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コジキジゲン

フェア(fair=faire=fayre=お祭り興業・市場・ fare=運賃、料金)

2018-05-30 22:46:04 | 古事記字源

 ・・・やり方は「東条英機内閣」と「特別高等警察」の連携で、同胞を粛清し「戦争遂行」し、「大本営発表」である・・・「戦場」は「敵との活殺生死の現場」である・・・だが、最期は「特攻」と「玉砕」・・・1941年1月8日に陸軍大臣「東條英機」が示達した訓令(陸訓一号・「軍人勅諭」・「捕虜になるよりは自決(生きて虜囚の辱を受けず)=敵前逃亡者の家族は国賊」・・・「勝利至上主義」の指揮の官の戦略戦術命令は当前である・・・一兵卒はその命令の遂行(スイコウ)、完遂(カンスイ)である・・・負けて結果オーライと言うワケにはいかない・・・都市の一般市民が爆撃されて無差別に「一方的に殺戮」されてしまっては・・・古代オリンピック・・・今や一刻の名誉の月桂冠では無く、プレイヤー個人とチーム、監督、コーチ(coach)の生活をカケた現代スポーツに「フェア(fair)」はあるのか?・・・しかも「フェア(fair=faire=fayre=お祭り興業・市場)・ fare=運賃、料金」で巨大組織をまもる創立130年のN大学の繁栄?・・・崩壊?・・・「あたりまえ」の「社会意識の構造」・・・「ダーウインが来た」の生き物は「弱肉強食の食物連鎖の社会」ではあるが・・・「人間」は違う、異なるのか?
 サッカー日本・・・0-2(ガーナ)・・・時間が無い・・・6分・・・負けた・・・バヒド・ハリルホジッチ「人間として深く失望」したか?・・・川淵氏も田嶋氏も「人間として深く失格」カモ?・・・
 日本ハム7-9巨人・・・21時50分・・・
 親方の教えを守り・・・栃ノ心・・・コトバを稽古学習し・・・「ハシ、はし、ハシ」・・・
 ・・・「遂行(スイコウ)」を「遂行(ツイコウ)」と時折、音読みで使用してきた・・・「遂(と)げる」、「遂(つい)に」だし・・・
ーーーーー
 遂=とげる・なしとげる・やりおえる
   ついに・はては・かくて・そのまま
   かなう・したがう
   育つ・成長する
   スイ
   ↓↑
   スイ⇔水=H₂O=0-H-0・・・「2H₂O」は「H₂O」分子が2個
   五行の第五・季節は冬・方位は北・色は黒・十干は壬癸
   五星は水星
   七曜の一・水曜の略
   漢方で体内の水分
   気・血
   糖蜜(トウミツ)だけを加えた掻(かき)氷・氷水
ーーーーー
 遂行(スイコウ)
 未遂(ミスイ)
 既遂(キスイ)
 完遂(カンスイ)
 墜落(ツイラク)
 遂 (つい)に・・・副詞
 ↓↑
 「追孝する・追考する・追行する」の
 未然形である
 「追孝さ・追考さ・追行さ」に
 受身・尊敬・ 自発・可能の
 助動詞「れる」が付いた形
 終止形の
 ツイコウ
 追孝する=死んだ親や祖先などの供養をし
     孝養を尽くすこと。菩提をとむらうこと
 ↓↑
 遂行機能障害(スイカウキノウシヤウガイ)
 実行機能障害
 高次脳機能障害の一
 事故や疾病で脳に損傷を受けて起こる
 計画を立て
 状況を把握して柔軟に対応し
 目標を達成する
 といった行動ができなくなり
 自発的に物事を始めることができない
 物事の優先順位が付けられない
 いきあたりばったりの行動をする
 などの状態・・・
 ↓↑
 高次脳機能障害
 失語症・記憶障害・注意障害
 失認症(半側空間無視・身体失認)
 失行症
 地誌的障害・遂行機能障害
 行動と情緒の障害
 話す・考える・覚える・判断する・予測する
 などの障害
 ↓↑
 追考する=あとから以前の物事について
     考えること
 追行する=続いてあとから行うこと
      あとからついて行くこと
 ↓↑
 堆紅(ツイコウ)
 朱の漆(うるし)で彫漆すること
 彫漆の一
 下地の上に
 朱漆を塗り重ねてゆく途中に
 黒漆の層を何度か入れる
 それに彫り目をつけて
 断面の朱漆の中に
 何本かの黒い筋が見えるようにしたもの
 下地を錆または木彫で作っておき
 その上に
 朱漆を塗って
 堆朱にみせかけたもの
 ↓↑
 椎孔(ツイコウ)
 椎骨の前方部分と後方部分の間に
 存在する孔(あな)
 椎骨の椎体と椎弓に囲まれた穴
 脊柱管を形成し、中を脊髄が通る
ーーーーー
 ↓↑
 稽古(ケイコ)=広く芸道に共通して使われる
         練習を指す言葉
         大相撲における稽古
         申し合い
         三番稽古
         ぶつかり稽古
         見取稽古
         山稽古
         演劇における稽古
         読み合わせ・半立ち
 稽古=古(いにしえ)を稽(かんが)えるの意
    芸能・武術・技術などを習うこと・練習
    リハーサル
    昔の書を読んで物の道理や
    故実を学ぶこと
    学問
 稽古浄瑠璃(ケイコジョウルリ)
 浄瑠璃を稽古すること
 素人が修業中に語る未熟な浄瑠璃
 ↓↑
 稽古には、基本となる型、規範、手本があり、それに近づくための努力、研鑚、という意味があります。練習は規範となるものがあってもなくても自らの技能を高めるためにすることという意味
 ↓↑
 英語だと
 lesson(稽古)
 practice(練習)
 ↓↑
 「当然」の当て字「当前」を訓読みした語
 だれが考えてもそうであるべきだと思うこと
 当然なこと
 普通と変わっていないこと(さま)
 世間なみ
 なみ
 江戸期に
 「当然」を「当前」と書き誤り
 さらにそれを訓読した
 ↓↑
 当たり前にやる
 決まり事(ルール)や手順(方法)を
 間違い無く守って目的を果たす
 ↓↑
 ・・・???・・・
ーーーーー
 美空ひばり
 1937年(昭和十二年)5月29日
 ~
 1989年(平成元年)6月24日 
 丁丑(癸・辛・己)⇔己巳(戊・庚・丙)
 乙巳(戊・庚・丙)⇔庚午(丙・ ・丁)
 丙辰(乙・癸・戊)⇔乙卯(甲・ ・乙)
  子丑=空亡 大運 癸丑(癸・辛・己)
 28⇔乙卯?
 ・・・島津亜矢さんの「川の流れ…」・・・巧い・・・
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  虚舟(うつろぶね)
 1803年(享和3年)常陸国
 1796年(寛政8年)加賀国見屋のこし
 1681年(元禄12年)尾張国熱田沖
     越後国今町、正徳年間伊予国日振島
 1883年(明治16年)神戸沖
 などの記録がある
 ↓↑
 舎利浜・・・「うつろ舟奇談」
 地名は「常陸原舎り濱」
 (現在の神栖市波崎舎利浜)
 「常陸原舎り濱」
 (現在の神栖市波崎舎利浜)
 ↓↑
 舎利浜
 ジャリハマ(jarihama)
 俳諧書
 江戸中期
 作者
 田河移竹(移竹)・・・移す築?
ーーーーー
 ・・・???・・・

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