双子座・AB、ブログにて支離滅裂

双子座でAB型の超移り気気質の管理人が思いのままに駄文を吐くという、まるで魂の吹き溜まりのようなブログです。

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もう休み?

2012年07月31日 22時10分30秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

昨日今日仕事に行っただけで、明日もう休みです。
何だか頑張ったんだかどうかよくわかりません。
ま、休みというならそれなりにダラダラしたいと思います。

それでは今夜はこの辺で。
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楽々

2012年07月30日 21時45分22秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

今週は水曜と日曜が休みのため、
なんと明日行ったら休みです。楽すぎます。

てなわけで今週は全体的にダラダラ過ごしたいと思ってます。
それでは今夜はこの辺で。
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ガンランス実践講座05 ステップ・移動編 ~ガンスが遅いなんて誰が言った!?~

2012年07月29日 21時34分12秒 | ガンランス・極
どうもこんばんは。

今夜のガンランス講座は他の武器の前転回避にあたるステップと移動についてです。
あ、もちろんランスもガンスも納刀状態なら前転回避です。

●ステップ(抜刀中B or 方向キー+B)
ステップは単体で使う場合その場で方向キーを入れた方向に小さく飛ぶだけです。
そのため前転回避に慣れてる方だと使いづらいと感じるかもしれませんが、
タイミングさえ合えば短めの攻撃判定の攻撃ならかわせます。

しかしステップはコンボに組む事で、また異なる性能を発揮します。
なぜならステップは全ての突き動作と通常/溜め砲撃から繋ぐことが可能


しかもコンボからの繋ぎに限り小さくジャンプではなく
大きく入力した方向に踏み込むようにステップし、
さらに抜刀中に方向キーを下に入れてバックステップすれば



このように前方に背を向けたまま前進するようにステップできます。
これをガンランスの世界では踏み込み大バックステップとよく呼びます。
(ちなみに画像では踏み込み大バクステを2回行って距離を詰めています)
抜刀状態のガンランスは動くのが遅くせっかくダウンさせても
踏み込み突きが届かない位置まで転がられて追撃が間に合わない!
そんな時こそ踏み込み大バクステが大いに役に立つでしょう。



ただこの方法1つ注意点がり、オプションメニューであらかじめ方向指定タイプを
スライドパッドの上がキャラクターの正面方向、下が背面方法
にする必要があります(作品毎にタイプ1と2のどちらがこの設定になるか変わるので内容で覚えよう)
仮に間違ってスライドパッドの上が画面正面、下が画面手前にすると
振り向き大バクステにならず、通常の背面ステップになり、
移動距離が目に見えて短くなるので要注意です。

この設定さえ間違えなければ抜刀状態の機動性が大幅に向上します。
使う上での注意点としては強走薬無しで使うとスタミナ消費が大きいので、
強走薬系無しで使うのならその後の対応も考え2,3ステップに留めておきましょう。
移動にスタミナを使い果たし、
肝心のモンスターの攻撃をガードし損ねる
なんて危険も孕んでいます。

またステップと砲撃はコンボリセットの役割もあるので、
ステップからもう一度突きコンボを決めることができます。

例えば突き1~2発(+砲撃)→ステップでリセット→突き1~2発…
交わしつつ連撃を叩き込むことが可能なので、
華麗なフットワークでモンスターをかく乱!な玄人プレイも可能です。
このコンボから方向を指定してステップは
各種攻撃から方向キーで指定する前に
一瞬で良いので方向キーをニュートラルに戻さないと
任意の方向にステップできずあらぬ方向にステップするので注意。

これらを踏まえると、ガンスにとっての最適の移動とは、
抜刀中の距離調整及びコンボ中の危機回避と連撃の為にステップを混ぜ、
また、チャンス時に1~2回の振り向き大バクステで詰められるなら納刀せず、
逆にそれ以上距離が開いたら素直に納刀して走って向かう

がベストの移動方法だと思います。
さらに強走薬系や回避系スキルを取り入れれば
より快適に移動できると思います。

これらをマスターしてパーティプレイに臨めば
ガンスの抜刀中って遅いんじゃなかったっけ!?
という衝撃を周囲に与えることでしょう。

そして以上01~05の講座をもってガンランス実践講座の
"基本編”の終了になります。次回からは若干ステップアップした
内容になりますのでお楽しみに。

それでは今夜はこの辺で。
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暇疲れ。

2012年07月28日 22時10分32秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

今日の土曜出勤も想像通りの暇でした。
忙しくて疲れるのと暇で疲れるのは違った種類の疲労で、
今日はどちらかと言うと嫌いな種類の疲労でした。

明日はホント真っさらな休日なので、
ゆっくりダラダラしたいと思います。

それでは今夜はこの辺で。
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たいへん。

2012年07月27日 22時17分07秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

今日はオフに行ったり職場に呼び出されたり中々に忙しかったです。
正直今かなり疲れています。
明日も仕事なのでさっさと寝たいと思います。

それでは今夜はこの辺で。
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今夜

2012年07月26日 12時21分48秒 | 個人的なお話
どうもこんにちは。

今夜は会社のオフィス全体のコミュ会という名の
100人規模の飲み会に出席させられます。

多分帰りは相当遅くなりそうなので、
今会社でスマホから更新しています。
おそらく今日はこれがラストの更新になりそうです。

それでは今日はこの辺で。
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ガンランス実践講座04 ガード編 ~ガードは守るためじゃない、攻めるためにあるんだ!~

2012年07月25日 23時04分07秒 | ガンランス・極
どうもこんばんは。ガンランス講座のお時間です。
今夜はガードについて、その基本と僕の持論をば。

●ガード(抜刀中R or 納刀中X+A+R)
ガードはガンランスのもう1つの代名詞。
大剣や片手剣などのそれとは比べ物にならないほどの堅牢さを誇り、
かつスキルによっては全ての攻撃を受け止める…。

と書くと万能なように思えるガンランスのガード。
しかし必ずしも万能ではないので、まずは長所と短所を挙げてみます。
●長所
一、一部の攻撃を除いた大抵の攻撃を受け止める。
二、咆哮も強力なものでない(耳栓で止められるレベル)ならガードできる。
三、ガードしながらも突いたりステップしたりと選択肢が多彩。
四、角度的にカバー範囲が広いため、斜め前の攻撃すら止める。

まず長所をいろいろ書きましたが、
つまり、全武器種中屈指のガード範囲と性能を誇るということが、
ピックアップした長所からも伺えます。

急に作品が飛びますが、ここにガード範囲をわかりやすく可視化した画像を用意しました。
画像はテオ・テスカトルの前方ノヴァ攻撃ですが、
このように当たり判定が爆発の中心から外に向かって発生する場合、
中心に向かってガードすれば、攻撃を受け止める事ができます。
しかし仮にハンターの向きが逆になった場合、
当たり判定に背を向けてしまうので、ガードしたとしても攻撃をもらってしまうのです。
なのでガードできる範囲は前方180度を目安にしましょう。
●短所
一、ガードにはスタミナを消耗し、スタミナが足りない時はまんま食らう。
二、威力の高い攻撃は多少ダメージを受ける(通称削り)。
三、多段ヒットする攻撃の場合はヒット数分体力を削られる。
四、攻撃の威力に応じたノックバック(反動)があり、それが大きいと反撃間に合わない。
五、一部の攻撃はそもそもガード出来ない。

こうやって書くと短所が多いように思えます。
つまりガードとはいろんなリスクと引き換えに
その場でモンスターの攻撃を受け止めてるという発想が正しい
のかも。
このいくつかある短所の内、二、三、四は
スキル「ガード性能+」で軽減できます。
ただし、あくまで軽減であって免除ではないので注意。

残る五のガードできない攻撃はスキル「ガード強化」でガードできます。
ただし、ガードできない攻撃をガードできたとしても
ノックバックや削り、スタミナ消費はありますので注意。

最後に一のスタミナ消費が結構厄介で、
多段ヒットする攻撃をもらうとすぐにスタミナ切れになり、
結果削り+直撃という最悪のパターンになります。

スタミナ対策なら強走薬があるじゃないかとお思いでしょう。
しかしいちいち薬を持ち込まずとも


このようにガード中に歩けば歩いてる間は徐々にスタミナが回復します。
これを使えばジンオウガの連続お手つきなどの多段+強烈スタミナ削り攻撃でも
スタミナを切らすことなく全てガードすることができます。

さらにR押しながらBでガード判定を残したままステップできます。
これは一見ただステップしているだけに見えますが、
実はガード判定を残しながらステップしているので、
タイミングが合えば完全回避、早ければガード、遅ければ食らうという感じで、
かなりタイミングがシビアなので、かわせるモーションに限りがあります。


…とまあここまで書けば何となく察して頂ける気もしますが、
つまりガンランスにとってのガードとは、
亀のように縮こまってモンスターの攻撃をやり過ごすためではなく、
納刀・移動の遅いガンランスが攻める際に緊急で身を守るために使う

のが正しいのではないかと僕は考えています。
もちろん、ガードを使うなと言っているのでも、
ガード性能や強化の事を否定しているのでもありません。

あくまでもガンランスにとってのガードとは攻める際の
保身ために使うのであって、逃げのためではないと言いたいのです。




こちらは攻める為のガードの一例としての画像ですが、
リオレイアは怒って咆哮したあとほぼ100%バックステップするので、
咆哮をガードしてすばやく納刀し、閃光玉を投げればこのように撃ち落せるのです。

つまりガードも相手のパターンやアイテムと組み合わせれば
十分に攻める為の一手となりうるのです。

なんだか今夜のガンランス講座はガードだけに固い話になりましたね。
でも、大事な事なので、あえてまじめに書きました。

それでは今夜はこの辺で。
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やってはいけない

2012年07月24日 21時49分09秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

疲れてる時に一番やってはいけない事、
それは空きっ腹でアルコールを摂取する事。
おかげで今ベロンベロンです。
寝落ちも時間の問題なので、今夜はここまでにします。
皆様もアルコールには気をつけましょう。

それでは今夜はこの辺で。
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やってみるもんだ。

2012年07月23日 22時08分29秒 | THEモンハンバカ
どうもこんばんは。

最近ガンランス実践講座を書いていますが、
そのおかげですかね、ガンランスの基本で自分で忘れてたことも思い出し、
結果ソロでのG級ナルガ亜種2頭クエを
アシラ付で25分針でシバいてやりました。
アレ、おいら強くなってる…?
やっぱり基礎を積むって大事なんだど身を持って教わりましたとさ。

それでは今夜はこの辺で。
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ガンランス実践講座03 ~砲撃こそガンスの華~

2012年07月22日 11時46分37秒 | ガンランス・極
どうもこんばんは。ガンランス実践講座のお時間です。
今回はいよいよガンスの華である砲撃を紹介します。

砲撃はガンランスがガンランスである所以で、
前回の突きがガンランスの「ランス」にあたるとすれば、
いわゆる「ガン」の部分にあたります。

そして僕の考え方では突きも砲撃も双方使いこなす事を必須する意味で
ガンランスはガンとランスでガンランス
と考えているので、是非今回ガンランスの攻撃の基本を学んで下さい。

●通常砲撃(抜刀状態Aもしくは前方突き後にA)
砲撃の基本にしてコンボの起点・つなぎ等の役割もあります。
また、砲撃の後Xで前方突き、方向キー+BもしくはBでステップ回避、
Rを押すことで若干タイムラグがあるもののガードできます。

例えば突きと通常砲撃のコンボ、つわゆる突き砲撃コンボを使う場合、
突きの威力が高かったり、属性を叩き込みたい時には
突き突き砲撃→突き突き砲撃…と突きの回数を増やし、
逆に砲撃Lvが高いなど砲撃の威力が強い場合には
突き砲撃→突き砲撃…と逆に砲撃の数を増やせば

少ないチャンスにより多くのダメージを与えられるのです。

●斜め上砲撃(踏み込み突きもしくはガード突き後A)
ガード突き等の後に斜め上方向に砲撃も撃てます。
前回の突き操作で「ガード突きは3回突くと一瞬止まる」と書きましたが、
ガード突き×3後斜め砲撃→ガード突き×3と出せば
この一瞬止まる隙をキャンセルできるので、

ガードメインで戦う時には便利な戦法と言えるでしょう。

●上砲撃(斬り上げ後にA)
斬り上げ後Aで真上にも砲撃が撃てます。
これにより高い硬い部位を狙うこともできます。
そして上砲撃の後に再び方向キー+Xで踏み込み突きになるので、
さらにそれを起点にして連携に持っていけます。


●クイックリロード(通常砲撃後にA)
通常砲撃は連続して出せず、通常砲撃の後もう一度Aを押すと
このように緊急で1発弾を装填する「クイックリロード」になります。
また、クイックリロードの後にXを押すと叩きつけに派生するため、
砲撃→クイックリロード→叩きつけ→フルバーストと繋ぐことが出来、

しかもすべての攻撃が弾かれないというオマケつきなので、
固い敵と戦う時の有効なコンボとなります。


●溜め砲撃(各突きか砲撃・クイックリロード後R+A)
溜め砲撃はその名の通り少し溜めてから通常より強力な砲撃をします。
出始めに隙があるものの威力は通常砲撃よりも大きく、
砲撃タイプやLvによっては大タルを凌ぐ威力になります。
しかも溜め砲撃は砲撃と違ってR+Aの連続入力で
残弾分だけ溜め砲撃を繰り出し、ゼロになったらクイックリロードします。

もちろん溜め砲撃も各突きから連携で出せるし、
溜め砲撃後突きに繋いだりステップにつなげるので、
モンスターの隙の大きさをみて砲撃か溜め砲撃かを使い分けましょう。


●フルバースト(叩きつけ後A)
フルバーストは残弾の全てを一度に炸裂させる大技で、
計算としては通常砲撃威力×残弾×タイプ別補正で残弾が多いほど威力が高まります。
その反面切れ味の消費も弾数分消費するので、
乱発すると一気に切れ味が消耗するので注意が必要です。
(ちなみに砲撃はヒットするしないに関わらず撃つだけで切れ味消費します)

ただフルバーストは叩きつけの後のフィニッシュ専用技という性質上
使いようによっては一切弾かれないコンボに持っていけるので、
硬い敵に相性が良いので、相手によっては非常に有効な戦法です。


●竜撃砲(抜刀状態でR+X+A 叩きつけorガード突き×3後X+A)
最後にガンランスと言えば、コレ、と言う位代名詞の竜撃砲の紹介。
出だしに特大の隙があるものの、威力はとんでもないものがあり、
状況を一発でひっくり返す可能性を秘めています。
ただ、その出だしの特大の隙のおかげで入れにくいので、
基本は大剣の溜め3などと同じようにモンスターの後を取った後の
振り返りを狙ったり、大技の後の大きな隙で入れると良いでしょう。


…今回は砲撃の種類と主な使い方を紹介しました。
各砲撃の有効な使い方や突きとの連携、威力の数値などは、
後述の砲撃タイプとも関わってくるので、次回以降に紹介したいと思います。

それでは今日はこの辺で。
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胃袋、若くない。

2012年07月21日 23時08分20秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

帰り道に年甲斐もなくつけ麺の特盛なんて食べたもんだから、
胃袋が大変なことになってます。
今日本来書こうと思ったことも全部ブッ飛んでます。

とりあえず明日も休みなので、ゆっくり寝たいと思います。
それでは今夜はこの辺で。
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今夜は遅いので

2012年07月20日 22時25分58秒 | 個人的なお話
どうも今夜は仕事で遅くなったので、
また砲撃はじっくり時間をかけて解説したいのもあって
今夜は一旦ガンランス実践講座をお休みしたいと思います。

ちなみに昨日までのガンス講座は
「ガンランス・極」のカテゴリからすぐに見れるので、そちらをご覧下さい。
PC版なら左したの方、スマートフォン版なら真っ直ぐ下にカテゴリ一覧がありますよ。

それでは今夜はこの辺で。
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ガンランス実践講座02 ~攻撃の基礎は突きにあり~

2012年07月19日 23時56分52秒 | ガンランス・極
どうもこんばんは、ガンランス実践講座のお時間です。
当講座第2回目の今回はガンランスの攻撃の基礎である突きの基本を扱いたいと思います。
今回は各突きが動作ごとにどの位攻撃力が振られているかのモーション値と、
各突きやその他モーションへの繋がりの一部を解説したいと思います。

いわゆる本格的な連携に関しては、次回以降の講座でご紹介したいと思います。

●踏み込み突き上げ
(納刀/抜刀状態時に方向キー+X・モーション値32・SA有)

その名の通り前方に大きく踏み込んでの突きで、攻撃の起点として重要な攻撃です。
足の遅いガンスにしてはかなり素早く前に進むので、
足元や尻尾、頭などピンポイントを狙うコンボの際に狙いを定めるのに最適。
ただし攻撃範囲はほぼ点なので、慣れるまで正確に狙えないかもしれません。
なのでコツはハンターは左手に槍を持つので、狙いたい箇所の
やや右から踏み込み突きを繰り出すと、ピンポイントで狙える
と思います。
またスーパーアーマー(以後SA表記)も付加されてますので、
多少の乱戦の中なら問題なく突き進むので突くと決めたら積極的に使いたい所。

●前方突き
(抜刀状態でXor踏み込み突き上げからX・モーション値24)

続いての攻撃はコンボの手数増加に欠かせない前方突き。
その場で一歩も動かず突くので、踏み込み突きでは前進しすぎて
狙いがズレてしまう場合などには、これを起点にします。

そして前述の踏み込み突き上げから繋がるので、踏み込み突き上げヒット後
そのままXを追加入力して前方突きでコンボになります。
前方突きは2発繰り出せるで踏み込み突き上げから繋ぐだけで3ヒットします。

●上方(ガード)突き
(抜刀状態時にR押しっぱなしでX・モーション値18)

続いてもう1つの主力攻撃であるガード突きの紹介。(当講座ではガード突きと呼称)
最大の長所は常にガードコマンドのRが入っていてやめれば即ガードになるので
危ないと思った瞬間Xの入力をやめれば瞬時にガードを固められます。

この攻撃は斜め前上方をピンポイントに突くので、
角ややや高めの部位などをガードで様子見ながら定点攻撃できるのが強み。
ただし動作中全く動かないので激しく動き回る敵には狙いがズレやすく、
距離が大きく開く場合は納刀して追いかける方が無難です。

ガード突きは連続3回繰り出す事ができますし、その後も再び3回ガード突きできます。
ただしガード突き3回のセットとセットの間に一瞬そこそこ硬直発生するので注意。
ほんの一瞬ではありますが、この隙に攻撃をもらうことも多々あるからです

●斬り上げ
(抜刀状態X+A ガードor水平突き1~2回後X+A・モーション値28・SA有)

次に紹介するのがガンランス随一の上方への攻撃範囲を誇る斬り上げです。
スラッシュアックスの縦振り並に高い位置への攻撃範囲が優れているので、
慣れれば大きなモンスターの高い位置の尻尾も狙える攻撃です。
ただし当たり判定の出始めが大きく左下に存在するので、
相手の右に立って振り上げを出すと先に低い位置で判定が出てしまい、
尻尾を狙ったつもりが後ろ足に当たるミスが発生します。

(画像も右側に立っているためボルボロスの頭ではなく、手にヒットしています)
なのでそれを逆手に取り、低い位置を狙いたいならモンスターの右に立ち、
逆に高い位置を狙いたいならモンスターの左に立てば
そうした狙いのミスさえも読み切った上で高い位置を狙える
ようになるでしょう。
また、斬り上げのもう一つの価値が前方突きやガード突き1~2回から
連続で繰り出せるのでコンボの中継ぎとしての役割です。

●叩きつけ
(前方突き×2の後Xor斬り上げ後X・モーション値40・SA有)

そしてガンランスの突き攻撃で最も威力が高いのが叩きつけ。
前方突き出そうとXを連続入力すると3回目が叩きつけに変化し連携の最後になります。
また、斬り上げからもXでも繋がるので事実上これが突きコンボにおける終着点と言えます。
しかもガンランス唯一の心眼効果付き攻撃で一切弾かれないので、
弾かれて大きな隙になることが無いのも魅力の一つです。。
そして叩きつけ後は方向キー+Bで脱出するもよし(ステップORバックステップに)

もしくは叩きつけからAを入力してフルバースト撃つときれいなシメに。
(フルバーストの詳しい説明は後日の講座内で行います)

また、叩きつけ後X+Aの同時押しで竜撃砲に繋ぐことができるので、
コンボのシメをこっちにすると斬撃・砲撃ミックスの強力なコンボになります。

それではここまでを踏まえてガンランス突きメインのコンボを紹介しましょう。
※踏み込み突き(方向キー+X)→前方突き1~2(X1~2回)→※斬り上げ(X+A)→叩きつけ(X)
正直言ってこの流れだけでもガンランスの突きメインコンボはOKかと。
※印の技を省略すればXのみで出せる手軽さもポイントです。
さらに叩きつけからAでフルバーストX+Aで竜撃砲と
状況における選択肢が大きいことが利便性の高さを物語っています。

実戦ではこの流れをどこまで繋ぐかを常に考えて立ち回る必要があるのです。

ここでここまでのコンボの流れを動画にしてみました。
動画タイトルは若干残念な事になってますが、
この動画で流れをつかんで頂けると幸いです。

次にガード突きを絡めたコンボの流れを紹介します。、
●ガード突き×2→さらにガード突き(R押しながらX3回)
●ガード突き×1~2(R押しながらX1~2回)→斬り上げ(X+A)→叩きつけ(X)

これも状況によって使い分ける必要のあるコンボで、
ガード突きで3回突くか途中から斬り上げに変化させて叩きつけ、
さらに狙えるならそこからフルバーストや竜撃砲を狙うコンボです。

そこで要注意なのが、ガード突きの流れから叩きつけを出す場合斬り上げを挟む必要がある事です。
前方突き×2→叩きつけのようにX3回押せば自動的に叩きつけへ変化するのではない事です。
それゆえ、実戦で叩きつけ+αまで入れるとなると相手の相当大きな隙が必要になります。
そこでもう1つの手段として、ガード突き×3からX+Aで直接竜撃砲に繋げる連携。
これも大きな隙がありますがガード突きから移行できる分多少隙は小さくなります。

これも動画にしてみましたのでご覧下さい。
もし万が一3発目のガード突きを終えた時点で竜撃砲が入らないと
判断すれば、そのままR押しっぱなしだけにしてガードする事も可能です。

今回はガンランスの突きとその連携を紹介しましたがいかがでしょうか?
ここにガンランスもう一つの主軸、砲撃と融合するとコンボはさらに多彩になります。
そこで次回はその砲撃をメインに扱いたいと思います。

それでは今夜はこの辺で。
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ガンランス実践講座01 ~初弾編~

2012年07月18日 23時00分58秒 | ガンランス・極
どうもこんばんは。

今日から新たなカテゴリ「ガンランス・極」を加え、その中でガンランス実践講座として
ガンランスの基本の立ち回りから実践的な使い方を中心に書いていきたいと思います。
あ、基本操作等のごく一般的な事に関しては攻略サイト・本等をどうぞ。

で、本気で書こうと思ったら書籍並みのボリュームになってしまうので、
第1回目の今夜は武器出し攻撃や緊急ガードなどの
納刀状態からの第一手について書きたいと思います。

ガンランスを少しでも振った事ある方ならご存知の通り
ランスと並んで強力なガード性能を有している反面、
抜刀状態での移動速度が絶望的に遅いという短所もあります。

そこで大事になるのが、納刀→抜刀への第一手“初弾”なのです。
ガンランスは大剣ほどの納刀の速さが無い上に抜刀状態で足が遅いので、
大剣以上にどこでどう抜刀して納刀し、さらに納刀してからの戦術が大事になります。

ダラダラと前書きを書きすぎてもアレなので、早速画像付で説明しましょう。

まずは納刀状態で方向キー+Xで抜刀しつつキー入力の方向へ踏み込み突きをします。
ガンランスの抜刀攻撃は他の武器種に比べて大きく前進して前に突くので、
これで攻撃の起点の位置を調整し、そして各種コンボに繋いでいきます。

逆に他の武器種の抜刀攻撃に慣れている方がガンランスのそれを使うと
今までの武器種での感覚以上に前方に攻撃範囲があるので、
攻撃を当てたい場所の気持ち後ろ辺りに狙いをつけると当てやすいと思います。

まだ抜刀状態で方向キー+Xでも大きくキー入力の方向に踏み込み突きするので、
前方へ移動しつつ攻撃をあてるという、移動と攻撃を兼ねた使い方も可能です。
ただ単純な移動ではない以上それなりに隙はあるので注意しましょう。

次に納刀状態からR+X+Aの同時押しでその場でガードが出せる、いわゆる緊急ガードです。

前述の通りガンランスは抜刀状態の移動の遅さから距離調整は納刀状態で行う事が多く、
武器を構えてない時の「危ない!」な状況でとっさに出せると心強くなります。
このR+X+A同時押し抜刀状態ならまんま竜撃砲のコマンドで、
納刀状態から緊急ガード→竜撃砲と同じコマンドの連続入力で出せます。
これを知ってると短いチャンスにとっさに竜撃砲を繰り出せるのです。

※この動画はアオアシラの3連引っかきの最後を
 緊急ガードして竜撃砲をブッ込んでいる様子で、
 緊急ガード→ガードしっぱなし→竜撃砲と繋がってます。

竜撃砲はガンランス最大威力の攻撃ながらその出の遅さと出るまで動けない特性から
慣れないと上手く入らないので、このように少しの隙に咄嗟に出せる方法を覚えておくと
決めづらい竜撃砲を確実に決めるチャンスがグッと増えるのです。
このようにガンランスは抜刀状態の機動力が皆無の武器です。
ただし、前方へ移動しながら突ける抜刀攻撃と緊急ガードからの連携を
素早く動ける納刀状態と組み合わさる事で、いつしか機動力の無さなど
一切気にならなくなります、そしてその時こそ初心者を一歩脱却できるです。

…とまあ、ガンランス極第1回目はこんな感じでしたがいかがでしょう?
今夜扱った内容は基礎中の基礎「どうやって1発目出せば良いの?」をお送りしました。
次回はもう少し突っ込んだ内容を扱いたいと思います。

それでは今夜はこの辺で。
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暑いね。

2012年07月17日 22時09分36秒 | 個人的なお話
どうもこんばんは。

どうやら今日梅雨明けしたみたいですね。
暑くて暑くて仕方ありません。
今夜は寝苦しくなりそうですね。

今夜はちょっと遅くなったので、
本来書きたかったことはまたの機会に書くことにします。

それでは今夜はこの辺で。
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