日記

メモ

オリーブの木にイモムシ

2020年10月22日 | Weblog

オリーブの木にイモムシがいました。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

人に迷惑をかけないように生きる

2020年09月15日 | Weblog

私の人生 色々な人に助けられ色々な人に迷惑をかけ、今の自分はある。
助けられたことはあまり思い出さないが 迷惑をかけたことはよく思いだす。
これからは人にあまり迷惑をかけないようにしよう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

今生きているだけで有難く、儲けた気がする

2020年09月15日 | Weblog

私は生まれてこの方 あと一歩で死んでいたかも知れないことが大きく鮮明に覚えていることが3度あった。
死ぬところまで行かないような体験は相当あっただろうか。
いずれも一瞬の気のゆるみから起こって、一瞬の判断から生還しえたものだ。
その時ふっと我に返らなければ今の私はこの世にはいなかっただろう。
私はこのように死なずに今生きているのは、運がよかって有難い限りだ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

楽しかったこと嬉しかったことなどを積極的に思い出そう

2020年09月13日 | Weblog

ドラマのシーンなどで 病院に駆け付けた親族が「起きて!目を覚まして!」と叫ぶシーンがある。
寝ている人は目を覚ますのか?
「死」とはこのように寝ているのが永遠に続くことだ。
肉体的には心臓が止まり血液が循環しなくなり物質的感覚はすべてなくなる。
精神的には 何もない"無限空間"になるのだ。
"無限空間"はあるのではなくそれ自体がないのだからややこしい。

人は必ず「死」に遭遇する。
何もかもすべてなくなってしまうのならば 今の辛いこと苦しいことは「いずれ無くなって身軽になるのなら今の辛いことは笑い飛ばして気持ちを楽にして生きよう」と思いなおそう。
そして楽しかったこと嬉しかったことなどを積極的に思い出そう。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

詐欺に遭った人の心情

2020年09月12日 | Weblog

詐欺に遭った人の心情は尋常でない悲惨なものだ。
生活資金をごっそり取られたりすると金銭的にも精神的も大打撃をこうむる。
犯人憎し、自分への自虐観、人間不信、食欲不振、そして絶望感。
一歩も家から出られない。
今の世の中そういう人が増えているという。
国は国民を守るためこういうことをなくするように 早く強力に手を打たなければならない。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

ゲームといえば昔はボードゲームが主流だった。

2020年09月12日 | Weblog

ゲームといえば昔はボードゲームが主流だった。
それが任天堂がファミコンを発売した時から遊び方がボードゲームからTVゲームに取って代わられた。
TVゲームは画面の中で何度失敗しても何度も生き返って続行できる。

今コンピューターを使った犯罪が非常に多くなっている。
犯罪を犯す犯人たちは 現実とゲームとの境目が分からなくなり 悪いことをしているという感覚がなく 犯罪を犯罪と認識せずにしているのだ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

コンピューターを使った犯罪が次から次へと発生している。

2020年09月12日 | Weblog

コンピューターを使った犯罪が次から次へと発生している。
誰が犯人か突き止められないからだそうだ。
人の人権を重視されているがゆえに 人は自由なのだから何をしても良い とはき違えているのだ。

中国のように国家によって国民を監視する方法は 色々な犯罪防止のためにはある程度有効なのだろうか。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

アメリカは自由がなくなるのが我慢できない

2020年09月12日 | Weblog

米国内では人種差別をはじめ様々な大きな問題を数多く抱えている。
解決の兆しも見えぬまま国力も低下してきている。
一度は世界の頂点に立った米国だが 制度の脆弱さが大きくなり泥船化しつつある。

一方14億の人口を誇る中国の勢いは目覚ましい。
近い将来覇権交代が実現するかもしれない。

アメリカは躍起になってアメリカファーストを堅持しようとしている。
アメリカンドリームを経験した自由な国 "アメリカ"が最良だと信じているからだ。
一方中国は国によって統制されて自由ははく奪された体制だ。
今の私たちのように自由にしゃべったり遊んだり旅行するのが制限される。
いつも見はられていて背けば逮捕されるのだ。
アメリカはこの人間本来の生きる自由がなくなるのが我慢できないのだ。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新型コロナのお陰かな

2020年09月05日 | Weblog

毎年今頃になると半かぜのようでだるい夏バテがおこる。
今年はクーラーのある家にいる時間が長く症状が少ない。
新型コロナのお陰かな。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

上下逆さまの世界

2020年09月03日 | Weblog

宇宙には地球のように生命体が存在できるような星が何百何千とあるという。
どんなところだろうか。
火星人のような生物か、恐竜か、もっと高度な生物か。

ひょっとして上下逆さまな世界だったりして。
私が上を見上げれば一面の大地?
私の足元には一面の青い空?
私は一面の青い空の上にふわりと立っている?
私は空の上にふわりと立てるの?
そうだここは上下逆さまな世界だった。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加