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参院選があるから今は勘弁してくれ!トランプ大統領にと泣きついた安倍首相!困難な日米交渉は避け!譲歩することがばれたら選挙のマイナスになる!毎日新聞が書いた、これは動かぬ証拠だ!

2019-05-25 13:47:55 | 政治
参院選があるから今は勘弁してくれ!トランプ大統領にと泣きついた安倍首相!困難な日米交渉は避け!譲歩することがばれたら選挙のマイナスになる!毎日新聞が書いた、これは動かぬ証拠だ!


「参院選があるから今は勘弁してくれ」と泣きついた安倍首相 | 甘木直人、新党憲法9条(記事は下記に)

野党統一候補ファンクラブ・石川吾郎: 「「参院選があるから今は勘弁してくれ」と泣きついた安倍首相 | 新党憲法9条 https://t.co/RvUQmxGdr7」 / Twitter


復活マッジクアワー@sohnandae: 「RT @nishiy2006: 今日の天木メルマガ-参院選があるから勘弁して(2) 譲歩することがばれたら選挙のマイナスになるからだ。 だから安倍首相はトランプ大統領に困難な交渉は選挙後に先延ばししてくれと頼み込んできたに違いない。 誰もが、そう、容易に想像する。 そして、メデ…」 / Twitter



「貿易に焦点当たらず」、トランプ氏訪日で米政府高官 (写真=AP) :日本経済新聞

トランプ訪日、異常な【おもてなし】安倍晋三はトランプのATM!支持率、選挙対策で【ガラクタ武器兵器】を血税で買い増しをトランプに自ら差し出し蜜月アピールか!貿易交渉もトランプの言いなりだろう!トランプ訪日生中継政治ショーには裏がある!  - みんなが知るべき情報/今日の物語







<毎日新聞が書いた。これは動かぬ証拠だ!>「参院選があるから今は勘弁してくれ」と泣きついた安倍首相  天木直人  赤かぶ


■「参院選があるから今は勘弁してくれ」と泣きついた安倍首相 | 新党憲法9条 https://t.co/RvUQmxGdr7

— 野党統一候補ファンクラブ・石川吾郎 (@55gogo) 2019年5月23日

今日の天木メルマガ-参院選があるから勘弁して(2)
譲歩することがばれたら選挙のマイナスになるからだ。
だから安倍首相はトランプ大統領に困難な交渉は選挙後に先延ばししてくれと頼み込んできたに違いない。
誰もが、そう、容易に想像する。
そして、メディアもそう書いて来た。
そして、その事を

— 西村佳能(新党憲法9条) (@nishiy2006) 2019年5月24日

■今日の天木メルマガ-参院選があるから勘弁して(3)
証明する記事を、きょう5月24日の毎日新聞「令和時代の日米」が書いた。
「『蜜月』の裏 綱引き激化」という見出しの下に、その記事は次のように教えてくれている。
すなわち、4月26日に急きょ訪米した安倍首相は、首脳会談の冒頭にこう

— 西村佳能(新党憲法9条) (@nishiy2006) 2019年5月24日

■「参院選があるから今は勘弁してくれ」と泣きついた安倍首相
http://kenpo9.com/archives/5986
2019-05-24 天木直人のブログ

 あすから始まるトランプ大統領の国賓訪日は、困難な日米交渉は避けて、パフォーマンス一色の日程になってしまった。

 おまけに日米首脳会談の後は共同記者会見でごまかし、共同声明は出されない。

 あきらかな争点隠しだ。

 なぜなら、参院選を直前に控え、譲歩することがばれたら選挙のマイナスになるからだ。

 だから安倍首相はトランプ大統領に困難な交渉は選挙後に先延ばししてくれと頼み込んできたに違いない。

 誰もが、そう、容易に想像する。

 そして、メディアもそう書いて来た。

 そして、その事を証明する記事を、きょう5月24日の毎日新聞「令和時代の日米」が書いた。

 「『蜜月』の裏 綱引き激化」という見出しの下に、その記事は次のように教えてくれている。

 すなわち、4月26日に急きょ訪米した安倍首相は、首脳会談の冒頭にこうトランプ大統領に伝えたというのだ。

 「参院選があるから早期の合意は難しい。大統領選までに形にする」と。

 これは動かぬ証拠だ。

 「参院選があるから国賓で来日する時は勘弁してくれ」と泣きついたのだ

 そして、「そのかわりに今度はあなたの大統領選の為にお土産を差し出す」と約束したのだ。

 トランプ大統領はそれに応じたが、空手形は認めない。

 安倍首相に確約を迫ったに違いない。

 トランプ大統領の国賓訪日を成功させたい安倍首相は、間違いなくいますぐ「形に」することを迫られ、それに応じるのだ。

 トランプ大統領を喜ばせる対案を密約で示し、コミットするのだ。

 だからトランプ大統領は今度の訪日を友好的なもの一色で終わらせる事に協力したのだ。

 5月27日の首脳会談の結果を、共同声明をつくらずに共同記者会見で済ませるのはごまかしだ。

 その裏で間違いなく密約が交わされる事になるだろう(了)

==========

■令和時代の日米 /下 「蜜月」の裏、綱引き激化 米、対中貿易で余裕なし 日、トランプ流圧力に苦慮
https://mainichi.jp/articles/20190524/ddm/002/010/125000c
毎日新聞 2019年5月24日 東京朝刊



 令和最初の国賓として訪日するトランプ米大統領。日米蜜月の演出の裏側で、国益をかけた綱引きは激しさを増している。

 「農業で日本はTPP(環太平洋パートナーシップ協定)以上の条件は出せない」「米国にとって自動車はセンシティブだ」。21日にワシントンで開かれた日米通商交渉の事務レベル協議。両国の交渉担当者は、互いの立場をぶつけあった。結果は「互いに開きがある」(交渉担当者)ことの確認に終わった。

 「米国第一」を掲げて就任したトランプ氏は、就任以来中国や日本などの対米貿易黒字国に強硬に不均衡是正を求めてきた。オバマ前大統領が主導した多国間の枠組みであるTPPから脱退し、2国間の交渉でより大きな成果を狙うのがトランプ流だ。だが、日本は過去のTPP交渉でいったん米国と農産物関税引き下げで合意しており、その水準を超える譲歩は国内政治上難しい。「TPP並みの農産物の関税引き下げを求めるなら、米国も自動車関税をTPP並みに引き下げるべきだ」と切り返し、平行線が続いている。

 米国側は焦りを深めている。最大の対米輸出国である中国との貿易戦争が泥沼化する中、対日貿易でも、TPP発効によって関税面で不利な位置に立たされているからだ。特に中国による制裁で対中輸出が減った食肉業界や農家から強い不満が出ており、2020年に大統領選を控えるトランプ氏は成果を急がざるを得ない事情がある。

 「5月の訪日までには合意できるだろう」。4月26日にワシントンで開かれた日米首脳会談の冒頭。安倍晋三首相と並んで記者団に向かったトランプ氏の言葉に、日本側に驚きが広がった。日米の2国間貿易交渉は4月にようやく緒に就いたばかり。この時は安倍首相が「参院選があるから早期の合意は難しい。大統領選までに形にする」と伝え、了承したトランプ氏だが、その後も圧力はやんでいない。5月17日には、突如として日欧の自動車輸出を「安全保障上の脅威」と宣言。米通商拡大法232条による制裁関税の発動をちらつかせ、早急な対応を迫った。政府関係者は「通常、国賓訪問でビジネスの話はしないが、トランプ氏は違う。今度の首脳会談では『6月合意』と言うのかもしれない」と身構える。

 平成の初期、貿易赤字の5割近くを占めた日本に対し、米国は強力な制裁を課す通商法「スーパー301条」を武器に市場開放を迫った。トヨタ自動車をはじめとする自動車業界は米国生産を増やし、現地化を進めてきただけに「脅威」と断じるトランプ氏の手法に産業界からも困惑が広がる。財界関係者は「トランプ氏の手法は1980年代から抜け出していない。首相は『米国のやり方は自国民を不利にするだけだ』と粘り強く説得してほしい」と話す。【土屋渓、神崎修一】 

駐留経費負担、火種に

 「米軍駐留経費を公平なものに発展させる」。4月19日にワシントンで開かれた日米外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)。シャナハン国防長官代行は共同記者会見の終了間際、クギを刺すように言い放った。同席した河野太郎外相や岩屋毅防衛相の切り返しはなく、会見はそのまま終わった。

 トランプ大統領は米軍の海外展開費用に神経をとがらせ、同盟国の負担増を訴えてきた。シャナハン氏の「公平」発言は、日本に対する負担増の要求と受け止められた。

 日本は1978年度から在日米軍の従業員の福利費や施設整備費を負担する「思いやり予算」を開始。今年度予算は1974億円に達する。予算の根拠となる特別協定は2021年3月に5年間の期限が切れる。新たな協定を結ぶための交渉は20年に本格化するが、政府関係者は「20年大統領選をにらんで、成果がほしいトランプ氏が大幅増を求めかねない」と身構える。

 日本政府は「他の同盟国より日本の負担は多い。在日米軍は日本の防衛だけでなく、米国の『実利』にもかなう」と米側に訴える方針だ。ビジネスマン出身のトランプ氏には「実利」を訴えるのが効果的とみるからだ。

 鍵を握るのは、日米が推進する「自由で開かれたインド太平洋」だ。太平洋からインド洋にかけ、法の支配や市場経済を重視する圏域を作り、日米の経済成長に結びつける構想だ。トランプ政権はアジア戦略の中核に位置づけ、中国の経済圏構想「一帯一路」に対抗しようと考えている。海洋秩序を守るには、横須賀を拠点とする米海軍第7艦隊をはじめとする在日米軍の役割が重要だ。

 ただ、「インド太平洋」を巡っては、日米に微妙な温度差も生じている。中国と対決姿勢をとる米国に対し、日本は中国との関係改善を進める。日本は昨年秋以降、「インド太平洋戦略」という言葉を封印し、「インド太平洋構想」に切り替えた。戦略という言葉は「ある国との対抗を想起させる」(首相周辺)ためで、中国への配慮だった。

 米中の対立が深まれば、日本は板挟みになりかねない。外務省幹部は「価値観が一致し、同盟国でもある米国に当然付く」と強調するが、日本は、巨大な中国市場を意識せざるを得ない。日本が煮え切らない態度を取れば、トランプ氏が対日圧力を強める可能性がある。

 貿易、思いやり予算、対中関係。日米間には課題が横たわる。トランプ氏との蜜月関係を誇ってきた安倍晋三首相だけに、大きな譲歩を迫られれば、その立場は苦しくなる。【鈴木一生】 

■これ以上、農業・農家を敵にまわすわけにはいかない。だからといって財界中枢の自動車産業の機嫌を損なうわけにもいかない。残る手はお得意のウソかな日本国民への。↓

日米「蜜月」の裏で綱引き激化 米は対中貿易で余裕なし/日はトランプ流圧力に苦慮 - 毎日新聞 https://t.co/Y6Hr5jH13B

— 石川康宏 (@walumono0328) 2019年5月23日

ーコメントー

■安倍総理、トランプ氏に日米貿易交渉の「参院選後の合意」を”お願い”!安倍政権勝利後に”売国合意”を締結か!? | ゆるねと

安倍総理自ら「これから、日本を本格的に差し出す”売国協定”を締結する」と予告しているも同然!

(代わりに日朝会談のヘルプを頼んでるのでは?)https://t.co/isVYQJ2VMz

— 但馬問屋 (@wanpakutenshi) 2019年5月8日

■TPP、EPAを超える水準の市場開放を求められる日米貿易協定。日本の経済的主権が危うい。丸のみしたら実質、植民地支配の様相を呈してくる。アホ国民が参議院選までに気付いてくれないとヤバイよ。いやもう手遅れか。

— nuppefofuu (@nuppefofuu) 2019年5月9日

■公表すれば選挙に負ける合意。どこまで売国する気か想像するのも恐ろしい。

— ohmygods (@toshiztw) 2019年5月9日

■参院選で売国奴のアベ自民党を潰さなければ大変なことになる…。

— Fumihiro Sakunada (@Fsakinada) 2019年5月9日

■日米貿易交渉、6月ヤマ場 妥結急ぐトランプ氏にクギhttps://t.co/emdjIrtloU
〈以下記事引用〉
日本側にとって5月妥結は想定外だ。記者団がひきあげ通訳だけを交えた1対1の会談になると首相はトランプ氏に「さっきの5月というのはダメです。日本では夏に選挙がある。その前には妥結できない」と。

— 内田聖子/Shoko Uchida (@uchidashoko) 2019年5月7日

■〈記事から引用〉首相はトランプ氏に日本側の政治日程を丁寧に説明した。仮に5月に合意したとしても、関連法案を成立させなければ実現しない。次に国会を開くのは秋以降になる。夏の参院選後に妥結しても大きな違いはない、という内容だ。

— 内田聖子/Shoko Uchida (@uchidashoko) 2019年5月7日

■〈記事から引用〉
首相は「大統領選が来年あることはわかっている。それまでにはちゃんと形にするから安心してほしい」とも約束した。政治家同士、首脳同士のやりとりで最も心に響く話題のひとつは選挙だ。トランプ氏は「シンゾウの言うことは、よくわかった」と応じた。

— 内田聖子/Shoko Uchida (@uchidashoko) 2019年5月7日

■米中衝突、日米貿易交渉にも影響 日本は参院選後の決着描く
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO44435780U9A500C1PP8000/
2019/5/7 6:30 (2019/5/8 0:35更新) 日経新聞

トランプ米大統領が中国製品への関税引き上げを表明したことは日米の貿易交渉にも影響する。来年の大統領選を見据え、トランプ政権は貿易問題で一定の成果を上げたい。もし中国との交渉が決裂すれば、日本から早期に果実を得ようとする可能性がある。安倍晋三首相は大筋合意を夏の参院選後にするよう求めており、今後も米中関係の状況を意識しながら交渉を続ける。

握手する安倍晋三首相とトランプ米大統領(4月26日、ホワイトハウス)=AP

首相とトランプ氏との最近の会談からは日米貿易交渉の微妙な変化がうかがえる。

4月26日、ホワイトハウスでの首脳会談。トランプ氏は冒頭で記者団に「貿易交渉が5月に妥結する可能性はあるか」と問われた。答えは「ある」だった。5月25~28日に令和初の国賓として来日するのを念頭に「私が日本にいるときまでにできるかもしれない。我々はそこで署名するかもしれない」と強調した。

米国では既に2020年の大統領選に向けた戦いが始まっている。民主党では現時点で最有力候補とされるバイデン前副大統領が出馬を表明したばかりだ。「アメリカ・ファースト(米国第一)」を唱え、各国との貿易関係見直しを掲げるトランプ氏には中国との交渉が難しければ日本との間で成果を急ぎたいとの判断が働いた。

ただ日本側にとって夏の参院選前の5月に妥結することは避けたい。記者団が退席し、通訳だけを交えたトランプ氏との一対一の会談になると、首相はすぐに「さっきの5月というのはダメです。日本では夏に選挙がある。その前には妥結できない」と伝えた。

首相は日本側の政治日程も細かく説明した。もし5月に日米が合意しても国会で関連法案を成立させねば実現しない。次に国会を開くのは秋以降だ。合意が夏の参院選後になっても実質的に違いはない――との内容だ。

首相は「大統領選が来年あるのはわかっている。それまでにはちゃんと形にするから安心してほしい」とも約束した。政治家同士の話で選挙の話題は心に響く。トランプ氏は「シンゾウの言うことは、よくわかった」と応じた。

約45分間の一対一の会談が終わり、閣僚を交えた会合が始まると、トランプ氏の姿勢は一変。ライトハイザー通商代表部(USTR)代表が日本に早期の合意を迫ると、トランプ氏が割って入った。「いまはそんなに急がなくてもいい。他国に劣後するのは嫌だが、日本側にも事情がある」

首相もライトハイザー氏に「みなさんが業界団体から圧力を受けているように、日本の農業団体も強力だ。急ぐことよりも双方の議会で承認される内容にすることが大事だ」と説くと、トランプ氏もうなずいたという。

首相は帰国後、側近議員に「改めてトランプ氏との関係に自信を深めた」と語ったという。

この時の首脳会談まで、米国は日本との交渉を急ぐ考えを前面に出していた。4月15~16日の閣僚級協議でも、ライトハイザー氏は茂木敏充経済財政・再生相に農業分野などを中心に早期に合意するよう迫っていた。

トランプ氏が軟化した背景には、並行して進む中国との貿易交渉の影響もありそうだ。首相とトランプ氏との会談はこれまで10回に及ぶ。ゴルフも4回ともにした。首相は主要国の首脳の中でもトランプ氏と非常に近い関係を築いてきた。

一方、中国の習近平(シー・ジンピン)国家主席がトランプ氏と会談したのはこれまで4回だけだ。頻繁に会ってきた首相とは差がある。今回のように米国と利害が食い違う時に首相はトランプ氏と直接交渉ができるが、習氏は打開するためのパイプが乏しい。

首脳会談から約1週間後の5日、トランプ氏はツイッターに「中国は2000億ドル分の製品に10%の関税を支払うが金曜日(10日)に25%に上がる。中国の協議は遅すぎる!」と投稿した。

翌6日夜の首相との電話協議でもこうした方針を改めて首相に伝えた。日本との交渉については「従来の方針を確認しただけ」(日本政府関係者)だったという。

日本は6月の20カ国・地域(G20)首脳会議にあわせて来日するトランプ氏との首脳会談で方向性を示し、参院選後に大筋合意する「2段階決着」を狙う。ただ、楽観はできない。米中の交渉が頓挫したり、トランプ氏が急きょ方針を変えたりすれば、米側が対日交渉に関心を寄せ、強気の姿勢に出る可能性はある。

首相は5月のトランプ氏の来日時に、東京・両国国技館で開く大相撲夏場所を一緒に観戦しゴルフもプレーする予定で、トランプ氏と過ごす時間を最大限、確保する。

■―記者団がひきあげ、通訳だけを交えた1対1の会談になると、首相はすぐトランプ氏に「さっきの5月というのはダメです。日本では夏に選挙がある。その前には妥結できない」と伝えた。
―トランプ氏は「シンゾウの言うことは、よくわかった」と応じた。 https://t.co/IavlkwUeBG

— よっしぃ (@Yosswy_) 2019年5月6日

■原発事故後の復興PRに240億円、電通1社で。

復興庁の「風評払拭・リスクコミュニケーション強化戦略」、
福島県の「安全・安心メディア発信研究会」などのデマにも使われる。

http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2394
 
そこには御用の早野龍五、開沼博らの名前も。


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