ふくちゃんのブログ:飛行機&風景写真

関空で飛行機&時近くの風景にも、D750で挑戦するシニアです

昨日(15日)の伊丹は14/L の運用。東から19kt. の風 flight radar24 見てみた ANA スペマ 羽田へ

2019-06-15 09:10:21 | 2019年 ✈️ 関空の情景
今朝の伊丹運用情報 OSAKATOWER1181のtwitterで知った
早速
flight radar24 覗いてみたら
ANA. JA743A


羽田へ飛び立つ

●過去
関空でのJA743A


伊丹 32/R 運用が殆どです


離陸




14/L運用の伊丹に行った事がないので1度行って見たいもんだ!


千里川土手通過・・・どんな感じかなぁ

IBEX が優先離陸


昨夜の天気予報では結構吹くと言っていたが
今日の風力は

19kt
風速換算は mだと約5割で・・・・この時点で風速 9m強か?


14/L・32/R 運用の目安となる風速は?
豊中(トヨナカ:大阪国際空港)
風向が東、南東、南で風速が5〜6m以上になっていれば
「14」運用となっている可能性が高い。

今日のデータ

8〜 10 m/s

14運用時に一度行ってみたいですけど!
今現在
ANA

朝からスペマ
関空で


まだ雨は降っていない自宅周辺
雨の降る前に
チョット
散歩に出かけよう

2019.6.15. 自宅にて iPadで遊ぶ


関空連絡橋 リムジンバスから、タイ国際航空 A380 が 06/R アプローチに初めて遭遇した❣️離陸も迫力抜群だ‼️

2019-06-15 00:10:25 | 2019年 ✈️ 関空の情景
リムジンバスで関空連絡橋を通るのは数え切れないが、タイ国際航空 A380 の着陸シーンに始めて遭遇した。快晴の初夏 視界も良好。車窓より06/R 進入路方面を見ると
なんと
タイ国際航空 A380 だ。幸い、カメラを出していたので直ぐレンズを向ける。マア、ガラス越しの条件なので画像は止む無しです。
シャッターチャンスの時間はバスが橋を渡り切る手前でアウトだ。本当に短い。又、結構バスが揺れる。
機体は、HS-TUF. 6号機(6機運用中で最期の受領機. 登録 2013/11)

アプローチシーン
am 7:26〜








★エアカリンが駐機

★サクラジンベイ 塗装 日本トランスオーシャン



★この角度から二度と見ることはできないだろう


am 7:29 橋も渡り終わりですね〜

★約3分少々のシーンです。第1滑走路 全長 3500m
北ヤード11番ゲートへ

駐機中 am 9:29


出発が近ずく am 11:10



●出発は
pm 12:04




pm 12:24








前輪も格納



2019.6.13. タイ国際航空 A380. 着陸〜離陸の一部始終 。リムジンバスからのシーンは二度とないかも!


★余談

タイ航空、6月下旬から成田/バンコク線の一部便を運休 計52便
タイ国際航空は2019年6月から7月にかけて片道ベースで計26日、成田/バンコク線の一部便を運休します。運休となるのは、1日3便運航している成田/バンコク線のうち、成田発10時50分、バンコク着15時20分のTG641便とバンコク発22時10分、成田着が翌6時20分のTG640便です。当該便の機材は、A330-300です。
運休日は、TG641便が6月25日(火)から7月30日(火)、TG640便は6月24日(月)から7月29日(月)の指定された26日間です。これに伴い、タイ国際航空では、当該便を予約者に代替便を手配しています。
なお、タイ国際航空は、成田/バンコク線は成田発でTG643便がA330-300、TG677便はA380で運航しています。

★ タイ国際航空、営業赤字に転落 米中摩擦で貨物減少
2019/5/16 16:19ニュース
バンコク=村松洋兵】タイ国際航空が16日発表した2019年1~3月期の連結決算は、営業損益が8億2800万バーツ(約29億円)の赤字(前年同期は38億バーツの黒字)だった。格安航空会社(LCC)との競争が激しく、旅客収入が減少した。米中貿易摩擦の影響で航空便を使った輸出が減り、貨物輸送も低調だった。
タイ国際航空はLCCとの競争で旅客収入が減少した
売上高は前年同期比7%減の497億バーツだった。LCCとの競争激化で旅客数、旅客1人当たりの収入とも減少した。貨物事業の収入は同13%減った。記者会見したスメート・ダムロンチャイタム社
一方で営業費用は2%増えた。エアバスの最新中型機「A350」を3機導入したため、リース料が膨らんだ。集客に向けた広告費も増加した。
不振の航空事業を補うため新規事業を強化する。スメート社長は9月までにインターネット通販事業を始める考えを明らかにした。海外から商品を調達しタイ国内向けに販売する。年間5億バーツの売り上げを目指す。