きらくなブログ

ヒーリングスペース 小林はり・きゅう院「きらく」

ダイエット

2007-07-25 11:17:03 | きらくだより
 浮腫んでいるといって見えた方が,帰りには「ズボンのウエストがゆるゆる!」と言って帰られた、そんなに急に脂肪が取れるわけはないし・・不思議と思いながら、今、世の大きな流れになっているダイエットという事について考えてみる。
 基本的には、体型よりも、まずは、生活、身体の流れが順調かどうか?が大事。
生活の中で詰まっていることがないか?例えば睡眠時間があまり取れないとか・・お金が無いとか、家族関係がうまくいっていないとか、、
そして身体、排泄はうまくできているか、食事は美味しいか、良く眠れているか、そして何処か、身体に不具合がないか、そんなふうに考える。
体型は、重そうでも,不具合が無く、順調な生命力があれば、私は良しと思う、不具合が出てきたら、考え始める。生命力は落ちていないか?具体的には、排泄、食事、睡眠がうまくいっているか、そんな力をあげるようにする。そこからが始まり
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なりたい自分になってゆくひとつの方法

2007-07-13 17:06:08 | きらくだより
 私は、たまたま自分が肩こり、首凝りなどの身体の不調があり、しかも、仕事場(その頃は保育園)の、近くに、そこの保育園の、卒園児の親が、鍼灸をしていたし、先輩なんかがそこに行っていたことから、鍼をしてもらうようになったが、そこで出会うまで、鍼灸を知らなかった。この間、近所のカフェバー「SWEET」でお茶をしていたら、そこのママが、隣の人を紹介してくれた、その方から「鍼灸ってどんなときに使えば良いのですか?」と問われた、ほんとに鍼灸って知られてないんですわ!!
 「人の身体は、本来とてもよくできていて、動けるようにできているんですが、もし何かしようとしてうまく動かなかったら、使ってみてください」とかいろいろな話をした、それは訪問看護師さんから紹介されて、鍼をしに行っていた方のケースをその看護士さんが「不思議なんだよねぇ~、小林さんの鍼の後って全てがうまく回るんだよねぇ~」という事を言われたからなのだ。身体の調子を整えるのはそうなのだが、身体の不調になる流れを変えるのもひとつなのだ。
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チャクラというもの

2007-07-09 12:11:53 | きらくだより
 人の身体の外には、オーラというものがあるということが言われている、皮膚から、2~3cm離れてエーテルボディ、7~10cm外は、感情界ボディ・・7層あるということ、そしてまたそれらは、身体にあるチャクラと結びついているということだそうである。昨日、アメリカの看護士さんがはじめたという、「ヒーリングタッチ」という勉強会に参加した、以前にも、似た様な「セラピューテックタッチ」の研修会に出たことがあるし、イギリスには「スピリチュアルヒーリング」の勉強にも行っている、昨日二人組みになって、オーラを撫でて?もらっている時、身体の前面が開くような心地良さが訪れた、なぜかチャクラが開いているという感じがした、夜寝るとき、非常に身体が心地良い、軽くて幸せという感じだ。
 チャクラという感覚はあって、それは開いたり閉じたりするらしいということを思った。科学的にはオーラというもの未だ解釈されていない(研究している人は、解釈できているかもしれない、難しい量子力学とか?では?)しかし、何回かの経験では、皮膚から離れたところを撫でても、落ち着いたり、痛みが消えたり・・
などする。
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親子関係と身体

2007-07-06 11:52:59 | きらくだより
 ある方の身体を診ていた時だった、背中の硬いコリ、に触れているときに、「お母さんとの・・」と言う言葉が出てきた、後々、ほんとに几帳面に家事をされていて、そばにいるとしんどいし、自分もそんなふうにしなかればいけないのでは?と囚われる、という話が出てきた。
 あるときに突然「バッチフラワーレメディー使ってみたいんですけど」と入っていらした方は、ストレートに「親子関係の話なんですが・・」と言われた、30歳ぐらい、ずーと抱えて考えてきたということが聞いていてわかった、問題をしっかり捉えているので、話をしているうちに「もう卒業できそうです」と帰っていかれた。
そんな関係が身体に出ることの多さに驚く、肩のこりをほぐそうとしているのに、なんとなくそんな話になる、心模様が身体に現れている。
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ひざの痛み

2007-07-03 11:09:43 | きらくだより
 痛みは不思議、有名な痛みの専門家にかかっていた、頚椎の手術の後「首から腕に激痛です」とおっしゃった方が、撫でているだけの様な、私の鍼で「ほとんど楽になりました」と言われたり、「ひざが痛い、指が痛い」と言って、一時期、車椅子に乗せたりした、義母が、今では、フラダンスにはまっていたり、実家の母も「ひざが・・」と言うので、ゲートボールの様子を見に行ったら、審判のときは、元気に走っていた。
 この間お会いした方も、社交ダンスのときは痛くないのに、とおっしゃりながら、日常が辛くて、手術をしたが、片方は良いが片方はやはり痛いという事を話された、知り合いの整形外科の先生は、「明らかに、靭帯が切れているという様な時はできることがあるけど、あまりできることがなくて・・」と言う。義母の時に感じたことだが、何時も一緒だった、義父が亡くなり、寂しさ・空しさ・とにかく生きる力が落ちていた、「う~~ん、寂しさからも痛みってくるのかも」とにかくよく聞き、力の入り具合、冷え、感情の偏りなどに気をつけながら一人一人の対応する
。近所の「何だか突然ひざが外れたようで力が入らなくて・・」と言う方は、接骨院で、「3ヶ月毎日通ってください」と言われたが、遠いので、毎日だったら近いところでなければ通えないと来てくださったが、10回ぐらいで何とか日常に支障は無くなった、冷えた感じがしたので全身の、流れをよくして、足を温かくした。
 ほんと痛みは不思議だ・・
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つれづれに・・

2007-07-02 11:15:19 | きらくだより
・あの世もこの世もないなぁ~
 朝早くからの、母からの電話は、田舎の幼馴染が亡くなったという電話だった、田舎に帰るとばったり会ったりしていたのに、「なんで!!」と言う気持ちばかり、江東区に住んでいるので斎場は、荒川区でするというので、お通夜に出かける、写真とお棺を見ても、なんで??しかない。

・とにかくいろんな人がいる
 PCで知り合った人に会う、そういうことは初めて、いろんな話を聞く、とにかくいろんな人がいる。

・マダムな日
 懐かしい人たちと、銀座で「フランス料理」。めったに頂かないが美味しかった、せっかく銀座まで来たからと、銀座三越を観て回る、一寸年上の、お金を持っている女性たち(働いている、働いていたと言うこと)服を見立てあったりして、楽しく過ごす。
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