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リチャード・コシミズ独立党水道橋講演会2018年10月5日配信録画

2018-10-06 22:10:04 | 日記






●同時生中継
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リチャード・コシミズ独立党水道橋講演会2018年10月5日配信録画 1/2
https://youtu.be/SnY2EDPv120




リチャード・コシミズ独立党水道橋講演会2018年10月5日配信録画 2/2
https://youtu.be/ZXanVMCMR6M


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【●】「文科相に書き換えさせられた」 教育勅語めぐり前川さん明かす 
★阿修羅♪ > 投稿者 赤かぶ 日時 2018 年 10 月 06 日
 http://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/757.html



「文科相に書き換えさせられた」 教育勅語めぐり前川さん明かす
https://www.asyura2.com/18/senkyo251/msg/757.html
2018/10/5 16:45 10/5 19:29updated 共同通信



 
 下村博文氏。文科相当時は大臣室に教育勅語を掲げていたという

 教育勅語を教材として使うつもりなのか。新任の文部科学相の発言が波紋を広げている。

 この問いかけに対する文部科学省の答えは、実は2014年に大きく変わっている。問題を所管する初等中等教育局の局長は、このとき前川喜平さん。前川さんは「当時の下村博文文科相に答弁を書き換えさせられた」と明かす。

 舞台は同年4月8日の参院文教科学委員会。「教育勅語を学校で使うべきだという姿勢の議員から質問通告があった。教育勅語は戦後の憲法体制にはそぐわないもので、衆参両院で無効確認・失効の決議が行われているというのが従来の文科省の考え方。だから『教育勅語を学校教育で扱うことについては慎重でなければならない』という趣旨の答弁案をつくりました」

 質問通告では、議員は局長の答弁を求めていた。大臣はふつう局長答弁まで見せろとは言わないが、下村大臣は目を通す。当日の朝、答弁案を示すと「これじゃあ駄目だ」と突き返され、書き換えるよう求められた。

 書き換えは根幹部分だった。「教育勅語の普遍的な内容に着目して学校教育で扱うことは差し支えない」という文言に変わったのだ。教材としての活用を事実上否定する「慎重でなければならない」から、全面肯定の「差し支えない」へ。

 だが、答弁に立った前川さんは「やっぱり『差し支えない』とまでは言い切れなかったんです。だから言葉を濁した」。委員会の会議録には次のように記されている。

 「教育勅語は明治23年以来、およそ半世紀にわたって我が国の教育の基本理念とされてきたものでございますが、戦後の諸改革の中で教育勅語をわが国の教育の唯一の根本理念とする考え方を改めるとともに、これを神格化するような取り扱いをしないこととされ、これに代わって教育基本法が制定されたという経緯がございます」。まず歴史的に否定されている事実を確認した。

 「このような経緯に照らせば、教育勅語をわが国の教育の唯一の根本理念であるとするような指導を行うことは不適切であるというふうに考えますが、教育勅語の中には今日でも通用するような内容も含まれておりまして、これらの点に着目して学校で活用するということは考えられるというふうに考えております」

 確かに「差し支えない」と言い切ることはせず、前段で「不適切」と述べたうえで、結論は、日本語として変だが「考えられるというふうに考えられる」。

 この後、問題の下村見解が示される。前川さんはこう回想する。

 「下村さんから見ると(私の答弁は)腰砕けの答弁だったでしょう。だから下村さんは自分で手を上げた。そして『差し支えない』と。それが前例になってしまった」

 このときの下村発言を会議録から書き写す。

 「(教育勅語)そのものを使うということについては相当理解を求める必要があると思いますが、ただ内容そのもの、教育勅語の中身そのものについては今日でも通用する普遍的なものがあるわけでございまして、この点に着目して学校で教材として使う、教育勅語そのものではなくて、その中身ですね、それは差し支えないことであるというふうに思います」

 初入閣した柴山昌彦文科相の発言は「現代風にアレンジした形で、今の道徳などに使えるという意味で普遍性を持っている部分がある」というものだった。柴山氏の言葉は、下村見解の「普遍性」はそのままに、「中身を教材として」という部分を「現代風にアレンジした形で」という表現に、文字通りアレンジしている。大臣就任で舞い上がり、不勉強なために思いつきで発言したのではなく、周到に準備された発言だったのではないか。

 
 7月、都内で講演する前川喜平さん。「道徳教育に日本会議的な思想が入り込んでいる」と警鐘を鳴らした

 それにしても前川さんはなぜ最後まで抵抗したのか。

 「僕の心の中で憲法尊重擁護義務、憲法尊重擁護義務という声が聞こえてね。だから…」

 憲法尊重擁護義務は憲法99条に規定されている。「天皇または摂政および国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ」。前川さんにとって、教育勅語を尊重したり、擁護したりすることは、この義務に反するということになる。即ち、教育勅語自体が反憲法的なのだ。

 教育勅語の国家観は、確かに現憲法に完全に違背する。

 冒頭は「朕(ちん)惟(おも)フニ、我ガ皇祖皇宗、国ヲ肇(はじ)ムルコト宏遠ニ、徳ヲ樹(た)ツルコト深厚ナリ」。国を始めたのは天皇家の祖先、徳を積んできたのも代々の天皇家。そのすぐ後には「我が臣民」という言葉も出てくる。国民は天皇の家来。「主権在民」「民主主義」とは真逆の天皇中心思想が語られている。

 その誤りが戦前の日本の蹉跌に大いに影響したことは全く顧慮せず、言及もせず、柴山氏や下村氏は「普遍的なもの」と称揚する。

 では彼らの言う「普遍的なもの」とはなにか。それは本当に普遍的な価値・徳目で道徳教育に適しているのか。=この項続く(47NEWS編集部、共同通信編集委員佐々木央)

★詳細はURLをクリックして下さい。
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【●】安倍ペテン師売国政権が日本を亡ぼす
植草一秀の『知られざる真実』2018年10月 6日 (土)
http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2018/10/post-25eb.html



安倍内閣はハゲタカ資本の利益のための政治を実行している。


安倍自民党は2012年12月の総選挙に際して、


「TPP断固反対」「TPPへの交渉参加に反対!」


と大書きしたポスターを貼りめぐらせた。


Tpp

多くの主権者が,この言葉を信用して清き一票を投じただろう。


ところが、選挙から3ヵ月も経たない2013年3月15日に、安倍首相はTPP交渉への参加を表明した。


「安倍ペテン政治」の真骨頂を示した。


安倍内閣はこのとき、TPP交渉に参加するために日本を売り飛ばした。


日米事前協議で日本国民の利益を米国に差し出したのである。


2013年4月12日、日米両政府は日米両政府による事前協議結果を公表した。


「駐米日本大使と米通商代表代行の往復書簡」
https://bit.ly/2PfDL7P


「自動車貿易TOR(委任事項)」
https://bit.ly/2O6dHzg


この日米合意に基づいて、日米両国政府は、それぞれ、国内向けに合意内容を公表した。


「日米協議の合意の概要」
https://bit.ly/2OFQX8V


「日本との協議内容」
https://bit.ly/2y6kL4X


問題は、国内向けに発表された内容が,日米で完全に異なっていることだ。

TPP交渉に参加するための事前協議では、


①米国の自動車輸入関税の引下げを最大限先延ばしすること、


②日本が米国車の輸入認証方法を改めて輸入台数を2倍にすること、


③日本政府がかんぽ生命などの新規事業を許可しないこと、


などが決められた。


日本だけが一方的に米国に全面譲歩したことが明白である。しかし、日本政府は日本国内向けの発表に、利益を売り渡した部分の核心部分を記述しなかった。


重大事項は日本政府発表資料には記載されていないと同時に、米国発表資料に、これらが「日本政府より一方的に通告されたもの」と表記された。


日本が主張する農産品の聖域化については、何も具体的に決定されず、米国発表資料には「センシティビティ」の表現さえ明記されなかった。


そして、その後、具体的に、日本が米国に輸出する自動車については、現在2.5%の関税率が設定されている乗用車については14年間、現在25%の関税率が設定されている、売れ筋のSUVを含むトラックについては29年間、関税率がまったく引き下げられたいことが決定された。


そもそも、TPPへの参加は、日本国民の利益のためではなかった。


日本が米国に利益を献上するための仕組みであった。


日本の自動車輸出にかかる完全を長期にわたって一切引き下げないこと、かんぽ生命には米国保険会社の主力商品であるがん保険を認めないこと、などを「日本政府が一方的に通告」することによって日本のTPP交渉参加認められたのである。


売国政治以外の何者でもない。



安倍売国政治の下で、私たちの命の源が危なくなっている。


10月15日のオールジャパン学習会に、ぜひ足を運んでいただきたい。


10月15日のオールジャパン学習会
「私たちの命の源が危ない-水・種子・食の安全を守ろう!-」
https://bit.ly/2RmlXJm


日 時 2018年10月15日(月) 
    午後4時~午後6時半
場 所 衆議院第一議員会館多目的ホール
東京都千代田区永田町2-2-1
最寄り駅•国会議事堂前駅(東京メトロ丸ノ内線、千代田線)
•永田町駅(東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線)


プログラム


開会挨拶
オールジャパン平和と共生 最高顧問
・前日本医師会会長 原中 勝征


講 演
「社会的共通資本としての「水」」
  拓殖大学教授 関 良基
「法的見地から見た水道民営化の諸問題」
  新宿区議会議員・弁護士 三雲 崇正
「TPPと私たちの暮らし~水、種子、食~」
  元農林水産大臣・弁護士 山田 正彦


質疑応答
  コーディネーター 
  食政策センターvision21代表 安田節子


主催 オールジャパン平和と共生
   https://www.alljapan25.com/


★詳細はURLをクリックして下さい。



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【●】アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容1
http://youtu.be/nwKP2Yug9D8

アメリカ市民団体がTPPについて報道した驚異の内容2
http://youtu.be/d5xso5pWW9s

世界を支配する原理及び権力維持の源泉は神・金・力 2014/4/29 https://youtu.be/2zqvCZ1hSEA

TPPで日本は郵貯・簡保の資産を無差別開放させられる
https://youtu.be/G_mRJcdJpRg

降って沸いた「TPP」の謎?! 10/11/06
http://www.youtube.com/watch?v=JvBhl7rt4rU&feature=related

TPPのひみつ
http://www.youtube.com/watch?v=GqqUieLxtBY


++ ヤバすぎだ、と話題に・・・自民党 日本国憲法改正草案対照表 2012版 ++ http://www.geocities.jp/le_grand_concierge2/_geo_contents_/JaakuAmerika2/Jiminkenpo2012.htm

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RK独立党リンク集です。




richardkoshimizu's blog at ameblo

ワードプレスのブログを突然、抹消されました。当面、アメブロにて運営します。書き込んでみてください。
https://ameblo.jp/richardkoshimizu/entrylist.html

《独立党トップページ》
http://dokuritsutou.heteml.jp

《リチャード・コシミズ 旧ホームページ》
http://richardkoshimizu.hateblo.jp


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■ リチャード・コシミズの世界の闇を語る父と子の会話集 [真実を知るためのキーワード篇] RK新刊書、Amazonで買えます。 http://bit.ly/YEMoON

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