1月25日(土)
サトノブリジャール(中京9R:L・若駒S)松田
サラコスティ (中京9R:L・若駒S)山下
1月26日(日)
ウィンターベル (中山9R:3歳1勝クラス 若竹賞)松田
ダノンミッション (中山9R:3歳1勝クラス 若竹賞)山下
トウカイディアマン(中京5R:3歳新馬)菊地
スティレセイル (中京6R:3歳未勝利)山岡
ヴァルチャースター(小倉7R:3歳未勝利)早船
二十四節気では大寒の頃で一年で一番寒いはずなのに、なんだか妙に暖かい今日この頃です。
そんな中また訃報が届きました。映画監督のデヴィッド・リンチが、亡くなってしまいました。
「エレファントマン」、「イレイザーヘッド」、「ブルーベルベッド」など、独特の世界観の
作品ですが。一番のヒットは、TVドラマの「ツインピークス」です。いや〜流行りましたねえ。
私もWOWOWに加入して、毎週見てました。今でもアンジェロ・バダラメンティの音楽が、
すぐに頭の中で流れてきます。(数年前の続編は大失敗だったけど)ご冥福をお祈りします。
先週は加藤馬主の命日でしたが、最近は手帳の中の命日が増えて困ります。1月は、10日が
ジェフ・ベック、11日が高橋幸宏、18日はデヴィッド・クロスビーとグレン・フライ。競馬
関係では、19日が藤代三郎。そういえば東スポの「西の仕掛け人」でとてもお世話になった
上田琢巳さんも1月6日に亡くなりました。いやはやそのうち手帳は命日だらけになりそうです。
さて今週ですが、小倉が加わって3場開催に。大混雑の新馬は1頭がデビューです。またかつては
ディープインパクトも勝ったL・若駒Sには2頭が出走。クラシックへ負けられない戦いが続きます。
日曜中京5Rでデビューするのは、菊地馬主のトウカイディアマン。サトノダイヤモンド産駒で、
母トウカイミステリー。母は重賞勝ち馬ですが、兄弟にこれといった活躍馬はいません。調教は
情報がないのでよくわかりません。馬名の意味は、「冠名+ダイヤモンド(仏)」。厩舎は、
新進気鋭の茶木太樹。鞍上は、ミルコ・デムーロ。ないないづくしで、どんな馬かよくわかり
ませんが、抽選を通ったようなので運はありそうです。まずはその走りに注目しましょう。
土曜中京9RのL・若駒Sには、松田馬主のサトノブリジャールと山下馬主のサラコスティの2頭が
出走。人気になるのは、ジュタ、ミッキーゴールドあたりでしょう。2頭はそれに続く人気か?
先週の京成杯も大荒れでしたが、ここも何が勝つかよくわかりませんね。でも10頭立てなので、
大荒れはないか?荒れ馬場適性のある馬はどの馬か?よくわからないので、単複買って応援します。
一口馬は、土曜中京7Rの4歳上1勝クラスにアルゴナヴィスが出走。前走は2走ボケか、完敗。
今度は得意の中京なので、好走確率は高い?ここは単勝勝負だな。また日曜中京5Rの新馬戦では
ラウルベアがようやくデビュー。エピファネイア産駒で、母ラテュロス。初仔です。社台RHの
募集価格は、3600万。調教はまずまず。「乗り込み量は相当出来ていますからね。派手な
時計は出ていませんが、稽古の動きはまずまず。楽しみな状態になっています」と調教師は
ちょっと期待しているよう。馬名の意味は、デンマーク語で「月桂樹」。厩舎は、母と同じ
高野友和。鞍上は、弟の分も頑張れ、角田大和。菊地馬主のトウカイディアマンとの対決と
なりました。まずは掲示板、うまくいって馬券圏内を。あ、勝ってもいいけどね。
まだ馬券が当たっていないを継続中の、山ちゃん。
サトノブリジャール(中京9R:L・若駒S)松田
サラコスティ (中京9R:L・若駒S)山下
1月26日(日)
ウィンターベル (中山9R:3歳1勝クラス 若竹賞)松田
ダノンミッション (中山9R:3歳1勝クラス 若竹賞)山下
トウカイディアマン(中京5R:3歳新馬)菊地
スティレセイル (中京6R:3歳未勝利)山岡
ヴァルチャースター(小倉7R:3歳未勝利)早船
二十四節気では大寒の頃で一年で一番寒いはずなのに、なんだか妙に暖かい今日この頃です。
そんな中また訃報が届きました。映画監督のデヴィッド・リンチが、亡くなってしまいました。
「エレファントマン」、「イレイザーヘッド」、「ブルーベルベッド」など、独特の世界観の
作品ですが。一番のヒットは、TVドラマの「ツインピークス」です。いや〜流行りましたねえ。
私もWOWOWに加入して、毎週見てました。今でもアンジェロ・バダラメンティの音楽が、
すぐに頭の中で流れてきます。(数年前の続編は大失敗だったけど)ご冥福をお祈りします。
先週は加藤馬主の命日でしたが、最近は手帳の中の命日が増えて困ります。1月は、10日が
ジェフ・ベック、11日が高橋幸宏、18日はデヴィッド・クロスビーとグレン・フライ。競馬
関係では、19日が藤代三郎。そういえば東スポの「西の仕掛け人」でとてもお世話になった
上田琢巳さんも1月6日に亡くなりました。いやはやそのうち手帳は命日だらけになりそうです。
さて今週ですが、小倉が加わって3場開催に。大混雑の新馬は1頭がデビューです。またかつては
ディープインパクトも勝ったL・若駒Sには2頭が出走。クラシックへ負けられない戦いが続きます。
日曜中京5Rでデビューするのは、菊地馬主のトウカイディアマン。サトノダイヤモンド産駒で、
母トウカイミステリー。母は重賞勝ち馬ですが、兄弟にこれといった活躍馬はいません。調教は
情報がないのでよくわかりません。馬名の意味は、「冠名+ダイヤモンド(仏)」。厩舎は、
新進気鋭の茶木太樹。鞍上は、ミルコ・デムーロ。ないないづくしで、どんな馬かよくわかり
ませんが、抽選を通ったようなので運はありそうです。まずはその走りに注目しましょう。
土曜中京9RのL・若駒Sには、松田馬主のサトノブリジャールと山下馬主のサラコスティの2頭が
出走。人気になるのは、ジュタ、ミッキーゴールドあたりでしょう。2頭はそれに続く人気か?
先週の京成杯も大荒れでしたが、ここも何が勝つかよくわかりませんね。でも10頭立てなので、
大荒れはないか?荒れ馬場適性のある馬はどの馬か?よくわからないので、単複買って応援します。
一口馬は、土曜中京7Rの4歳上1勝クラスにアルゴナヴィスが出走。前走は2走ボケか、完敗。
今度は得意の中京なので、好走確率は高い?ここは単勝勝負だな。また日曜中京5Rの新馬戦では
ラウルベアがようやくデビュー。エピファネイア産駒で、母ラテュロス。初仔です。社台RHの
募集価格は、3600万。調教はまずまず。「乗り込み量は相当出来ていますからね。派手な
時計は出ていませんが、稽古の動きはまずまず。楽しみな状態になっています」と調教師は
ちょっと期待しているよう。馬名の意味は、デンマーク語で「月桂樹」。厩舎は、母と同じ
高野友和。鞍上は、弟の分も頑張れ、角田大和。菊地馬主のトウカイディアマンとの対決と
なりました。まずは掲示板、うまくいって馬券圏内を。あ、勝ってもいいけどね。
まだ馬券が当たっていないを継続中の、山ちゃん。


今後が楽しみですねー