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操縦桿を右手にくくりつけ出撃した特攻兵と特攻の母・トメの慈しみの心

2018年08月17日 06時24分32秒 | 日記

操縦桿を右手にくくりつけ出撃した特攻兵と特攻の母・トメの慈しみの心

 

73回目の終戦の日を迎え、今年もテレビや新聞などで、先の大戦を振り返っています。

 

悲惨さばかりがクローズアップされがちな大東亜戦争関連の報道ですが、日本を守ろうと命を懸けた知られざる兵士たちが、誇りを持って散っていったことも事実です。

 

7月30日発売の「ザ・リバティ」9月号特集「日本を守り抜いた無名の英雄たち」では、戊辰戦争から大東亜戦争にかけて、武士道精神を発揮して活躍した無名の英雄たちの物語を紹介しています。

 

本記事では、9月号でも紹介した「特攻の母」鳥濱トメの生き方から、本誌に掲載しきれなかったエピソードを紹介します。

 

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