私の友人である三重県在住の写真家林 幸恵さんのライフワークが「のはら」です。
独自の視点で草花、昆虫達との愛らしい作品ばかりです。
昔、よくこの言葉使いましたよね。
「のはら」でバッタを追いかけたり
たもを持ってトンボや蝶を追いかけたり
草野球したり
四つ葉のクローバーを探したり
少年の頃、恰好な遊び場でしたね。
今、都会では「のはら」は死語のように使わなくなったというよりのはらがなくなりました。
17日の歩数記録:8,398歩 4.2㎞ 上った階段4階





独自の視点で草花、昆虫達との愛らしい作品ばかりです。
昔、よくこの言葉使いましたよね。
「のはら」でバッタを追いかけたり
たもを持ってトンボや蝶を追いかけたり
草野球したり
四つ葉のクローバーを探したり
少年の頃、恰好な遊び場でしたね。
今、都会では「のはら」は死語のように使わなくなったというよりのはらがなくなりました。
17日の歩数記録:8,398歩 4.2㎞ 上った階段4階















