きんちゃんのぷらっとドライブ&写真撮影

「しんぶん赤旗」の記事を中心に、政治・経済・労働問題などを個人的に発信。
日本共産党兵庫県委員会で働いています。

正月 家族や友人と楽しめる番組は NHK

2021-12-28 07:15:03 | 文化・芸術・演劇など
正月 家族や友人と楽しめる番組は NHK
2022年の正月三が日、お餅やおせち料理を食べながら家族や友人と一緒に楽しめるNHKのお勧め番組を紹介します。

持続可能な社会へ 地球を見つめる
《1日》
■NHKスペシャル「パーフエクト・プラネット~生命あふれる“奇跡の惑星”」
(総合、後7・20)
自然番組「プラネット・アース」の撮影チームが4年がかりで新たに生き物たちの極上の映像を捉えました。北極圏から熱帯雨林まで、さまざまな環境で生きる動植物は、季節による気候の変動に適応して生きています。
しかし今、地球と生命の関係性が人間の影響で急速に壊れつつあります。持続可能社会が求められる2022年の初めに、英国放送協会(BBC)との国際共同制作で“はかなくも完壁なまでに美しい地球”を届けます。


「パーフエクト・プラネット」Darren Williams/Silverback Films 2019

■先人たちの底力 知恵泉スペシャル「占いが歴史を動かす!?」(Eテレ、後10・0) かつて、どの時代でも日本の為政者は、大きな決断に向き合うとき、判断の指針として占い師の言葉に耳を傾けました。古代では動物の骨を使った「太占(ふとまに)」が行われました。天武天皇は壬申の乱で、式盤を使った占いで、天を味方に付けようとしました。
中世には軍師が易学や天文学を通じて出陣の日の吉凶を占い、江戸時代になると庶民にも人相占いや夢占いが広がりました。現代に生きる私たちは、占いとどのように付き合えばいいのか考えます。


知恵泉スペシャル「占いが歴史を動かす!?」

日本は世界にどう見られている?
■COOL JAPAN新春スペシャル 世界が驚いたこれぞニッポンのニュース(BS1、後6・0)
今日本は世界からどう見られているのか、それを知ることで日本が新たに踏み出す一歩が見えてくるかもしれません。在日外国人100人に「あなたが驚いた2021年の日本のニュースは何ですか」とアンケート。追加取材でニュースの深層に迫ります。

■スポーツ酒場 語り亭2022年 新春スポーツ巻頭言(BS1、後8・0)
2月に北京冬季五輪、9月に杭州アジア大会、11月にサッカーW杯カタール大会と目白押しのスポーツ界。今回「スポーツ巻頭言」と題し、前半を冬季五輪、後半をサッカーW杯&世界で活躍するアスリートのテーマで語り尽くします。

《2日》
■ギョギョッとサカナ★スター~新春はサケで、おめでとうギョざいます
(Eテレ、前9・0)
テーマは日本人に大人気の「サケ」。育った川に戻ってくるため「子孫にまで繁栄をもたらす魚」として正月の縁起物とされてきました。
一方、その生態は不思議がいっぱい。本来白身魚のサケの身がピンク色なのは?川で生まれたサケが海に下る理由は?さかなクンが解説します。


「ギョギョッとサカナ★スター」

大河と連動 源頼朝の死の真相は
■「鎌倉幕府サミット2022」(BSプレミアム、後6・0)
大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の開始に合わせ、第一線の研究者が一堂に会して自説を開陳します。テーマは「源頼朝死のミステリー」。
通説では落馬が原因で急死したことになっている頼朝。幕府の正史「吾妻鏡」では、死の前後の記録が抜け落ちています。頼朝を亡き者にしようとする人間がいたとしたら―。
事件の背景にある謎と論争を、最新の知見を基に討論します。

《3日》
■新春スペシャル「100分deパンデミック論」
(Eテレ、後10・0)
新型コロナ禍は私たちの暮らしや行動様式を一変させました。
さまざまな分野の専門家がスタジオに集まり「自分のお勧めするパンデミック論」の名著を解説。経済思想研究者や文学研究者、政治学者や小説家らがそれぞれの視点から難解な著書を優しく読み解いていきます。


「100分deパンデミック論」

「しんぶん赤旗」日刊紙 2021年12月27日付掲載


お正月定番の「プラネット・アース」から知恵泉スペシャル、100分de名著、サカナくんまで…。
お正月にちなんだテーマで。
占いに関しては、天武天皇は壬申の乱で、式盤を使った占いで、天を味方に付けようとしたとか。
通説では落馬が原因で急死したことになっている頼朝。幕府の正史「吾妻鏡」では、死の前後の記録が抜け落ちています。頼朝を亡き者にしようとする人間がいたとしたら―。
さまざまな分野の専門家がスタジオに集まり「自分のお勧めするパンデミック論」の名著を解説。経済思想研究者や文学研究者、政治学者や小説家らがそれぞれの視点から難解な著書を優しく読み解いていく。
目が離せません。

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休憩室 歌で心を癒したい 普天間かおりさん

2021-11-09 07:19:57 | 文化・芸術・演劇など
休憩室 歌で心を癒したい 普天間かおりさん
ラジオを通して福島県と絆で結ばれています。ラジオ福島のレギュラー番組「Radio de Show(ラジオでしょー)」(金 後1・0)、同「普天間かおりのぬちぐすいやっさー」(土 後6・15)に出演しています。昨年4月10日からリモート(遠隔)出演を続けて10月9日からは福島に行き放送しています。
「コロナ禍で人と人とのつながりが絶たれたようになりましたが、生放送のリスナーの反応はあたたかくて『おかえり』と迎えてくれてつながりを実感。ラジオもライブなんだと思いました」




本業の音楽は、「ライブの中止が続いて…、歌うことが好きなのに居場所がないような時間でした」。乗り越えて12月に毎年恒例の音楽ライブを開催します。今回は、グランドピアノ2台との“共演”です。「感染対策をしっかりして、ピアノと私の歌声で、コロナ禍で疲れた心を抱きしめるように癒やして『やさしい時間』にしたいんです」
「芸能・文化が不要不急か、悩み、胸の痛い思いをしましたが、そうじゃない。日々がんばっている人生へのごほうびだと思います」

写真・記事 小川浩
「普天間かおりコンサート2021~やさしい時間~」は、12月10日東京文化会館小ホール。

「しんぶん赤旗」日刊紙 2021年11月7日付掲載


「芸能・文化が不要不急か、悩み、胸の痛い思いをしましたが、そうじゃない。日々がんばっている人生へのごほうびだと思います」
本当にそうです。歌も心のよりどころです。
今までは沖縄を中心としたコンサートでしたが、今回は東京で…
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中国・天津 魯迅が愛した内山書店復活 日本から輸入した本も 日中交流の懸け橋に

2021-10-05 07:38:04 | 文化・芸術・演劇など
中国・天津 魯迅が愛した内山書店復活 日本から輸入した本も 日中交流の懸け橋に
中国の文豪、魯迅(ろじん)が愛した書店として知られる「内山書店」が7月10日、中国・天津に開店し、盛況です。同書店はもともと1917年に日本の内山完造と妻の美喜が上海で開業。45年の日本の敗戦後に閉店し、中国では76年ぶりに復活しました。同書店を運営する趙奇(ちょう・き)社長(38)は「先達に学び、中日交流の懸け橋にしたい」と語ります。



9月下旬、天津市内のモールにある内山書店を訪ねました。明るい店内には魯迅の書籍や日本の文化に関する本、絵本などが並んでいます。日本から輸入された本や雑貨もあり、親子連れや若者でにぎわっていました。


店内に掲げられている写真を説明する趙奇さん

当時の外観再現
壁にはかつての内山書店の写真や書店に関係する文化人の写真が並んでいます。奥に入ると、当時の書店の外観が再現され、著名な泥人形職人、張宇氏が作成した魯迅像が飾られています。店内にはカフェもあり、コーヒーの香りが漂います。
趙さんは「開店して2カ月半、予想以上に多くの人が訪れてくれ、歓迎されている。天津だけでなく、北京や上海、広州など各地から来た人もいた」と笑顔で話します。
上海の内山書店は、晩年の魯迅や日中の文化人、社会活動家らが集まる場となっていました。店内にはテープルと椅子が置かれ、高級宇治茶「雁が音(かりがね)」が無料で飲めましたした。「文芸漫談会」と呼ばれるサロンがときどき開かれ、単に本を売るだけではなく、日中民間人の交流の場でした。
内山書店の精神は、上海にある内山夫妻の墓碑に刻まれた「以書騨為津梁、期文化之交互(書店を懸け橋として、文化交流を期する)」という言葉に表れています。この言葉は新しい書店にも掲げられています。
「内山書店」は東京にもあります。完造の弟、嘉吉(かきち)が1935年に開業し、いまも営業が続いています。趙さんは天津のテレビ局のディレクターだった2013年に同書店を取材してドキュメンタリーを制作。その精神に感銘を受けました。
天津で書店を復活させたいと奔走。同市当局の協力を得て、東京の内山書店が商標使用を認める形で開店が実現しました。趙さんは「内山完造の精神を受け継ぎ、中日相互理解の窓口・懸け橋にしたい。さらに中日の友好と交流の場にしたい」と意気込みを語ります。
天津の内山書店はサロン「漫談会」を週末などに開催。内山書店や魯迅、日中の文化などに関係する講師を呼び、参加者との交流の場としています。



書店内でくつろぐ人たち

友人と出会う場
趙さんは「コーヒーも良いものを安く提供している。お客の要望で日本酒も置くことにした。昔の本や資料なども展示している。訪れた人が新たな本や友人に出会い、楽しんでもらう場にしたい。完造の内山書店も楽しいからこそ、毎日のように魯迅やさまざまな人たちが通ってきた」と語ります。「何十年、何百年と愛される書店にしたい。いずれは上海はじめ北京など中国各地に出店したい」と夢を膨らませます。
日中関係の悪化が指摘されていますが、趙さんはこう強調しました。「対話が多ければ、対立は少なくなる。内山書店は相互理解と交流の場として小さくても役割を果たしたい」

「しんぶん赤旗」日刊紙 2021年10月1日付掲載


かつての内山書店は上海にあったと。晩年の魯迅や日中の文化人、社会活動家らが集まる場に。高級宇治茶「雁が音(かりがね)」が無料で飲めたといいます。
今は、コーヒーも良いものを安く提供している。お客の要望で日本酒も置くことに。
日中関係の悪化が指摘されていますが、趙さんはこう強調。「対話が多ければ、対立は少なくなる。内山書店は相互理解と交流の場として小さくても役割を果たしたい」
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生誕140年 魯迅、日中友好 揺るぎない意志 「多喜二虐殺」知り怒り

2021-10-03 07:10:56 | 文化・芸術・演劇など
生誕140年 魯迅、日中友好 揺るぎない意志 「多喜二虐殺」知り怒り
北京魯迅博物館副館長 黄喬生(こうきょうせい)さんに聞く

9月25日は、中国の文豪、魯迅(ろ・じん、1881~1936年)の生誕140周年でした。魯迅は日本への留学経験もあり、上海にあった内山書店を通じて多くの日本人と交流するなど日本との関係も深い作家です。日本が中国への侵略を始める中、魯迅は当時の日本の人々とどのように親交を深めたのか、魯迅研究者である北京魯迅博物館の黄喬生副館長に聞きました。(北京=小林拓也)



北京魯迅博物館の魯迅像の前に立つ黄喬生副館長(小林拓也撮影)

魯迅はどのような時でも、平和的で誠実な態度を保ち、尊大に振る舞うことも自分を卑下することもありませんでした。魯迅の生きた時代は、日清戦争(1894~95年)、満州事変(31年)、第1次上海事変(32年1月28日)など、中日関係が緊張状態にありました。
魯迅は青年時代に日本に留学し、藤野先生(注1)らと関係を築きました。帰国してから亡くなるまで、日本の民間人との交流の際、誠実で率直な態度を持ち続けました。例えば、増田渉氏(注2)とは深い師弟関係を結びました。また、野口米次郎氏(注3)に対しては誤解や歪曲(わいきょく)を批判し正しました。
魯迅が書いた「題三義塔」(33年)という詩の中にこういう一節があります。
「劫波(ごうは)を度(わた)り尽くして、兄弟在り。相逢(あ)いて一笑すれば、恩仇混(ほろ)ばん」(大災厄の波を渡り終えたさきに、両国の兄弟がいる。めぐりあって一笑すれば、古い仇恨〈きゅうこん〉は消滅するだろう)日本の軍国主義による侵略に憤慨する一方、民間の友好的な交流に希望を寄せ、平和を追求していたのです。
魯迅は、揺るぎない意志を持ちながら、思いやりの気持ちを持ち、その精神は偏狭でも過激でもありませんでした。中日両国の人民が学ぶ価値のある態度です。



魯迅 中国の作家・思想家。本名・周樹人。1881年9月25日生まれ。出身は漸江省紹興。1902~09年に日本に留学し、仙台では医学などを学びました。晩年は上海に住み、内山書店の店主、内山完造ら日本人と交流しました。代表作に「狂人日記」「阿Q正伝」など。

読者の支持得る
魯迅博物館には、「同志小林多喜二の死を聞いて」と題する魯迅が書いた文書を展示しています。日本共産党員の作家、小林多喜二が1933年2月20日に日本の特高警察によって虐殺されたことは、中国でも悲しみと怒りを呼びました。当時、小林多喜二の小説は中国でも翻訳、出版され、多くの読者の支持を得ていました。
魯迅や茅盾(ぼう・じゅん)、田漢(でん・かん)ら著名な文学者らは、小林多喜二の文学や業績を称賛する文章を発表し、遺族のための募金活動を呼びかけました。
魯迅は以下の文書を発表しました。




其の実証の一つ
「日本と支那の大衆はもとより兄弟である。資産階級は大衆をだまして其の血で界(さかい)をえがいた、又えがきつつある。しかし無産階級と其の先駆達は血でそれを洗っている。同志小林の死は其の実証の一つだ。我々は知っている、我々は忘れない。我々は堅く同志小林の血路に沿って前進し握手するのだ」
この文章は魯迅が自ら日本語で書いたものとされており、日本の雑誌でも紹介されました。
魯迅は、同志への思いと、正義のための憤怒の気持ちからこの文章を書いたと考えています。これは中日両国の大衆が鮮血で結んだ友情の証しです。

◆注1
藤野厳九郎(ふじの・げんくろう、1874~1945年)。
医師、教育者で、魯迅が1904年から仙台に留学した際の恩師。当時の日本社会に中国を軽んじる風潮がある中、魯迅のノートを詳細に添削し、懇切に指導しました。魯迅の自伝的短編小説「藤野先生」で詳しく紹介されてい
ます。
◆注2
増田渉(ますだ・わたる、1903~77年)。
中国文学者。1931年に上海で晩年の魯迅に師事。「中国小説史略」などの講義を受けました。
◆注3
野ロ米次郎(のぐち・よねじろう、1875~1947年)。
詩人、小説家、評論家。1935年に上海で魯迅と会談。野口が、中国の国防と政治を外国に任せたらどうかと提起し、魯迅は「同じ財産をなくすなら、強盗にとられるよりはばか息子に使われた方がよい。同じ殺されるなら、自国の人の手に殺されたい」と答えたと記録されています。

「しんぶん赤旗」日刊紙 2021年9月30日付掲載


魯迅の「狂人日記」「阿Q正伝」などは、若い時にかじり読んで、変わった文学作家とのイメージでしたが…。
小林多喜二の特高警察による虐殺を知り、魯迅が「日本と支那の大衆はもとより兄弟である。資産階級は大衆をだまして其の血で界(さかい)をえがいた、又えがきつつある。しかし無産階級と其の先駆達は血でそれを洗っている。同志小林の死は其の実証の一つだ。我々は知っている、我々は忘れない。我々は堅く同志小林の血路に沿って前進し握手するのだ」と語っていることは知らなかった。
改めて、日中友好の絆として魯迅を見直したい。
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日本共産党兵庫県文化後援会 第13回作品展

2021-09-21 07:27:19 | 文化・芸術・演劇など
日本共産党兵庫県文化後援会 第13回作品展
2021年10月27日(水)~31日(日)
午前10時~午後6時(最終日は午後4時まで)

鑑賞無料
兵庫県立美術館 王子分館 原田の論ギャラリー東館2階
神戸市灘区原田通3丁目8番30号 王子動物園前


文化後援会第13回作品展募集01
文化後援会第13回作品展募集01 posted by (C)きんちゃん
主催:日本共産党兵庫県文化後援会
652-0811神戸市兵庫区新開地3丁目4番20号
FAX:078-577-2240 hgbunka@gmail.com


作品展出品の仕方
会期 10月27日(水)~10月31日(日)
午前10時~午後6時(最終日は午後4時)
(作品搬入は26日(火))


2021年第13回文化後援会作品展を以下の要領で行います。みなさんの出品をお待ちいたします。
●下記用紙に、必要事項(立体の方は立体欄に○)を記入してお送りください。締切10月10日
郵送又はFAX、メールをご利用ください(下記)
●作品は1人5点までです。
それ以上の点数はご相談ください。
●出品料:作品2点まで2000円、3点目から+500円。3点の場合2500円、5点の場合3500円
横幅が既定の1m20cm以上のものは2点扱いとなります。
(30歳未満の方の出品料は半額とします)
出品料は搬入日当日に、受付でお渡しください。


文化後援会第13回作品展募集02
文化後援会第13回作品展募集02 posted by (C)きんちゃん

★細則=大きさの規定にご注意ください。
①大きさ=平面作品は2m四方以内(書の場合は縦2.5m。横長の場合は幅2m以内)。面積が4m²以内。
立体は平面積が1㎡(高さに関係なく)以内
②作品は各自で展示できる必要な措置をしてください。吊り下げヒモは立夫なものに。
③作品のガラス装丁は禁止させていただきます。
※不明点はご相談ください。


文化後援会第13回作品展募集03
文化後援会第13回作品展募集03 posted by (C)きんちゃん

◎搬入日=10月26日(火)(10時~12時30分)
午後1時から展示作業。
兵庫県立美術館王子分館 原田の森ギャラリー東館2階展示室(搬入口は会館南側道路)
657-0837 神戸市灘区原田通3丁目8番30号
◎搬出日=10月31日(日)午後4時~5時
午後5時までに必ずお引き取りください。
◎申込み・問合せ・連絡先
652-0811
神戸市兵庫区新開地3丁目4番20号
日本共産党兵庫県委員会内 兵庫県文化後援会
FAX:078-577-2240(文化後援会あて明記)
Email:hgbunka@gmail.com


ご鑑賞は予約なしでOK。ご自由に見に来てください。お待ちしております。
出品も、審査なしでOK。ただし、極度に品位を損ねるものはお断りします。
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