ふくちゃんのブログ:飛行機&風景写真

関空で飛行機&時近くの風景にも、D750で挑戦するシニアです

エア・カナダ ボーイング 787-8 尾翼はメープルをあしらう旧デザインの機材だ❣️1時間延着した!

2019-06-18 00:10:37 | 2019年 ✈️ 関空の情景
6月13日木曜日 快晴なので関空へ出かけた
ANA A380 ホヌ2号機が来ないかな?期待したが来なかった!残念。

早朝
タイ国際航空 A380 着陸シーン リムジンバス車窓からだけど滅多に出会わない!

ブリティッシュも 787-9が初飛来でした


午後のエア・カナダ は 787-8 だ C-GHPU.

★flightradar24から 確認 どうも1時間遅れの感じだ
到着は
pm 16:16

pm 16:25



pm18:58 夕陽ももうすぐ淡路島に吸い込まれる


出発も遅れて
pm18:51








pm 19:00 Bランには カンタス航空が着陸


pm 19:00







pm19:01 もうすぐ日没

pm 19:05

pm 19:08

pm 19:09

★淡路島 関電 風力発電の風車が見える。もうすぐ 風車辺りに沈むだろう!

2019.6.13. 関空にて

★新塗装機はいつ飛来するのだろうか?

✳️余談
2017年2月18日
★エア・カナダ、機体と制服を新デザインに

 カナダ建国150周年にあわせて刷新

 エア・カナダは機体塗装と従業員の制服を一新すると発表した。今年がカナダ建国150周年を向かえることから、これにあわせて新たなブランドイメージを構築することにした。
 機体デザインは第1弾としてボーイング787型機など3機に新塗装を施し、運航を開始する。その後エア・カナダが運航する全300機について、順次新塗装に切り替えていくことにしている。新塗装は黒と白を基調としており、象徴的な赤いメープルの葉を丸く囲んだシンボルマーク「ロンデル」を24年ぶりに垂直尾翼にデザインしたほか、カナダの広大な自然や野生動物、伝統文化などをイメージした。
 制服はエレガントなチャコールグレーと黒を基調に差し色として赤をあしらったデザインとした。今年後半からパイロットや客室乗務員、空港スタッフなど制服を身につける全従業員が着用する。
エア・カナダのベンジャミン・スミス旅客部門担当社長は「機体デザインの刷新は、創立80周年の中で最も重要な変革期を意味するとともに、カナダの力強さと常に一歩先を行く当社の姿勢を象徴するものだ」とコメントしている
(航空新聞社ウイングトラベル編集部)



★エア・カナダ ➡︎ 旅客キロ ワールドランキング エア・カナダグループ 第14位
ケベック州のモントリオール市に本部がある。カナダのフラッグ・キャリアでもある。
主要ハブ空港はトロント・ピアソン国際空港である。バンクーバー国際空港が太平洋のハブ空港で、モントリオール・トルドー国際空港が他にハブ空港として利用されている。カルガリー国際空港は西部カナダのミニハブ空港である。元は国営会社だったが、1987年に民営化された。2000年にカナダの大手航空会社、カナディアン航空を吸収した。
国際的な航空会社連合スターアライアンスに加盟し、全日本空輸 (ANA) とコードシェア便を運航している
2003年4月1日、エア・カナダは破産保護の申請をした。エア・カナダは最終的に19か月後の2004年9月30日に破産保護を明らかにした。ACE航空ホールディングス株式会社 (ACE Aviation Holdings Inc.) がエア・カナダを所有し再建する新しい親会社となった。
2017年2月に新塗装を発表。同国で建国150周年を迎えるためで、現行塗装の水色から1代前とほぼ同じ白と黒をまとう