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それでも乞食外交は続けるのか、それに応じる米ユダヤ人、跳梁跋扈が世界の趨勢。

2012-02-25 09:24:11 | Weblog
 言われるがままに、されるがままに、堪えていたんでは民族の将来は無い。これが日本民族である。真面目過ぎるほど真面目に付き合っていれば確実に足元をす掬われるのは、この60年間でイヤというほど味わって来ても、まだ懲りないのだから、どうしようもない民族である。

 上層部は特にオベンチャラとペコペコで、話をすれば国際外交だと思っている。筆ゲイシャなぞは一度も、近隣に文句を言った事はない、記事にもしない、相手が不快感を感じるような記事は全く掲載しない。仕方なしに載せているのはすでに外信が公表したのを追随という格好で記事にしているだけである。

 それでも、日本人はこんなメディアを信用するんだよ。だから購読量日本一と3Kと媚売りが張り合っている。高学歴と煽てられている日本人はこの策略にまんまと嵌っている。新聞購読は国民の知識のレベルを示すものだと言われて、ロクにない小遣いを叩いてまで買って読んでいるである。実際に読んでいるのはどこかと言えば、テレビ番組欄、スポーツ欄、時間があれば3面記事。これで4000円近くも毎月払うのか。とても、これではレベルの高い民族とは言えないではないか。

 それに、実際のところは何も判っていない。新聞が書いているのをそのまま鵜呑みにしているんだから、話をしていても、笑いたくなるものもある。

 北が何故、乞食外交を続けられるのか、それはイスラム教徒ではないからである。米国の敵は反米思想の国、それに反ユダヤ政策を取る国である。米国の最終目標は世界制覇だから、ユダヤ人とも、中国人とも紛争を起こすようになる。国内では政治の実権もユダヤ人が取るのではないか、そうすれば、次は漢民族だ。

 北は米国を敵にする事で、中国やロシアから援助を受けてきた、実際、朝鮮戦争では、人的な援助は中国から、武器や物資の援助はソ連から受けていたのである。朝鮮半島がいまだに統一されないのは政治体制の違いだけではない。米中の代理戦争が局地戦という形で角を突き合わせているのである。その中で、まだ半島に制覇の夢を捨てていないのが米国である。

 休戦状態に入っているが何時、戦端が開くか判らない状態でもある。北がコトリと音を立てれば、ユダヤのダビデマネーはすぐソウルから引き揚げている。投資をすると言えば、必ず金融資産である。これがユダヤ流と言うやつである。この尻拭いをしているのが日本である。平和だ、親善だと、やっている、トンチンカンな事をやっているのを知っていながら、それでも、続ける、このバカさ加減、世界に類を見ない大馬鹿である。

 大企業の社長連中はコリアに製造拠点を設ければ、大歓迎される、それがキーセン接待である、受ければ骨の髄まで抜かれる、この世の極楽を味わえるのである。だから幾らでも行きたがる。この接待は朝鮮民族が生き残る為の必殺技だったのである。すでに2千5百年の歴史を持っている。これと暗号のようなハングル、漢民族に見破れないように作り上げた文字がこれである。

 乞食外交をする事を、全く恥とも思っていない朝鮮民族、おかしい要求でもあるのにそれに応じるユダヤ人、何故こんな奇妙な事が国際間で通るのか、世界制覇を狙うユダヤ人の壮大なプランが下敷きに為っているのである。北はいずれ漢民族に吸収されるだろうと思っている、漢民族もその積りでいる。だが、そうはさせないとユダヤ人が割って入っているようなものである。だから、乞食外交が為り立つのである。

 対岸の火事とみている日本人、本当にオメデタイ。経済進出を果たせばそれで、外交は満点だと思っている。日本をどうしなければならないとか、領土をどうするべきかと言った考えは一切、ない。そうさせないように、筆ゲイシャが堕落の方向ばっかりに目を向けさせている。

 コリアンの方が日本人より一枚上である。準戦時体制にありながら、チャッカリ国連事務総長のイスを占領してコリアを宣伝している、自国の軍隊を紛争地域に回す事もせず、自衛隊に派遣を要求している、それに応じる、大バカ鈍感は、ウオン急落でも助けましょうとやっている。どうせ、任期満了まで行けば、空中分解するのだから、どうでも好い、投げやりな政治である。

 特許紛争で日本政府、害生む省は一切、文句を言わなんだ。大体、日本政府、害生む省の要請で日本企業がコリアの企業に無償供与をやらせたんではないのか、それが原因で特許紛争に発展したんではないのか、のど元過ぎれば、で知らん顔を決め込んでいるが、そんな事で良いのか。

 世界のメディアの汚なさは、言わずと知れたユダヤ人が全部、握っているから出来るのである。シリアで暴動が起きているが、今日は何人殺されたと報告しているのは一体誰だ、ユダヤ人である。一応、世界のNPOという事に為っているが、実態はユダヤ人が指揮している。パレスチナ人をオリに閉じ込めて半世紀、これも許されるべき事ではないのに、何処の国も、批判しない。イランが言っているだけ。だからイランは目の敵である。イラクやアフガンで極貧層がウヨウヨしている、それでも食糧援助は一切ない。何故なんだ、イスラム教徒だからである。どちらが最終的に勝つか、それは判らないが、当分、イスラム教徒とユダヤ教徒の紛争は続くのではないか。

  怒り心頭の71歳。

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