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だが、死にたくはない。

鬱寄りの躁鬱、その他精神疾患持ちの日常blog

中途覚醒。

2024-12-31 03:46:25 | 日記
今1番の悩みが睡眠障害だ。

何時に寝ても、この時間に起きてしまう。

しばらくしたらまた寝付けるのだが、
結局6時には起きる。

睡眠薬は限界まで出してもらってるので
どうしようもならない。

朝までぐっすり
6~7時間程は寝てみたいものだ。

今日は大晦日か。

いっそのこと朝まで起きて、
昼間寝て年越しに備えようか?

どうせ大晦日だ、
外に出ても人でごった返しているだろう。

中途覚醒さえ無ければ、
今困ったことはほぼ無いのだが。

変な時間に目が覚めるのは
本当に気分が悪い。

今日は特に寝れる気がしない。

不眠のきっかけは覚えている。

仕事をしていた時に、
「寝たらすぐに明日が来てしまう」と言う理由からだ。

そこから徐々に眠れなくなった。

今はそんなプレッシャーなんて無いのに
引きずっている。

トラウマとでも言うのだろうか?

私自身もわからない深い所に闇があるのかもしれない。



大掃除。

2024-12-30 16:22:04 | 日記
今日は大掃除だ。主にダンナが。

私は眺めているだけだ。

トライアル審査用に
部屋の写真を送る為でもある。

とは言え、綺麗好きなダンナだ。

私が散らかさなければ
そこまで汚くはならない。

ダンナが長期出張に入ったら大変なことになる。

私の病的なだらしなさは、
病気からきているとはとても思えない。

鬱状態で動けない時もあるが、
私の場合は元の性格が大きいだろう。

ダンナが長期出張から帰ってくる時は
急いで片付けるのだ。

そういう時は
なんだ、片付けられるじゃないか
と、自分でも思う。

「一生付き合っていくもの」と
医者に言われたが、
だからこそ病気か性格か
見極めないといけない。

何でもかんでも病気のせいにするわけにはいかない。

治ることはなくても
寛解に向けて頑張ることは出来るのだ。

甘やかされている環境で
如何に甘え過ぎずに生きるかだ。

減薬も考えた時期があったが、
減らすに越したことはないとはいえ
現状で自分を保っている。

ある程度の波はあるが
安定しているならそれでいいんじゃないか。

たまに焦りが出るが、
なるべくゆっくり少しずつでいい。

今は保護猫の審査に
受かることを祈るだけだ。

ダンナと猫のお陰で、
毎日生きていられるのだ。

サビ猫。

2024-12-29 18:32:45 | 日記
今日は保護猫カフェの別店舗に行ってきた。

こちらが本店なだけあり大きく、
猫の数も多かった。

しかし、ダンナが見つけたのだ。

パステルサビとでも言うのだろうか?

グレーと茶色混じりの女の子である。

模様のせいで、年寄りに見えたが
1~2歳のようだ。

まだデビューしたてでガリガリ、
本猫は元気だが血尿が出ているらしい。

その治療のため、
トライアルは少し先になるが
まずは審査に通るかだ。

猫をあまり好かないらしいが、
逃げ場があれば大丈夫そうとのこと。

私としても、関わっている団体から
猫を引き取れたら嬉しいことだ。

どうなることやら、
サビ猫の体調と審査次第である。

残念。

2024-12-28 20:00:52 | 日記
譲渡会の結果である。



色々聞かれた挙句、
「あぁ、この子、猫ダメなんです…」

まさかである。

考えていないわけではなかったが、
現実にそうであるとは。

単頭飼い推奨のようだ。

前回の譲渡会でこの猫に惚れ込み、
今回で決めようと意気込んでいたダンナの落胆ぶりと言ったら。

私が関わっている保護猫カフェは
2店舗あり、触れ合えるので
またふたりに刺さる猫を見つけるしかない。

私的には、以前書いたたらし猫も捨て難いのだが。


簡単には決められない事柄だ。

しかし、ワクワクする悩みである。



譲渡会。

2024-12-28 08:17:11 | 日記
今日は譲渡会の日だ。

楽しみでもあり不安でもある。

この先、一生を共にするのだし、
先住とも出来れば仲良くなってもらいたい。

祖父母の代から猫がいる家庭で、
1度途切れたのだが
私が子供の頃に拾ってきて
父に「お前ついにやったな」と
大笑いされた記憶がある。

今の猫は、子供というより
弟のようである。

悪さをすれば叱るし、
私からもちょっかいをかけるし
猫からも仕掛けてくるし、
しかし「怒らせたら怖い女」と言う認識のようだ。



そしてよく喋る。
寡黙な男とは程遠い。

まあまだ3歳だ。
猫は歳を重ねる毎に魅力を増す。

まだまだやんちゃ盛りでよろしい。

3年間病院知らずだ、
いずれは色々あるだろうが
色々な意味で良い子だ。

親バカ、姉バカである。