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宮城『女川原発』新潟『柏崎刈羽原発』 危機一髪 !『運が良かった』だけ!!

2014-01-17 21:26:15 | 脱原発
宮城『女川原発』

新潟『柏崎刈羽原発』 危機一髪 !

『運が良かった』だけ!!


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新潟知事が、東電を厳しく批判「モラルハザードの計画」倫理観の欠如!


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happyluckyのブログ 樣より 2012/08/11


東日本大震災で、宮城県の女川原発は、

危機一髪でした。 運が良かっただけで、

ギリギリ東北壊滅を免れたのです。

福島に、さらに女川原発が、核爆発、

放射能を撒き散らしたら 東北、

日本は、どうなってしまったか。


そして、その前に、、新潟柏崎刈羽原発も

中越地震で、、危機一髪でした。

当時の、新潟新報の記事

7月16日、中越沖地震によって

東京電力柏崎刈羽原発で動いていた原子炉がすべて止まった。


設計時の想定を大幅に上回る激しい揺れに襲われ、

広範囲な被害やトラブルが続発。

「安全神話」が大きく揺らいだ。

世界最大の原発集積地で起きた非常事態は何を意味するのか。

深く検証し、断層 が走る地震国・日本の「原発」を考えたい。

まず、原発構内にいた東電社員をはじめとする関係者 の証言を基に、

「7・16」激震の日を再現する。

新潟新報の記事(当時)

柏崎刈羽原発は、広瀬隆氏の書籍などでは、

地震、活断層が非常に多い場所に。

非常に、地震に弱い土地にあります。

さらに、この原発の耐震性にも問題山積の原発なのです。

東京への電気を新潟から送る必要なんかありません。

日本の電力は、今年の猛暑でも、

原発10基分も余っている。 のですから、

柏崎刈羽原発の再稼働は、普通ならありえない。

しかし、原発は、電力にカモフラージュした、

核兵器工場 と、言われています。

原発は、やはり、いりません。

happyluckyのブログ 樣より
http://s.ameblo.jp/kimito39/entry-11325854884.html


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