gooブログはじめました!キリヤ

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ
コジキジゲン

苫小牧(苫細)東部=苫東・・・枚=毎・真意≠牧

2018-09-10 23:53:03 | 古事記字源

 ・・・震度6強の地震・・・「震源地は胆振地方中東部で、震源の深さは約40キロ。地震の規模はマグニチュード(M)6.7」・・・「ブラックアウト=北海道全域で電力が止まるブラックアウト・・・295万戸で停電・・・北海道電力・苫東厚真(とまとうあつま)火力発電所の故障による連鎖的な道内各発電所の発電停止」・・・「道内需要310万kWの約半分を苫東厚真(とまとうあつま)火力発電所が賄っていた」
 「地震発生から約17分後の午前3時25分頃に何らかの原因で1号機が緊急停止した。強制停電による需給バランスの維持が間に合わなかったとみられ、同時刻に知内、伊達、奈井江の三つの発電所が発電機の損傷を防ぐため自動的に停止。すべての発電所が停止するブラックアウトとなった」・・・
 ボクの住んでいる場所には「稼働開始」した発電所のある現場、現地なのに街を南北に分断している川の南は停電地域・・・ボクもそこに住んでいるのだが・・・送電地域には優先順位があるらしい・・・電気は我が家を飛び越えて送電されていた・・・
 本州、関西の方では颱風21号の影響で未だ停電地域があるらしい・・・
 ステラコイルがアレば・・・「テスラコイル(Tesla Coil)=高周波・高電圧を発生させる共振変圧器=空芯式共振コイルとスパークギャップを用い、二次コイルの共振を利用して高周波・高電圧を発生させるもの」・・・「ワイヤレス電力伝送=金属接点やコネクタなどを介さずに電力を伝送すること」・・・?
ーーーーー
 2018/9/6/3:18・・・((2018 / 9) / 6) / 3 = 12.4567901?
 戊戌(辛・丁・戊)
 庚申(己・壬・庚)
 辛丑(癸・辛・己)
 己丑(癸・辛・己)
ーーーーー
 厚真川をアイヌ語で「アッ・オマ・プ」
 厚司にするおひょうの木のある川
 ↓↑
 1873年(明治六年)
 開拓使が
 勇払郡出張所を
 苫細(とまこまい・苫小牧)に移転
 ↓↑
 苫小牧東部地域(苫東)
 ↓↑
 苫小牧川が流れる一帯を
 マコマイ=アイヌ語で「山奥に入っていく川」
 と呼んでいた
 旧樽前山神社付近をアイヌ語で
 「沼」の意味がある「ト」の字をつけて
 「ト・マコマイ」と呼び
 「苫小牧」の語源になった・・・
 「マコマイ」川の旧河道・河口を指す
 「トゥマコマイ tu-makomai」
 を語源とする説・・・
 ↓↑
 松浦武四郎の
 「初航蝦夷日記」の記録
 「トフマコマフ」とする地名
 1869年(明治二年)
 勇払郡を統治した
 高知藩が
 片仮名(カタカナ)で
 「トマコマイ」と表記
 1873年(明治六年)2月
 「苫細」と漢字表記
 札幌本道が開通すると
 開拓使出張所が
 「勇払」から移転、駅逓所が設けられ
 東京開拓使出張所(開拓使最高決定機関)が
 駅名の検討
 11月8日
 太政官布告・第三六四号で
 地名の
 「苫細」が
 「苫小牧」と確定
 現地では
 1874年(明治七年)8月20日
 に字名を「苫細」から「苫小牧」に改めた
 一般的に
 「牧」は「まい」とは読まないので
 「苫小枚」とすべきだが
 開拓使東京出張所庶務課の
 「小牧昌業」が
 「細」を「小枚」と修正する際に誤って
 自分の名字の
 「小牧」を記入してしまった・・・説・・・
ーーーーー
 2018/9/6
 女子シングルス準々決勝で
 大坂なおみ(日清食品)が
 レシア・ ツレンコ(ウクライナ)を
 6―1、6―1で下し、日本女子で全米初の4強入り
ーーーーー
 N・Ō
 1997年10月16日  米国時間9月8日11時22分
          日本時間9月9日午前05時
 丁丑(癸・辛・己)⇔戊戌(辛・丁・戊)
 庚戌(辛・丁・戊)⇔辛酉(庚・ ・辛)
 辛卯(甲・ ・乙)⇔癸卯(甲・ ・乙)⇔甲辰(乙・癸・戊)
 午未=空亡  ⇔丁巳(戊・庚・丙)⇔丙寅(己・丙・甲)
         壬子(壬・ ・癸)=大運17~27
 ↓↑
 M・Ō
 1996年4月3日
 丙子(壬・ ・癸)
 辛卯(甲・ ・乙)
 庚午(丙・ ・丁)
 戌亥=空亡
ーーーーー
 ・・・姉妹二人とも釧路在住の「日本人」のオジイちゃんの顔に似ている・・・???・・・日本語が「幼稚語?」で可愛く聴こえるが、英語は「成人語?」であるかな・・・

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 有り難いコト・・・炊けたメ... | トップ | 耐え難きを耐え、忍び難きを... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

古事記字源」カテゴリの最新記事