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Carpe diem

Chi vuol esser lieto, sia: Di doman non vè certezza.

美ゆ喜鮨他

2023年01月28日 | 外食
美ゆ喜鮨他

土曜日、カミさんが関内で用事があるとのことなので、少し先の岸根公園の鮨屋に行きました。情報提供はスポーツクラブの風呂で毎晩一緒になるオジさんでした。ここしばらく家族以外で会話している唯一の方です。


お通しで鮪山かけ、煮物。牡蠣酢。刺し盛。銀ダラ西京漬け。天ぷら・鮨。で6,000円くらいでした。悪くはありませんが、電車に乗っていくほどでもないと思いました。オジさんに、その旨伝えたら「穴子出てこなかった?」と聞かれたので、出てこなかったと答えました。「いくらだった?」と言うので、6,000円くらいと答えると「俺はいつも8,000円くらいでと頼んでいる。次行くときは俺の紹介だと言え。」と言われました。予算を伝えるシステムの店のようでした。そして、追浜の豚カツ屋と弘明寺のチャンコ屋の情報を貰いました。


水曜は図書館巡りだったので、出勤したカミさんと待ち合せて田町の鉄ぱん屋に行きました。


水曜日限定でジョッキサイズアップサービスがあったので生ビールのみでいきました。牛スジ煮、スープ餃子、サラダ、とん平焼き、アスパラの肉巻き、広島焼きでした。ジャンクな味でビールが進みました。鉄板で調理しているのは金髪の若いニーチャンで店員2名は銀髪の若いネーチャンでド派手なネールでした。


先週の昼は近所の居酒屋での鮭メンチ・エビカツ定食や味奈登庵のカツ丼セットでした。


また、ふるさと納税の野菜定期便が届きました。買い物に行ったばかりなのにマイッタなという感じでした。
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水仙他

2023年01月21日 | 外食
水仙他

水仙が開花から3週間経ちました。キレイで可憐な花だなと思いました。


蝋梅も1週間で開花が進みました。


土曜日は私の誕生日ということで由比ヶ浜のイタリアンに行きました。落ち着いた雰囲気でした。海の近くの店だったので魚を食べることを予定していました。が、鮮魚の1本ものは予約が必要で、アクアパッツァや香草焼きは出来ないとのことでした。HPに書いとけよと思いました。ので、茄子のバルサミコ漬け、蛸とジャガイモ、野菜オーブン焼き、アサリのパスタ、豚肉のカツレツにしました。味は良かったです。調子に乗って、ビール、プロセッコ、白、グラッパを飲んで二日酔いになりました。隣のテーブルに若い女子6名のグループが来て、引き籠もり生活が続いている私は変に緊張しました。


自宅ではカミさんがホールケーキを買ってきたり、普段よりいいワインを開けたりしました。クロード デュガのシャルム シャンベルタン1994年でした。この頃のデュガは濃いめではあるものの樽香は強すぎず美味しかったです。コルクはヘタってましたが、液面に落とさず上手く抜きました。


月曜日は図書館に行く前に近所で鯛かぶと煮定食、昨日は本駒込図書館に行く前にトリ天そば特盛でした。昼に行く店が固定されてきたなと思いました。
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蝋梅他

2023年01月14日 | その他
蝋梅他

蝋梅が開花しました。ブログで見ると昨年も同じ時期に蝋梅と水仙が咲いたようでした。律儀だなと思いました。


薔薇は何だか年中咲いているように思います。


月曜日は都内の図書館巡り。ポルタの吾照里でモーニングの牛スジカレーにしました。3回目ですが、いつもご飯の量が多めなので大盛りにしてくれていると思っていました。今回、あえて大盛りご飯と注文したら更に量が増えました。コスト圧縮のためか、ルーの量はいつもより少なめに感じたので、相対的にご飯の量がより多く見えたようにも思います。

火曜日は1年振りに横浜で麻雀しました。今年はツイていて+180くらい勝ちました。平日昼なので店内ガラガラだし8時間パック料金1卓7,000円なのでお得に感じました。18時頃あがって、近くの今村商店という居酒屋で飲みました。値段の割りに料理がいいので気に入りました。客層は若かった。若い人は友人とのコミュニケーションが活発なせいか安くて旨い店に集まるのかなと思いました。


水曜日は金沢図書館に行く途中の中華料理屋でレバニラ定食にしました。この店は界隈の町中華の中ではレベルが高いように思います。
かつては「レバニラ」ではなく「ニラレバ」だったと先日投稿しました。元旦の宴会で庭木を「シマトリネコ」と言ったら義妹に「シマトネリコ」だと指摘されました。私には「トネリコ」よりも「トリネコ」のほうが発音しやすかったのだと思います。
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謹賀新年

2023年01月07日 | その他
謹賀新年

今年は屠蘇散を前日から浸しておくのを忘れました。急いで浸けて、ティーバックのように振ってから箸で搾りました。ちゃんと風味出て、遜色のないお屠蘇になりました。


定番のお節料理でした。ビールを飲んでからワインはこんな。リコルマは前夜大晦日の残りでした。


金曜は図書館廻り。昼はとり天定食にしました。


先月から年始に掛けて観たのはこんな。エリックロメールを続けて観ました。兵隊やくざはつまらなかった。


読んだのはこんな。吉本隆明・ばななは土肥が気に入っていたんですね、知りませんでした。吉本隆明は溺れたことがあったようです。つげ義春は歳を取ってから読み直すと味わいが変わりました。「小さき王たち」は第二部濁流。こういう展開かと驚きました。第三部も楽しみ。「減速する素晴らしき世界」は漠然と感じていたイメージが具体的にグラフで表されていてスッキリしました。


やっぱアイドルだなと思いました。50'sは昭和50年代ということでした。松田聖子、中森明菜、小泉今日子が入っていないことが、このアルバムの拘りなのかな。徳丸純子や原真祐美などのレベルは入れないと・・。選曲の感覚は、この時代をライブで経験しないと伝わらないかもしれませんね。


女性ボーカルはジョーン・バエズが良かった。歌い手によって、ドナドナや朝日のあたる家もこんなふうになるんだと思いました。


ボサノバ、小野リサが心地良いのは、昔J-WAVEでサウジサウダージを聴いていたこともあるのかと思い当たりました。


洋楽はこんな。ELOが懐かしかった。


ノリのいいCDも借りました。


あと目に付いたものを適当に借りました。図書館に行ったら取り敢えずCDを借りていましたが、キリがないので今年は止めようと思います。でも、先月のジョーン・バエズのように何の予備知識もなく借りたCDを気に入ったりするから悩ましいです。
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