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Carpe diem

Chi vuol esser lieto, sia: Di doman non vè certezza.

鯛頭

2012年04月14日 | 大久保
鯛頭

先週、鰹を買った魚屋のバアさんに鯛の頭を勧められました。天然物だそうです。500円だったので試しに買ってみました。4つに割ってくれて、2つをその日に煮て食べろとのことでした。他の2つは、その場でバアさんが塩を振って包んでくれました。翌日、塩を洗って焼いて食べろとのことでした。

これが飛びきり旨かったです。写真では大きさが分からないかもしれませんが、載せている皿の一辺が21cmですから、かなり大きい。庭のレモンを添えました。食べた後の骨も使って吸い物にしました。

このバアさんは、ダミ声でシャキシャキしていて、いかにも魚屋なので気持ちがいいです。私を「ニイさん」と呼びます。大久保では、このような小売店は少なくなりましたね。
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ルフィ炒飯

2012年01月15日 | 大久保
ルフィ炒飯

大久保の中華料理日の出で家内と夕食を摂りました。餃子や野菜炒めを肴に一杯やったあと、〆にラーメンでもと壁面のメニューを眺めていると、オバさんと女の人が聞いたことのないメニューを持っている写真がありました。その名は「ルフィ炒飯」。オバさんに何なのか聞いたら、ルフィとはワンピースというアニメの登場人物で、その声優の田中真弓氏のリクエストで作ったメニューとのこと。写真の女の人は、そのアニメのファンのアイドルだそうです。普段は必要以上のことを喋らないオバさんが熱く語りました。こんな渋い店にスペシャリテがあるとは・・。
面白そうなので注文すると、オバさんがビッと親指を立てるのでオオッと思いました。

内容は、うま煮っぽいアンカケの掛かった炒飯でした。かなり旨い。アンカケが熱くて口の中を火傷しました。今回は、家内とシェアしましたが、腹をへらしてガッツリ食いたい感じの一皿でした。大久保侮り難し。そういえばと、近くのカレー屋の気になっているメニューを思い出しました。そろそろトライしなくては。
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12月25日 内食

2011年12月31日 | 大久保
12月25日 内食

今年は新宿で過ごす最後のクリスマスになる予定なので、そのまた原点となる鳥一のモモ焼きを食べました。家内からの樽の効いたイタリアワインとのリクエストに応えて、合わせたのはSandroneの91年Barolo Cannubi Boschis。バローロ・ボーイズなのでバリックがバリバリのモダンバローロを予想していましたが、それ程でもなくエレガントで飲みやすく美味しい。調べたら、新樽比率20%で600Lの中樽を使っているとのことでした。20年の熟成を経て滑らかな味わいになっていました。


ドルチェはトリアノンのショートケーキ。合わせたのはSanct Valentinの01年Comtess。良いPassitoでした。子供の頃と食べている物は同じですが、大人になって飲む物に金が掛かるようになりました。


ちょっと、早いですが12月の1本もアップしておきます。ティエリー・ピュズラのヌーボー・ブランにします。この新酒はフレッシュで好みです。毎年飲もうと思っています。赤はドメーヌ・デ・ヴァロワーユの93年Gevery-Chambertin 1er Cruの飾らない美味しさが印象的でした。
では、皆さん良いお年を。
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クセになりそう

2011年12月11日 | 大久保
クセになりそう

月曜日くらいから調子が悪くなり、水曜日には鼻水が止まらなくなりました。また、一度咳き込むと止まらず仕事にならなくなりました。職場で熱を測ったら微熱程度でしたが、早退して医者に行くことにしました。

近場で治療をしてもらおうかと浜松町の貿易センタービルの耳鼻科に行きましたが、待っている人も少なくてノリが悪い。やはり仁木しかないなと一度自宅に戻ってから自転車で行きました。診察券を見ると今年の6月まで2年間のブランクがありましたが、今回は半年振りでした。

待合室は治療を待つ人で溢れかえっていました。受付に診察券を出したら、インターネットで予約を入れていないと受診出来ないと言われました。システムが変ったことを知らなかった、会社を早退してきたと説明して受診出来ることになりました。

治療は強烈でした。小柄な仁木先生は鼻を一目見て「パンパンに鼻水が詰まってるね」と言った後、奥の痛点を細い綿棒で突きながら、バキュームで鼻水を吸い出していきます。息がタエダエになり涙が溢れました。先生サドかもしれない。
治療の後は鼻がスッキリ通り、とても快適でした。このツライことを乗り越えて得られる快感はクセになりそうです。仁木先生でないとダメな体になってしまったようです。マゾかもしれない。


家の前で撮ったオマケの月食写真。
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10月25日 布教活動

2011年10月30日 | 大久保
10月25日 布教活動

大久保通りと小滝橋通りの交差点で四つ角に人が立ち、プラカードと拡声器を使った布教活動が行われていました。正月、父の実家に行く時に見掛ける光景なので驚きませんでした。毎年、己の罪深さを反省してから新年会で飲むのが恒例です。
初めて見た人は異様に感じたと思います。しかも、何でもない平日の大久保でのゲリラ的な布教活動は不可解でした。

話変って、総理大臣を目指している(冗談)ので先週は日本語を見直してみました。実際には、「ご被害者のみなさまへ」と東電が損害賠償請求の申請書を送った記事を見て、言語感覚に興味を持ちました。

これが、とても面白かったです。自分の日本語も乱れていることが分かりました。美しい日本語を話せる大人になりたいと思いました。

レニングラードのホテルから空港までのインツーリストの自動車に乗る前、三人のソ連人の女性に見送られ、丁寧な日本語の挨拶を言われた。「折角遠いところまでおいでになって下さいましたのに何のお構いもできませんでした」と言われたので、私も負けずに「いいえ、身に余るほどの御接待に与ってお礼の言葉もございません」と相槌を打った。(ドナルド・キーン「日本語の美」)
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イラつくことの種は尽きまじ

2011年05月28日 | 大久保
イラつくことの種は尽きまじ

路上駐輪が増えてきました。我が家の出入口が塞がれることもシバシバになってきました。


もっとも、向かいのマンション住民の様子を見れば、ある程度の予想は出来ました。自転車にこんな写真を貼っている人種です。以前でしたら看板を立てたり、注意するところですが、私も賢くなり労多くして得るものが少ないことを知りました。これを一般的には「老い」と言うのだと思います。


矢面に立つことを避けて区役所に連絡しました。新宿は、こういうトラブルが多いのでしょう、すぐに路上の自転車には注意書きが貼られました。


また、コーンを置いてくれました。やることにソツがありません。しかし、コーンとバーを避けて出入口前のみに駐輪されるケースが散見されるようになりました。新たな対策を講じる必要がありそうです。門にしめ縄を張ったり御札を貼ったりして近寄りがたい妖しい雰囲気にしてみようかな。
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2011 5 8 東京 新宿 未確認飛行物体UFO 来襲!

2011年05月09日 | 大久保
2011 5 8 東京 新宿 未確認飛行物体UFO 来襲!


ゴールデンウィーク最終日、家でゴロゴロしていると外で女の人が叫ぶ声がしました。クスリでぶっ飛んでいるのかと出て行くとこんなことでした。私が見た時には、かなり小さくなっていて、白い点しか見えませんでした。

驚いたのは、あんな短時間で20名程度しかいなかったのに動画サイトに投稿されていたことです。いやはや。
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両側工事

2011年01月16日 | 大久保
両側工事

自宅の東西両側で建設工事が行われています。東側はマンションなので建物の規模が大きく、日中は地震のような振動を感じることがあります。


2カ月程前は、現場で鉄筋の溶接をしていました。現場造成杭だったようです。今回は杭頭処理の騒音は、あまり気になりませんでした。って私、前回の北新宿3丁目プロジェクトのおかげでマンション建設について結構語るようになってしまいました。ちなみに今回のマンションも「北新宿3丁目プロジェクト」と称しています。


西側は住宅工事が始まりました。現在は基礎を打っているところです。建物が小さいので騒音はないだろうと思っていましたが、さにあらず。道路1本隔てて寝室であることと、作業開始時刻が早いことがあるので、寝ていて起こされることがあります。
ただ、住宅がどのように建っていくのか身近で見ることが出来るので参考になりそうです。

これで、家内が新宿に来てから、我が家の東西南北全ての方向の建物が建て替わることになりました。いやはや、変化の大きい土地柄ですね。まさに、「ちいさいおうち」になりました。

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隣家取り壊し

2010年08月22日 | 大久保
隣家取り壊し

先日、ポストに土建業者の挨拶タオルと名刺が入っていたので、スワッ東側のマンションがイヨイヨ着工するのかと気合いが入りました。


実際には道路を隔てた西側民家を取り壊す業者の挨拶でした。古い住宅は着実に減っているので、我が家のオンボロさが際立つ環境になっています。


家の古さも然ることながら、庭のナチュラルさ加減は界隈で一番と自負しています。単にズボラなだけですが・・。最近、虫の声が聞こえるようになり季節の移り変わりを感じています。蟷螂や蛙もいます。葡萄を食べに野鳥や鼠が来ます。青い柿の実がスチール物置の屋根に落ちるので、ドコッという大きな音が響いてビックリします。それにしても、薮蚊の激しさには閉口しています。チョット庭に出るだけで数箇所は必ず刺されます。洗濯物や布団を干すのも一苦労です。コンクリートで固められた庭よりは風情がありますが、手入れをしないと不便なだけですね。

しかし、今年の夏は暑いです。ヨガの先生が、準備運動の時に「かつてインドに住んでいて日本に戻ってきた友人が、インドに比べたら日本は全然暑くないと言って汗もかかない。人間は環境に順応するようだ。」とお話しになりました。レッスンを受けているオバさんが「熱中症で亡くなる老人は、ボケていて暑さに気付かずに汗もかかないので死んでしまうそうだ。」とテレビで見た情報を先生に報告しました。先生が「私の友人はボケているわけではない。」と答えていました。こういう何気ないコミュニケーションが、私がこのレッスンに魅かれる一因なのです。
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11月14日 大久保 かぶら亭

2009年11月21日 | 大久保
11月14日 大久保 かぶら亭

一年半振りの焼肉でした。リニューアルオープニング記念でメニューが半額というのに釣られました。体重増加に配慮して焼肉を避けていますが、ハッキリ言って私大好きです。こんな奴に和食の繊細な味が分かるわけがありませんね。リニューアルしたそうですが、前回と店内の風情は全く変わっていませんでした。。


何年前からか、派手な牛のオブジェが置かれています。色彩もさることながら、人が近付くとセンサーが働き「モー」と鳴くところが大久保的です。


牛のオブジェと言えばCowParadeを想起します。日常の風景にヘンテコリンな牛を置くことでの異質感が楽しいです。今年はなさそうです。


半額メニューの全種類制覇で肉の量は丁度よかったです。カルフォルニアのメルローと合わせたので焼肉というよりKorean BBQかな。


クッパ類で〆ました。


焼肉には人を狂わせる何かがあるのかもしれません。家内とカラオケボックスに行って古い歌を歌いまくりました。

話し違いますが、先週投稿した「エル・スール」がキネマ旬報で外国映画9位に選ばれたことが今朝の朝日新聞に載っていました。案外、メジャーな映画だったのだなーとビックリしました。今週は小林麻央にもビックリ。
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鎧神社祭礼

2009年09月19日 | 大久保
鎧神社祭礼

昼に小滝橋通りの方から太鼓の音と掛け声がするので行ってみると子供神輿でした。例年は、我が家の横を通るのですが今年は大通りの使用許可を取ったようです。でも、担ぐ子供が少なくて寂しい感じでした。淀橋市場のお神輿は、今年は担ぎ手が集まらず出なかったようです。高齢化、都会の空洞化が進んでいるのでしょうか。


夜、鎧神社に行きました。何かショボイです。人も少ない。子供社会では盛り上がっているのでしょうか。
私が子供の頃には、夜に出歩いても親から咎められない貴重なイベントでした。私は西戸山中なのですが、大久保中の奴らがいたとか、淀中の誰それがガンつけたとか、B組の×子がC組の○男と手を繋いでいたとかで盛り上がっていました。先輩が喫茶店に連れて行ってくれたりしてメチャクチャ楽しかったです。

話し変わって酒井法子。保釈されて記者会見を行なった場所は、私が披露宴を行なった会場でした。世界広しと言えども、イバラの道の始まりは特定の場所に集中するようです。冗談です。
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7月11日 大久保

2009年07月18日 | 大久保
7月11日 大久保

スポーツジムに行くので大久保駅南口付近を自転車で通った時に、元ヒップアップの島崎敏郎に遭遇しました。マネージャも連れずに黒尽くめの私服でした。こんなにディープな場所を午前中からフラフラしているとは、かなりの穴場マニアかもしれないと思いました。
ジムからの帰りに近所のビデオ屋の前を通り、アダモちゃんのDVDの販売促進会があったことを知りました。どうやら、そのイベントのために大久保に来て、北口と南口を間違えて迷っていたようでした。すでにイベントは終わっていましたが、メイクを落とした島崎氏と写真を撮りました。


昼飯は新しく出来た焼魚食堂「魚角」とやらに行ってみました。フツーのフランチャイズの飯屋でした。遅い時間まで営業しているようなので、また行くかもしれません。焼肉の「牛角」グループだったりしてとか言っていたら、本当に同じグループでした。漬物は不味いです。


近所の薬局の店頭です。表示には、液体洗剤とかかれていますが、実際にはピンク色のほうは柔軟剤なのです。この時には、紫色の洗剤も3本ありましたが、他の7本は柔軟剤でした。ひどい時には柔軟剤しかないと家内は言っていました。柔軟剤の在庫を処分するための方策としか思えません。
とは言え、柔軟剤とは気付かずに、しばらく柔軟剤で洗濯していた人もアバウトだと思います。「最近、やけに洗濯物がシットリしていると思った。」とのことでした。
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ヤバイ感じはしていました

2009年06月27日 | 大久保
ヤバイ感じはしていました

韓国人旅行客を対象に東京・新宿でアパートを改装した格安の旅館を無許可で経営したとして、韓国人の会社社長の男が旅館業法違反の疑いで警視庁に逮捕されました。周辺には同じような無許可の旅館が50軒ほどあるということで、警視庁でさらに捜査を進めています。
逮捕されたのは韓国人で新宿区上落合の会社社長、キム・ジンボム容疑者(39)です。警視庁の調べによりますとキム容疑者は、保健所の許可を受けないまま、東京・新宿で「TOKYOVILLAGE」という旅館を経営し、韓国人客5人を宿泊させたとして旅館業法違反の疑いがもたれています。
旅館は2階建てのアパートを改装して各部屋に二段ベッドなどを入れたもので、通常1人1泊、2000円から3500円で宿泊できるため、ホームページを見た韓国人観光客などが多く利用していたということです。
警視庁によりますとキム容疑者は容疑を認め「ホテルに比べて格安だからもうかると思った。3年前から1200万円くらいもうけた」と供述しているということです。周辺には韓国人旅行客が利用する同じような無許可の旅館が50軒ほどあるということで、警視庁でさらに捜査を進めています。(2009年6月23日 NHK)

このアパートから表通りに出る道に私の寝室の窓は面しています。朝から旅行用キャリアバッグを引っ張るガラガラという音がうるさいのは、このアパートのせいであったかもしれません。


妖しい雰囲気がしています。このアパートの向いに住むオバアサンは、今でも外国人が多くて怖いのに建物が建替えられたらどうなるか分からないのでと、私道を区道に変更することを躊躇していました。目の前にホテルがあったのでは、確かに落ち着かないでしょうね。

妖しいと言えば、マイケルジャクソン亡くなりました。私が初めてマイケルを意識したのは、新宿のカフェバー(死語)でMTVのプロモーションビデオ「スリラー」を見たときでした。スゲーなと思いました。ジャイケル・マクソンとか言ったりもしていました。

私の年代では、スリラーというと俺達ひょうきん族でウガンダが物まねしていたのを覚えている人も多いかもしれません。ウガンダがマイケルに見える意外性が面白かったです。ウガンダはカレー飲みも凄かったですが亡くなりましたね。

とにかく、マイケルジャクソンは、あらゆる意味でショービジネスの妖しさを体現していたと思います。ご冥福をお祈り申し上げます。
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大久保 にいむら 6月18日

2009年06月21日 | 大久保
大久保 にいむら 6月18日

「にいむら」は大久保にあるトンカツ屋である。昔は歌舞伎町と小滝橋通りにしかありませんでした。子供の頃は、最上級の贅沢な外食でした。分厚いカツが民芸調の厚手の皿に載って出てきます。みそ汁は赤だしでした。大久保店は一番新しい店で、以前、太陽堂書店のあった場所にあります。

今は無き太陽堂書店も私にとっては思い出深い店でした。しょっちゅう立ち読みしていたので、店内のレイアウトは今でも思い出せます。中学くらいまでに買った本の大半は太陽堂からのものです。

いつごろからか記憶にありませんが、にいむらでは、しゃぶしゃぶ食べ放題を始めていました。「食べ放題」「飲み放題」は、貧乏性の私には危険なので極力避けています。

以前、溝の口の飲み放題の居酒屋でシコタマ飲みました。かなり凶暴化して、カラオケ屋のノボリに一本背負いをしたところすっぽ抜けて、顔面からアスファルトに激突して流血した経験があります。あれから、「放題」の店では自重しています。

この日の朝、行きがけに2,000円になっているのを見て、一回ぐらい試してみるかという気になりました。


結果、気持ち悪くなるくらい肉を食べてしまいました。肉は家内と二人で9皿食べました。一皿80gということなので720gになりますが、後半は店の人が面倒になるのか盛りが良くなっていき1.5倍くらいはあったように思います。

野菜やキシ麺も食べて、ビールをジョッキ2杯、焼酎をロック1杯飲みましたので、家に帰って体重を測ったら3kg増えていました。体に悪そうなので2度と行かないようにしようと思います。
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恐るべき空白,大いなる幻影

2009年06月14日 | 大久保
恐るべき空白,大いなる幻影

隣地です。草も生えない「恐るべき空白」です。


道路向かいです。全く機能していない「大いなる幻影」です。


塀一枚隔てた我が家です。滴る緑です。


そこでめくらぶだうの青じろい樹液は、はげしくはげしく波うちました。


…nobody, not even the rain, has such small hands.
イメージが拡がります。
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