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(ブログ全般見聞録)

神保哲生 「大飯原発活断層問題」 2012.11.06

2012-11-30 13:56:29 | 日記


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神保哲生 「大飯原発活断層問題」 2012.11.06
http://youtu.be/g3LapRqS-TI


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【●】安易に値上げする電力会社は破産させて、脱原発で再出発させればいい
【稗史(はいし)倭人伝】
http://yamame30.blog103.fc2.com/blog-entry-376.html

電力会社が軒並み電気料金の値上げに走っている。
地域独占の特権にあぐらをかいて経営努力をしてこなかった企業を、国民の犠牲の上に存続させる必要はない。
原子力発電を止めると燃料費の増加で赤字になるからという理由らしい。
それならこのまま原子力発電は止めたままにしておいた方がいい。
勿論値上げを認めてはいけない。
このまま原発を廃炉にさせれば、各社とも巨額の償却費を計上せねばならず、一挙に資本不足に陥るだろう。
それを機にすべて破産させる。
あとは稲盛氏などに原発抜きで経営再建を任せればいい。

破産がいやなら、電力会社は死にものぐるいで合理化をやればいい。
給料などは7割カット。
債務・社債も7割カット。
資本金は9割の減資。
不要資産はすべて売却。

ここまでやれば多少の値上げや税金の投入も許してやろう。
それが嫌なら破産させる。

脱原発は価値観の転換を意味する。
経済優先から生命優先へ。
原発がなくても国がなくなるわけではない。
しかし、もう一度原発が大事故を起こせば国がなくなる。
たかが5%か10%程度の電力不足を補うために国の存続・国民の命を賭けるバカがいるか!
原発維持は狂気の賭けである。

脱原発は経済発展優先よりも個々人の生命・生活の重視を意味する。
当然、消費税増税反対につながる。
反TPPも同様である。
国民一人一人の生命・暮らしを大事にしなくて、なにが経済発展か!

経済無視を主張するわけではない。
第一位に何を持ってくるか、ということである。

各政党もにわかに脱原発・原発ゼロを言い出している。
しかしその態度には3種類ある。
1 絶対に原発をゼロにする。期限は10年以内。
  本気であるとみてもいいだろう。
2 仕方なくゼロというが、本音ではどちらでもいい。ゼロ期限は20年から30年。
  そのころは誰も責任がとれない。みんな議員を辞めているか死んでいる。とりあえず先延ばし。
3 原発絶対維持。
  安全を確保することが先、代替エネルギーの確保が先などとお茶を濁している奴ら。

私たちは選挙前のかけ声や公約ではなく、その本音・本気度を見極めなければならない。
マスコミは細かな文言を取り上げて、わざと違いが分からないようにしている。

脱原発はワン・イシューではない。
生命と暮らしにかかわる基本問題なのだ。
私たちの生き方の問題なのだ。

頑張れ、小沢一郎!

★詳細はURLをクリックして下さい。
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【●】「「嘉田新党」水面下で動いた小沢氏10月から打診:「小沢問題」を再び政局の中心に持ち込もうとするメディア」 晴耕雨読 2012/11/29 原子力・核問題
http://sun.ap.teacup.com/souun/9285.html

「嘉田新党」水面下で動いた小沢氏10月から打診:「小沢問題」を再び政局の中心に持ち込もうとするメディア 投稿者 あっしら 日時 2012 年 11 月 28 日 から転載します。

 主要メディアは、第三党の「生活が第一」についてはひたすら無視を決め込み、強い訴求力があると思われる「未来の党」が生まれ出ると、待ってましたとばかりに、それに“小沢のシミ”を塗りたくる作戦を展開している。
 主要メディアの腐敗ぶりは、あまりにわかりやすく笑ってしまう。

 主要メディアは、「民自公」(+維新)の“隠れ連立”を勝たせるためには、「どの政党も政策にほとんど変わりはない」とまで語り、自民党と民主党の“対決”や橋下氏と石原氏の動向に電波と紙面を費やすことで、今回の総選挙で問われている歴史的ともいえる重大争点を必死にぼかしている。

 国民の生存権にかかわる原発問題を「エネルギー問題」に歪曲し、消費税増税は「財政問題」のなかに吸い込んで姿を見えなくするといった世論誘導を行っている。

 それが身の保全と事業の存続につながるとは言え、知性をそんなことに浪費して恥ずかしくないのかと言いたい。
 原発の存続が必要だというなら堂々とそのワケと付随するリスクを語ればいいし、消費税増税で財政や日本経済が良化するというのならそのロジックを説明すればいいのだ。

 「未来の党」が掲げる政策を総選挙の争点とはしたくないからこそ、「未来の党」は、“あの”小沢氏が自分の色を隠すための政党としてつくった「小沢新党」であるかのように解説し、「未来の党」を支持することは、“あの”小沢氏を支持することになるかのような気分を醸成している。

 原発・消費税(増税)・TPP(東アジア外交も同等の重要度だが争点化は現時点で困難)は、日本がこれからどうなるかを決定づける枢要な争点である。それをくっきり明確にするためにも、安全保障などその他の政策は「これまでの政策を踏襲する」と棚上げにし、原発・消費税(増税)・TPPの3つに絞り込んだ政策を基軸に政治勢力の結集をはかるべきである。

 「未来の党」は、鈴木大地や田中日本新党との提携を進めるだろうが、社民党とも、できれば共産党とも選挙協力を追求すべきである。とりわけ小選挙区は、このような協力の有無で、獲得議席が数十は違ってくる。
 共産党も、協定を結ぶかたちの選挙協力はできないとしても、一部小選挙区(とりわけ一万票超とれる選挙区)に候補者を擁立しない“暗黙の支持”レベルの決断はすべきである。そこから共産党が浮上する芽も出てくる。今回の総選挙でそれをしなければ、ますます深く沈み込んでいくだろう。

 さらに、原発の廃絶を第一の政策テーマだと考えるのなら、渡辺みんなにも積極的に声をかけるべきである。みんなとは、TPPを除く、脱原発と消費税増税凍結で政策的に一致できる。

 公示までに残された時間は限られている。選挙協力に関する協議を進めるとともに、嘉田氏はなれない統一首相候補を誰にするのか早く決めなければならない。
 首相の統一候補を誰にするかで、支持の広がりが大きく変わってくるだろう。

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「嘉田新党」水面下で動いた小沢氏 10月から打診
公示まで1週間、第三極結集慌ただしく
2012/11/28 2:00

 衆院選公示が1週間後に迫った27日、第三極の二大勢力は慌ただしく選挙戦に向けた態勢づくりに動いた。民主、自民両党が既に事実上の選挙戦に突入するなか、解散時の衆院第3党だった国民の生活が第一は、駆け込みで解党して新党「日本未来の党」に合流すると決定。「脱原発」を掲げる勢力の結集に動いた。日本維新の会が呼びかけたみんなの党との合流は頓挫した。

 「本日、嘉田由紀子滋賀県知事から呼びかけがあった。意見を聞きたい」。生活の小沢一郎代表は27日夕に緊急招集した常任幹事会で切り出した。異論はなく、20分程度で生活の解党と新党への合流が決定した。
 すんなり決まったのは合流が既定路線だったためだ。小沢氏は10月ごろから嘉田氏に「会いたい」と打診し会談。「脱原発」を旗印とする新党結成を持ちかけた。小沢氏側は「達増拓也岩手県知事と嘉田氏の共同代表制」も提案したが、嘉田氏は小沢氏に近い達増氏の就任を拒否したという。

 嘉田氏周辺は「今後の支持の広がりを考えて小沢色は消す約束だ」と内情を明かす。嘉田氏には「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」の山田正彦共同代表も夏から接触し、新党結成を求めてきた。同党内でも「小沢色」を懸念する声があった。

 嘉田氏は記者会見で「経済性だけで原子力政策を推進することは許されない」と明記した「びわこ宣言」を発表。賛同者として稲盛和夫日本航空名誉会長、音楽家の坂本龍一氏、俳優の菅原文太氏らを挙げた。原発反対の市民運動とのつながりを前面に出す方針だ。
 しかし、限界はある。「嘉田新党といっても結局は小沢新党だ。小沢氏が嘉田氏と組んで取れる票もあるが、逃げる票もある」。脱原発を唱える社民党幹部は語った。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS27040_X21C12A1PP8000/
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嘉田新党「2022年に原発稼働ゼロ」
民主より前倒し
2012/11/28 11:08 (2012/11/28 12:01更新)

 新党「日本未来の党」の代表に就任する滋賀県の嘉田由紀子知事は28日午前、2022年に原発稼働ゼロを目指す考えを示した。30年代の原発ゼロを掲げる民主党よりも目標時期を前倒しし、脱原発の姿勢を鮮明にする。民主、自民両党は原発以外の政策がはっきりしない点を批判し「選挙互助会的」とけん制、第三極が絡んだ与野党の舌戦が熱を帯びている。

 嘉田氏は28日午前のTBS番組で、日本未来の党で旗印に掲げる「卒原発」に関して「できるだけ速やかにゼロにするということだ。見通しとしては22年を考えている」と明言。滋賀県庁では記者団に「ドイツ並みに10年で実現したい。政権を取ったらできる」と政権奪取に意欲を示した。同日中に政党設立を総務相に届け出る考えを示したうえで「私が党首になる」と語った。

 日本未来の党には国民の生活が第一、減税日本・反TPP・脱原発を実現する党が合流を決めており、前衆院議員と参院議員で70人を超える勢力となる見通し。嘉田氏は28日午前、記者団に「最終的には衆院選で100人規模の候補者擁立を目指したい」と述べた。
 一方、民主党の細野豪志政調会長は28日午前、日本未来の党について都内で記者団に「消費増税や社会保障などの政策がきちっとまとまった政党なのか」と指摘。「やや選挙互助会的な色彩があり、国を託す政党として値するのかという判断もある」とも強調した。
 自民党の石破茂幹事長も「卒原発以外の共通点がよくわからない。卒原発1つでまとまるなら衆院で議席を得た後も離合集散が続くだろう」と批判。高村正彦副総裁は「実態をみると『小沢新党』だ」と述べ、生活の小沢一郎代表が新党の主導権を握っているとの見方を示した。日本維新の会の松井一郎幹事長はTBS番組で「政治家は実行力だ」と嘉田氏をけん制。原発稼働に関しては「ルールをきちっとつくることだ」と強調した。

http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS28006_Y2A121C1MM0000/?dg= 

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【●】脱原発統一戦線は300選挙区擁立を実現すべき
★植草一秀の『知られざる真実』2012年11月30日 (金)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-a03e.html

10党党首による党首討論が行われた。

原発・消費税・TPPの三大テーマについて討論が行われた。

10人の党首がいて、三つのテーマについて意見を述べると、これだけで1時間半の時間がかかる。

これで討論は終わった。

だが、NHK討論と異なるのは、偏向運営が行われないことだ。

NHKの討論では、偏向司会者の島田敏男氏が民主と自民にばかり話をさせる。

メディアが創作した第三極であるところの日本維新などは、国会議員数が15程度にもかかわらず、特大の取り扱いを受けている。

「放送法」という法律が存在するのだから、「政治的公平」に違反する放送事業を厳しく摘発するべきである。

10の政党が討論を行うなら、決められた時間で発言するのが適正だ。

1時間半の枠なら、三テーマについて、それぞれ1分ずつの発言になる。

意味があるのは、党首の発言を直接見ることができることだ。

原発・消費税・TPPはいずれも超重量級のテーマである。


そして、この三つの問題に対するスタンスが、基本的にはねじれることなく二つに分化する。

この点が重要だ。

ひとつの立場は、

原発・消費税増税・TPP推進。

選挙向けにあいまいな態度を示す政党があるが、実情は明かだ。

民自公の大政翼賛野合勢力がこの分類に属する。

民主党は2030年代の原発ゼロなどと触れ回っているが、2030年代まで原発を稼働するのだから、明確に原発推進勢力だ。

野田佳彦氏が脱原発か続原発かなどと発言し、まるで民主党が「脱原発」を唱えているような言い方をするが、これがペテン師、詐欺師首相の特徴だ。

原発ゼロの閣議決定も見送った。

野田民主は明確に原発推進勢力である。

「みんな」は脱原発、反消費税増税を一応掲げているが、TPP推進なのだから、原発ゼロに実現性はほとんどない。

自民党はTPPにあいまいな表現を使っているが、対米隷属の自民党にTPPを拒絶することは不可能である。


維新は原発ゼロを撤回した。原発推進勢力に仲間入りをしたのだ。

TPPはもちろん賛成だ。

消費税増税も完全に賛成である。

したがって、民自公+国みん維新の6党が基本的には、

「原発・消費税増税・TPP」推進勢力である。

マスメディア=マスゴミが総力をあげて、この6党を全面支援している。

日本の主権者国民がどのように考えるか。

主要政策を最後に決めるのは主権者国民だ。

原発をゼロにするのかしないのか。

ゼロにするとすればいつするのか。

再稼働を認めるのか。活断層の上の大飯原発を停止させないのか。

これらを決める権限を持つのは主権者国民である。

野田佳彦氏が示した「シロアリ退治なき消費税」阻止の約束を踏みにじる野田佳彦氏による「シロアリ退治なき消費税」を日本の主権者国民は認めるのか。

消費税増税を阻止する勢力が国会過半数を確保すれば、消費税増税は実施されない。この最終判断を下すのはもちろん主権者国民だ。

TPPの本質は、国際大資本が主権国家を支配下に置くことだ。

国際大資本によって、日本国民の生命や健康、安全が破壊される。

公的医療保険制度が破壊され、日本の国民が残留農薬、遺伝子組み換え食品、排ガス、BSEの危険に晒されることになる。

製造業はTPPに参加しないと国外に出ると言うが、TPPに参加して国内の労働者が助かるのかと言えばまったく違う。

製造業は人件費の安い国に立地を移すか、日本で賃金の低い外国人労働者を雇用することになる。国内の労働者の処遇が急落することは間違いない。

製造業は資本の利益だけを考えて発言しているのであり、国内の労働者などは、単なる消耗品としか考えられていないのだ。


日本の主権者国民は

「脱原発・反消費税増税・反TPP」を選択する。

この勢力が国会過半数を獲得しなければならない。

国民の意思を受け止める新勢力が登場した。

それが「未来」だ。

私たちの思いを「未来」に託さねばならない。

党利党略で大同団結しない勢力を私たちは応援してはならない。

みんなで力を合わせようとするとき、自分勝手な行動を取れば、大きな仕事はできない。

主権者国民連合は300選挙区に支援候補者を用意しなければならない。

共産党は空白選挙区で選挙協力を獲得し、候補者が重複する選挙区で候補者調整を行うべきだ。

双方にメリットのある取り組みであるはずだ。

「脱原発」勢力は原発ゼロ目標を前倒しするべきだ。

「再稼働」を認めず、「即時ゼロ」を目標に掲げるべきである。

日本の進路、日本の未来を定める選挙である。


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$時代の嵐を読む(いや~凄い時代にめぐり合わせた物だ。-荒田先生
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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
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TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
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TPPのひみつ
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コメント

五・一五事件の悪夢を呼ぶ異神の怪

2012-11-30 11:57:24 | 日記

□同時生中継
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五・一五事件
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【●】ハシゲ閣下の日本人奴隷化計画
ネットゲリラ>野次馬 (2012年11月29日 17:15)
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/11/post-1646.html

だから、我が優秀なる日本人を支那土人や朝鮮土人と同等に扱うなってw 世界的なレベルの人件費と比較して採算合わないからって、何とか日本人の賃金を下げようという勢力が大騒ぎなんだが、日本人が今さら時給100円で働けるわけがないだろうw そんな事を言うんだったら、ハシゲの給料も、弁護士料も1/10にしろ。話はそれからだ。

維新の公約が凄すぎる件 最低賃金の廃止、解雇規制緩和、混合診療の解禁
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1354166314/

1 リビアヤマネコ(埼玉県) 2012/11/29(木) 14:18:34.70 ID:mzQS/cbqP
日本維新の会は29日、衆院選の政権公約「骨太2013~16」を発表した。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFS2900A_Z21C12A1MM0000/

政府と日銀の役割分担などを明確にするために日銀法を改正する方針や石原慎太郎代表が持論とする自主憲法の制定を明記。
環太平洋経済連携協定(TPP)の交渉参加を掲げ、エネルギー政策に関しては「先進国をリードする脱原発依存体制の構築」を盛り込んだ。
原発政策では安全基準や発送電分離などのルール整備を通じて「既存の原子炉による原子力発電は2030年代までにフェードアウトすることになる(消えていく)」と言及。
民主党や日本未来の党がうたう「原発ゼロ」との表現は政策目標に掲げなかった。
経済政策では、所得減税で消費を活性化させ、法人税減税で企業の国際競争力強化を目指す。
最低賃金制度の廃止や解雇規制の緩和、混合診療の解禁などの規制緩和策も盛った。

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【●】TPPとはアメリカが東アジアに実質的国土(植民地)獲得が狙い
投稿者:sagakara 投稿日:2012年11月28日(水)植草事件の真相掲示板
http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/10998

松代理一郎さん~(『独りファシズム』ブログOctober 19, 2011より)
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=cNXEucYUFJ0
このビデオ映像でTPPの本質が解りました。
TPPとは日中韓ASEANの経済的結びつきを阻止して、アメリカが実質的国土(植民地)を東アジアに広げる野心的な外交政策ですね。
そのため日本とかの関税自主権を奪い、米系多国籍企業に国家の枠を超える強力な治外法権を獲得しようとしている。
日本国などの法律のあらゆる物をアメリカ化する事を狙っている。
アメリカは、TPPを武器を使った戦争でなく、外交戦、情報戦、暗殺や脅しを含めた諜報戦を使い実質的植民地を獲得しようとしている。
衰退するアメリカの狙いとしては、中国の経済規模に負けない国土・経済規模の獲得かもしれない。
やはりTPP傘下阻止は日本国の存亡に関わるものと言えます。
アメリカの実質植民地に組み込まれれば、アメリカ並みの格差社会となる。
TPP傘下賛成という輩は売国奴か思慮が足りないかのどちらかになる。
暗殺や脅しを含めた諜報戦まで使いTPPを推し進めるアメリカに恐ろしさを感じます。  

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【●】◎ 政 治 ◎ TPPへの参加は「政府が判断?」 ブログ « 城内実のとことん信念ブログ 2012年11月28日
http://www.m-kiuchi.com/2012/11/28/tppisdangerou/

 民主党のマニフェストが発表された。
 あれだけ野田総理はTPPの交渉参加に前のめりだったのに、マニフェストでは、「政府が判断する」となっている。いったいどうなっているのだ。政府(=官僚?)に丸投げか?何が政治主導だ。あきれてものが言えない。
 「鎖国から開国へ」とか「アジアの成長を取り込む」とか「対中包囲網」だとか抽象的なワンフレーズではなくて、たのむから誰か国益の観点から、日本にとってTPPに参加する具体的なメリットをあげて欲しい。私をTPP反対派から賛成派に転向させて下さる方はいないのか。できれば具体的な説得力ある数値も示していただきたい。
 郵政民営化と同じで、勉強すればするほどデメリットばかりということに気がつくのだが。
 はっきり言おう、もう勝負は付いている。国民の理解が進めば、一部の者を除き90%以上が反対するだろう。なぜなら、自分たちの生活のルールが変更させられる可能性があり、全ての国民が当事者だからだ。
 それにしても、なぜ、経団連は思考停止状態で、TPPに前のめりなのだろうか。連合といった労働組合はなぜ体を張って反対しないのであろうか。本当に不思議である。だいたいの想像はつくが、誰か真相をぜひとも教えていただきたい。 

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【●】原発ゼロ早期実現派に追い風で候補者擁立急げ
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月29日 (木)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-87e8.html

12月16日総選挙の情勢が急変している。

メディアが創作したシナリオに大きな狂いが生じている。

メディアは民自公の大政翼賛談合勢力と橋下・石原維新だけを主たるプレーヤーとして総選挙を実施することを目指して、一種の報道管制を敷いた。

メディアが取り上げる価値もない橋下徹氏を連日連夜大きく取り上げてきた。

そして東の暴走老人。

息子を首相に引き上げることに失敗し、今度は自ら最高権力に色気を出して都知事職を放り出した。

権力欲に取り憑かれた暴走老人は、原発、消費税、TPPを些細な問題だと言い切った。

この老人にとって大事な問題とは、権力を握ること。それに比べれば個別の政策課題など取るに足らない問題なのだ。

メディアは今回の総選挙を「政局」だけの選挙にしようとしてきた。

それが橋下・石原騒ぎの本質だ。

原発は橋下氏が当初は絶対反対、夏になるとなし崩し容認。それでも2030年代の原発ゼロを口にしていた。

それが、石原氏との野合を決める段階では、原発ゼロをついに取り下げた。

消費税増税も初めは反対の考えを示していた。

選挙が近づくと曖昧な態度に変化した。

それが、野合新党を作る段階になると、消費税増税推進の石原氏に引きずられて消費税増税容認に転じた。

TPPは推進だが、石原氏は米国の策略であるTPPに日本が参加する必要はないとの前言を翻してTPP賛成とまで言い出す始末だ。

要するに根無し草、信念も思想も哲学もない。

あるのは、ただ、権力欲のみだ。

そして、これに加担しているのがいまの日本のマスメディア。

通称「マスゴミ」と呼ばれているものだ。

しかし、国民の生活が第一であるなら、このような「政局」がすべての政治が許されるわけがない。

原発、消費税、TPPに明確な判断が必要だ。

「政局オンリー選挙」 ではなく 「政策選択選挙」 にしなければならない。

原発・消費税・TPPに主権者である国民が最終判断を下すのだ。

それが 「脱原発」 「消費税増税白紙撤回」、 「TPP交渉不参加」 である。

この旗を掲げ、政治を主導する市民の政治運動を「主権者国民連合」と命名し、その創設宣言を5月14日付ブログに記述した。

http://goo.gl/E4wmo

ここで提唱した「小異を残して大同につく」動きが加速し始めている。

「脱原発・反消費税増税・反TPP」国民連合が新党「未来」に集結しつつある。

この主張を一貫して貫いてきた中核の存在が、小沢一郎氏が率いてきた「国民の生活が第一」である。

新党「未来」の中核に小沢一郎氏が位置するのは言うまでもない。

嘉田由紀子氏は「小沢新党」批判の質問を受ける際、小沢氏が重要な役割を果たすのは当然であると明言するべきだ。

小沢氏の影響力を否定するのは、メディアの情報操作に染められていると見なされてしまうことだ。

堂々と、小沢一郎氏の重要性をなぜ述べないのか。

これは直ちに改めてもらわねばならぬことだが、主権者国民連合政党の誕生により、選挙結果が大きく変化する可能性が高まっている。

日本の主権者国民の過半数が、 「脱原発・反消費税増税・反TPP」 の主張を示していると思われる。

この国民の心に新設された主権者国民連合政党の主張が響く。

選挙情勢は急変している。

新党「未来」は100人ではなく、300人の候補者・推薦者を打ち出すべきである。

主権者国民に選択肢を提供することが政治勢力の責務である。

主権者が政策を最終判断する。

今回の総選挙は文字通り「政策選択選挙」なのだ。
 
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フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」

http://www.youtube.com/watch?v=AoIqkOAGN0w

http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related

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【●】第15,16回TPPを慎重に考える会勉強会
http://www.ustream.tv/recorded/18251988

http://ustre.am/:1eAaU

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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY

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【●】richardkoshimizu's blog
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「国民の生活が第一」が解党、「日本未来の党」合流方針を決定(12/11/27)

2012-11-28 21:07:37 | 日記

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「国民の生活が第一」が解党、「日本未来の党」合流方針を決定(12/11/27)
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【●】小沢・嘉田連合 脱原発で100人超え
   【政治・経済】ゲンダイネット2012年11月27日 掲載
    http://gendai.net/articles/view/syakai/139829

野合の維新を上回る

 正真正銘の第三極が発足する。滋賀県の嘉田由紀子知事(62)が「脱原発」を旗印とする新党結成を27日午後にも表明。新党名は「日本未来の党」になる見通しだ。小沢一郎の「国民の生活が第一」や「みどりの風」、「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」も合流を検討している。共闘が実現すれば、維新の会を凌駕する一大勢力になるのは間違いない。

 新党の党首となる嘉田知事はまだ全国的な知名度はないが、市民運動家の間では広く知られている。06年に「もったいない」のキャッチフレーズで新幹線新駅とダム建設に反対し初当選した。原発問題では、橋下徹大阪市長のように大仰な構想をブチ上げたわけではない。地道に「卒原発」を訴え続け、大飯原発3、4号機の再稼働問題について、政府に慎重な判断を求めてきた。そんなぶれない姿勢が歌手の加藤登紀子や音楽家の坂本龍一の共感を呼んでいる。
 生活やみどりとの連携は、橋下と石原慎太郎前都知事の維新みたいな選挙目的の“野合”とは違う。至極当然の流れだ。
「維新と大きく異なるのは、脱原発の政策が一致していること。そして、場当たり的に離合集散しているわけではないということです。新党構想は3カ月ほど前から、生活の小沢一郎代表や脱原発の亀井静香幹事長が水面下で調整を続けてきました。それが結実したのです。小沢や亀井らベテランが裏方に回って汗をかいている点も、維新とは対照的です」(政治ジャーナリストの鈴木哲夫氏)

<第2会派に躍り出る可能性>

 問題は嘉田新党が選挙までに機能するか。「なんらかの連携、協力は模索したいが、即合流までは考えていない」(みどりの谷岡郁子共同代表)という慎重意見もある。比例代表名簿の統一などが検討されているが、難航しないのか。
「最大の問題は選挙区の調整でしょう。でも、小沢一郎は社民党、新党大地、みんなの党と個別にはほぼ調整を終えている。あとはみどりや脱原発との調整があるくらい。テクニカル的にはそれほど難しい話ではありません」(選挙事情通)
 野田は論外だし、安倍や維新のウルトラ右翼もコアな支持層に訴えているだけ。暮らしに密着した問題を争点に掲げる「脱原発グループ」の威力はバツグンだ。政治評論家の伊藤達美氏は「女性を中心に票を伸ばすでしょう。社民、共産も加えれば50~60議席に届く」と見る。前出の鈴木哲夫氏は「みんなの党が新党に合流すれば、維新はもちろん、民主を抜き、自民に次ぐ第2会派に躍り出る可能性を秘めている」と指摘した。100議席を超えるポテンシャルを秘めているのだ。
 小沢のオリーブの木構想がいよいよ現実になりつつある。 .

★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】主権者国民連合政党名称は「生活」とする方が良い
◎ 植草一秀の『知られざる真実』2012年11月28日 (水)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-bdeb.html

総選挙が近づき慌ただしくなってきた。

滋賀県知事の嘉田由紀子氏が新党「日本未来の党」を立ち上げ、「国民の生活が第一」、「脱原発」、「みどりの風」の一部が合流することになった。

解散時国会議員数では70名を突破する規模に拡大する見通しで、民主、自民、に次ぐ第三勢力になる。

メディアが創作した第一極、第二極、第三極という分類を使えば、名実ともに第三極はこの「未来」だ。

かつて「新党みらい」といった名の政党があったような気がするから、ネーミングは悪い。

新党「生活」とするべきだった。

「脱原発」を実現するなら「脱原発」とすべきだった。

「卒原発」というのは、いかにも言葉遊びで有権者に混乱を与えるだけだ。

「脱原発」が嫌なら「原発ゼロ」とした方がはるかに分かり易い。

投票日まで時間がないのだから、津々浦々の国民にまで浸透させるには、少しずつ浸透してきた名称を活用するべきだった。

「脱原発」を避けたのは、脱原発をやるつもりのない政党までが「脱原発」と言い始めているからだが、これを採らないのなら新党「生活」が一番良い。

「未来」も大事だが「現在」がより大事なのだ。

そこにあるのは私たちの「生活」。

新党「生活」とすべきだ。

まだ間に合うならそうした方がよい。

飯田哲也氏が嘉田知事の記者会見に同席していたが、この夏には橋下徹氏の隣にいた人ではないか。

橋下氏の本質を見抜けなかったことについて、明確に説明をする必要がある。

新党の中核を担うのは「国民の生活が第一」だ。

党利党略を控えることが大事だが、「脱原発・反消費税増税・反TPP」を訴え続けてきた「生活」党の活動を十分に踏まえた新党運営をしなければたちまち不協和音が生まれる。

大同団結で「脱原発・反消費税増税・反TPP」を求める国民の声を政治に反映させることが必要だから、権限争いをせず、主権者国民のための政治実現に全身全霊を傾けてもらいたい。


嘉田知事は総選挙に出馬しないから、この勢力が政権を担う場合には国会議員がトップに立たねばならなくなる。

そのときには、小沢一郎氏が首相に就任するべきだ。

2009年、2010年に首相に就任していたはずの人物であり、日本の歴史の歪みを是正する意味でも、小沢氏が内閣総理大臣に就任することが望ましい。

早速、あせった橋下徹氏が批判を始めたが、泡沫政党の泡沫党首の声をメディアが紹介する理由は存在しない。

メディアの動揺も激しいのだろう。

政策そっちのけで政局だけを報道してきたマスメディアの姿勢が問題なのだ。

原発・消費税増税・TPPの三大問題について、徹底的な論議が必要なのだ。

消費税増税も直近二度の国政選挙で主権者国民は「シロアリ退治なき消費増税」は絶対に許さないことを明確に意思表示した。

それなのに、野田佳彦氏は「シロアリ退治なき消費増税」に突き進んだ。

国民との契約を一方的に破棄する行動はおかしいと指摘されたが、野田氏は耳を貸さずに暴走した。

だが、その際に、最終判断するのは国民であることを野田氏は繰り返した。

だから、国会が消費税増税法案を可決したといっても、これはあくまでも国会の国民に対する提案に過ぎない。

国会での法律可決後に、国民を広く巻き込んで本格論議をするべきだったのだ。

それをまったくやらなかったNHK。日本偏向協会だ。

マスメディアはまったく意味もなく橋下徹の名を連呼し続けた。

そのような価値のある人物ではない。

そもそも、主義主張が一貫していないではないか。

人権意識も希薄であり、他者に厳しく自分に甘い、単なる権力亡者にすぎない。


「政局」話に明け暮れるマスメディアを横目に、主権者国民が、

「政策を軸に 政治を主導する」活動を強めた。

その結果として「脱原発・反消費税増税・反TPP」という「政策」を軸とする政治勢力の結集が行われ始めているのである。

「数合わせ」や「野合」の批判はまったくあたらない。


「脱原発・反消費税増税・反TPP」を主張する「主権者国民連合」がこの総選挙に大勝して、政権を樹立しなければならない。

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【●】 日本の未来と国のかたち - 桐野 昭二
平成海援隊Discussion BBS政治議論室
http://www3.rocketbbs.com/731/bbs.cgi?id=liberal7&mode=res&no=21692


 野田さんと安倍さんが互いに批判を繰り広げているが、選挙が終われば民自公の3党合意から連立や連携も予測される。それは新政権で、どっちが優位に立つかだけの論争に過ぎない。失われた20年の出口は見えず、TPPを始め日本の崩壊が急速に進むだろう。

 では、維新の会は如何なモノか?石原さんと組んだことで右よりの方向がより明らかになった。その中身は、安倍さんに近い。また、民自公の連携・連立に対するガス抜き・目くらまし的な役割も果たしている。選挙後は、新政権と連携する可能性もある。

 また、維新の会の中央集権批判は、権限と財源を地方に移すことだけを問題にしている。地域主権とは、シャッター街や限界集落を「何とかせんといかん」が原点で、住民自治が基軸だ。これに対し道州制は、国の出先をまとめ効率を追求する新自由主義に立ち、根本が違っている。

 マスコミは、与野党と第3極、その2分化をはやし立てている。だが大きく見れば、民自公と維新、国民の側に立つ少数政党の2極である。有権者は、どの党に投票したら日本に未来が開けるのだろうか?

 少数党の人々は、時代の大きな波に流されてしまう危険性を感じ、消費増税反対・TPP反対・原発反対で、日本をどうにか良くしたいと別れていったのだ。まだバラバラで、選挙を間近にドタバタの感は否めないが、国民の側に立つ新しい勢力が一つになって、日本の未来のために頑張ってほしい。

 また日本では、米中間でどうバランスをとるかと、外ばかりを見ている。だが日本の未来を、どうしたいかを考えるのが先ではないだろうか。私達は、明治以来の脱亜入欧を脱却し、アジアの中の日本としてどう生きるか、国のかたちを探求しなければならない。


[No.21692] 2012/11/28(Wed) 09:07:46

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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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「城南信用金庫が脱原発宣言」

2012-11-27 21:11:40 | 日記

□同時生中継
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城南信用金庫が脱原発宣言~理事長メッセージ
http://youtu.be/CeUoVA1Cn-A

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【●】「人類の歴史は、お金との戦いの歴史なのです 
   城南信用金庫理事長吉原毅氏」 晴耕雨読 2012/11/27 「近代」から一歩先を見据えて
   http://sun.ap.teacup.com/souun/9269.html

『城南信用金庫の「脱原発」宣言』城南信用金庫理事長吉原毅(Metaphysical Club 武蔵境)貨幣は人間の頭のな 投稿者 ジャック・どんどん 日時 2012 年 11 月 25 日 から転載します。

『城南信用金庫の「脱原発」宣言』城南信用金庫理事長吉原毅(Metaphysical Club 武蔵境)

岩波書店から出ているブックレットのシリーズと似た分量、形態の小冊子である。

城南信用金庫の活動は、原発の問題をおいかけてきた人間にはよく知られていると思う。


吉原さんは、理事長としてその信用金庫のメッセージをリードしてきた方である。

本書を読むと、その考え方がわかりやすく簡潔に整理されている。

信用金庫の理念、位置づけ、社会貢献のあり方などから導いた行動指針であって、もちろん理事長の独断で世の中に反旗を翻しているわけではない。

信用金庫が地域の人々に貢献すべきこと、道徳的に、社会に対して害悪となる行動をとっている企業とは取引をしない原則などから、東電から電気を買うのをやめてしまう。

それは企業理念として当然のことだというのだ。

また、徹底した節電をおこない前年とくらべて23%の節約を実現し、25%を支える原子力発電は、その気になれば止められるのだと実感から述べている。

世間受けするメッセージをただ述べているのではなく、その行動は確固とした理念に基づいている。

賛否はいろいろあるだろうけど、見事というほかないと感じた。

薄い本だし、500円と安価なのであまり詳細は書かないようにしたいのだが、一点、特にとりあげたいのは、吉原さんの貨幣哲学である。吉原さんは、お金はあぶないものだといって、次のように述べる。

p60 わたしの考え方はエンデとは違って、そもそもお金そのものが幻想であり、麻薬であり、危険なものだと思っています。お金は信用によって成り立っているものであり、そのことからしても、お金は幻想なのです。利息がつこうがつくまいが、お金は危険なものです。

別の箇所では、

p53 貨幣というのは、人間の頭のなかで肥大化された自意識そのものです。個人主義、合理主義といったものが投影された、ひとつの幻想なのです。そのお金という幻想を、わたしたちは、あたかも絶対的なものであるかのように考えてしまう・・・・・。

p54 これはもう「拝金教」という宗教のひとつだと思います。宗教というと敬遠されるかもしれませんが、じつは「現代人は、お金という宗教にとらわれている」ということに気づくべきです。

p60 つまり、人類の歴史は、お金との戦いの歴史なのです。

p61 そもそもお金の本質とはそういた危険なもので、その危険性を押さえるためには健全なコミュニティ、道徳や良識が必要だと思います。つまり、お金の形態をいくら工夫しても、それ自体が危険なものだから、その弊害は是正できないと思います。

貨幣が幻想であること、幻想が主体となって自己運動しているのが現代の経済中心の社会であること、それに対する強い信頼は、もはや宗教であること。これが、金融機関のトップから出る言葉なんだと、ぞくぞくする。多くの人が、本書を読むように願ってやまない。

投稿日 2012年11月 1日 (木) 原発, 本の感想 | 固定リンク

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01. 2012年11月26日 06:45:33 : pVpMAq8b2Q
この世のものには必ずある作用にたいして反対の作用するものがある。
引く力があれば斥(しりぞ)ける力が必要ともいえる。

男女の間の引力ですら、斥力(せきりょく)として働く力があり、そういう力が働く
時はひとりになりたくなる。

お金への引力はいっぽう的になると危険だ。いつも斥力を育てなければならない。
そういう意味で金融機関の経営者がそういう視点の文を書くのは喜ばしい。

★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】三極対立はメディアの捏造・現実は明白な二極対立
★ 植草一秀の『知られざる真実』2012年11月27日 (火)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-9a01.html

民主が第一極、自民が第二極、維新が第三極というのは、メディアが作り出した妄想に過ぎない。

維新が第三極などというのは悪い冗談である。

立ちあがれだか、立ち枯れだか知らないがそのような名称の泡沫政党と、原発も消費税も言っていることが毎日変わる人物が党首を務める、これまた泡沫政党が野合で政党を作って、日本の主権者国民が支持すると思ったら大間違いだ。

主権者国民を甘く見るのもいい加減にした方がよい。

国民はよく見ているものだ。

マスメディアの偏向世論調査でさえ、野田佳彦内閣の支持率は2割そこそこ、不支持率は6割を優に超えている。

主権者の信託という正統性の根拠もなく首相に就任したのに、偉そうなものの言い方をしない方が身のためだ。

既得権益の政治を打破しなければならないと考える賢い主権者国民が日増しに増加中だ。

とりわけ、昨年3月11日の原発事故で目を覚ました国民が多い。

このとき政府はどのような行動を取ったのか。

よく思い出すがよい。

東電福島第一原発が全所停電に陥り、そのまま進めば水素爆発、水蒸気爆発、メルトダウン、メルトスルーに進行することが判明していた。

政府が国民の生命と健康を最優先したなら、3月11日の夕刻に、原発から半径50キロ圏内の住民に避難を命じたはずだ。

実際の行動はどのようなものであったか。

避難区域をわずか半径3キロにとどめたのである。

ベントを実施できず、いよいよ爆発確実な情勢になってから避難区域を10キロに広げた。

そして、想定通りに爆発が起きた。爆発が起きてから避難区域を20キロに広げた。

そして、SPEEDI情報を国民に知らせなかった。米軍には3月14日に報告した一方で国民には3月23日まで知らせなかった。

このために、飯館村、浪江町などの住民は3月15日から16日にかけて放射能大量被曝の犠牲を蒙った。

被曝者は刑事告発すべきである。

つまり、政府は国民を守らなかったのだ。

なぜか。

お金がかかるからである。

国民の命を守るためにはお金を使いたくない。

これが財務省の判断だ。菅政権、野田政権は財務省の言いなり政権である。

財務省は国の予算は利権のために使うカネであると考えている。

利権にならないカネは一円たりとも出したくない。これが財務省の判断だ。

国民は政府が国民のために行動しないことを知った。

政府を信用できないことを知った。

そしていま、日本の主権者国民の前に巨大な問題が存在する。次の選挙結果を受けて日本の最終決定が下される。

その最終判断を下すのは主権者国民である。

巨大な問題とは、原発、消費税、TPPだ。

一番分かりにくいのがTPPだ。

そこで、このサイトをぜひご覧いただきたい。

「サルでもわかるTPP」

http://luna-organic.org/tpp/tpp.html

だ。チラシもあるからプリントして人々に配布しよう。

http://luna-organic.org/tpp/pdf/flyer-3-may2012.pdf

原発を推進する人々は、原発マネーに関わる人々である。カネのためなら正義も捨てる人々だ。

良心ある国民は脱原発を決断する。

野田佳彦氏が決めた消費税増税案をこのまま認めるわけにはいかない。

民主主義のルール違反であり、日本経済を破壊するものであり、零細事業者や零細勤労者を地獄に突き落とすものだ。

政治の対立は三極構造ではない。

二極構造だ。

既得権益 対 主権者国民

原発・消費税増税・TPP推進



原発・消費税増税・TPP反対

スイシンジャー 対 ミトメンジャー


民自公+国みん維新 対 主権者国民連合

原発・消費税増税・TPP反対勢力が大同団結する動きが本格化してきた。

メディア 対 主権者国民 の戦いでもある。


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【●】「「決められる政治」の前に国益に反するものには「断れる政治」が大事
   :三宅雪子(国民の命、くらしが第一)」 晴耕雨読 2012/11/27 TPP/WTO/グローバリズム
   http://sun.ap.teacup.com/souun/9262.html

https://twitter.com/miyake_yukiko35

森田実さんのツイートをふむふむと読む。

誓約書と「金返せ」発言は、民主党支持者をドン引き(口が悪くすみません)させたに違いない。

反対だが圧力に負け署名した議員に言いたい。

こうした圧力に負けない反骨精神が政治家に必要な資質なのでは?

電話はまだ通じてないものの、事務所がようやくオープン。

ボランティアスタッフにも集まって頂けるようになった。

ないないづくしの選挙戦。

ないなりに頑張ります。

前原団地にて辻立ち。http://t.co/d2gphT5D

TPPは交渉に参加したら抜けられないのは外務省に確認済み。

しかし、この間ニュースを見ていたら「とりあえず参加して抜けたらいいのに」と無責任に発言する解説者がいて驚いた。

それができないから一年以上もめているのもわからないとは。

> フジTV特ダネ。田崎のTPPの問題点は農業が主たるものとの説明に、鈴木宗男氏「田崎さん、それはおかしのでは?米国の狙いは、農林畜産業の他に、医療(国民皆保険の崩壊)・保険・郵貯共済・金融・通信・食品・労働などあらゆる分野に及んでますよ。「関税+非関税」障壁の例外なき撤廃ですよ!」

> フジTV特ダネ視聴中、谷岡郁子氏が、「生活」「脱原発」との合流に、やや慎重姿勢を見せている事に対して、鈴木宗男氏が谷岡氏に対し一発かます!「谷岡さん、国民の付託を受けている政治家は決断する時は、ズバット決断しなきゃ、消費増税撤回、脱原発、反TPPで一致すれば、後は決断でしょう!」

官邸前の何十万人もの再稼働反対の声に耳を傾けず、強行した人が、はたして地元の声を吸い上げるのか、と素朴に疑問に思う。

それはさておき、こつこつと回る。

東船橋駅ではタクシーの運転手さんに政策ちらしを配る。

乗降客がいなかったため、街頭演説はやめ、移動。

午後の駅頭は、1時半津田沼駅北口からになります。

よろしくお願い致します。

TPP。

ご質問が多い「なぜ抜けれないのか」。

マレーシアのケースもあり、勿論物理的には可能です。

しかし、外交交渉はそう単純なものではありません。

失う国際的信用は大きい。

「うまくいかなかったらやめちゃおう」ではすまないということです。

本日の小沢代表の会見は16時30分前後(予定)場所は党本部です。

雨の津田沼駅北口。

雨の中立ち止まって頂けると本当に嬉しい。

若いお母さんが最後まで熱心に聞いてくださいました。

感謝です。 http://t.co/N07G4pFG

TPP。

当然の如く、譲れないものを最初からはっきり示し交渉できないのか、と反対派の我々は当初から疑問を投げかけていた。

しかし、それが言えず、とうとう「入場料」=牛肉の規制緩和などを要求される始末。

こんな外交交渉能力で太刀打ちできるわけがないのである。

TPP。

結局、訴訟となり国際機関が仲裁すると言ってもそれらにアメリカの資本が入っている。

実際、アメリカは現在無敗。

訴訟王国アメリカに日本が敵うわけがない。

しかも、予想した利益が得られなかったなどという理不尽な理由で平気で提訴されてしまう。

このISD条項が危ないのだ。

17時に西船橋駅北口、18時30分に船橋駅南口で街頭演説の予定です。

訴えるのは、ひたすら、「国民の、とりわけ未来を担うお子さんの命、くらしを守りたい」そのために、原発再稼働反対、原発ゼロへ!、消費増税法案廃止、TPP反対なのです。

TPP。

この協定は構造協議でありもちろん反対であるが、我々だったら、という 思いもある。

ここまでずるずると結論(参加断念!)伸ばし、そのうちに様々な条件をつきつけられ、しかも「参加に向けての協議加速へ」。

「決められる政治」の前に国益に反するものには「断れる政治」が大事。

西船橋駅北口。

横殴りの雨だった。

屋根がある場所を確保したものの、意味がなかったかも(笑)さあ、あと一ヶ所。

この選挙は官邸前に集まった何十万の国民の抗議の声を聞かず再稼働を強行した、野田総理をよしとするのか、しないのかという信任投票でもあるhttp://t.co/2eeJ8D58

本日も10名の党員・サポーター登録を頂きました。

有難うございます。

様々な情報が錯綜しておりますが、この登録は私の事務所管理で変わりません。

この度は、多くの皆さんのご支援に支えられ、活動をさせて頂いております。

感謝、感謝です! 原発の話になると、電気代が、停電がというご意見を必ず頂く。

それはそれで大事な視点だ。

議論を更に深めなければ。

しかし、今地震国日本で2度と事故を起こさないという確固たる決意を示すことが大事。

その上でそれらの懸念を払拭していく。

推進するという選択肢は日本にはない。

正式な事務所開きは、12月1日午前11時となりました。

この日に皆さんにお声がけをしています。

ゲストあり、かも。

間もなく、船橋駅南口街頭演説です。

本日最後の駅頭。

船橋駅南口です。

この時間は足を止めてくださる方が多く、話にも熱がこもります。

「国民のいのちとくらしを守ろう」というのが、基本姿勢。 http://t.co/kPu7BrON

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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY

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【●】richardkoshimizu's blog
http://richardkoshimizu.at.webry.info/
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【●】リチャード・コシミズ 独立党動画ギャラリー
http://dokuritsutou.heteml.jp/newversion2/video.html
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■RK第八作「RKの新しい歴史教科書」配本 richardkoshimizu's blog/ウェブリブログ http://richardkoshimizu.at.webry.info/201207/article_67.html
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コメント

時代は”脱原発,反TPP,反増税”動き始めた政局

2012-11-26 12:15:09 | 日記

□同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou


外山イツキ氏(国民の生活が第一)衆議院宮崎1区出馬記者会見(HD版)
http://youtu.be/i3gYsSjjN1M
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【●】鳩山由紀夫 最後に見せた意地とプライド
  【政治・経済】ゲンダイネット2012年11月21日 掲載
   http://gendai.net/articles/view/syakai/139751


民主党は変質 野田首相「創設者」まで追放

 鳩山由紀夫(65)が、12月16日投票の衆院選に出馬せず引退することを決めた。21日野田首相と会談し正式に不出馬を伝える。同時に議員会館の事務所も引き払うという。
 解散翌日の17日には、選挙区の北海道9区に選挙事務所を開き、出馬する気マンマンだった。土壇場で不出馬を決めたのは、意地とプライドだ。
「鳩山さんが引退したのは『選挙が厳しいから』という声がありますが、ちょっと違います。対抗馬である自民党の堀井学(40)もパッとしないので、十分戦える。不出馬を決めたのは、野田首相から〈TPP参加〉と〈消費増税〉に賛成するのかどうか“踏み絵”を突きつけられ、反発したのです。首相は鳩山さんを想定して、記者団に『どんな立場の人だろうが党の方針に従わない者は公認しない』と冷たく言い放った。踏み絵を踏めば公認され、比例復活はほぼ確実。でも、増税法案に反対し、TPP参加に反対だった鳩山さんは、とても従えない。従うどころか、執行部の独善的な態度に『彼らのやり方はひどい』とカンカンでした。自分の信念を曲げてまで執行部に屈しないと最後に意地を見せたのが真相です」(民主党関係者)
 民主党の“創設者”として、党が変質してしまったことに嫌気も差していたという。
 どうせ野田首相は、小泉首相が中曽根、宮沢の首相経験者2人を公認しないことで支持率をアップさせた時の再現を狙ったのだろう。しかし、よくぞ党の創設者まで追放できたものだ。
「政党の党首の役割は、党勢を拡大させることです。野田首相は仲間を次々に離党に追い込んでいるのだから狂っています。そもそも、野田が総理になれたのは、鳩山がゼロから党を立ち上げ、小沢が政権交代を成し遂げたからです。なのに、功労者2人を追放して平気な顔をしている。人間性のカケラもない。だいたい、党の方針に従えとエラソーに語っているが、〈4年間、消費税を上げない〉という党の方針を破ったのは野田首相でしょう。首相こそ党を出るべきです」(政治評論家・本澤二郎氏)
 野田首相は、選挙後、仲間50人程度を引き連れて、自民党と連立する腹積もりだ。気に入ったメンバー以外は切り捨てるつもりでいる。〈鳩山―小沢〉が育てた民主党は、もはや影も形も残っていない。

★詳細はURLをクリックして下さい。

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【●】「千葉4区の争点は、もちろん私の国替えではない。原発、消費増税、TPP
:三宅雪子候補」 晴耕雨読 2012/11/25 税制・年金
http://sun.ap.teacup.com/souun/9250.html

https://twitter.com/miyake_yukiko35

12月16日までは政策の訴えと積極的な活動で頑張る。

無心、無心と自分に言って聞かせている。

マスコミは本当に苦手で間違ったことや悪意で書かれるのではという警戒心が強く働く。

「取材が多いですね」と聞かれ「苦手なんですが~」と答えたら、産経記者は全く違うニュアンスに!怖い(ため息)


新しい一日の始まり。

事務所は引っ越しの続き。

多くのボランティアの皆さんに感謝。

原発ゼロへ、再稼働反対、消費増税廃止、TPP参加反対、景気・雇用の回復、福祉の充実。

森ゆうこさんも街頭演説で話していたが、新しいエネルギーの開発などは経済活性要因になる。

今日も何件か取材。

マスコミは本当に苦手で対応に多くのエネルギーを割かれる。

それも「よく報じてもらう」ためではない。

「政策を伝える」「事実でないことを書かれない→当たり前のような気がするが」ため。

千葉4区の争点は、もちろん私の国替えではない。

原発、消費増税、TPP。

船橋駅北口での駅頭後、「サンデースクランブル」取材、事務所で週刊新潮さん(急にさん付け)取材、街宣をやりながら津田沼駅に向かっています。

> 三宅雪子(国民の生活) ?@miyake_yukiko35 「消費増税をしなければ日本は破綻をしてしまう」よく聞く言葉だ。しかし、現在の15年に及ぶデフレは前回消費増税をしたときに始まった。あのときも税収は上がらなかった。それを当時予算委員会で厳しく追及したのが現在の岡田副総理。

> 三宅雪子(国民の命・安全・くらしが第一) ?@miyake_yukiko35 格差は広がっている。貯金がゼロの世帯は増えており、逆に貯金を持っている世帯の貯金額は増えている。これは、各種統計にすでに表れている。「中間層」 (...) http://hotot.in/1388494

> 大飯原発「確実に活断層だ」 現地調査団の渡辺氏 http://bit.ly/T9zbE1

夕方の駅頭は船橋駅南口にて行います。

時間は5時半から。

ぜひ、いらしてください。

争点は明確です。

命を守る政治。

嘘やごまかしのない政治。

原発再稼働、消費増税、TPPをよしとするのか、しないのか。

責任者を信任するのか、しないのか。

街頭演説では、投票所に足を運んでください!とお願いしています。

日本の未来を左右する大事な大事な選挙になります。

しばらくは、街宣と辻立ちです。

> 【千葉】国民の生活が第一 三宅雪子氏 街頭演説。http://jump.cx/UbJf2  IWJ 。群馬4区から国替えをし、野田佳彦首相の選挙区である千葉4区からの出馬を決めた三宅議員は、反原発、反TPP、反増税を掲げ、これまでの野田首相の政策を強く批判した。

船橋駅南口にて17時半より駅頭を行います。

わかりやすく、簡潔に、一ヶ所を短く、多くの場所でという2009年のスタイルで活動しています。

弱肉強食ではない社会、ささえあう社会が私の目指す福祉の姿です。

今日は辻だちを中心に活動しています。 http://t.co/eaBfQjp3

イメージカラーは、スタッフは生活のロゴを意識した緑色、私はあえて違う黄色にしました。

街頭演説で候補者が直ぐにわかるように、です。

よろしくお願い致します。

本日夕方の駅頭です。

ご静聴頂いた皆さま、ボランティアの方々に感謝!これから、事務所で打ち合わせ。 http://t.co/LYaIRYiz

> 野田首相の演説@新百合ヶ丘は20分。お詫びも言い訳もなし。自信たっぷりに「改革集団の民主党に引き続き任せてほしい(キリッ)」。「改革集団」とは意表を突かれました(笑)。まあ、このくらい開き直らないと選挙にならないよな。

> 「記者クラブ」メディアは、情報独占の、典型的な既得権益支配層である。その支援なくして、自民党の長年の一党独裁はありなかった。だから小泉が刺客を放つと全力で支援する。しかし三宅雪子が野田に選挙区に立つと、地元から立て、と難癖を付ける。60%の自民党世襲議員の権益を守っているのだ。

事務所は正式に26日完成。

ホームページで追ってご案内致します。

27日開所式(予定)です。

ボランティアスタッフ大募集!よろしくお願い致します! 街頭演説用ポスターです。

別途、掲示板用ポスターは作成中です。http://t.co/KXtEm4lI

> 三宅雪子さんの応援にhttp://t.co/HF4HM69u街頭演説、寒い中で最後まで応援してくださった皆さん本当にありがとうございました!三宅雪子さんも心強かったと思います。

制作中のポスターは、今回の選挙の争点、国民の命とくらしを守る、を訴えていく。

原発再稼働反対、原発ゼロへ!、消費増税法案廃止、TPP参加反対だ。

経済・雇用問題、社会保障も大事。

三宅さんは、福祉だったよねと言われる。

その通り、私の目標は弱い立場の方を切り捨てない政治をすること。

今は、そのためにも、国民の命を守らなければという思いだ。

大飯原発。

調査をした渡辺満久教授は活断層があると断言。

グレーだったら即停止だったはずだが約束が平気で破かれる 。

★詳細はURLをクリックして下さい
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【●】要するに誰が脱原発・反消費税増税・反TPPかだ
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月26日 (月)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-535e.html

NHK日曜討論で各党討論会が開催されたが、司会の島田敏男氏の偏向ぶりは相も変わらず、新党大地の鈴木宗男氏にたしなめられた。

民主党と自民党だけに特別の時間を配分するやり口は日本偏向協会の名を如実に表すものだが、国民の生活に直結する総選挙報道としては最低のものである。

主権者国民が政権を掌握し、NHK改革を断行して、NHK内に巣食う偏向・シロアリ族を一掃する必要がある。

消費税・TPP・原発について論議が戦わされたが、後半の大部分を外交・安保に時間を割く、偏向そのものの番組編成であった。

多人数の討論であり、選挙直前の番組であるから、それぞれの問題に、各人1回ずつの発言機会でなければ公平性は確保できない。

民主と自民だけに長大な時間を付与するやり方を国会で厳しく追及するべきである。

消費税問題を景気問題と併せて論じさせ、消費税増税問題がクローズアップされない手法が選択されたのは、政府・財務省の意向を汲んだものだ。

番組後半に憲法・安保・外交問題が取り上げられ、総選挙争点をこちらに誘導する意向が鮮明に表れた。

原発・消費税・TPPが今回の総選挙の三大争点である。

外交・安保・憲法改正が争点ではない。

この問題の基本は対米従属を維持するのかどうかということであり、その意味が象徴されているのがTPPである。

各党討論を聞いていると、どの政党も主権者の耳に聞こえのよい修辞を施すから違いを読み取りにくい。

言い回しの微妙な違いから、本質の違いをしっかりと見抜かなければならない。

消費税

要するに野田内閣が提案し、民自公が決めた増税を主権者国民が認めるのかどうかという問題だ。

提案者の野田氏は、3年前に主権者と「シロアリ退治なき消費税増税はやらない」と確約した人物である。

主権者は選挙で「シロアリ退治なき消費税増税は認めない」との判断を示した。

この判断を受けて実現したのが政権交代であり、この選挙での議席数によって野田佳彦氏は首相に就任した。

「総理大臣の詐欺」というのが野田シロアリ増税である。

これを今回の総選挙で認めるのかどうか、主権者国民が判断する。

民自公+国民維新は消費税増税に賛成である。

いろいろと屁理屈をこねているが、要するに消費税増税推進だ。

反対の中心は「国民の生活が第一」。これに共産、社民、脱原発、みどり、大地が加わる。

みんなは分かりにくいが、結論は消費税増税推進である。

消費税増税阻止の理由は次の三点。

1.民主主義の破壊を許さない

2.経済の破壊を許さない。

3.弱者の破壊を許さない。

そして、財務省が宣伝している日本の財政危機は作り話であることも私たち主権者国民は正しく知っておかねばならない。

消費税増税はまずは白紙に戻さねばならない。

原発

原発をやめるか継続するか。道はふたつにひとつ。

やめるなら基本的に直ちにやめるべきだ。

推進するなら推進するだ。

いまから20年も原発を利用し続ける提案を示す者は「脱原発」も「脱原発依存」も言葉として使うべきでない。

これらの勢力は「原発推進」である。

福島の事故を軽視している対応だ。

日本の主権者国民は「原発推進」と「原発ゼロ」のいずれを選ぶかを決めて選挙に臨むべきである。

原子力の利用を断っても、日本経済は十分にやってゆける。

利権のために国民の生命と健康を売り渡す政治を許してはならない。

TPPはみどりの風の亀井亜紀子氏が述べたように、農業を守るかどうかの議論でない。

欧米巨大資本が世界経済を支配する枠組みに日本が参加するかどうかを定めるものである。

TPPでは、巨大資本が世界銀行傘下の裁定機関に提訴し、裁定機関が大資本の主張を認めれば、国が賠償金を支払わされ、国の規制が強制的に変更させられる。

大資本が主権国家を支配下に置く枠組みなのだ。

そして、食の安全、国民の生命・健康、公的医療保険制度などが破壊され尽くす。

コメ、バター、砂糖の関税撤廃は国内農業を破壊する。国土は荒れ地と化し、共同体文化は破壊される。

だから、日本はTPPに参加するべきでない。

生活、共産、社民、脱原発、みどり、大地

がTPP反対の旗幟を鮮明にしている。

民自公+国みん維新はTPP賛成だ。

★詳細はURLをクリックして下さい.
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【●】「消費税増税、原発、TPP。すべて米国の指示である。
したがって対米隷属の政党はすべて賛成する:兵頭正俊氏」 
晴耕雨読 2012/11/25 TPP/WTO/グローバリズム
http://sun.ap.teacup.com/souun/9245.html

https://twitter.com/hyodo_masatoshi

暗愚な野田が、3年半の悪政を隠すために、「改革を進めるか、それとも時計の針を元に戻すか」と嘘を吐いている。

改革も時計も元に戻したのは野田である。

マニフェストを裏切り、民・自・公の3党の大連立を作ったのは野田である。

口を開けば嘘が出てくるので、注意しなければならない。

千葉4区の三宅雪子の闘いは大きな意義をもつ。

①国民に嘘を吐き、やらないと約束したことを裏切ってやった総理は、落選する。

②それが教訓化され、政治に大きなモラルが確立される。

③相手が総理であり、世界が注目する選挙区にできる。

④マスメディアの「生活」隠しが崩される。

消費税増税、原発、TPP。

これはすべて米国の指示である。

したがって対米隷属の政党は、すべて賛成する。

「維新八策」は財務省と米国が泣いて喜びそうな政策ばかりだ。

慎太郎が「中央集権の打破」などというのは、「維新八策」を読んでいない証拠である。

野合以外の何ものでもない。

橋下が、選挙区調整に関して、「最後はじゃんけんで決めていい」と発言した。

みんなの党の渡辺は、「そんなばかなことが許されるのか。

じゃんけんで決められるほど、いいかげんな候補者を選んでいない」と指摘した。

ああ、明日もバカテレビは、どや顔で橋下を取り上げるのか。

橋下徹

「僕は、競争を前面に打ち出して規制緩和をする。小泉・竹中路線をさらにもっと押し進めることが、今の日本には必要だと思っている」。

「維新八策」は失敗した小泉・竹中の、復活のてんこ盛り。

太陽の党は、完全にちゃらんぽらん野合。

またテント村を作るのか。


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★独立党 阪大荒田名誉教授の「固体核融合」実用化を支援しよう!★
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フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」

http://www.youtube.com/watch?v=AoIqkOAGN0w

http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related

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【●】第15,16回TPPを慎重に考える会勉強会
http://www.ustream.tv/recorded/18251988

http://ustre.am/:1eAaU

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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
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コメント

小沢隠しはかの国の国際陰謀なのか?

2012-11-25 20:26:23 | 日記

□同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou


初めて実行員が暴露した、アメリカの国際陰謀・工作秘史
http://youtu.be/BhfCgO0ItY8



tmme1234 さんが 2011/01/19 にアップロード

これまで第三者によってでしか報道されてこなかった、アメリカによる国際陰謀・工作の詳細が、初めて中心的実行員によって暴露された。どれもこれも「やっぱり・・・」と、­目新しいことはないかもしれないが、確認と納得の意味で一見の価値のあるビデオ。エコノミック・ヒットマンたちはこのほかにも多数の陰謀に関わっており、これらの生々しい­話は英語であるがネット上のPerkins氏のインタビューでも確認できる。

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【●】どこが勝つのか今回の選挙 もう一度小沢に投票か棄権か
gendai.net/articles/view/syakai/139792

本当に悩ましい12月16日投票の今回の選挙

<選挙民の多くはどの党に投票すると予想されるのか>

 どのメディアもハッキリ書かないが、橋下・維新の会はもうオシマイだ。石原慎太郎の太陽の党と組んだことで、完全にメッキが剥がれてしまった。なにしろ、脱原発を引っ込めただけでなく、企業団体献金も容認なのだ。「どこが改革政党なのか」と言いたくなるが、23日、東大の文化祭に招かれた元改革官僚の古賀茂明氏もこう言っていた。
「妥協に妥協を重ねて改革の目玉政策がなくなってしまった」「みんなの党との政策協議では改革の政策がズラリと並んでいたが、太陽と合併した途端、抜け落ちてしまった」
 古賀氏はそれでも橋下に期待しているというが、国民は違う。落胆、失望は世論調査の数字にハッキリ表れていて、政党支持率は4%(朝日)という体たらくだ。これは11月中旬の数字だが、おそらく、今はもっと下がっている。さらに政策の迷走、候補者調整の混乱、ドタバタが露呈しているからだ。

<トップもトップなら候補者も候補者>

 維新の会をウオッチし続けているジャーナリストの横田一氏はこう言った。
「橋下氏は次の選挙で勝たなきゃ、ダメだと思っている。だから、政策よりも石原氏との合併を優先させたのです。しかし、これが完全に裏目に出ましたね。これまでと主張を変えたのは脱原発や企業団体献金だけではないのです。例えば、石原さんは知事として、八ツ場ダム推進の立場を取ってきた。しかし、いち早く民主を飛び出し、維新入りした石関貴史衆院議員は維新の面談で“民主党は八ツ場ダムの建設中止をうやむやにしたから離党した”と語っていた。群馬4区の維新候補はダム建設反対の本まで出しています。橋下氏はあれだけ政策の一致が前提とか言っていたくせに、どう説明するつもりなのでしょうか。維新は選挙の顔欲しさで石原氏と組み、その政策まで丸のみしたことで、完全に信頼を失ったのです」
 候補者も候補者で、よくぞ、こんなデタラメなトップを担いでいるものだが、要するに、コイツらだって、選挙目当て、看板欲しさ。同じ穴のムジナなのだ。橋下は「支持率はさらに下がるだろう」とか言って、計算済みと言わんばかりだが、石原と組んでさらに落ちるのは予想外だったはずだ。支持率が4%よりも下がれば、もう泡沫政党になってもおかしくない。

<反省ゼロの自民党に戻すわけにはいかない>

 そこで、それじゃあ、今度の衆院選挙は、どこに投票すればいいのか、だ。
 国民の期待を裏切り、党分裂を招きながら、純化路線とか言い出し、居直っている野田・民主党は論外だし、敵失に乗じて浮上しているだけなのに、ニタついている安倍自民党もどうにもならない。公認候補に2世議員をズラリと並べ、公約には教育改革とか、前回ブン投げた時と同じような政策を列挙する神経にもドン引きだ。
 ナーンにも変わっちゃいない自民党に政権を戻すわけにはいかないから、実に悩ましい選挙になるのだが、こうなると、選択肢は2つしかない。
 やっぱり、小沢か、それとも棄権か。
 小沢には投票日までにぜひとも、維新以外の第三極をまとめて欲しいものだ。そうすれば、小沢連合に入れた票も生きてくる。しかし、そうならないと、国民は本当にドッチラケだ。ここに入れれば、政治が変わる。暮らしが良くなる。そんなリアリティーを持った政党がひとつもなくなってしまうからだ。
 やっぱり、小沢しかないのである。ニコニコ動画で、小沢氏とよく対談する政治ジャーナリストの角谷浩一氏は「小沢一郎氏の『国民の生活が第一』は比例で善戦する可能性がある」とこう言った。
「脱原発、反消費税を明確に貫いているのは国民生活だからです。新聞の世論調査では小沢新党は伸びていないが、ネットでは大きな支持がある。それでなくても、小沢氏は自由党時代、比例で660万票をたたき出し、周囲を驚かせた。今回はもっと上積みが期待できると思います」

<リベラル第三極が結集すれば面白い>

 正確に言うと、小沢自由党は00年に分裂し、衆参50人の議員のうち、半数以上が保守党に回った。小沢自由党に残ったのは24人で、メディアは盛んに「小沢は終わった」と書き立てたものだ。しかし、00年の衆院選では660万票を獲得し、衆院の勢力を18人から22人に増やした。
 面白いのは、このときの小沢自由党の政党支持率で、時事通信の調査ではたった3.2%だった。それでも小沢は22議席を奪い、選挙での強さを見せつけたのだ。
 生活はもともと衆院38人、きづな、大地を加えると49人。00年よりはるかにポテンシャルは高い。
 そこにもってきて、小沢が脱原発、反消費税、TPP慎重、国民生活第一などを掲げ、デタラメ既成政党とウルトラタカ派第三極に対抗する「軸」を打ち出せば、間違いなく、支持率は跳ね上がる。選挙で一定の勢力を占めれば、今後の政局でさまざまな可能性が出てくるのである。法大教授の五十嵐仁氏(政治学)は「そうならなければ、日本が危うい」とこう言った。
「小沢氏を中心とした三極がまとまれば、投票の際に貴重な選択肢になるし、そうならなければ大変ですよ。安倍自民党は対中、対韓関係がこれだけ緊迫しているのに、憲法改正や国防軍設置、集団的自衛権容認に踏み込もうとしている。日本維新の会や民主党が賛成すれば、憲法改正が現実になる。そんな事態になったら、中国、韓国での経済活動は大打撃を被る。ここはリベラルな第三極が結集して、何としてもこうした動きを阻止することが必要だし、ここを争点にすれば、支持は集まる。タカ派かリベラルか。中国とケンカするのか、仲良くやるのか。それを問うのです。リベラル第三極が衆院で3分の1を占めれば、憲法改正は阻止できる。それくらいのつもりでやって欲しい」
 こういう展開になれば、国民も棄権票を投じなくても済むわけだ。リベラル第三極が票を伸ばせば、どの政党も過半数を握れず、連立になる。自公で過半数を得られなければ、あらゆる組み合わせが考えられる。そのとき、リベラル第三極に一定の数があれば、憲法改正はもちろんのこと、消費増税も阻止できる。
 今度の選挙は短いように見えて、時間が長い。だんだん、政党、候補者の正体が露呈してきた。今はドッチラケだが、これから争点が明確になる。棄権を決めるのはまだ早い。 .


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【●】橋下石原野合新党を脱法大宣伝するメディアの大罪
uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-19ca.html

今回の第46回衆議院総選挙における解散時の党派別勢力は以下の通りである。



民主党          233


自民党          118


国民の生活が第一      45


公明党           21


共産党            9


みんなの党          7


日本維新の会         6


社会民主党          5


減税日本           5


国民新党           3


新党大地・真民主       3


みどりの風          2


太陽の党           2


新党日本           1


無所属           19


欠員             1



その後、民主党からは離党者が相次いでいる。

民主党は主権者国民に対して詐欺を働いた政党であるから、今回総選挙では厳しく断罪されるだろう。100議席を割り込むのは避けられないだろう。

自民党は敵失で議席を増加させる可能性が高いと見られている。

これらを第一極、第二極とするならば、第三極は「国民の生活が第一」を軸とする「脱原発・反消費税増税・反TPP」の旗を掲げる勢力ということになる。

主権者国民の多数意見を反映する政治勢力だ。

これが常識に照らした今回総選挙の基本図式だ。

これらの三つの勢力に対して、新興勢力が挑戦する。

これが第四極であり、みんなおよび維新がこれに該当する。

しかし、この第四極の解散時議席数は15(みんな+維新+太陽)であり、基本的に泡沫勢力に近い。

ところが、マスメディアが明からな偏向報道を展開している。

それは、民主・自民・維新を三大勢力であるかのように扱う報道である。

例えば、本日11月24日付の日本経済新聞第2面。

2012衆院選のタイトルを付けた特集記事。

「3氏の週末の動き」の比較表まで掲載して、民主野田、自民安倍、維新橋下の3名だけを写真入りで報道している。

もし、3人を掲載するなら、野田、安倍、小沢の3名になるのは当然である。

民自以外の勢力の中心は、数の上でも、これまでの経緯の上でも「国民の生活が第一」の小沢氏なることは明白である。

メディアは世論調査で維新ん支持率が高いことを理由にするだろう。

しかし、世論調査は客観性のある統計ではなく、このような紙面構成を取る正統性の根拠には成り得ない。

これがいまの日本の現実なのだ。

私たちは近代国家、民主主義の国に住んでいると教科書では教わった。

しかし、現実は完全なる後進国である。

NHKも定時ニュースの決定版である。午後7時のニュースでは、民主・自民の意見対立のあと、橋下徹氏だけを登場させた。

メディアは私企業ではあっても、言論空間を司る公共性を持つ存在である。

この言論機関、マスメディアの大半が腐り切っているのだ。

既得権益と癒着する、というより、言論機関が完全なる既得権益そのものになっているのだ。

主権者である国民は、「脱原発・反消費税増税・反TPP」を求めている。

これが主権者国民過半の声である。

この主権者国民の声を反映する政治勢力が多数存在し、その中核に「国民の生活が第一」が位置する。

マスメディアは不正な情報処理を行っているが、実際には「国民の生活が第一」の支持率は極めて高い。

日本維新が政策方針決定過程で露呈したことは、この政党が確固たる理念と哲学に基いて行動する政党ではないということである。

原発・消費税・TPPを「些細な問題」だと位置付け、これらの課題に対する基本政策が二転三転する。昨日まで反対としていたものを明確な説明もなく突然賛成に変える。

ただひたすら権力を握ることだけを優先する権力亡者の政党であると言わざるを得ない。

その泡沫政党をNHKを含むマスメディアが懸命に支援している。

最大の理由は「国民の生活が第一」のせん滅だ。

逆に言えば、それほどまでにこの政党の存在は脅威なのである。

この事実を正確に把握して、私たちは今回の総選挙で

「脱原発・反消費税増税・反TPP」の旗を掲げる政治勢力を全面支援しなければならない。

総選挙は既得権益対主権者国民の戦いである。

既得権益の政治を打破すること。それが主権者国民に幸福をもたらす唯一の道である。

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【●】維新の会で辞退者続出
ネットゲリラ>野次馬 (2012年11月25日 10:07)
http://blog.shadowcity.jp/my/2012/11/post-1618.html

維新の会なんだが、立候補といわれている人物の中から、辞退者続出だそうで、そらそうだ、選挙間近で、これからどれだけカネがかかるのか判らない中で、カネくれるどころか、カネ寄越せ、カネ寄越せと毟られるんだから、バカらしくてやってらんない。プロの政治屋だったらともかく、素人集めているんだから、可能性も薄い事業に何百万も、いや、本番になったら千万越えるだろうカネを、本人はともかく、カーチャンが出させてくれんよw 実際には、自民と民主の一騎打ちという選挙区がほとんどなので、小選挙区で維新が勝つ可能性は皆無なのに、上納金だけで何百万も取られたんじゃ、選挙なんか出ないで寝ていたほうがマシだ。そんな中、ハシゲが「太った」と評判で、ストレス太りなのか、体調悪くて浮腫んでいるのかw 

橋下維新、もうボロボロ 否定したタレント候補擁立、資金難で公認辞退者も...
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1353712983/

1 オセロット(家) 2012/11/24(土) 08:23:03.85 ID:ZZX49mM10
「日本維新の会(維新)」の橋下徹代表代行の言行不一致が目立ってきた。
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20121123/plt1211231441006-n1.htm
次期衆院選に、過去に否定的な見解を示していたタレント候補を続々と擁立しているのだ。その一方で、資金難で公認を辞退する動きも浮上している。こんなボロボロ状態で、激戦を勝ち抜けるのか。

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フジTV サキヨミLIVE「アメリカからの指令書!?年次改革要望書とは…」

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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
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TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
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コメント

第三極の流れが二極化・・・河村・亀井新党の結成発表(12/11/23)

2012-11-24 22:03:20 | 日記


□同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
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第三極の流れが二極化・・・河村・亀井新党の結成発表(12/11/23)
http://youtu.be/_52f0nwt_8M
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【●】「選挙で選んだ首相の指示に背を向け、米国の意向を重視する政治家と、官僚と報道機関   :孫崎 享氏」 晴耕雨読 2012/11/23 憲法・軍備・安全保障
    http://sun.ap.teacup.com/souun/9227.html

https://twitter.com/magosaki_ukeru

鳩山氏の退陣は残念だ。

鳩山氏が断固戦う姿勢に欠けることがあったのは政治家として残念だ。

しかし、同時に鳩山氏が掲げた方向は決して間違っていない。

普天間の最低でも県外移設を唱えたのは当然だ。

沖縄県の大多数が反対している。

県民の負担軽減を優先するのは民主主義の指導者として当然だ。

問題はそれに対する官僚、マスコミ、政治家が一体としてサボタージュ、抵抗したことだ。

米国がだめだというや、防衛大臣、外務大臣はすぐ降りた。

外務省員、防衛省員はすぐにサボタージュを開始した。

米国と連携取りながら。

政治家、官僚、マスコミのいずれもが米国の意向を重視し、選挙民の選んだ首相の意向を全く無視した点にある。

読売新聞など「確かな見通しがないのに“最低でも県外”と主張し、外交の基軸である日米同盟を揺るがした」と非難している。

太平洋司令官だって普天間移設には20以上の選択があると述べている。

防衛省、外務省が首相指示の具体案を徹底的に提示しせず。

選挙で選んだ首相の指示に背を向け、米国の意向を重視する政治家と、官僚と報道機関。

これが混乱の最大要因だ。

この国は名前だけ独立国の様相、政策は米国発。

そして独立的指導者がでそうになると潰す。

その走狗が読売。

今日の鳩山批判社説は醜い。

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【●】「数合わせ」は日本維新で減税日本は「正道に回帰」だ
★植草一秀の『知られざる真実』2012年11月23日 (金)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-fcf9.html

名古屋市長の河村たかし氏が率いる「減税日本」が、亀井静香氏・山田正彦氏が結成した「反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党」に合流し、新たに、新党「減税日本・反TPP・脱原発を実現する党」を旗揚げすることを表明した。

新党の略称は「脱原発」になる。

紆余曲折はあったが、減税日本は適正な方向に進路を定めた。

早速メディアは「減税日本」と亀井・山田新党の合流を「数合わせ」と批判し始めているが、橋下維新と石原太陽の合流と今回の合流のどちらが「数合わせ」であるのかは誰にでも分かることだ。

原発・消費税・TPPが今回総選挙の具体的争点である。

これが今回総選挙の三大争点である。

この争点について、

橋下氏は

当初 原発再稼働反対→  2012年夏だけ原発再稼働容認→  1930年代まで原発稼働容認
→  「脱原発依存」目標に後退ちなみに「脱原発依存」は「脱原発」と異なる。

「禁煙する」際に「脱喫煙」=「禁煙」は「たばこを吸わない」だが、

「脱喫煙依存」は「たばこをできるだけ吸わない」

で、たばこは吸い続けることなのだ。

石原氏は原発推進派だが、「脱原発依存」なら、原発推進を維持できるから「脱原発依存」なら呑めるとした。

消費税増税について、橋下氏はもともと反対の意向を表明していたが

→消費税増税容認に転じた。石原氏は消費税増税推進である。

TPPについて、橋下氏は賛成だが、石原氏は反対だった。

それが、賛成に変わった。

原発・消費税増税・TPPの三大争点に対する橋下氏と石原氏の基本判断はまったく異なるのに、合流するために、すべてを変更しているのだ。

これを「数合わせのための野合」というのだ。

これを「数合わせ」と批判しないで、河村氏と亀井・山田氏の合流を「数合わせ」と批判するのはまったくの筋違い。

河村氏は当初から、

「脱原発・反消費税増税・反TPP」

で一貫している。

亀井氏と山田氏も

「脱原発・反消費税増税・反TPP」

の主張からぶれたことがない。

亀井氏は石原氏を軸とする新党設立に向けて努力していたが、この基本方針は一貫して維持した。

基本政策がぶれまくっているのは、石原慎太郎氏と橋下徹氏の方だ。

この二人は一言で言って、単なる「権力亡者」である。

確固たる信念に基づいて政策を実行するために政治をやっているのではない。

単に権力を握りたいだけで政治をやっているのだ。

このような「権力亡者」に日本の政治を委ねて良いわけがない。

メディアも「権力亡者」の一味だ。

彼らも自分たちの利権を守ることしか考えていない。

だから、利権を守る「権力亡者」を死に物狂いで応援している。

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【●】「世論調査」(世論誘導)や「議席予想」に惑わされないように。
投稿者:松代理一郎 投稿日:2012年11月23日(金)植草事件の真相掲示板
http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/10976

「生活隠し」とペアで、各局、各紙の「世論調査」(世論誘導)で、「生活]支持0.8%(NHK)と露骨な数値を出したり、

議席予想で、自公で280、生活15(「週刊朝日」)と数値を出したりしている。

「世論調査」とは言うものの、昼間、固定電話宅に問い合わせ、1000人程度の反応を集約したもの。

有権者1億人の10万分の1のサンプリング。それも3500万台の固定電話中、しかも昼間の家庭電話のみ。

しょっぱなから偏ったサンプリングで、とても”世論調査”とは言えない食わせ物。

また、検証用のデータ開示をしたこともない。マスメデイアの不偏不党の趣旨からして、犯罪的な報道である。

ところで、この「世論調査」をマスメデイアによる”世論誘導”と見ると、また、違ったものも見えて来る。

それは、政党支持の”無党派層”の数、あるいは”投票先を決めていない”数である。

ほぼ、40%~60%である。

つまり、サンプリングとは言え、大体回答率が60%、そして、50%前後が投票先未定。サンプリング母体の(0.6×0.5=0.3)30%で判断している話である。

逆に言えば、「アンケート調査をしたけど、40%が無回答、30%が未定で、本当のところは判りませんでした」が正解の筈。

それを無理やり、各党支持率として、あたかも1億人有権者の”意思”の如く、触れ回っているのである。

おそらく、70%(それ以上)の国民が”投票先を決めかねている”と言うのだけは正しい、と思える。

選挙や世論誘導を請け負ったところ(民主党は博報堂で、自民党は電通か?)は、本当の”国民意識”調査を、独自に別途細かくやっている筈である。

もっとも正確な国民意識は、各地方選挙や補選の結果である。

それを踏まえての「世論調査」を「世論誘導」報道と見たときに、逆読みすれば、どうだろう?

70%も”投票先を決めかねているとき”、”時間もない””民自公維に正義もない”、民自公維は、どうするか?

従来の組織基盤を失いつつあるかれらには、映像による徹底した”世論誘導”と”劇場型の英雄サプライズ”しか、私には考えられない。

きっと、現在の”戦況”は、まだ混とんとしており、「生活」としては、2009マニュフェストの”原点回帰”を踏まえ、

「統治機構の大転換:公務員改革」「原発ゼロ」「消費税増税凍結」「TPP反対」を、しぶとく、ぶれずに、愚直に、ネットと口コミで、浸透させるしかない。

「地方選挙結果」を注視分析して、「世論調査」(世論誘導)は裏読みしましょう!

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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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トロイ の木馬に踏み絵を迫られた 廃墟の鳩

2012-11-22 20:34:01 | 日記


□同時生中継
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トロイ 予告編
http://youtu.be/4wdUx7sr6I4
廃墟の鳩
http://youtu.be/-AUXnIVGGuY




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【●】野田首相の“踏み絵”は憲法違反ではないのか
  【政治・経済】ゲンダイネット2012年11月20日 掲載
   http://gendai.net/articles/view/syakai/139720

<民主党の執行部が野田首相の考えに反対する人は民主党の公認候補にしないという独裁的方針>

「野田首相の考え方についてこられないなら公認できない。党で決めたら反対していても守ると誓約書を書いてもらう」
 解散直後から、あらゆる取材にこう息巻いているのが、民主党の安住淳幹事長代行(50)だ。「TPP交渉への参加推進」や「消費増税」に反対する候補者に踏み絵を迫り、従わなければ党公認を剥奪する考えだ。
「党公認なら比例ブロックと重複立候補できます。小選挙区で敗れても惜敗率の高さで復活当選の道が残りますが、非公認の無所属なら即、落選です。候補者の“生殺与奪”を握っている執行部は、それをタテに自由な意見を封じ込めようとしているのです」(民主党関係者)

<郵政民営化選挙時の小泉自民のマネをしている野田民主の恐るべき反民主主義体質を糾弾する>

 19日はASEAN出席中の野田も、同行記者団に「どういう重たい立場だった人だろうが、そこはきちっと守っていただくことが公認の基準」と強調した。民主からの立候補を表明しながら、増税・TPPに反対する鳩山元首相への牽制だろうが、この“やり方”は見たことがある。
 小泉自民の「郵政解散」だ。その結果、この国の政治はどうなったか。ワンイシューの踏み絵選挙が結局、政治の大混乱と政党の乱立、離合集散を招いたのだ。
 政治の原点は自由な議論なのに、純化路線でまとめようとすればムリが生じる。北朝鮮じゃあるまいし、「党首に絶対」なんて民主主義と言論の自由の否定である。
「消費税増税やTPP参加には、国民の半数以上が賛同していません。そんな国民の声を無視し、党内の意見も聞かずに“オレたちが執行部なんだから、言うことを聞け”というのは、民主的な手続きを踏みにじる行為です。憲法が掲げた『国民主権』や『思想・良心の自由』の精神にも反しています。しかも党内で仲間の思想行動を縛るのは、マニフェスト違反で国民を裏切った面々でしょう。『民主党』とは名ばかりで民主主義のルールは一切無視。狂気の権力者が支配する独裁国家さながらです」(立正大教授・金子勝氏=憲法)
 野田民主断末魔の狂気の行動を決して許してはいけない。

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【●】資本主義でこれをやったら行く末は大混乱
  ネットゲリラ> 野次馬 (2012年11月21日 12:37)
   http://blog.shadowcity.jp/my/2012/11/post-1593.html

だから、子供を作らない時点で、日本国民は「未来への投資」を止めたんだよ。投資を止めちゃったんだから、経済が成長するわけがない。それなのに、「出産は病気じゃないから健康保険は使えません、自費です」なんてやってて、出生率が上がるわけがない。これでハシゲが言うように「相続税100パーセント」なんてやりゃ、子供を作っても資産を残せない、ますます子供は作らない、という事になる。かくして、日本国民の財産は全て、財務省経由ユダ金行きで日本終了です。

安倍晋三 「俺の金融政策はエール大教授のお墨付きなんだが?」@ikedanob
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1353443649/

1 チーター(兵庫県) 2012/11/21(水) 05:34:09.80 ID:1zJxTHyI0
安倍氏、野田首相の批判に反論=金融政策、学者の「お墨付き」【12衆院選】
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F%E4%B8%80

 自民党の安倍晋三総裁は20日、都内の会合で、自身が提唱した日銀による建設国債引き受けを「禁じ手だ」などと野田佳彦首相が批判したことに対し、「エール大学の浜田宏一教授から『非常識なのは野田さんの方だ』とのファクスが来た」と述べた。
さらに、自らの金融政策について「金融の泰斗(権威)にお墨付きを頂いた」と強調したが、これ以上の反論はなかった。浜田氏は日銀の金融政策を批判している経済学者として知られる。

浜田 宏一(はまだ こういち、1936年1月8日 - )は、経済学者(イェール大学教授)。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%9C%E7%94%B0%E5%AE%8F%E4%B8%80

専門は国際金融論。国際金融論、ゲーム理論の分野で世界的な業績がある。法と経済学会の初代会長も務めた。
日本のバブル崩壊後の失われた10年においては金融政策の失策がその大きな要因とみなし特に岩田規久男の主張を評価している。日本銀行の金融政策を批判し、「リフレ派」の一人とされる。

主な教え子
・東京大学時代
 ・池田信夫
 ・白川方明

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【●】「鳩山由紀夫 最後に見せた意地とプライド
(日刊ゲンダイ) 」  晴耕雨読 2012/11/22  TPP/WTO/グローバリズム
   http://sun.ap.teacup.com/souun/9217.html

鳩山由紀夫 最後に見せた意地とプライド (日刊ゲンダイ)  投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 11 月 21 日 から転載します。

2012/11/21 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ

民主党は変質 野田首相「創設者」まで追放

鳩山由紀夫(65)が、12月16日投票の衆院選に出馬せず引退することを決めた。きょう(21日)野田首相と会談し正式に不出馬を伝える。

解散翌日の17日には、選挙区の北海道9区に選挙事務所を開き、出馬する気マンマンだった。土壇場で不出馬を決めたのは、意地とプライドだ。

「鳩山さんが引退したのは『選挙が厳しいから』という声がありますが、ちょっと違います。対抗馬である自民党の堀井学(40)もパッとしないので、十分戦える態勢でした。不出馬を決めたのは、野田首相から〈TPP参加〉と〈消費増税〉に賛成するのかどうか“踏み絵”を突きつけられたことに反発したからです。首相は鳩山さんを想定して、記者団に『どんな立場の人だろうが党の方針に従わない者は公認しない』と冷たく言い放った。踏み絵を踏めば公認され、比例復活はほぼ確実。でも、増税法案に反対し、TPP参加に反対だった鳩山さんは、とても従えない。従うどころか、執行部の独善的な態度に『彼らのやり方はひどい』とカンカンでした。自分の信念を曲げてまで執行部に屈しないと最後に意地を見せたのが真相です」(民主党関係者)

民主党の“創設者”として、党が変質してしまったことに嫌気も差していたという。

どうせ野田首相は、小泉首相が中曽根、宮沢の首相経験者2人を公認しないことで支持率をアップさせた時の再現を狙ったのだろう。しかし、よくぞ党の創設者まで追放できたものだ。

「政党の党首の役割は、党勢を拡大させることです。野田首相は仲間を次々に離党に追い込んでいるのだから狂っています。そもそも、野田が総理になれたのは、鳩山がゼロから党を立ち上げ、小沢が政権交代を成し遂げたからです。なのに、功労者2人を追放して平気な顔をしている。人間性のカケラもない。だいたい、党の方針に従えとエラソーに語っているが、〈4年間、消費税を上げない〉という党の方針を破ったのは野田首相でしょう。首相こそ党を出るべきです」(政治評論家・本澤二郎氏)

野田首相は、選挙後、仲間50人程度を引き連れて、自民党と連立する腹積もりだ。気に入ったメンバー以外は切り捨てるつもりでいる。〈鳩山―小沢〉が育てた民主党は、もはや影も形も残っていない。


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【●】鳩山元首相民主党からの出馬見送りは正しい判断
☆植草一秀の『知られざる真実』2012年11月21日 (水)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-3bf8.html


鳩山由紀夫元首相が実質的な意味での離党を決断した。

これで名実ともに旧民主党は終焉した。

野田佳彦氏や岡田克也氏などが乗っ取った民主党はこれで完全な「非民主党」になった。

メディアは鳩山由紀夫氏攻撃を続けているが、これはいま始まったことではない。

2009年9月の政権交代実現の瞬間から始動し、いまなお続いているものだ。

鳩山氏は民主党創設者であり、民主党に対する思い入れが強い。そのために民主党を離党するとの決断が遅れた。

民主党が既得権益派に乗っ取られ、既得権益政党に変質してしまった以上、この悪徳政党から離れ、政治の真実を追求するべきであったと思う。

しかし、鳩山氏の民主党への強い思いが、離党しての他党からの出馬を見送る判断をもたらす主因になったのではないか。

とはいえ、鳩山由紀夫氏の政治活動は鳩山氏のためのものではなく主権者国民のためのものだ。鳩山氏はたとえ愛着のある民主党であっても、主権者国民に弓を引く政党に変質してしまった以上、ここから離れて、主権者国民のための政治を実現するために行動してもらいたいと思う。

その意味で、本来は鳩山元首相は「国民の生活が第一」などに合流して、正面から変質民主党・悪徳民主党と戦うべきであったと言えるだろう。鳩山氏は「日本版オリーブの木」=「フェニックスの木」の接着剤としての役割を担うべき存在であり、今後、この側面での積極的な行動が期待される。

メディアは鳩山氏の攻撃しかしないが、少なくとも鳩山由紀夫氏と野田佳彦氏を比較するなら、圧倒的により強い批判にさらされるべきは明かに野田佳彦氏である。

野田氏の行動は、単なる米国・財務省・財界の言いなりというものだ。

メディアは既得権益の広報機関だから、米国・財務省・財界の言いなりになる野田佳彦氏を攻撃しない。

しかし、野田佳彦氏の行動こそ総攻撃を受けるべき対象だ。

普天間の問題は米国の言いなり。普天間を辺野古に移設するとの米国の命令通りの発言を繰り返せば、メディアは一切攻撃しない。

鳩山氏が首相のとき、激しい攻撃にさらされたのは、鳩山首相が米国の命令をはねのけて、普天間に軍事基地を建設することを阻止しようとしたからである。

2010年2月2日、米国国務省のカート・キャンベル次官補が来日して小沢一郎氏と会談した。小沢氏は米国の言いなりにはならないことを明言したのだと見られる。

この会談を受けてキャンベルは翌2月3日に、韓国ソウルからワシントンに重要決定事項を報告した。

それは日本の外交窓口を小沢-鳩山ラインから菅-岡田ラインに切り替えるということだった。

米国が鳩山政権を潰して菅政権を樹立する方針を決定したのだ。

その後の現実を見ると、この米国の指令通りの推移が観察される。

鳩山由紀夫氏が激しい攻撃を受け続けたのは、日本の支配者である米国が鳩山政権せん滅を決定したからなのである。

2009年8月の総選挙に際して鳩山氏は、「シロアリ退治なき消費税増税阻止」の方針を明確に打ち出した。

このとき、街頭でこの方針を、声を張り上げて訴えたのが野田佳彦氏である。

その野田氏がその後に何を行ったのか。

「シロアリ退治なき消費増税」の推進である。

「シロアリ退治」とは「官僚の天下りとわたりの利権を根絶すること」だ。

これをやらない限り消費税増税など許されない。

こう断言したのは野田佳彦氏自身だ。

その野田佳彦氏が「官僚の天下りとわたりの根絶」にはまったく手を付けずに、1年で13.5兆円の超巨大増税の法律を制定してしまった。

明白な詐欺行為だ。

野田佳彦氏がTPPを推進しているのも理由は単純明快だ。米国が野田氏に命令しているからだ。

アメリカの言いなり、財界の言いなり、財務省の言いなりが野田佳彦氏の真骨頂だ。

この野田氏が絶賛されて、主権者国民の側に立つ鳩山由紀夫氏が総攻撃を受ける。これっておかしいのではないか。

鳩山由紀夫氏の非がゼロというわけではない。重要なポイントでの失策、判断ミスはあったと思う。しかし、野田佳彦氏と鳩山由紀夫氏を総合評価するなら、評価は圧倒的に鳩山由紀夫氏が高い。

その理由は鳩山由紀夫氏が主権者国民の利益を追求してきたのに対し、野田佳彦氏はひたすら自分の利益を追求し続けてきていることにある。

千葉4区には「国民の生活が第一」の三宅雪子議員が出馬する。千葉4区で野田佳彦氏を落選させ、三宅雪子氏を当選させることが必要である。

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【●】民主党メルトダウン「自民に入党したい」とホザくトンデモ議員まで出てきた
   【政治・経済】ゲンダイネット2012年11月16日 掲載
   http://gendai.net/articles/view/syakai/139678

大阪14区の長尾敬

 解散が決まって右往左往の民主党議員。生き残るためなら何でもアリなのか、民主→自民の移籍を希望している議員までが出てきた。
 究極の風見鶏は大阪14区の長尾敬議員(49)だ。16日の本会議で衆院が解散した後、民主党に離党届を提出するが、15日、離党を表明した際、記者団に「安倍総裁とは、国家観や歴史観、外交・安全保障政策を共有できる」とラブコールを送り、自民党に入党したいと明言したのだ。
 この話には背景があって、もともと大阪14区の自民党議員だった谷畑孝が日本維新の会に移ったため、現在、自民党は公認候補不在となった。そこで長尾が“民主で出るより自民”と考えたようなのだ。
「長尾氏は自民党議員らと尖閣諸島沖まで行ったりするなど、バリバリのタカ派。超党派議連の事務局長をいろいろ引き受け、安倍側近の議員に『ボクは安倍さんを信奉しています』と媚(こび)を売っていた。少し前から自民党へ移ることを画策し、大阪府連の議員などに働きかけていました」(自民党関係者)
 だが、仮にも民主は与党で自民は野党第1党である。前回選挙では、小選挙区制度の下、二者択一の戦いでしのぎを削ってきた。「政権交代の風が吹くから民主党だったけど、今度は民主党じゃ負けそうだから自民党」なんて、有権者をバカにするにもホドがある。
 自民党は「正式な話はなく、まだ何の手続きも進んでいない」と言う。まさか、こんなトンデモ男を受け入れることはないだろうが……。

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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
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コメント

羽田元総理が引退表明 民主党は「世襲」認めず(10/10/24)

2012-11-20 20:16:35 | 日記

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羽田元総理が引退表明 民主党は「世襲」認めず(10/10/24)
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【●】 羽田親子の都合で解かれる「世襲禁止」
gendai.net/articles/view/syakai/139699

1つぐらいマニフェスト守れよ

 民主党のマニフェストがまたひとつ、無きモノになろうとしている。
 前回の衆院選で「現職国会議員の配偶者や3親等以内の親族が、地盤を継ぐことを認めない」と定めたのに、解散をもって引退した羽田孜元首相(77)の地盤(長野3区)を、長男で参院議員の羽田雄一郎国交相(45)が継ごうとしているのだ。
「9月末に父親が引退を表明した時から、後援会は『後継は息子の雄一郎氏』と決め、本人もヤル気満々でした。会は『雄一郎氏は参院3期の実績があるし、世襲にはあたらない』とたびたび県連や党本部に訴えてきた。輿石幹事長も、かつて自分の下で国対委員長を務めた雄一郎氏をとても可愛がっていて、突然の解散を理由に、例外として公認する方向で動いています」(民主党関係者)
 こんな財源不要の簡単な公約すら守れないなんて、最後まで情けない政党だ。岡田副総理は先月の会見で、自民党の福田元首相、武部・中川秀直両元幹事長らの地盤を息子が継いでいることを批判したが、そんな資格などないのだ。
 民主党の1次公認は17日、2次公認は来週にも発表されるが、このまま羽田親子や後援会、輿石の思惑通りに進むのか。
「解散日の会見で野田首相は、『世襲政治家が跳梁跋扈(ちようりようばつこ)する古い政治に戻ることがあってはならない』と初めて世襲問題について踏み込んだ発言をしました。これは『雄一郎氏は公認しない。輿石さん、わかっていますね』という強いメッセージでしょう。しかし、輿石さんは、勝手に『16日解散』で突っ走った野田首相に怒りや不信感をもっている。首相の指示を無視して雄一郎さんに公認を出したり、あるいは無所属で出馬させ、裏でたんまり資金を送ることも考えているはずです」(民主党ベテラン議員)
 父親のこの姿を見れば、もう一回というのも酷だが……。

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【●】大本営世論調査がひた隠す生活支持率第一位情報
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月20日 (火)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-8f69.html

今回の総選挙は「政策選択選挙」である。

「原発・消費税・TPP」という最重要問題について、日本の主権者である国民が最終判断を下す選挙である。

同時に日本がこれから、

「弱肉強食社会を目指す」のか

それとも

「共生社会を目指す」のか

を定める選挙でもある。

「原発・消費税増税・TPP」を推進し、

「日本の弱肉強食の社会にする」

ことを目指すのが「民・みん・維新」であり、

「原発・消費税増税・TPP」推進

が自公国だ。

「民自公国みん維新」は全体としてひとつの塊、グループである。

既得権益派=悪徳ペンタゴン派である。

この反対側に主権者国民連合が位置する。


「原発・消費税増税・TPP」に反対し、

「共生社会」を目指す。

問題は、この勢力が多党分立状態になっていることだ。
--
中核は「国民の生活が第一」で、

社民、大地、新党日本、みどりの風、共産、そして亀井新党が基本的に同じ主張を示している。

減税日本はこの勢力と同じ政策方針を示しながら、維新に加わろうとした。

次の総選挙が「政策選択選挙」であり、

「原発・消費税・TPP」

について、主権者国民が最終判断を下すことが最重要であるなら、

「原発・消費税・TPP」に反対する勢力が民意を吸収しなければならない。多党乱立で共倒れになるなら、主権者国民の意思は国政に反映されないことになる。

マスメディアは、不正な世論調査結果をばらまき、「国民の生活が第一」支持者が少ないとのイメージを擦り込もうとしている。

マスメディアの世論調査の最大の目的は、「国民の生活が第一」の支持者が少なく、「維新」の支持者が多いとのイメージを擦り込むことにある。

現在、マスメディアの世論調査を取り締まる法規制はない。

つまり、マスメディアは何をやってもよいことになっている。

厳しい法規制がある検察捜査ですら、捜査報告書の捏造など日常茶飯事の現代日本である。法規制のないマスメディア世論調査ではやりたい放題である。

マスメディアは、「国民の生活が第一」の支持率を下方に修正し、「維新」の支持率を大幅に情報に修正して発表しているのだと思われる。

ネット上で不正の入り込まない世論調査ではどのような結果が示されているか。


「yahooみんなの政治」が実施している調査が参考になる。

今回の総選挙における比例代表選挙でどの政党に投票するかが決まっているかを調べる調査だ。

この調査では、同時に回答者の支持政党を問う設問が設けられている。

つまり、この調査に参加する回答者における政党支持率が調べられるわけだ。

11月20日時点での調査結果を示す。


民主党           3%

自民党          16%

国民の生活が第一     48%

公明党           1%

共産党           1%

みんなの党         3%

日本維新の会        3%

社会民主党         0%

新党きづな         0%

国民新党          0%

減税日本          0%

新党大地・真民主      0%

立ち上がれ日本       1%

新党改革          0%

新党日本          0%

その他           2%

なし           21%

であった。


不正な操作を施していない生の有権者の姿がここにはっきりと示されている。

「脱原発・消費税増税反対・TPP反対」

が主権者国民の声である。

この声が国民の過半数を超えていると見られ、この声を吸収する政党が「国民の生活が第一」であることを踏まえても、この調査は正確に有権者の声を示していると考えられる。


このなかで新しい政党が立ち上げられた。

亀井静香氏と山田正彦氏が立ち上げた政治勢力だ。

政党名は「反TPP・脱原発・消費増税凍結を実現する党
(略称・反TPP)

代表には山田正彦氏、幹事長には亀井静香氏が就任した。

まさに主権者国民連合が掲げる旗をそのまま掲げた新党である。

「脱原発・反消費税増税・反TPP」

が主権者国民の声である。

これに賛成しない主権者国民も存在するだろう。

それを否定するつもりはない。

しかし、主権者国民の多数が

「脱原発・反消費税増税・反TPP」

を求めるなら、これを実現するのが民主主義である。

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【●】 「小沢裁判」で「無罪判決」が確定した。なにはともあれ、目出度いことである。しかし、無罪が確定したとはいえ、自民党麻生太郎内閣の森英介法務大臣の犯罪、東京地検特捜部の犯罪、検察審査会の犯罪、指定弁護士たちの犯罪、最高裁事務総局の犯罪・・・を忘れてはならない。特に問題なのは、自民党、麻生太郎内閣の法務大臣森英介の、民主主義の大原則である「三権分立」の原理原則を踏みにじる「政治犯罪」だ。政権交代、政権離脱の「危機」を目前にした自民党は、「禁じ手」とも言うべき、小沢一郎民主党代表を刑事被告人にし、政治的に抹殺するという「陰謀謀略政治」に手を染め、そしてその結果、国民に見放され、自滅したのである。今、安倍自民党が、「政権復帰間違いなし」と騒いでいるが、こういう怪しい秘密警察国家的陰謀集団・自民党の政権復帰を許してはならない。

文藝評論家 山崎行太郎の政治ブログ 『毒蛇山荘日記』2012-11-20
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20121120

小沢代表の無罪確定=指定弁護士が上告放棄―陸山会事件ー時事通信 11月19日(月)11時28分配信

 資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件で、小沢一郎「国民の生活が第一」代表(70)の一審無罪を支持した二審東京高裁判決に対し、検察官役の指定弁護士は19日、最高裁への上告を断念し、上訴権を放棄した。無罪が確定した。小沢代表は衆院選を前に、約1年10カ月ぶりに刑事被告人の立場から解放されることになった。

 元秘書の最初の逮捕から約3年8カ月を経て、陸山会をめぐる事件は、小沢代表本人については終結した。検察審査会の起訴議決に基づく強制起訴事件の判決確定は初めて。

 指定弁護士は同日の協議で、二審判決には憲法違反や最高裁判例違反などの適切な上告理由がないと判断。上告しない以上は刑事被告人の立場を長引かせるべきではないと考え、期限の26日を待たずに無罪を確定させた。 



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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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コメント

【安達ヶ原の鬼婆伝説】野っ取りの手口

2012-11-20 07:25:41 | 日記

□同時生中継
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安達ヶ原の鬼婆伝説
http://youtu.be/frjFTfN_3AM


【コンクリート】尼崎大量死事件がよく分からない人の為に・・・1/2
http://youtu.be/v8tiWsGEeww


【コンクリート】尼崎大量死事件がよく分からない人の為に・・・2/2
http://youtu.be/zLuvIN9zUK0


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】野田首相「TPPが公認の基準」 推進への賛成が前提
朝日新聞デジタル 11月19日(月)21時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121119-00000036-asahi-pol


 【プノンペン=稲垣直人】野田佳彦首相(民主党代表)は19日夜、環太平洋経済連携協定(TPP)の対応について「私の所信表明演説、(9月の)代表選の公約に掲げたことが基本。きちんと守っていただくことが公認の基準だ」と述べ、TPP推進方針に賛同しなければ、総選挙で公認しない考えを示した。プノンペン市内で記者団に語った。

 首相は所信表明演説などで、TPPを日中韓自由貿易協定(FTA)などと同時並行的に進める方針を表明しており、「(党の公認候補が)大きく逸脱することは同じ党としておかしい」と指摘した。党内にはTPP推進方針に反発する声も根強いが首相は「離党者が出ることは残念だが、政策の一致できる人と覚悟を持って戦いに挑戦する」と強調。さらに離党者が増えても争点を明確に打ち出す狙いがあるようだ。

 また、首相は「焦点はエネルギー。脱原発で日本のかじ取りを行うのか、従来の政策を惰性で続けるのか、脱原発と原発維持が混ざった方向感のない政治をやるのか」と強調し、自民党や日本維新の会を牽制(けんせい)した。
.
朝日新聞社

★詳細はURLをクリックして下さい。

全く驚くばかりの変貌、手のひら返しである

野田総理 マニフェスト 書いてあることは命懸けで実行
http://youtu.be/y-oG4PEPeGo


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】小沢一郎氏無罪確定は原状回復第一歩にすぎない
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月19日 (月)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-92a4.html

12月16日に投開票日を迎える第46回衆議院総選挙は

政策選択選挙」である。

原発・消費税・TPP

という日本の主権者国民が直面する最重要問題について、日本の主権者国民が最終判断を示す総選挙である。

選挙に臨む政党は、これらの最重要問題について、責任のある明確な方針を示し、これを主権者国民と約束しなければならない。

これまでの実績で主権者国民に「うそをつき」、「信頼関係を失っている政治勢力」は選択の対象から除外する必要がある。

このことから、「民主党」は選択肢から除外される必要がある。

野田佳彦氏は「シロアリを退治せずに消費税を上げるのはおかしい」

ことを訴え、「シロアリ退治なき消費増税をやらない」と約束した。

ところが、野田佳彦氏は自分が首相になるために財務省と取引をして、「天下りとわたりの根絶」を「議員定数削減」にすり替え、主権者国民との約束、契約を踏みにじった。

主権者国民がこのような「うそつき総理」を許すなら、この国の民主主義は終わる。これは主権者国民の自殺行為である。

信用できない人物、うそつきをこの国の為政者として容認することは、この国を破滅に導く行為である。

このなかで、「国民の生活が第一」代表の小沢一郎氏に対する謀略裁判で、小沢一郎氏の無罪が確定した。

2009年3月3日以来、3年8ヵ月の時間が小沢一郎氏に対する「人物破壊工作」に費やされた。

私たち日本の主権者国民は、原状回復を実現しなければならない。

この政治謀略によって、日本の歴史が大きく歪められた。

本来、2009年に小沢一郎政権が誕生していた。

小沢一郎氏は2009年3月3日に公設第一秘書の大久保隆規氏が逮捕され、その後起訴されたために、5月11日に民主党代表職を辞することを公表した。

これが「西松事件政治謀略」である。

大久保隆規氏逮捕は、完全なる政治謀略、世紀の大誤認逮捕であった。

大久保氏の収支報告は事実に基づくものであった。まったく同じ事務処理を20名前後の政治家資金管理団体が行った。新政治問題研究会と未来産業研究会という政治団体からの献金を事実通りに記載して報告したものだ。

これを「虚偽記載」だとして、小沢氏の資金管理団体だけを違法だとした検察の行動は、この時点から常軌を逸するものであった。

しかし、このときに民主党議員の多数が検察の暴走であるとの正しい指摘を示すなかで、岡田克也氏や前原誠司氏は検察の行動を高く評価した。

これらの民主党議員も政治謀略を実行した勢力の一味であると考えられる。

それでも民主党は政権交代を実現した。首相に就任したのは鳩山由紀夫氏である。小沢-鳩山ラインが結束して政治謀略に対抗した。見事に政権交代が成就した。

しかし、日本の政治を既得権益のものから主権者国民のものに変革しようとした小沢-鳩山ラインに対して、既得権益は目的のためには手段を選ばない行動に突き進んだ。

これが、2010年1月に始動した「陸山会事件政治謀略」である。

2004年10月に代金決済があり、2005年1月に移転登記が完了した不動産取得の収支報告を2005年分として届け出たことが「虚偽記載」とされた。また、不動産を取得する際に銀行融資の担保として提供した小沢氏の4億円を収支方向書に記載しなかったことが「虚偽記載」にあたるとされた。

不動産の移転登記は2005年1月に行われているから、2005年の届け出とすることが適正であるとの専門家意見も提示されている。

不動産取得の代金決済が10月29日午前で、銀行融資実行が同日午後だから、担保として提供された4億円を収支報告書に記載すべきだったと検察は主張するが、単なる預り金としてこれを収支報告書には記載しないとの判断は合法的な対応として十分にあり得るものである。

このような些末な、事務処理上の問題を巨大犯罪であるかのように仕立て上げたことが、そもそも「政治謀略」を明白に物語っている。

この問題の中身を少し調べれば、およそ「犯罪」とはかけ離れた事項であることは誰にでも分かる。

メディアが少し時間をかけて、詳細の検証を行えば、問題は小沢氏の側にあるのではなく、何も問題のないことを意図的に巨大犯罪であるかのごとく喧伝する検察、メディアの側にあることは明かであった。

さらに検察審査会は、このような事案について、小沢一郎氏に起訴議決を二度行った。検察審査会の実態がベールに覆われており、検察審査会が本当に審査を行ったのかどうかについても疑わしい部分がある。

はっきりしていることは、検察が検察審査会に対して、ねつ造した捜査報告書等を提出して、小沢氏に対する起訴議決を誘導したという事実が存在することだ。

検察は史上空前の巨大犯罪を実行したのである。

2009年3月3日の三三事変から3年8ヵ月の時間が経過して、ようやく小沢一郎氏の無罪が確定した。

冤罪の真実が確認されたことは歓迎すべきことだが、一連の政治謀略によって、日本政治が根底から覆された現実を見落とすわけにはいかない。

このなかで、いま総選挙が行われようとしている。

メディアが愚劣な情報誘導を行って、小沢一郎氏に対する猛攻撃を続けている。

いま問われているのは、日本の主権者国民の力である。

米官業政電の悪徳ペンタゴンに、このまま日本の主権者国民が籠絡されてしまうのか。

それとも、日本の主権者国民が真実を見抜き、悪の既得権益の暴走にストップをかけるのか。

この一ヵ月足らずの時間は、日本の命運を左右する時間となる。

日本の巨悪を一層するためにこの戦いに負けるわけにはいかない。悪をこれ以上はびこらせぬよう、主権者国民が全力で闘い勝利を勝ち取らねばならない。

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【●】米国諜報機関の宗教法人にまで及ぶ反中国大衆煽動
    投稿者:sagakara 投稿日:2012年11月18日(日)植草事件の真相掲示板
   http://9123.teacup.com/uekusajiken/bbs/10957


先日、近くの本屋で幸福の科学、教祖の大川隆法氏のある本を見つけ、いろいろ危惧しています。
その本の表紙と帯に『遠隔透視「中国軍事秘密基地」中国核ミサイル日本の14都市を狙っている』と刺激的に書かれているのです。

それを見て、自分の同級生の女性が某仏教新興宗派に入会を誘っていたのを思い出しました。
彼女が信じる某仏教新興宗派会長が、中国が尖閣諸島に今年中には多数の漁船に乗って2000人?が上陸するだろう、と8月始めに話しておられましたが、その直後に現実になってきた。
この宗教は信用出来るよと言っていました。
そして中国人が、新潟県に5千坪の土地を購入した事も会長は言っておられた言うのです。そして中国は沖縄を狙っていると言うのです。
その某仏教新興宗派は脱原発を推進していて、お布施もあまり取らないので彼女は信用出来ると言います。
自分は、幸福の科学や某仏教新興宗派が米国諜報機関による反中国の大衆煽動に組み込まれてしまったような危惧を感じています。
Webの噂では、創価学会、統一協会などの宗教法人はCIAの工作機関との話もあります。
米国諜報機関は、反中国大衆煽動をマスコミ、いろいろな宗教法人を使って行っています。
CIAの反中国の大衆煽動に乗ったら日本の衰退が加速します。
アメリカの狙い、日中分断、衝突、TPP参加(植民地化政策)で日本は亡国に至ります。
現に尖閣騒動で中国人観光客減、中国市場での日系自動車販売大幅減で景気が後退局面に至ってます。

そして元外交官孫崎享氏のツイートから
『尖閣と商談:文藝春秋10月号、米国前国務省日本部長ケビン・メア「尖閣で様々な手打たなければなりません。
具体的に言えばF-35戦闘機の調達計画を加速、イージス艦を増やす」、判りやすいなー。
尖閣紛争で少なくともボロ儲けを企んでいる米国軍需産業。』
との情報があります。

アメリカの算段は、日中衝突で日本に武器を売りつけ、中国市場で日系製品を駆逐、米系製品販売浸透
TPP強制加入で関税自主権を奪い米系企業が治外法権を取り、日本を完全に植民地化にする事を狙っています。
オバマは、東アジアで関与を強めると言っています。
関与を強めるとは、CIAなど諜報機関の活動を更に強めるという事でしょう。
アメリカは、国益のため、産油国、中南米を中心に世界中で暗殺、クーデターさえ行ってきた国です。
韓国では朴元大統領が暗殺されています。
最近では、尖閣騒動の中、次期駐中国大使が心不全とかで急死、松下金融相が不自然な自殺をしています。
今、戦後最大の正念場と言えます。

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【●】第15,16回TPPを慎重に考える会勉強会
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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
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TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
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TPPのひみつ
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【●】richardkoshimizu's blog
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コメント

特別公開【TPP反対ビデオ】農文協DVD「知ってますか? TPPの大まちがい」

2012-11-17 20:58:02 | 日記

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特別公開【TPP反対ビデオ】農文協DVD「知ってますか? TPPの大まちがい」
http://youtu.be/GItCe-MBWv4


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】「国民の命とくらしを守るために、千葉4区で白アリ退治をします
:三宅雪子代議士」 晴耕雨読 2012/11/17 税制・年金
http://sun.ap.teacup.com/souun/9178.html

https://twitter.com/miyake_yukiko35

3年3ヶ月。

私たちがやるべきは、愚直にマニフェストを実行することだった。

それが「改革」だったはずだ。

約束していたことをやらず、約束していないことをやる、それは「改革」ではない。

千葉4区出馬表明のツイートを2000人以上の方々がリツィートしてくれた。

感謝!関心を持って頂くことは第一歩。

この一ヶ月で、国民の命と安全とくらしを守る、守らなければいけないことをひたすら訴える。

国民に不安を与え、政治不信を招いた責任は重い。

嘘つきを許していけない。

後援会の方々に連絡をした。

支えて頂いた方々には申し訳ない気持ちで一杯だ。

しかし、皆さん私に課せれた責務、重要な責務を理解して頂いた。

そして、頑張れ、必ず勝てと言われた。

胸が熱くなった。

必ずや勝って、嘘や欺瞞、ごまかしの政治に終止符を打たなければいけない。

>兵頭正俊 三宅雪子が、野田総理と千葉4区で闘うことに。動機は「国民の命と暮らしを守るため、それらを脅かしている一番の責任者である」野田を止めるため。福祉と社会保障の充実は、三宅のライフワーク。もっとも野田に欠けていたものを千葉県にもたらしてくれる。群馬県の皆さん、必死の思いを汲んであげて。

>兵頭正俊 群馬4区の皆さん、三宅雪子はあれほど好きだった群馬を離れて、国賊野田総理を落とすために千葉県に参ります。野田は「国民の命と暮らしを守るため、それらを脅かしている一番の責任者である」からです。花嫁を拍手で送ってください。「きんらんどんすの帯しめながら花嫁御寮はなぜ泣くのだろう」

選挙予想は無印からスタートだろう。

前回の選挙で福田元総理に挑んだ時がそうだった。

同じ1ヵ月の選挙期間だった。

2週間で相手の背中が見えた。

3週間で息づかいが聞こえるところまで迫った。

今回は私が当選することが目標ではない。

嘘つきを国会に再び送りこんではいけないのだ。

とにかく、投票所に足を運んで頂きたい。

これが一番大事です。

この国の未来を左右する重要な選挙です。

>岡島一正 僕の同僚の三宅雪子さんが、群馬から千葉の船橋、千葉四区に国変えして、野田総理に挑戦することになりました。三宅さんは、正直でウソのない人です。男なら熱血漢と言われるの間違いなしです!社会保障と脱原発、TPPと毎晩遅くまで勉強していました。相手は総理。三宅さんをよろしくお願いします!

>にゃんとま~ 09政権交代選挙で小沢一郎氏は東京12区の公明党党首に対して「刺客」を送り秘書軍団の支援の下、劣勢を跳ね返して勝利した。今度は千葉4区の首相に対して、怒涛の攻勢ぢゃ。ここはTPP反対派も最大支援して三宅雪子氏を当選させ【首相と共にTPPを葬ろう】ではないか

>いりちゃん : 【三宅雪子が第一】 群馬県民ならびに群馬4区の皆さん、おはようございます!今度の衆院選で野田総理の地元千葉4区に「生活」の前衆議院議員三宅雪子さんが群馬を離れて立候補します。彼女は群馬を人一倍愛しておりますが、日本の政治をよくするため、あえて選挙区替えを致しました。何卒、暖かく見守って上げて下さい。

> おはよう~。FBの三宅議員のウォールも凄い事になってますね。千葉4区への国替えお見事!野田さん落選にはピッタリの刺客ですね。女にしとくの勿体無いわ。がんばれ~雪ちゃん議員~がんばれ~

有難うございます。

国民の命を守る選挙です。

> 千葉4区が羨ましい。「国民の生活が第一」は野田氏の対立候補として三宅雪子氏を擁立したが、政権交代後の民主党政策の是非を有権者が直接的に投票行動で示せるからだ。千葉4区の結果はこの国の将来を左右する。有権者の良識が日本を正す。千葉4区の友人たちには必ず電話を入れる。

白アリ演説は素晴らしかった。

しかし、わかったのは野田総理自身が白アリだったこと。

国民の命とくらしを守るために、千葉4区で白アリ退治をします。

必ずや勝利すべく命懸けで頑張ります。

これから群馬で挨拶まわり。

心からお詫びしなければいけない。

明日は後援会に集まり。

本当に好きな群馬県。

今回は断腸の思いで決断した。

理由はと聞かれたら、国民の命を守るため、これにつきる。

★詳細はURLをクリックして下さい。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
20121115 UPLAN 「国民の生活が第一」有楽町街頭演説会
http://youtu.be/v7bWot9dVrM

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】「生活」三宅雪子氏が「うそつき」野田佳彦氏を倒す
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月17日 (土)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-c064.html

超ビッグニュースが飛び込んできた。

「国民の生活が第一」所属衆議院議員の三宅雪子氏が次期総選挙で野田佳彦氏の選挙区である千葉4区から出馬することが発表された。

三宅雪子氏は群馬4区からの出馬を予定していたが、「国民の生活が第一」の方針で国替えすることになった。

三宅氏は「群馬4区の皆様には申し訳ないが、首相と戦えという命を受けた」と話している。

12月4日に公示され12月16日に投開票日を迎える第46回衆議院議員総選挙において、千葉4区は最重要最大注目選挙区になる。

「自分の生活が第一」、「官僚の生活が第一」対「国民の生活が第一」の戦いになる。

主権者国民は「自分の生活が第一」、「官僚の生活が第一」の野田佳彦氏を必ず落選させなければならない。

野田佳彦氏は今般の総選挙において主権者が総力で展開することになる

「落選運動」の最重点候補者である。

なぜ野田佳彦氏を落選させなければならないか。

それは、野田佳彦氏が国民主権の政治、民主主義の政治を冒涜する行為を示し続けてきたからである。

野田氏が消費税増税を推進していることが問題なのではない。

野田氏が「シロアリ退治なき消費税増税は絶対にやらない」と主権者国民に確約したのに、「シロアリ退治なき消費税増税」を強引に決めたからだ。

しかも、このことについて野田氏は主権者国民に、説明もせず、了解を得ることもせず、謝罪もせずにいる。

「天下りとわたりの根絶」が消費税問題を考える前提条件だったが、これを「議員定数削減」にすり替えて、まるで正しいことをしているかのような発言を繰り返している。

「バカのつく正直者」はこのようなことをしない。

まず、主権者国民と約束したことを破ってしまったことを謝る。

そして、「シロアリ退治」を「議員定数削減」にすり替えたことを白状する。

その理由として、官僚機構の頂点にある財務省から、

「どうしても「天下りとわたりの根絶」だけはやめてくれ」と言われたことを白状する。

財務省から、「天下りとわたりの根絶は絶対に受け入れることはできないが、議員定数を削減することは自分たちにとって痛くもかゆくもないから、ぜひこちらに話をすり替えてくれ」と言われたことを白状する。


財務省からは、「議員定数が減れば、官僚主導で仕事を進めることはもっと容易になるから、私たちは議員定数削減に賛成だ」と言われたことも白状する。

さらに、2011年の民主党代表選の際に財務省から、

「「シロアリ退治」の方針を撤回して「消費税増税」をやり抜くと確約してくれるなら、野田さん、あなたを総理大臣にしてあげる」と言われたことも白状する。

実際、2011年の民主党代表選で財務省幹部が民主党国会議員に接触して、

「野田佳彦氏に投票するなら、先生の希望されているこれこれの予算を計上します」

と働きかける買収工作を行ったことも白状する。

これが、「バカのつく正直者」の行動である。

逆に筋金入りのうそつきは、「自分はバカのつく正直者だ」と平気でうそをつく。

要するに、野田佳彦氏という人物は主権者国民を馬鹿にしているのだ。

主権者国民など、いくらでもごまかせる、騙そうが裏切ろうが、口先三寸で言いくるめれば、どうにでもなる存在だと考えているのだ。

主権者国民はこのような人間をのさばらせてはならない。

千葉4区の主権者国民の見識が問われる選挙である。

私たち主権者国民はこの国を良い国にしたいと考えている。

日本財政を健全な状態にすることを大事なことだと考えている。

他方で、人々の暮らしが破壊されないよう、経済全体が健全に推移することも大切なことだと考えている。

増税も本当に必要なら受け入れなければならないと考えている。

ただ、増税よりも前にやるべきことがあると考えている。

そのことを声を張り上げて主張したのは、野田さん、あなたなのだ。


2009年7月14日の衆議院本会議での野田佳彦氏演説
http://youtu.be/-3wVwe8a_8c

2009年8月15日野田佳彦氏大阪街頭演説
http://youtu.be/y-oG4PEPeGo

うそつきに正論をぶつけても意味がないのかも知れないが、野田さん、あなたはこう述べたのだ。

「消費税5%分の皆さんの税金に、天下り法人がぶら下がっている。シロアリがたかっているんです。

それなのに、シロアリを退治しないで、今度は消費税引き上げるんですか?

消費税の税収が二十兆円になるなら、また、シロアリがたかるかもしれません。

鳩山さんが四年間消費税を引き上げないと言ったのは、そこなんです。

シロアリを退治して、天下り法人をなくして、天下りをなくす。そこから始めなければ、消費税を引き上げる話はおかしいんです。」

このように演説して主権者の投票を獲得して政権を取ったのに、野田氏が実行したのは、まぎれもない

「シロアリ退治なき消費税増税」なのだ。

だから、主権者国民は怒っている。それなのに野田氏は間違いを認めようともしない。謝りもしない。自分は約束を守り、正義の行動をしていると言い張っているのだ。

このような人間は絶対に落選させるべきだ。

「国民の生活が第一」の三宅氏はこのために国替えをした。

千葉4区への国替えは突然のものだが、これは地域だけの問題ではない。日本の民主主義全体の問題なのだ。

千葉4区の有権者の人々は、日本の将来、日本政治の正しいあり方を熟慮して今回の総選挙に臨むべきである。

民主主義の基本は、主権者国民の意思を反映する政治の実現にある。

野田佳彦氏を落選させ三宅雪子氏を当選させることが絶対に必要である。

★詳細はURLをクリックして下さい。

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】「もはや裏切りのオンパレード、減税日本は外されたことになる
:平野 浩氏」 晴耕雨読 2012/11/17 その他
http://sun.ap.teacup.com/souun/9175.html

https://twitter.com/h_hirano

太陽の党と日本維新の会談──今日が最後の会談といっていたくせに、まとまっていない。

「後は電話で・・」というが、まとまったのなら、共同会見をするはずである。

もう時間がない。

明日石原氏が大阪に行くという情報もある。

合体の方向であるともいわれるが、できるのか。

ワイドスクランブルに太陽の党・片山虎之助氏が出ているが、彼のいっていることは政策に関しては曖昧そのもの。

選挙に負けたくないための野合でしかない。

結局、政策が明確なのは「生活」だけになる。

これは、そこまで読んだ小沢氏の戦略ではないか。

小沢が嫌いというのは「大異」のようである。

会議に出ていた維新の松野議員によるとやはり「政策の一致を見る」ということのようである。

それでは石原氏と橋下氏が昨日「今日中に決める」といったのは何だったのか。

そんなにのんびりやっていて間に合うのか。

何となくまとまらなかったことの言い訳をしているように聞こえる。

日本維新橋下代表は、衆院の公認内定者に公認を発表する17日までに広報費として百万円を振り込むよう指示。

重複立候補の場合は、供託金3百万円も併せて振り込むよう指示。

これは真逆の話である。

自民党などは公認する場合、5百万円~1千万円を支給し、供託金も党の負担である。16日ゲンダイ

石原老人も日本維新なら票が取れると思い込んでいるようだが、本当か。

橋下氏は今でも自分が応援に動けば候補者は当選できると思っている。

だから、選挙資金は候補者の自己負担、加えて広報費として党に百万円払えという理屈。

しかし、内心相当不安のはずだ。

だから、石原氏の話に乗ろうとしている。

解散は自公民が仕組んだものという説がある。

つまり、自公はそれを知っていたというもの。

岡田副総理と安住幹事長代行が根回しに動いたという。

目的は選挙後の連携。

自公民が連携し、選挙制度を中選挙区制に変更するなど、長期政権を目指し、好き勝手にやるというもの。

壮大なる茶番劇。16日フジ

信じられないが、どうやら太陽の党と維新は合体するらしい。

しかし、これが行われると、完全な野合であり、大して票は取れないだろう。

国民はそれほど馬鹿ではない。

「生活」は、消費増税反対、脱原発、TPP反対のグループを結集して戦うことになる。

選挙はやってみないとわからない。

橋下氏の記者会見。

「話はまとまった」と発言。

しかし、減税日本と太陽の党の合流は正式に決まっていないので、これを外す条件で、維新と太陽の党は合流するという意味に取れる。

つまり、減税日本は外されたことになる。

それなら、15日の記者会見は何だったのか。

もはや裏切りのオンパレードである。

橋下氏の言によると、明日太陽の党との合流を発表するが、それは減税日本と太陽の党との合流を前提としていないと明言。

これを石原氏は了承したらしいが、そのことを減税日本に伝えていないようだ。

現実に午後8時過ぎの時点でも減税日本の小林興起氏は聞いていないと発言。

どうなっているのか?

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野田総理16日午後、衆議院解散へ・・・12月16日投開票(12/11/16)

2012-11-16 21:02:58 | 日記

□同時生中継
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野田総理16日午後、衆議院解散へ・・・12月16日投開票(12/11/16)
http://youtu.be/PMhved5K9qg
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【●】「野田が総理になるほど日本政治は劣化した。小沢裁判への怒りは選挙で決着をつける必要がある:兵頭正俊氏」 晴耕雨読 2012/11/14 検察・司法・検察審査会
http://sun.ap.teacup.com/souun/9139.html

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小沢一郎への政治謀略事件を担当した検事は、すでに現場にいない。

谷川恒太。

佐久間達哉。

大鶴基成。

現職にあって、検察批判の矢面に立って、責任を追及されることもないわけだ。


小沢裁判で日本の司法の信頼は大きく失墜した。

今や裁判官や検事を、法と正義の番人と思っている日本人はいない。

個人ではいい人なのだが、集団になると間違う。

そんな日本人は多い。

そのとき、大切なのは多数を率いるトップだ。

これがダメだと、集団は間違った方向に走り出す。

小沢政治謀略裁判が始まったときの総理は自民党の麻生太郎である。

当時の特捜部長は佐久間達哉、最高検検事は大鶴基成。

小沢政治謀略裁判で、裁判は政治のおもちゃになった。

政敵を葬る道具にされたのである。

その全体の構図を見通して、司法の側から拒否する優れた人材が、司法官僚のなかにいなかった。

むしろ政治権力の意図を汲んで、司法官僚は自分の野望を遂げようとした。

そのことで国民の司法への信頼は地に落ちた。

小沢の座右の銘は「百術は一誠に如かず」だ。

百の術策を弄するよりも、ただ一つの誠を尽くす方が尊い、という意味だ。

小沢政治謀略裁判で「百術」を使った者は多い。

政界、官界、財界、「記者クラブ」メディア。

それらはすべて「一誠」に敗北する。

なぜなら司法の裁きを超えて歴史の裁きがあるからだ。

歴史の裁きを恐れよ。

未来の歴史の審判に、ただいま襟を正せ。

これは真実である。

しかし、こういうこともわからないほど、現在の日本人はダメになった。

とりわけ各界のトップ層が。

たとえば野田。

かれは日本人なのか。

消費税増税で民主党を潰し、TPPで日本を売る。

かれは嘘吐きの米国人なのでは… TBS「みのもんたの朝ズバッ!」で、みのもんたが「ツイッターで全国につぶやかなくて、日記に書けばいい」といった趣旨のことをぼやいていた。

みのもんたこそ、酒屋の与太話程度のことを、毎朝テレビで喋っているのである。

この男の脂ぎった与太話のせいで、朝からどれだけ不愉快か、考えるがいい。

小沢裁判で、東京高裁の小川正持裁判長は、無罪の1審判決を支持。

検察官役の指定弁護士側の控訴を棄却した。

指定弁護士は、26日までに、最高裁への上告の適否を判断する。

しかし指定弁護士は、これ以上、歴史に恥をさらすな。

専門バカが、悪質なバカ専門になる。

小沢無罪。

指定弁護士がもくろむ逆転有罪の目は、最初からなかった。

民主党の岡田、菅、野田、自民党の麻生。

法務官僚。

「記者クラブ」メディア。

かれらは謝罪すべきだ。

小沢個人に対してもだが、日本国民にもわびるべきだ。

民主党政権を、鳩山、菅、野田に渡すことで、今日の惨状を作ったのだから。

小沢無罪。

指定弁護士は上告しないだろう。

すでに小沢が政権与党を離れたからだ。

つまりこの裁判は、政治謀略裁判だったということだ。

この裁判で、日本が失ったものはあまりに大きい。

その究極がTPPであり、野田による売国だ。

野田が総理になるほど日本政治は劣化してしまった。

小沢裁判への怒りは、選挙で決着をつける必要がある。

次の選挙は、第1極と国民連合の闘いである。

第3極なんてないのだ。

そしてその本質的な位置づけは、対米隷属と対米自立の闘いになる。

第1極はすべて対米隷属の政党だ。

「民・自・公・国+みん・維新・石原」だ。

野田がお詫び行脚なるものをしている。

30%の、マニフェストの達成率なんて嘘だ。

政治主導、シロアリ退治、消費税増税をしない、といった大きな約束は破っている。

小さな約束を同じ比率で計算して、国民をだましているのだ。

30%どころではない。

大きな消費税増税で嘘を吐いたので、0%なのだ。

「第3極」というキーワードを編み出したヤツは、人格崩壊者である。

よくもやってくれたな。

第1極の「みん・維新・石原」で、国民連合を食いつぶす戦略である。

同じ仲間同士の仮想の闘いを作り、国民の生活が第一をはじき飛ばし、選挙後は第一極に全員集合だ。

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】詐欺師宰相は12月上旬に何かを仕込んでいる
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月16日 (金)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/12-16c6.html

本日11月16日に衆議院が解散され、12月16日に投開票日を迎える。公示日は12月4日だ。12月16日には東京都知事選も実施される。

金融市場ではすでに自民党政権誕生を予測して、安倍晋三氏の発言に敏感に反応する状況が生まれている。

野田佳彦氏は策略を巡らせて解散日程を決め、発表したのだと思われる。

消費税に関する大きなウソを糊塗するために、「消費税増税をお願いする前にわが身を切る改革を行わねばならない」などと、空々しいセリフを並べ立てた。

議員歳費を2割削減する法案が可決・成立するとメディアが報じているが、制度として議員歳費を2割削減するものでない。定数削減が実現するまでの間だけなのだ。

ペテンのオンパレード状態である。

肝心要の「天下りとわたりの根絶」など、まったくやる気がない。

こんな日本政治を日本の主権者国民は許すのだろうか。

選挙の争点もさることながら、今回の総選挙は、日本の主権者国民の賢明さを問う選挙であるように感じられる。

メディアは利権複合体の一味だから、利権複合体=既得権益の政治死守を目指す。

民自公+国みん太陽維新の7会派が既得権益の政党だ。

温度差はあるが、根本にあるのは「対米隷属」だ。

メディアはこの7会派のなかに、第一極、第二極、第三極を作って、これで完結させようとしている。

「対米隷属」ムラの対極に存在するのが「主権者国民」ムラである。

こちらには、生活社民大地のきづな日本改革みどりに共産の8会派があるが、きづなが生活に合流したから7会派になった。

対米隷属派の政策方針が「原発・消費税増税・TPP」の推進であり、

主権者国民派の政策方針が「原発・消費税増税・TPP」の阻止だ。

だから、本当の対立図式は、

「原発・消費税・TPP」の推進か阻止か、ということになる。

この対立図式は、

「弱肉強食」か「共生」かという対立でもある。

対米隷属派のなかの

「松下・維新・上げ潮・みんな」の4グループが「弱肉強食派」の代表だ。

対米隷属派の残余勢力が「対米隷属B」を構成する。

メディアは民自公+国みん太陽維新の7会派で第一極から第三極を示させて、この7会派しか報道に乗せないスタンスを鮮明に打ち出している。

選挙後は、この7会派を「対米隷属A」と「対米隷属B」に二分して、新しい二大政党体制に持ち込むことを目論んでいる。

これが完成したら日本は終わりである。

日本はもはや日本でなくなる。

というか『戦後史の正体』が示した元の対米隷属日本に完全回帰を遂げる。

2009年の政権交代は、うたかたの幻と消えてしまう。

野田佳彦氏が年内投開票の日程を選んだ最大の理由は、小沢生活党の脅威を感じているからだ。

民主党消滅の回避よりも小沢生活党のせん滅の方が優先順位の高い課題なのだ。これが米国の意志である。

何がなんでも小沢生活党を潰す。

これが、野田氏が命じられたミッションである。

野田氏は12月4日から16日の間に、サプライズを仕込んだものと見られる。拉致関連かロシア関連か。いすれにせよ、こうした分野のサプライズイベントを政治利用することが計画されているはずだ。

問題は日本の主権者国民がマスメディアに流されるかどうかだ。

本当の戦いは、「対米隷属」対「自主独立」であり、

「原発・消費税増税・TPP推進」対「原発・消費税増税・TPP阻止」である。

日本の主権者国民がこの対立軸を正しく把握するかどうか。

もうひとつのポイントは、「原発・消費税増税・TPP阻止」勢力が大同団結できるかどうかだ。

この政策を共有する勢力が大同団結しないということは、対米隷属勢力に加担することを意味する。共産党を含めて全面的な選挙協力体制の構築が絶対に必要だ。

主権者国民の賢明さとともに、主権者国民サイドの政党の賢明さも問われている。

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【●】FlashUp:真紀子大臣にこそ「理」がある 大谷 昭宏 2012.11.14
— 新設大学 許認可騒動 —
http://www.otani-office.com/flashup/n121113.html

 横紙破り、暴走大臣、ジャジャ馬……。さんざんな言われようだった田中真紀子文科大臣。結果、岡崎女子大学(愛知県)など、いったんは大臣に不認可とされた3大学は、一週間もたたないうちに一転、新設認可。「官僚の壁は厚かった」と、真紀子さんは事実上の敗北宣言となった。

 入学を希望していた高校生がかわいそう。大学設置・学校法人審議会が「認可」を答申していた。各大学は新設に向けて何年も準備していた──などが不認可取り消しの理由のようだが、どう考えても、この論議、根っこからおかしいと思いませんか。

 真紀子さんが「これ以上、大学教育の質を落とすわけにはいかない」と、審議会が「認可」と大臣に答申した大学を「不認可」とした問題。私は、この件について最初にコメントを求められたときから「真紀子さんに理あり」と言ってきた。あれこれ言う前に、まず、認可の答申も出ていないのに、何年も前から7億円以上かけて校舎を新設した。教職員30人の採用を決めた。入学志望者が200人以上もいる──などとする新設大学側の言い分の方が、はるかにおかしいではないか。だったら審議会の審議は一体、何なんだ。

 たとえは適当かどうかはわからないが、まだウンとも言っていないのに「家財道具がそろったんだから、嫁に来い」と言っているようなものではないか。そもそも、この審議会という制度が曲者なのだ。役所にとって都合のいい顔ぶれをそろえて、都合のいい答申を出させる。その結果、どうなったか。原発立地も、ダム建設も、きれいな海の干拓も、結末はあらためて言うまでない。

 大学新設については、少子化の中、この20年でその数は1.5倍の783校に膨れ上がり、だれでも入れるどころか、定員割れが続出。世界最低の大学教育とまで揶揄されている。なのに、なぜ、まだ増殖させるのか。

 今回の件で、一番あわてて真紀子さんを必死で説得したのは、じつは文科省の役人。783校にもなった大学に副理事長、理事、事務長、そんな肩書で、彼らはどれほど天下りしていることか。定員割れを起こそうが、世界最低になろうが、文科省はそんな大学にも私学助成金をたんまりとつけて、ぐるりと回って将来、自分たちの懐に入ってくる仕組みにしているのだ。だからこそ、目の色変えて真紀子さんをねじ伏せたのだ。

 この件に関して、「真紀子さんに理あり」とする私の理はここにある。今回はあえなく敗退したが、これに懲りずにジャジャ馬のタテガミで、こんな仕組みの横紙を大いに破ってほしいと願っている。

(日刊スポーツ・西日本エリア版「フラッシュアップ」2012年11月13日掲載)



大学新設の不認可問題(Yahoo!ニュース)
 http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/university_reject/

世界大学ランキング
 http://ja.wikipedia.org/wiki/世界大学ランキング

大学&官僚&天下り(Google 検索)
 http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&newwindow=1
&q=%E5%A4%A7%E5%AD%A6+%E5%AE%98%E5%83%9A
+%E5%A4%A9%E4%B8%8B%E3%82%8A


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コメント

オスプレイ日本上陸 怒りの声を聞いた:岩上安身

2012-11-15 11:22:19 | 日記

□同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou


オスプレイ日本上陸 怒りの声を聞いた:岩上安身
http://youtu.be/vndPG8Bone0

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】民主離党者続出、解散へ動揺=「0増5減」午後に衆院通過
時事通信 11月15日(木)10時43分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121115-00000047-jij-pol

 野田佳彦首相が16日の衆院解散を決断し、政府・民主党が12月4日公示―16日投開票の日程を決めたことを受け、早期解散への慎重論が大勢だった民主党から15日、離党の動きが顕在化、同党の混乱が続いた。一方、国会は15日午前、積み残しの重要案件の処理を加速。最高裁が違憲状態とした衆院選小選挙区の「1票の格差」を是正するための「0増5減」案は同日午後、衆院を通過し、16日に成立する運びだ。
 民主党の富岡芳忠(比例北関東)、中川治(大阪18区)、山崎誠(比例南関東)各衆院議員は15日、離党の意向を固めた。小沢鋭仁元環境相も離党して日本維新の会に合流することを決めており、衆院での民主党の実質勢力は238議席にまで減り、党単独で過半数を割り込むことになる。
 また、首相が環太平洋連携協定(TPP)推進を次期衆院選の争点に据える姿勢を示していることへの反発も拡大。反対派の山田正彦元農林水産相らは15日、都内の憲政記念館で超党派の反対集会を開く。 

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】「うそつきが馬鹿正直者だとうそをつき
◆植草一秀の『知られざる真実』2012年11月15日 (木)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-3b19.html

「うそつきが 馬鹿正直者だと うそをつき」

野田佳彦氏というのは、正真正銘の立派なペテン師であると言える。

正真正銘のペテン師は、ペテン師という本質の部分を突かれると、必ず開き直って、堂々とペテン師でないという説明をとくとくと語る。

うっかりすると騙されてしまう。

ここにペテン師の真骨頂が示される。

「消費税を引き上げる前に、国民の皆様と約束したことを一緒にやろうではありませんか。

定数削減は来年の通常国会でやり抜かなくてはなりません。

次の国会で定数削減をする。それまでの間は、例えば議員歳費の2割削減等々、身を切る覚悟をちゃんと示しましょう。」

驚くほどにもっともらしく聞こえる発言だ。

この言葉のトリックに騙されてしまうと、野田佳彦氏は本当にうそをつかない人間なのかと思うようになってしまう。

ここがペテン師のペテン師たる所以である。

多くの人がすでにご覧になった映像だが、2009年8月15日の大阪街頭での野田佳彦演説、いわゆる「シロアリ演説」をもう一度確認していただきたい。

2009年8月15日野田佳彦氏大阪街頭演説
http://www.youtube.com/watch?v=y-oG4PEPeGo

もうひとつ示す。

2009年7月14日の衆議院本会議での野田佳彦氏演説
http://www.youtube.com/watch?v=-3wVwe8a_8c&feature=player_embedded

麻生内閣に対する不信任決議案が上程された。

賛成討論を行ったのが野田佳彦氏だ。

このとき野田佳彦氏が何を主権者国民に約束したのか。

定数削減と言ったのか。

定数削減など言葉は存在すらしない。

野田佳彦氏が約束したのは、

「天下りとわたりの根絶」

別の言葉で言えば

「シロアリ退治」

である。

野田佳彦氏はこう言った。

「これだけの税金に、一言で言えば、シロアリが群がっている構図があるんです。そのシロアリを退治して、働きアリの政治を実現しなければならないのです。

残念ながら、自民党・公明党政権には、この意欲が全くないと言わざるを

得ないわけであります。

わたりも同様であります。六回渡り歩いて、退職金だけで三億円を超えた人もおりました。

まさに、天下りをなくし、わたりをなくしていくという国民の声に全くこたえない麻生政権は、不信任に値します。」

「消費税5%分の皆さんの税金に、天下り法人がぶら下がっている。シロアリがたかっているんです。

それなのに、シロアリを退治しないで、今度は消費税引き上げるんですか?

シロアリを退治して、天下り法人をなくして、天下りをなくす。

そこから始めなければ、消費税を引き上げる話はおかしいんです。」

野田佳彦氏が約束したのは「定数削減」ではない。

「天下りとわたりの根絶」、「シロアリの駆除」だった。

これが、野田政権が発足したのち、完全にすり替えられた。

「天下りとわたりの根絶」が「定数削減」にすり替えられた。

誰がすり替えたのか。

財務省である。

「天下りとわたりの根絶」の対象の中心は財務省だ。

財務省の天下り、わたり利権を切る。これが官僚利権を根絶する最初の第一歩だ。

その財務省が「シロアリ退治」を消滅させて、これを「定数削減」にすり替えた。

そしていま、

「定数削減でわが身を切る改革をやってから国民に消費税の引き上げをお願いする。」

この言葉を、声を張り上げて、ときに声を裏返して、あたかも正義を貫く男のような風情で演説する。

これをペテン師と言わずして何と言えるのか。

野田佳彦氏は小学生のころから、この手口で大人を騙してきたのだろうか。

詐欺師は詐欺師。口先三寸の詭弁に騙されてはならない。

野田氏は、自分の権力欲、私利私欲のために、国民との約束を捨てた。官僚利権を切るとの約束を捨て、官僚機構が用意した「議員定数削減」をもって「わが身を切る改革」とする路線に乗った。この悲しい現実を消し去ることは決してできない。

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◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
【●】東京高裁が握り潰した水谷裏ガネ証言崩す新証拠
  【政治・経済】ゲンダイネット2012年11月15日 掲載
  http://gendai.net/articles/view/syakai/139642 

小沢元秘書控訴番

 14日、「国民の生活が第一」・小沢一郎代表の元秘書3人の控訴審第1回公判が開かれた。弁護側は、1審の“推認判決”が事実認定した「水谷建設からの裏金授受」を打ち消す新たな証拠を突きつけたが、東京高裁の飯田喜信裁判長は証拠請求を退けた。事件の「真相」を握りつぶされてしまうのか。

「裁判長は『真実は何か』について、目を開けていただきたい」
 そう公判で熱っぽく訴えたのは、控訴審から元秘書・石川知裕衆院議員(39)の主任弁護士となった安田好弘氏だ。
「石川議員は昨年9月の1審判決で、水谷からの計1億円の裏金のうち、1回目の5000万円を受け取ったと認定されました。客観的な証拠はゼロ。それでも、裏金授受の発覚を恐れて収支報告書を虚偽記入したと断罪されたのです」(司法ジャーナリスト)
 安田氏が発見した新証拠は、1審判決の根幹を崩す衝撃的な内容だ。
 裏金は04年10月15日の午後2時か3時ごろ、東京・赤坂の旧全日空ホテルのロビーで、水谷の川村尚社長(当時)が現金を紙袋に入れて石川に手渡したとされる。安田氏は、当日のスケジュールを記した3つの手帳を提出。石川と大久保隆規・元秘書、さらに大手ゼネコン「鹿島」の東北支店長(当時)のものだ。
 この日、大久保は「都合がつかなくなった」として、代理に石川を裏金授受の現場に行かせたはずだが、大久保の手帳は当日の午後7時まで真っ白。
 代理を命じられた石川の手帳にも“大事な仕事”を示すような記載はない。
 東北支店長の手帳には、午前中に水谷功会長(当時)に会ったと記されていた。川村社長は1審公判で「15日午前に1人で鹿島の東北支店におじゃまし、その後、新幹線で東京に戻り、水谷の東京支店で裏金を準備してホテルへ向かった」と証言したが、単独行動はウソ。当日は水谷会長に随行していたのだ。
 さらに安田氏は水谷会長と川村社長の陳述書を提出。水谷会長は「支店に向かう前日、川村から『すでに裏金を渡した』と聞かされた」と述べ、川村社長も当日は会長と行動を共にしたことを認め、「今も現金を渡した相手の顔を思い出せない」「検事に『(裏金の授受は)15日じゃなきゃ、ダメだ』と念を押された」と述べたという。
 いずれも1審で出なかった「新事実」で、裏金の授受を打ち消す内容ばかり。控訴審では当然、これらの新証拠を採用して審理を尽くすべきだが、飯田裁判長は真相究明から逃げた。
「新事実と向き合う気もなければ、最初から審理するつもりもない。右から左に1審のデタラメ判決を維持するだけ。これでは控訴審は無意味です。職場を放棄する、とんでもない裁判長です」(元検事で関西大特任教授の郷原信郎弁護士)
 元秘書の裁判で裏金疑惑が晴れなければ、小沢の汚名は完全には消えない。今回の暴挙には、司法判断を超えた圧力を感じるのだ。

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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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コメント

小沢代表、二審も無罪 指定弁護士の控訴棄却

2012-11-14 20:55:49 | 日記




小沢代表、二審も無罪 指定弁護士の控訴棄却
http://youtu.be/XR5aKre6zDs
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】「小沢裁判報告会 緊急声明 (国民の生活が第一 参議院議員森ゆうこ) 」
   晴耕雨読 2012/11/13 検察・司法・検察審査会
   http://sun.ap.teacup.com/souun/9136.html

小沢裁判報告会 緊急声明 (国民の生活が第一 参議院議員森ゆうこ)  投稿者 笑坊 日時 2012 年 11 月 12 日 から転載します。

小沢裁判報告会 2012年11月12日 国民の生活が第一 参議院議員森ゆうこ

緊急声明

本日2012 年11月12日、東京第五検察審査会の「起訴議決」による「小沢裁判」控訴審において、一審に続き「無罪」の判決が言い渡された。至極当然の判決であり、裁判長の公正な判断に敬意を表するものである。

具体的な理由もなく控訴することによっていたずらに裁判を長引かせ、この国の最も重要な政治リーダーである小沢一郎衆議院議員の政治活動を妨害した指定弁護士の責任は極めて重い。そもそも、検察が2年間に渡る執拗な捜査にもかかわらず、証拠が無く起訴できなかった事件であり、この裁判の元となった東京第五検察審査会の起訴議決自体が、検察当局の「捜査報告書の捏造」という重大な犯罪によって提起されたものであることは、一審の判決理由の中でも厳しく指弾されている。検察が何故このような組織的犯罪を行ったのかを検証することもせず、また具体的な理由もなく控訴したことについて、指定弁護士は国民に説明する責任がある。

「捜査報告書のねつ造」に関する市民団体の告発に対して、検察は田代政弘検事を始めとする関係者を不起訴にした。更にはこの問題の調査を最高検察庁が行ったが、「記憶違い」という田代検事の説明に問題はなかったという「調査報告書」を提出し、結局、減給処分となった田代検事は自主的に退職した。しかし、最高検察庁によるその「調査報告書」によって、皮肉にも捜査報告書の提出日が虚偽記載(期ずれ)であったことが既に証明されている。改めて確認するが、陸山会事件で問われているのは、あっせん利得でもなければ贈収賄でもない。会計処理上むしろ正しいと公判で専門家が証言した、登記日による収支報告書の期ずれである。

証拠もなく強制捜査に着手し、執拗な捜査にもかかわらず証拠が無く自ら起訴出来なかった小沢一郎衆議院議員を、「捜査報告書のねつ造」という犯罪を行ってまで検察審査会を悪用し、刑事被告人に仕立て上げた検察の暴走によって、日本の政治は大きく混乱した。

 証拠や捜査報告書をねつ造すれば、誰でも容易に犯罪者にされてしまう。小沢一郎衆議院議員をターゲットにした検察の暴走は、選挙によって正当に選ばれた主権者たる国民の代表を不当に弾圧し、議会制民主主義の根幹を揺るがしただけではない。一人一人の国民の人権を守るというこの国の民主主義そのものを脅威に晒しているのである。

我々は本日の無罪判決を契機として、日本に真の民主主義を確立するために更に団結していこう。

2012年11月12日

真の民主主義を確立する議員と市民の会 一同

(11月12日(月)17:30~18:15参議院議員会館講堂:参加者300名強)

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コメント


01. 日高見連邦共和国 2012年11月12日 21:48:49 : ZtjAE5Qu8buIw : wN3GZJJ33Q

今のNHK(無くなって・構わない・クソTV)の『ニュース9』は何だ?

9:38に、ようやく今日の“無罪”判決の話題に。

女性キャスターが機械的に原稿を読み、3分にならずに次の話題へ。

大越キャスターは“コメント”どころか、画面にすら映らず。

どーせ隣で、しかめっ面歪めてたんだろーけどよ~

だっせ。

02. 2012年11月12日 22:11:20 : QlY58zR41Y
たけしのTVタックル、小沢隠しに成功!
東さん、初めから予想された少ない発言チャンスのたびに、「詳しいことはインターネットで見てほしいんだけど」という台詞を何度も繰り返すべきだった。生放送なんだから。

報ステは「解散」「定数削減」「GDPが-3.5%」、、、小沢のおの字もなし。いつか触れるんだろうけど、スイッチを切ったのでその後は不明。

国民の耳目をインターネットに導くことを大々的に考えないと、勝ち目はない。


03. 2012年11月12日 22:18:19 : iUhAHR3eig
おいおいおいおい!

今まで好き勝手に散散「政治と金」「説明責任」と喚き散らしていた、マスゴミや自民 民主の糞議員共!!

どう落とし前つけるきなんや?!

小沢さんの弁護士団も、名誉毀損で徹底的に訴えて欲しい!! 全ての裁判で勝てるだろう!!



04. 2012年11月12日 22:24:31 : ttCkEbrY4g
小沢批判者の「小沢=朝鮮」などという言い草から考えれば、間もなく始まる日朝交渉の行方によっては(日本側が土下座外交に屈するのを嫌って、或いは不利な交渉状況を妨害するために)上告する可能性もあるかもしれないのではないかと思ったりもする。一部で指定弁護士よる控訴の際には官房機密費が支出されたとの噂もあるので今回も裏で何か考えている可能性は否定できない。油断は大敵。

05. 日高見連邦共和国 2012年11月12日 22:24:51 : ZtjAE5Qu8buIw : wN3GZJJ33Q

報道ステーションでは、10:15頃から6分ほど伝えた。

時間は長くは無かったが、今回の判決の意義など、丁寧に解説した上で、

『我々の報道姿勢も反省しなければならない』と、古舘キャスターはハッキリと、画面を正面から見据えて言った。

アッパレッ!!
大越とは大違いだ!!!


06. 2012年11月12日 22:25:35 : QmyrjoZuIs
オイ!
クソゴミよ!
誠司と金はどうしたんだ?
はっきりさせろ!

07. 2012年11月12日 22:31:59 : NRRfKe6Oxw
報道ステーションの報道姿勢は、ほぼ小沢勝利と言っていい伝え方だった。

秘書の故意性に疑問があることも伝えていた。非常によいと思う。

話は変わって、きょうの森ゆうこ氏もすてきだった。

小沢さんにしても森ゆうこにしても、人間として、腹の底から突き上げるような共感がある。


08. 2012年11月12日 22:35:08 : yCdyWChJNQ
NHKは、西松・陸山会事件に関する「検察の罠」、「最高裁の罠」を特集する義務がある。

09. 2012年11月12日 23:07:15 : QlY58zR41Y
>>05,07さん

情報、有難うございます。

せっかく久しぶりにテレビをつけたのに、報ステの肝心の場面の前に消してしまいました。残念。


10. 2012年11月12日 23:13:35 : NRRfKe6Oxw
続報

TBS NEWS23は、じつに当たり障りなく報道。

しかしながら、以前のように説明責任がどうだの、政治責任は別だのというコメントはなかった。いわば逃げの一手といった報道だ。完全白旗といってもいいだろう。

ちなみに、日本テレビニュースゼロは、いまだに社会ニュースをやっていて、小沢裁判を報道しない(今のタイムは、23:11)

フジテレビは、このあと23:30から。

ある意味、秋元優里にかわったキャスター(名前忘れた)が、どう報じるか、見物だ。ちなみに、秋元キャスターは、小沢ニュースについて、やっぱりフジ産経といった姿勢だった。美人だけにがっかりした。(関係ないか)


11. 2012年11月12日 23:18:51 : NRRfKe6Oxw
続報(ただし余談)

祝杯をあげながら奇声(気勢?)をあげ、一人で盛り上がってニュースを見ていたら、わんちゃんと嫁がみな別の部屋に行ってしまった。(泣)


12. 2012年11月12日 23:26:39 : NRRfKe6Oxw
23:26分

とうとう日本テレビ 石川寮の優勝報道、しかも昨日の。

これは完全無視の姿勢ですね・・・・・・

14:00からのミヤネ屋は軽く扱ってましたけど・・・・


フジテレビにチャンネル移動します


13. 2012年11月12日 23:26:41 : vQbBv9OPUk
> 証拠もなく強制捜査に着手し、執拗な捜査にもかかわらず証拠が無く自ら起訴出来なかった小沢一郎衆議院議員を、「捜査報告書のねつ造」という犯罪を行ってまで検察審査会を悪用し、刑事被告人に仕立て上げた検察の暴走によって、日本の政治は大きく混乱した。

これは大嘘。
小沢は国会での説明から逃げ回り、裁判でも「知りません」「分かりません」を連発したが、裁判の判決では「政治資金規正法違反はあった」「知っていた」「分かっていた」と嘘吐きを厳しく指弾されている。

小沢が無罪となったのは小沢は頭が悪く、政治資金規正法を理解できず、「小沢氏が虚偽記載の違法性を認識していなかった可能性がある」からである。

道路交通法違反の例で言えば、普通の人は東名高速道路を時速150kmで走れば、道路交通法違反で有罪となり罰金を取られる。

しかし、小沢一郎は頭が悪く法律を正しく理解できず、東名高速道路を時速150kmで走っても「時速150kmは適法と判断していたと推定できる・・」から無罪とする、と言うことである。

このような珍妙な理由で無罪となったのであって、例え無罪でも無実であったわけではない。
つまり、森ゆうこの言う「証拠もなく強制捜査に着手し、執拗な捜査にもかかわらず証拠が無く自ら起訴出来なかった小沢一郎衆議院議員を・・」は真っ赤な大嘘である。

[註]【小沢氏控訴審判決】小沢一郎代表、2審も無罪 2012.11.12
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/121112/trl12111210330003-n1.htm1審東京地裁は4月の判決で、
(1)小沢氏が陸山会に提供した4億円の「簿外処理」
(2)平成16年10月の土地購入を翌年分の政治資金収支報告書に記載した「公表先送り」-をいずれも認定。さらに、会計担当の元秘書らと小沢氏の間に「報告・了承」があったと判断した。
 その上で、「小沢氏が虚偽記載の違法性を認識していなかった可能性がある」と指摘。元秘書らとの共謀は認められないと結論付けていた。


14. 日高見連邦共和国 2012年11月12日 23:28:09 : ZtjAE5Qu8buIw : wN3GZJJ33Q

10さま

だねー!

勝利の美酒は、ひとりで味わうものさ!

スルーする夜の各報道番組も、裏を返せば『完敗宣言』

んで、こっちは『乾杯宣言』

ルネッサーンスッ!!


15. 2012年11月12日 23:49:39 : NRRfKe6Oxw
14さま

乾杯でござる!

>9さま リプライありがとうございます!


さて、今フジテレビで、小沢裁判を報道されました。ちょっと他局とは異色でしたね。

タイトルは無罪より二倍ほど大きな字で、「検察審査会に課題」

で、冒頭、小沢さんの満面の笑顔で、何かのイベントでのアメリカの子供たちとの懇談ではじまるシーンはいかにもフジ。これはこれで、そのあとの流れを象徴する絵柄か。

次に、東幹事長がコメントするシーン。つづいて、自民党石破氏が、しょうこりもなく説明責任がどうたらこうたらとコメント。馬鹿の一つ覚え。しかし、説明責任は検察側と指定弁護士にあるのはもはや明白。石破氏のコメントが寒々しい構図としておさまっている。これは、冒頭の小沢さんの笑顔のシーンが効いていると思われる。(フジテレビは政治思想うんぬんより、こういう情緒的な演出が多いような気がします。)

そのあと、お決まりのヤメ検の若狭弁護士。さすがに、いつものような検察よりの発言はなく、検察審査会の問題点を言及するようなコメント。

途中、どこか忘れましたが、小沢弁護団の記者会見コメントシーンでは、第1審よりより無罪に近づいたことを印象づけていました。

まあ、今週土曜日あたり、朝6時TBS『時事放談』にまたぞろ野中あたりがでて、小沢の悪口を言うのだろうが、もうどうでもよいレベルでしょう。

東京テレビとNHKは見れませんでした。どなたか見た方、投稿お願いします。



16. 2012年11月12日 23:56:05 : NRRfKe6Oxw
ただいまNHK ニュースみましました!(23:54)

いまだ、政治責任があるとか、検察審査会を擁護する発言とか

ごまかしたような判旨の解説。

まさにキチガイですね。


検察のあり方も一応、批判しているが、それも中立性を装っているのかと思えてしまう。


17. 2012年11月13日 00:08:42 : MMQjXCSGBU
ほんとにちゃんと反撃せんといかんよ。
名誉毀損でもなんでもいい。
大手メディアに悉く訴訟ふっかけたらいい。

そうすりゃもう好きなこといえない。
実際のところ、いしばや山口が言ってることも、
名誉毀損なんだから。

小学校のイジメと本質は変わらん。
イジメられたら、きっちり反撃せにゃ。


18. 2012年11月13日 00:13:40 : hMPPDEQA7s
>>13
もう誰もアンタの妄想書き込み何ざ信用しないよ、工作員さん。

★詳細はURLをクリックして下さい。


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】「主権者国民連合」フェニックス・プロジェクト始動
植草一秀の『知られざる真実』2012年11月14日 (水)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-f081.html

11月12日、東京駿河台で「主権者国民連合」の具体的運動のひとつである「フェニックス・プロジェクト・キックオフ」集会が開催された。


ネット上にはすでに「主権者国民連合TBP」サイトも存在する。


今回のプロジェクトを企画するグループの意向で、広く一般告知をしない集会であったが、150人収容の会場を埋め尽くした参加者とともに熱気に満ちたシンポが実現した。

第一部では私が基調報告をさせていただき、その後に、「フェニックス・プロジェクト」の概要が説明され、このプロジェクトのプラットフォームとなるSNSについての説明が行われた。

第二部では、孫崎亨氏、八木啓代氏、私の3人によるパネルディスカッションが行われ、その後、質疑応答も行われた。

私はフェニックス・プロジェクトの元にある「主権者国民連合」の政治運動の提唱者として基調報告をさせていただいた。

その概要は以下の通り。

2009年に政権交代が実現した。

これは、日本の歴史上初めて実現した、

「主権者国民の主権者国民による主権者国民のための政権樹立」であった。

日本の政治構造を主権者国民のためのものに変革することが強く期待された。

しかし、この政権はわずか8か月で破壊された。

日本の既得権益である「米・官・業・政・電」の五者が総力を挙げて、新政権を破壊したのである。

2010年6月につくられた菅直人政権、2011年9月につくられた野田佳彦政権はいずれも旧政復古政権であり、日本政治は元の既得権益の政治に引き戻された。

日本国憲法は国民主権を定めており、主権者国民の政治を実現するための手順も示している。

主権者国民の政治を実現する道筋は実はたしかに存在する。

これが実現してこなかった背景のひとつとして、主権者国民の側が反省しなければならないこともある。

まずは選挙の際の投票率の低さ。

主権者国民が、付与された権利を行使しないのでは何も始まらない。

また、投票所に足を運んだとしても、日本の政治をどうするのかではなく、自分自身の損得、自分が所属する団体の利害得失、党利党略で行動してきてはいなかったか。

あるいは、主権者国民はこれまで、政治を政治家や政党に丸投げする傾向を強く持ってきたのではないか。

これでは事態を変えることは難しい。

今年、最期まで正義の行動を貫かれて亡くなられた、国民主権の政治を追求しつづけた日隅一雄氏が、岩波ブックレット『主権者は誰か』に次の言葉を遺された。


「思慮深く、積極的に行動すること」

私たちはいま、この言葉を胸に刻むべきだと思う。

政策ではなく、党利党略、自分が属するグループの利害得失で判断することを見直し、政党や政治家に丸投げしない行動が求められている。

つまり、

政策を軸に(S)

日本の主権者国民が(N)

政治を主導する(S)

対応が必要で、このための運動として「主権者国民連合」を提唱させていただいた。

その考え方の骨子を5月14日付ブログ記事に記述したが、基本理念は次の二つだ。


1.主権者国民の利益、主権者国民の生活が第一とする政治を実現すること

2.すべての政治の意思決定の軸に主権者国民の意思を置くこと

である。

そして、直面する最重要政治課題として、

原発、消費税、TPP&オスプレイ

の三つを位置付け、

脱原発

反消費税増税

反TPP&オスプレイ

の旗の下に主権者国民が集結することを提案する。

「政策を軸に日本の主権者国民が政治を主導する」のである。

同時にこの政策の方針は、 「弱肉強食奨励を否定し、共生を重視する」 ものでもある。

実際の運動に際しては、「主権者国民連合」の提唱者として以下の三つの原則の順守をお願いしたい。

オープン=開放

フラット=対等

トランスペアレント=透明

である。

オープンは、すべての主権者国民の参加を呼び掛ける。

誰かが仕切る、管理する、統括する、という方式を取らない。

この運動の主役は、一人一人の主権者国民である。フルオープンというのが大原則である。

フラットは、この運動に参加者の上下関係をつくらない。

すべての参加者が主役であり、運動はその連合によって進める。

役割の分担はあっても、それは上下の関係ではなく、すべての参加者は対等、平等の関係にある。

組織をつくらず、代表を置かず、役職も設けない。

トランスペアレントはお金の問題だ。

「政治とカネ」の問題が重要視されるなかで、「主権者国民連合」の運動としては、一切お金を扱わない。

カンパを受け入れず、口座を開設せず、資金をプールしない。

イベントに費用がかかる場合は、参加費で参加者が費用を分担し、会計報告をネットで開示する。

政党や政治家への献金の呼びかけを行うが、献金はあくまで献金を行うものが直接政党や政治家に行うものとして、「主権者国民連合」としてはお金の流れには関与しない。

運動の参加者が独自に、自己の方式で活動資金を得ることは自由だが、「主権者国民連合」の名の下でのカンパ受け入れなどは一切行わない。

「フェニックス・プロジェクト」はこうした原則に基づく「主権者国民連合」の政治運動の一環のなかに含まれるものである。

その基本コンセプトは、より影響力のある運動に発展させるために、コミュニケーションと情報の共有のために「SNS」の機能を活用するというものだ。

「SNS」の創設者がこの機能を「主権者国民連合」の政治運動のために提供してくれる。

情報発信力の大きな参加者がSNSを有効に、積極活用することによって、運動の輪を広げて行こうということである。

SNSサイトはこちらになる。
http://mecio.net/usr/spu/

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☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】「小沢有罪だったら、「記者クラブ」メディアは号外を出しただろう
:兵頭正俊氏」 晴耕雨読 2012/11/14 検察・司法・検察審査会
http://sun.ap.teacup.com/souun/9142.html

https://twitter.com/hyodo_masatoshi小沢控訴審判決は無罪。

小川正持裁判長は「小沢代表が違法性を認識していなかった可能性があるとした一審の判断は不合理ではない。

故意、共謀についての証明は十分でなく、無罪の結論は肯定できる」と。

指定弁護士は上告しない。

これは政治謀略裁判であり、小沢がすでに政権与党を離党したからだ。

小沢有罪だったら、「記者クラブ」メディアは号外を出しただろう。

しかし無罪だったので出さなかった。

これがかれらの、番犬としての本質だ。

既得権益支配層に都合の悪い政治家は、推定有罪で人権を奪う。

無罪になったら、取り上げない。

この人権感覚で、先の戦争では国民を死地に煽動したのである。

テレビが腐臭を放っている。

今朝のABCの「モーニングバード」。

レギュラーゲストが「民主党も自民党も原発推進だし、との政党に入れていいのか、わからない」と。

この程度の認識でよく政党や原発をコメントできるな。

このレベルが、脱原発に踏み切ったドイツと、踏み切れない日本との差なのだ。

民・自・公・国+みん・維新・太陽が、対米隷属で既得権益支配層に仕える第1極だ。

選挙後は、消費税増税、原発推進、TPP参加で野合する。

底流に「松下政経塾+上げ潮派」がいる。

これは弱肉強食の新自由主義であり、背後には小泉と竹下がいる。

これが改憲に進めば、米国のための改憲に必ずなる。

民・自・公・国が、年末年始の、もっとも国民が多忙で、政治に向かない時期に選挙をセットしようとしている。

これは投票棄権を期待してのことだ。

国政選挙に投票しない国民。

これこそ既得権益支配層の究極の狙いだ。

だからこそ、今度の選挙は必ず投票しなければならない。

政治に関与する国民になろう。

小沢裁判の上告はない。

小沢裁判の本質は、政治謀略裁判であり、小沢が離党した段階で、裁判で足を縛る意味は消えたのである。

日本の主権は米国のもとにあり、わが国はほんとうに情けない国になっている。

次の選挙は大切だ。

米国隷属の第1極と、国民主権を取り戻す国民連合との闘いになる。

ドイツは、日本の原発事故を見て脱原発に舵を切った。

事故を起こした日本が原発を推進するのは、日本政治の劣化を証明するものだ。

米国はドイツには、原発推進しろ、といわない。

日本に対してだけ要求するのは、拒否する政治家が政府にいないからだ。

国民より自分の保身に生きた政治家を落選させよう。

民・自・公・国+みん・維新・太陽が、対米隷属で既得権益支配層に仕える第1極だ。

消費税増税と原発推進、TPP参加の、野合勢力である。

この勢力に過半数をとらせたら、改憲、徴兵制の復活と、極右が引っ張る政治になる。

社会的弱者には、生存権そのものを脅かされる社会になる。

必ずそうなる。

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2005年郵政解散・総選挙
http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10299713563.html
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郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。
小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。」

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【●】徹底追及!郵政民営化・かんぽの宿
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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】

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降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
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TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
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コメント

2011.08.09 衆議院 法務委員会 城内実:人権救済機関の問題について

2012-11-11 17:33:03 | 日記


□同時生中継
USTREAM 独立党TV【ネット中継環境に無い時はご容赦のほど】 
http://www.ustream.tv/channel/dokuritsutou

2011.08.09 衆議院 法務委員会 城内実:人権救済機関の問題について
http://youtu.be/PjqJNfige0M


☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【●】◎ 政 治 ◎ 民主党がTPPを解散の争点に?? ブログ « 城内実のとことん信念ブログ2012年11月11日
http://www.m-kiuchi.com/2012/11/11/tppdekaisann/


 ついに野田政権もここまできたかという感じだ。困った時のアメリカ頼みなのか。
 TPPについて国民の理解が得られているとはとても思えない。TPP推進派、反対派両方の主張を相当勉強した私でも、「日本にとって(注:ここが重要!!)」TPP参加でどんなメリットがあるかいまだに良く分からないのだ。デメリットは数多いのに。
 戦前の日独伊三国同盟締結のように「バスに乗り遅れるな」というような発想ではだめだ。冷徹に日本の中長期的な国益に資するかどうか考えるべきだ。
 思考停止のひとたちが多くて困ったものだ。野田総理はじめ民主党のTPP推進派や日本維新の会、みんなの党はTPP推進の立場だが、本当にきちんと議論したり、勉強しているのだろうか。よもやTPPが日本の国柄や一般国民の生活を破壊する可能性があるとは思ってもいないのだろう。
 それにしても民主党の最大の支持母体である労働組合がTPPに断固反対どころか、沈黙ないし支持しているのは本当に信じられない。連合は経団連の下部組織か?
 「強き(=権力、大企業、アメリカ)を助け弱き(=善良な国民・市民、農林水産業)をくじく」そんな連中ばかりで本当に嫌になる。
  
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【●】「オバマに褒めてもらえたら、民主党など潰れても、国など植民地になろうが、どうでもよかった  :兵頭正俊氏」 晴耕雨読 2012/11/11 TPP/WTO/グローバリズム
   http://sun.ap.teacup.com/souun/9112.html


https://twitter.com/hyodo_masatoshi

TPPへの参加を巡って緊迫してきた。

卑しい野田の性格からして、TPPをオバマへの最後の献物とするだろう。

消費税増税で党を潰し、TPPで国を売る。

すべて自分さえよければいい、三流政治家の決意だ。

背後で米国・外務省・財界・マスメディアの売国勢力が支援している。

野田は、特例公債法案の成立にめどが付いたことから、衆院解散のどさくさに紛れて、TPP交渉参加表明をする可能性が高い。

オバマのポチ野田は離党者が出ても、やるつもりだ。

どうせ解散して党が潰れるのだから、離党者など、どうでもいいという考えだ。

民主党の反対者は今、すぐに離党すべきだ。

野田のTPP参加表明の、前に離党するのと、後で離党するのとでは、全く違う。

後で離党するのは、結局、反対して通させる、55年体制の社会党と同じだ。

さらに野田の参加表明の後も残ったら、結局、反対のパフォーマンスだったのであり、選挙資金欲しさに残ったのである。

離党は参加表明の前だ。

TPPが緊迫。

18日からの東アジア首脳会議で、野田がTPPへの参加表明をする可能性が高まってきた。

オバマの再選で、ポチの野田が最後の究極の献物として、国を献物する可能性がある。

野田は、9月の民主党代表選にも、TPP推進を言って再選されている。

反対派の一番効果的な行動は離党である。

野田は、臨時国会の所信表明演説でもTPP推進を喋っている。

内閣改造でも、前原・吉良・近藤といった推進派をを政務三役に据えた。

野田は、サミットで、オバマに大統領再選のご祝儀として日本を差し出すつもりだ。

いくら慎重派が批判しても、野田には聞く気はない。

離党しなければ国難は救えない。

TPP情勢が緊迫。

パフォーマンス好きの民主党議員は、まだ野田を言葉を言質にすがっている。

野田が、十分な情報開示と国民的議論を経た上で交渉参加の是非を判断すると約束した、と。

これではダメだ。

消費税増税を見たらわかるではないか。

野田は嘘吐きであり、民主党の慎重派は離党して闘うべきだ。

野田など民主党執行部の連中には、民主党という政党は、自分が大臣になるための、使い捨ての道具だった。

他に政党は自民党もあれば日本維新の会もある。

オバマに褒めてもらえたら、民主党など潰れても、国など植民地になろうが、どうでもよかった。

わたしたちは、とんでもない政府をもっている。

民主党を一言で評すると〈信なき世界〉だ。

信義や恩義や道義がない。

それが消費税増税をやり、2割をきった支持率でTPPをやろうとしている。

党を潰し、国を売るのが、野田の花道になる。

18日から始まる東アジアサミットで、オバマの再選祝いに、野田が日本を差し出す。

この可能性が出てきた。

米国の大統領が代わっていたら、米国の大幅な政策変更の可能性があった。

それも消え、TPP交渉参加が一気に進む可能性が出てきた。

18日からの東アジアサミットが正念場だ。

民主党の反対議員は18日前に離党すべきだ。

参加表明させて離党しても、意味はない。

むしろ本気を疑われるだろう。

野田がTPPを次の選挙の争点にしたがるのは、消費税増税と原発の争点隠しである。

つまり過去の悪政を隠して、国民がわからないTPP(情報を隠すのだから当然だ)で煙幕を張る。

いかにも嘘吐きで、卑劣な野田らしい戦術だ。

マスメディアが野田に協力するので警戒しなければならない。

野田がTPPをマニフェストにのせることに、橋下徹が「素晴らしい」と。

つまり第3極なんてないのだ。

次の選挙は、対米隷属で、1%の富裕層に仕える第1極と、それに対抗する国民連合の闘いである。

国民の生活が第一、社民党、新党きづな、新党大地・真民主、減税日本、新党日本、改革無所属で構成。

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【●】メディアが大宣伝する第三極に取り入る野田佳彦氏
uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2012/11/post-25ce.html

衆議院の解散・総選挙に関する情報戦が活発に展開され始めた。

「解散権は内閣総理大臣の専権事項」

などという言葉が聞かれるが、日本国憲法にそのような定めは存在しない。

解散権について定めがあるのは日本国憲法第六十九条であり、衆議院で内閣不信任決議案が可決されたときに内閣は総辞職か解散を選択しなければならないとの規定が置かれているだけである。

日本国憲法

第六十九条  内閣は、衆議院で不信任の決議案を可決し、又は信任の決議案を否決したときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならない。

衆議院の任期は4年であり、内閣不信任決議案が可決され、内閣が総辞職しない場合に解散・総選挙が行われるとの規定が置かれているわけだ。

この条文に、「内閣総理大臣の専権事項」としての解散権の規定はない。

「内閣総理大臣の専権事項」としての解散権は、憲法の勝手な解釈によって存在するかのような説明がなされてきただけのものであって、その法的根拠は極めて希薄なものである。

日本国憲法第7条が勝手に拡大解釈されてきただけに過ぎない。。

第七条  天皇は、内閣の助言と承認により、国民のために、左の国事に関する行為を行ふ。

一  憲法改正、法律、政令及び条約を公布すること。
二  国会を召集すること。
三  衆議院を解散すること。
四  国会議員の総選挙の施行を公示すること。
五  国務大臣及び法律の定めるその他の官吏の任免並びに全権委任状及び大使及び公使の信任状を認証すること。
六  大赦、特赦、減刑、刑の執行の免除及び復権を認証すること。
七  栄典を授与すること。
八  批准書及び法律の定めるその他の外交文書を認証すること。
九  外国の大使及び公使を接受すること。
十  儀式を行ふこと。

第三項に「衆議院の解散」とあり、天皇の国事行為が「内閣の助言と承認により」行われるとの規定を拡大解釈して、内閣総理大臣に衆議院の解散権があるとの拡大解釈が行われてきたのである。

しかし、天皇の国事行為の規定を活用した衆議院の解散は、「天皇の政治利用」にあたるものであり、日本国憲法における天皇の位置付けを踏まえるなら、この条文を活用する内閣総理大臣による衆議院解散は本来認められるべきものない。

この点について、元参議院議員で自民党参議院議員会長を歴任した村上正邦氏がブログ「不惜身命」で問題点を指摘している。

村上正邦ブログ「不惜身命」


以下に該当部分を転載させていただく。

「「1票の格差」が是正されていない現在の国会は、衆・参とも、最高裁から違憲判決を下された脱法状態にあります

異常事態にあるのは、一票の格差だけではありません。

現在、国会では、重要な局面で、違法・無法な制度やしきたりが幅をきかせ、国会運営や議会主義、政党政治のあり方を根本からゆがめています。

その一つが、内閣総理大臣の専権事項といわれている衆議院の解散権です。

内閣総理大臣の解散権は、憲法に謳われているわけではありません。

衆議院の解散権を規定している憲法第69条には、内閣は、衆議院で不信任の決議案が可決されたときは、十日以内に衆議院が解散されない限り、総辞職をしなければならないとあるだけです。

総理大臣が、衆議院解散の専権事項をもつとする根拠は、天皇の国事行為を定めた憲法第7条に「天皇は、内閣の助言と承認により、国事に関する行為を行ふ」とあるからです。

その7条の3に「衆議院の解散」が明記されています。

この国事行為における「内閣の助言と承認」が、総理大臣による衆議院解散権の根拠になっているのです。
これは、天皇の政治的利用で、第7条を政権争いの道具にすべきではありません。

げんに、昭和17年のサンフランシスコ条約締結まで、第7条による衆院の解散はGHQによって、禁止されていました。

野田首相が約束して、自民党が履行を迫っている「近いうち解散」も、7条の3にもとづく慣例で、内閣不信任決議をともなわない解散は、約束すべきものでも、履行を迫るべきものでもありません。

国会運営は、憲法第69条に定められたルールにしたがって、粛々とすすめていかなければ、国会の機能がマヒして、政治の劣化が、さらにすすむことになります。」

(ここまで「不惜身命」ブログからの引用)


衆議院の解散は内閣不信任決議案が可決されたときに、内閣が総辞職の道を選択しない場合にとられるべき措置であって、巨大な国費を投入して実施される衆議院総選挙によって定められた議席構成は4年の任期を持つものであり、首相の私有物ではないから、「専権事項としての解散権」という考え方自体が、国会の私物化といえるもので、「解散権」に関する見直しを早急に行うべきである。

このブログ記事を掲載された村上正邦氏が新しい著書を刊行された。「不惜身命」ブログに掲載した昨今の政治の諸問題についての所見の一部を収録した新著である。

タイトルは、

『政治家の「あるべきようは」 ―日本を洗濯致し候(そうろう)』(文芸社)
http://www.amazon.co.jp/dp/4286133761/ref=as_li_tf_til?tag=miyokotk2011-22&camp=243&creative=1615&linkCode=as1&creativeASIN=4286133761&adid=1JT8CHGEARVD0H3NZSN3

永田町を知り尽くす元自民党国会議員による警世の書である。

国民の信を得ずに暴走を続ける野田佳彦氏であるが、内閣支持率も一段と低下して、いよいよ解散に追い込まれる局面を迎えている。

解散・総選挙は正当に、内閣不信任決議案を可決して実施されるべきものと思う。

その野田氏が、TPP交渉参加意思を表明し、総選挙に突入する構えを示し始めた。混乱する政局の間隙を縫って、なお権力にしがみつこうとする野田氏の心情がよく表れている動きである。

野田氏が狙っているのは、次の選挙でメディアが全面支援している「第三極」に取り入って、民主党と第三極とによる連立政権を樹立して政権を維持しようとの浅はかな考えである。

第三極としてメディアがもてはやしているのは、石原・みんな・維新である。

この第三極にTPP賛成の旗を掲げさせて、TPP賛成の民主党と、TPP賛成の石原・みんな・維新で連立政権を樹立しようとの思惑が透けて見える。


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http://www.youtube.com/watch?v=IsPTYPdkuXs&feature=related
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2005年郵政解散・総選挙
http://ameblo.jp/sunazukinn/entry-10299713563.html
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郵政民営化とは、郵政ロックフェラー化の事だったんです。
小泉の構造改革とは、日本をユダヤ資本に売り渡すことだったんです。」

http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/yuuseiminneika.htm
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【●】徹底追及!郵政民営化・かんぽの宿
http://www.youtube.com/watch?v=3XHFbYHeKXg

http://www.youtube.com/watch?v=3IF591HZbjE

http://www.youtube.com/watch?v=eyjtspp8iEk

http://www.youtube.com/watch?v=39FdFZnL2Yk
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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】

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http://www.youtube.com/watch?v=S9cDcxRRtps

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売国奴を晒す!小泉純一郎&竹中平蔵の悪行【かんぽの宿編】

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http://www.youtube.com/watch?v=y0IbZgUCntk&feature=related
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【●】もっと知ろう。考えよう。TPPTPPの基礎や、食の安全/医療/雇用/農業等 私達の生活への影響をわかりやすく解説。
http://www.think-tpp.jp

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『郵貯かんぽのカネが狙われてるのに何ねぼけたこと言ってんですか
http://www.youtube.com/watch?v=2VkpBPgBTvw&feature=player_embedded
TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
http://www.youtube.com/watch?v=G_mRJcdJpRg&feature=related

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPアメリカの真の狙いは!? 10/11/13
http://www.youtube.com/watch?v=aV4fmGVP3kw&feature=channel
TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY

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