北村タカトシ(旧ブログ)

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秋の海辺で会いましょう

2008年10月31日 | バイク&自転車&長崎ピースラリー

今日からピース再スタート
午後から備品搬入、そのまま会場に泊り込み

佐賀ではバルーンフェスタやってます
秋空が花畑になって楽しいですよ

しかし高速が渋滞していると思われます
ついつい気球を眺めてしまうと思いますが、くれぐれもライドセーフで

秋の海辺で待ってます

詳細は コチラ


今年は公職もあって準備もバタバタでした
なんか忘れてないか心配だなー



そうそうFXRともお別れです

苅りまくり

2008年10月29日 | 仕事関係

職場の草刈が一段落

うちの前はバス停があり拾ってきたベンチを置いていたのだが、すっかり草むらに飲み込まれていた

なんでついでに道路向かいも刈り込む
これでバスの運転手さんも乗客が良く見えることでしょー
近くのオバちゃんが喜んでいた

うちの前の道路は県道なので、県の管轄
数年前までは、発注を受けたと思われる業者が年に数回草刈に来ていたし、ウチの前も刈ってもらっていた

しかし最近全然見ない
予算厳しいんだろうなあ・・・

仕事やらJCやらピースやらであいかわらずバタバタです

着々と

2008年10月28日 | バイク&自転車&長崎ピースラリー

ピースの準備

地元周りはマーチにハンドマイクを括りつけた簡易宣伝カーを投入&ビラ配り
助っ人もありがたかった
終わると同時に雨が降り出す
当日の天気が心配だ

手作り備品も揃い始める
ゲーム備品の出来栄えの割りにはカンバンが(^^;)

ここ数日は職場の草刈で体が痛い
体力の衰えを感じます
それに、けっこうな斜面になのでずり落ちること数回



モルタルで覆えばいいんだろうけど結構お金もかかりそうだし
除草剤でも撒いたろうかしら
でもなにか害があるのかな?

いい方法ないですかねえ・・・
今日で終わらせたいところです

会員会議所&地区協議会

2008年10月25日 | 第34代長崎ブロック会長の日々
福江にて会員会議所会議
今年は3回目の上陸、秋風が心地よかった
そのせいか・・・ねえ・・・T運専(^^;)

会議では議案の取り下げ2件
厳しい姿勢かもしれませんが、反省が”のびしろ”ですね
あと2回の会員会議所、頑張りましょう

ブロック最後の事業、憲法勉強会が承認されました
11月28日はみなさん島原でお勉強です
ぜひご参加お願いします

今日は九州地区協議会
報告の審議が多数承認、クロージングが近づいていますね
道州制については少しイジワルな質問だったかな

日曜はピースの地元周り、午後から例祭と今週末もハードです

ピース08

2008年10月23日 | バイク&自転車&長崎ピースラリー

準備を着々と

ブロック大会のようにその場でドナー登録、という事を実現できないか模索していたが、最後の壁が超えられない
献血車まで呼べる規模のイベントじゃないし残念無念
まあ今年からテーマを変えて再スタートなんでボチボチいきますか


ピース08の内容は

・ビーチフラッグゲーム
・NCC小さな命スペシャル
「愛してるよ、カズ・君はママの宝物でした」上映会
・ドナー体験談
・ドナー登録説明会

で落ち着きそうです

秋の夜長を楽しみながら今すぐできる社会貢献
皆さんのご参加をお待ちしてまーす

どん底からの成功法則

2008年10月21日 | 本や音楽、講演などなど

09LOMの理事予定者会議が開催
私は顧問と言う役職を頂く
「顧問はこんもん」なんて話もありますねー
議決権も無く理事会で意見を述べるだけの役割ですから、明るいムードメーカーとして頑張ります

・・・といった矢先の懇親会で説教モードになってしまう(- -;)

T>
容赦なしでズバッといくぞ、ズバッと


さて鹿島JC50周年記念事業で著者の講演会に参加

その際記念に買い求める

講演会では元気な人だなーと感じました
企業の二代目から会社を潰してホームレス、そこから年商100億企業の社長になった方ですから、話もパワフル

講演も著書も内容は目新しいものはなく一般論かもしれません

しかしそれを実践できる人とできない人の差があるんだろうなと思います

あとは運を呼び寄せる生き方が必要なんでしょうね
サラッと読める一冊です


文庫本で530円でしたがアマゾンでは57円(- -;)ウヌヌ

忙しい週末

2008年10月20日 | 第34代長崎ブロック会長の日々

弔事に慶事、大村YEG30th・佐世保JC55th・鹿島JC50thと周年3本

YEGはオープニングが最高だった
佐世保では東釜山JCの日本語のスピーチに配慮を感じました
記念事業でカンボジアに学校建てちゃうなんてスケールでかいっす
鹿島のチャーターメンバーは恐るべし迫力

それから県庁整備懇談会に骨髄バンク推進連絡会議様とピースラリーの打ち合わせなど忙しい週末でした


数あるネタから県庁舎整備懇談会で


・再び整備自体の可否を問う意見について「前回同様やる、やらないは県議会に任せておいて、懇談会の目的のために議論を集約すべき、後3回しか予定されていないので建設的な議論を」と発言


県議会では学校耐震化や跡地利用も含めた中で議論していくという事になったようです
我々が選出した県民の代表がどう決していくのか注目ですね


・道州制の導入を鑑みて、という意見に「道州制は、現時点では地域主権による権限委譲なので事務スペースがもっと必要になる可能性だってある、ただ霞ヶ関が簡単に予算を手放すとは思えないが」とも


県央地域に関する資料が出てきていた
その結びに警察法が抜粋されており「県警本部は県庁所在地に置く」という文が

前回、防災拠点や県警本部は県央でもいいのではと発言しましたが、そうなると警察法を変えなきゃいけないんですねえ
まあ現実的じゃないかな、でも昭和29年制定ですよ
すこし古すぎるんじゃないのかな


ちょっとイジワルな質問をしてみた


新築451億かかるというのが当初の試算、その規模データが資料として出てきた、延床面積は97000㎡

同資料に、78000㎡の案も

451億を97000㎡で割って78000㎡に掛けるとアラ不思議、基金の368億で収まっちゃうんですねー


なんで、これは数字ありき(基金だけでやっちゃおう)という意図がある試算ではないか?と問うたところ


そんな意図はない、積み上げた数字だということを丁寧にご説明いただきました(^^;)


あとは「私はケインジアンではないが、368億掛けて作るんなら地場の業者で作れ、ゼネコンに頼むな」なんて事を


県民の税金の放出なんですから、できるだけ県内で回るようにすべきでしょう
この点についてはもう少し主張しようと思ってます


懇談会でも10年ほったらかしていた庁舎整備を今頃か、という批判?めいた意見があった

これについては来年魚市跡地の整備が終わるので、このタイミングで出てきたんだろうと思う

10年の間に粛々と基金を積み上げ368億

その間のアナウンスは十分でなかったようには感じるところもある

そして基金内で収まる試算も出てきた
庁舎がボロボロなのは事実だし、魚市跡地立替が一番コストも掛からない

まあ粛々と進んでるって事なんでしょうし、ここぐらいまでは「絵」を描いてたんだろうなと思います


今後最大のヤマは何処の誰が受注するかってことだろうな
私は政治家でもないんだし言いたい事をわせて頂こうかと思う次第



しかしM浦の結婚式はマジで楽しかった!
オメデトー!懐かしい写真もありがとよー(^^;)

言いすぎ

2008年10月17日 | 第34代長崎ブロック会長の日々
理事会で言い過ぎたかもしれない
協議を断ち切ってしまうのは厳しすぎたかも、と反省してます

でも対外事業はLOMのカンバンが掛かってるんだと思います
そして、少なくとも私は失敗してきました

だから繰り返すべきでない、と思います

Y委員長>

昨晩は遅くまで付き合ってくれてありがとう
でも意を尽くせなかったような気もします

いつでも呼んでくださいね
m(_ _)m




今日は弔事、YEG周年、佐世保JC周年

公開討論会終了

2008年10月16日 | 第34代長崎ブロック会長の日々
公開討論会、無事終了

参加者400名でほぼ満席、立ち見もチラホラ
少々時間オーバーしてしまいましたが、これも盛り上がったせいかと

まずはご出席頂いた両パネリスト様に心より感謝
私自身もとても勉強になりました

そして県内LOM理事長をはじめ多数のメンバーや九州地区役員、先輩方にも参加を頂きJCの友情に大感謝m(_ _)m


I委員長と委員会メンバーの皆さん本当にお疲れ様でした
昼過ぎからの会場入りとリハーサルもあってかスムーズな設営、進行、バッチリでしたよ
あとはアンケートの取りまとめよろしくね(^^)

JCがマニフェスト運動と公開討論会を2003年から提唱し始めてから5年、いまや標準装備となりつつあります
公職選挙法も改正されましたし、これぞ正に時代の変革と言わずして何と言いましょうか
我々の運動が結実してきたのは間違いない

長崎県でも徐々に浸透しつつあります
そして今回は全てメンバーの力のみで開催、という新しい一歩が踏み出せたのではないでしょうか

現在全300小選挙区で146の開催が予定されています
今後は全ての選挙区で開催できるように運動を進めたいところですね


兎にも角にも08長崎ブロックの最終対外事業が成功裏に終わりました

ご協力とご参加を頂いた皆様に改めて御礼申し上げます
ありがとうございました

毎日が

2008年10月14日 | DAYS
プレッシャーばかり


綱渡りの毎日のような


しかし誰かがやらねばならぬ


変わりにやってくれる人はいないんだ


それは真実か、それとも勘違いなのか


さあ、やろう

ほんとうの環境問題

2008年10月13日 | 本や音楽、講演などなど
全国大会移動のお供

・少子化は良い事
・フロンガスの話は嘘だった
・ペットボトルは生ゴミと混ぜて燃やすのが良い
・京都議定書は大失策
・温暖化どころか寒冷化するかも

なんてことが分かりやすく書いてありますし説得力も
JCが最近手を出しはじめたカーボンオフセットなどは愚の骨頂ということになりますねえ・・・
「限られたエネルギーを節約しよう」というのは共通していると思いますが、手段は真っ向勝負に
まあ著者と討論しても勝てる見込みも無さそうです

いずれにしても仮説の上で成り立っている主張なのでどっちが正しいのか分かるのは数十年後か

私もマイ箸運動やってますが、これが温暖化防止ではなくてOTONANOSENAKA&MOTTAINAI運動なのであしからず


この国の偏向マスコミと”おぼこ”な国民、国家戦略のふがい無さに警鐘を鳴らす(というか諦めたくなるような)おススメの一冊です


まあ「リテラシー(解読力)」が必要だってことです
養老氏があとがきですが、ボヤキ加減が笑えます

北方領土視察報告

2008年10月13日 | 原稿等
四島視察の事業報告書を出すのをすっかり失念しており督促状が届く(- -;)
以下フォーマルな報告です


本年一月、京都の地で上坂冬子先生の講話を拝聴する機会がありました。
上坂先生からは領土問題、特に一昨年の漁船拿捕・射殺事件についてのお話を頂き、ロシアにはもとより日本の外交姿勢を疑問視し、憤慨したものです。
そして本年、北方領土返還要求県民会議の副会長に就任したこともあり、この事業に参加できたことは自身の見識を深めることができると同時に、普段の生活において意識することの無い領土問題について、改めて向き合うことのできた良い機会となりました。
事業参加にあたり気になっていたのは返還運動の士気です。
私の知る限りにおいて長崎県民会議については、返還運動の士気が高いと感じ取ることが出来ず、会議等で報告などを受けておりましたが、事業に関しても前例の域を超えることは無かったように思います。
領土返還の為の事業を展開しなければならないのですが、運動が一向に結実しないせいでしょうか、また予算的にも脆弱なせいでしょうか、事業の為の事業を開催しているだけのように思っていました。
これまで変化運動を継続されてきた先輩諸兄の熱意には敬意を表しますが、このままの状態を続けていたのでは運動の火は小さくなるばかり、ともすれば消えてしまうのではないかと危惧をしておりました。
その様な思いを頂きつつ根室へ出発いたしました。
まずは事前研修の合間を縫って根室の一般市民数名に返還運動についてのご意見を伺いましたが、帰ってくる答えはその殆どが返還を諦めているような、運動や行政との乖離を改めて感じるような残念なコメントばかりでした。
長崎県が西の端に位置し、彼の地より遠く離れているからこの運動へのコミットが感じられないのでは、と思っていたのですが、私の触れ合った限りでは根室市民の意識にもあまり差が無い、ということを再認識し益々この運動の未来を危惧したところです。
事前研修を終え出航となりましたが、数時間は携帯電話の通話が可能で、改めて北方四島の近さを感じました。
しかし通話をしてみると国際電話扱いになっています。また、船内では免税ビールで150円、四島は国内のはずだが・・・と思いながらの出発でした。
四島に上陸しての詳細な感想は他の団員の事業報告書にお任せしたいと思います。手付かずの素晴らしい自然に出会えたと同時に、生活の厳しさを感じました。また、ロシア人の環境保全に対する意識は低いようですが、ホームビジッドでは素晴らしいホスピタリティを感じることが出来ました。港湾や空港の整備等、今後は開発が進むと言うことで、益々返還が遠のくだろうと感じたことは団員同士あまり差が無いものだと勝手に思っております。
私の今回の旅のテーマは対話集会にありました。
これまで事業を開催してきた経緯もあるとは思いますが、漁船拿捕・射殺事件や、領土問題についての見解をロシア人から直接聞きたかったのです。
色丹島での対話集会でその質問をさせて頂いたところ、村長より頂いた答弁は「国籍に関わらず死は悲劇、それも家族を養うために漁をしていた方が命を落とされる、ということは本当に悲しいことだ。射撃した彼は与えられた権限で任務を遂行したと考えている、しかし船のゆれ等、不可抗力の部分があったと思う。そしてその軍人はそのことを苦に悩みして軍籍を自ら除した、私たちもとても心を痛めています」というもので、私にとっては十分なものでした。私は「自ら除隊した話は初耳だった、この事件で、同じように悲しみ、悩みを共有できるロシアの皆さんに感謝したい」と答えさせていただきました。
交流というのは楽しければよい、というものでは無いと思います。あまつさえ返還運動を推進する団体の人間が物見遊山をするだけなら意味が無いと考えています。
楽しみも喜びも問題も悲しみも共有する。そして問題が直ぐには解決出来なくとも、両国の問題に目を背けない。そんな姿勢を持ち続けることが真の交流になるのではないか、と思います。
また、水産工場での対話集会でも同じ内容の質問をさせて頂きましたが、そこでの答弁は「用意された答え」に彼なり配慮を加えたものだったようでした。「ロシアの領土内で起こったことで、密猟者を取り締まるのは軍人の責務であるから仕方の無いこと。私も遺体の引き取り現場には立ち会ったが、両国の人間はみな無言であった、色々な思いがあるのだと思う」と言う内容でした。
誤解をしていただきたくないのですが、私は謝罪を求めているのではありません。謝罪を求めるのは政治家の仕事だと思っています。
私たちは一市民であり、両国の市民が喜びも悲しみも共有する民間外交を醸成してこそ、平和的な問題解決に繋がるのではないでしょうか。
質問の内容のせいでしょうか、団員同士が紛糾する場面もあり残念に思いました。返還を目的とした運動を続けるなら変わるべきは我々なのかもしれない、と思う次第です。
また、対話集会の最後に最年少の団員が「若い世代は領土問題をどう思っているのか」と質問をし「私の子どもは日本人と結婚しハーフが生まれた、こんなことが続けば問題はなくなると思う」という答えが返ってきました。質問と答えに整合性はありませんが、暖かな雰囲気で対話集会は幕を閉じたように思います。
最終日は根室に帰航し、飛行機を乗り継ぎ一気に長崎へ戻りました。釧路から羽田までは偶然通訳の方と臨席になり色々なお話をお伺いすることが出来た。101回目の訪問となるそうですが、今回のようなケースは珍しく、領土問題に集中して率直に話し合えることも多かったということです。
1日で北方領土から長崎県まで移動できるインフラがある豊かな本土。
それにくらべ、北方領土は厳しい自然もあいまって、豊かで生活が易い土地だとは感じませんでした。四島からの引揚者の二世三世を含めた調査によると、四島に移住したい、というのは少数派になっているそうです。失礼な話ですが、20年後には元島民の皆さんは鬼籍に入られていることだと思います。そうなると「生まれ故郷を取り戻したい」という返還世論はますます先細るでしょう。
今後、根室でも長崎でも下火になっている返還世論を支えるものは何でしょうか。
水産資源や地下資源といった「国益」を訴える政治家でしょうか。「国益」という言葉を使えば偏狭なナショナリズムが連想されます。確かにこの国全体が戦争に酔った時代がありました。そして竹島や尖閣諸島の話になると軽々しい発言も耳にすることがあります。
私は、日本人には「しなやかなナショナリズム」が必要なのだと思います。それは柔らかに相手を受け入れつつ、自分を見失わない強さを持つことだと考えています。国事をしなやかに考えることの出来る見識を持ち合わせた次世代を育てていかなければならないことだけは確信しました。
とにかく揺れる船には閉口しましたが、同室メンバーとは国事から私事まで放談極まれる素晴らしい時間も共有できましたし、唯一無二の体験ばかりの素晴らしい四島訪問でした。この経験を今後の青年会議所活動に活かしながら、一日本人としてこの問題に関心を持ち続けたいと思っております。
私の人生の中でも大いなる糧となった旅でした。色々とお世話を頂いた事務局の皆様に心より感謝申し上げ報告とさせていただきます。ありがとうございました。

卒業式

2008年10月12日 | 第34代長崎ブロック会長の日々

何度出席しても卒業式は良いものです

今年はブロック会長ということで特等席を頂く
小田会頭の思いに絆され
安里予定者に奮い立たされ
卒業生の思いと後進の叫びに貰い泣きっぱなしでした

俺も絶対卒業したいです

卒業予定者の皆さん本当におめでとうございます

さて討論会にスイッチを入れ直さなくては

マイ・レボリューション

2008年10月12日 | 第34代長崎ブロック会長の日々
フォーラムやセミナーのあとは大懇親会

会場はすばらしいロケーション
バイブズミーティングが出来そうな広さ

超私的ですが、今日のメインは渡辺美里


恋したっていいじゃない
サマータイム・ブルース
ビリーブ
テン・イヤーズ

そしてマイ・レボリューション

当時の思いがよみがえってきて何故だか涙が止まらない
全部ソラで歌えちゃいましたよ

アルバム買おう

今日は卒業式です

4人の戦い

2008年10月11日 | 第34代長崎ブロック会長の日々

7:00から早朝会議

それから理事会・ブロック会長会議、アワード、総会と19:00まで一日中会議
座りすぎか腰が痛いです

全国大会の最後のプレゼンテーション、そして投票

4LOMの戦い、というか最後は4名の戦いに決着が

そこで生まれる同士の絆
正直羨ましいぐらい輝いてました

皆さん全国大会の際は理事会のオブザーブをお勧めします
そこに魂を揺り動かされるスピーチがありますよ

今日はセミナーと懇親会

渡辺美里がゲストということでかーなーり楽しみです

中学生のとき親に黙ってコンサートに出かけたら家出騒ぎになってたことを思いだしました(^^;)