黙る

2015-06-08 12:40:52 | Flow



ただ









喧騒のなかでも










ただ











だまっていた方が











すべてがよく鮮明に炙り出され、映し出されてゆく











瞬間が、、












あった










ほぼカリキュラム内

2015-06-08 12:36:55 | Flow



たくさんたくさんの









出来事や感覚さえすべてにおいて










ほぼ決めてきたカリキュラム内の










必要事項…起こるべくしておこっていることなのかも










しれない











多分…













自身を、

2015-06-08 11:04:36 | Flow




みな、








自身を、あるがままを知るのを恐れ








自身の、あるがままを受け入れることを恐れて








いるのかも








しれない






鎮静鎮魂

2015-06-08 10:59:39 | Flow



自身をすべてを赦し、鎮静鎮魂させてゆけたなら






周りすべてを鎮静鎮魂させてゆくことと






なり得る感覚さえ







あった







すべてが映し鏡なのだから…






すべてが映し鏡ならば…







赦す

2015-06-08 10:49:37 | Flow



もしかしたら





目の前の感覚が





自身のなかの投影なら





目の前に、何らかの問題や闇をもし、感じたのなら





そのすべては、周りのすべてに問題や闇があるわけではなくて





自身のなかで闇と思い込んでる思考や、問題や闇は元来ないのに





あると





思い込んで、信じていたり、認めてしまっている投影に





すぎない





自身のなかでの闇を問題をもナンにもない…と思っていたら





目の前に映りゆくものさえ





闇も問題もなんにもない





どこにもみあたらなきもの…





すべてを赦したことは





私自身すべてをまるごと、認め赦したことのあかし





私自身のすべてをまるごとに認め赦したら





周りのすべてを赦して、受け入れたことになる





ような






そんな、気がしてならなき今があった