きもの和らいふスタッフブログ/札幌を中心に北海道で振袖をレンタル&販売の日々

大正元年創業の老舗呉服店とは思えない(◎_◎;)スタッフのゆるーい日常を綴っています。

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岡重の長襦袢

2016年10月22日 | 日記

事業部のHです。

大創業祭2日目です。

・・・まだ2日目にして、もう買っちゃいました

長襦袢ですけど...

 

それが、めっちゃ安いんです

ビックリ価格まじか

あの、京友禅の岡重の長襦袢が

仕立て上がって(しかもガード付けても)

¥○○,○○○やっぱりダメだ、

安過ぎて、言えない...(社長さまに叱られる

 

ご来場いただいたお客様への特別頒布品で、

数量限定なので、

「(最終日に残っていたら)買ってもいいですか

・・・実際には、( )の部分は言わなかったのですが

社長さまに「いいよぉ」と快諾いただいたので、

調子に乗って2本も買っちゃいました

 

岡重さんと言えば、

ホームページに 男物の羽裏として載ってました。

この鯛柄はザ・岡重さんってカンジです

映画『神様はバリにいる』で、堤真一さんが

この鯛柄のトランクスをはいていたそうです

 

事業部のKさんが

(スーツの)ベストの裏に使いたい」と言えば、

●村●業のMさんが「フンドシにしたいですよね」って。

・・・か 彼は 普段、褌なんかはいてるのか

 

ネットでも、端布(はぎれ)が高値で販売されています。

 

長襦袢は(下着なので)ほとんど見えませんが、

他人に見せたくなるステキな柄が沢山あります

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