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アメフト日大【内田正人元監督】はスポーツ界、教育界から追放すべき!次期理事長候補、運動部に大きな権限 「独裁者」誠意なき監督辞任!人の上に立ってはいけない人物OBの証言!殺人タックル学生に責任を

2018-05-21 13:26:15 | ニュース
アメフト日大【内田正人元監督】は

スポーツ界、教育界から

追放すべき!

次期理事長候補、

運動部に大きな権限

「独裁者」誠意なき監督辞任!

人の上に立っては

いけない人物、 OBの証言!

殺人タックル、責任を学生に

押し付け、ブッラク日大!



日大:内田監督 誠意なき辞任 「かんさいがくいん」と何度も間違い……(スポニチ) - 毎日新聞(記事は下記に)

監督辞任の日大アメフト部・内田氏、常務理事辞任は「それは違う問題」 : スポーツ報知(記事は下記に)


【日本大学アメフト部が悪質タックル】内田正人監督に理事長の後任候補との声も|ニフティニュース(記事は下記に)

日大監督 運動部に大きな権限 「独裁者」と教授 アメフト(産経新聞) - Yahoo!ニュース(記事は下記に)


日大アメフト殺人タックル、内田正人監督雲隠れ!大つき独裁【安倍晋三】ブラック企業が日本の大人達に蔓延!日大は安倍が目指す軍隊か【刑事事件の可能性】内田は日大の常務理事!学生に責任なすりつけ! - みんなが知るべき情報/今日の物語





【問題シーン】関西学院大学ファイターズvs日本大学フェニックス・反則・ラフプレー - YouTube


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日大:内田監督 誠意なき辞任 「かんさいがくいん」と何度も間違い……(スポニチ) - 毎日新聞
日大:内田監督 誠意なき辞任 「かんさいがくいん」と何度も間違い……(スポニチ)

2018年5月20日

 6日に行われた学生アメリカンフットボールの試合で、日大の選手が悪質なタックルを行った件で、日大の内田正人監督(62)らが19日、兵庫県西宮市内で負傷した関学大QBと保護者、首脳陣に謝罪した。内田監督は一連の責任を取って辞任を表明。ただ、当該プレーに対する指示の有無など、真相究明の部分は24日を期限としている再回答書まで持ち越しとなった。

 日本列島に波紋を広げた1プレーから13日。関学大が求めてきた正式謝罪がようやく実現した。両校の要望により、兵庫県西宮市内でセッティングされた対面は完全非公開となったが、悪質なタックルで負傷した関学大QB、その保護者、鳥内秀晃監督、小野宏ディレクターら首脳陣に対し、内田監督ら幹部4人が頭を下げた。

 会談は約20分。終了後、伊丹空港へ移動した内田監督は、騒動後初めて応じた取材で辞意を表明した。「一連の問題は全て私の責任。監督を辞任する。弁解もしない」。完全にプレーが終了し無防備の司令塔に、背後からタックルを決める前代未聞の悪質プレーに「私はあの後、注意しておりません。私の責任です。私の判断の悪さ」と辞任を決意した理由を説明。さらに2週間近く公の場に姿を見せなかったことに関して、「まず関学大に直接お会いして、直接謝罪することが大事だと考えた」と弁解した。

 ただ、遅すぎる謝罪で最低限の“誠意”は示しても、真相究明は一歩も進んでいない。ラフプレーはなぜ起きたのか--。「監督の指示だったのか」という質問に対し、内田監督は言葉を濁して“核心”から逃げた。謝罪の席上でも、今回の騒動終結に不可欠な部分の言及はなく、24日に期限を設けた再回答書で説明するとした。

 内田監督は帰路、羽田空港でも報道陣に対応し、謝意を口にした。しかし、改めて「現役の選手が“指示があった”と言っている」という質問を浴びせられると「いろいろな臆測に対応し切れない。心外だ」と不快感をあらわにし、取材対応を5分程度で打ち切った。

 ようやく見せた誠意すら疑わしい発言は、伊丹空港での質疑応答でもあった。大学名の「関西学院(かんせいがくいん)」を何度も「かんさいがくいん」と発音。謝罪する相手の名前を間違えるのは、愚挙と呼ぶしかない。果たして24日の再回答書に真実はあるのか。一人の指導者が身を引くだけで、幕引きとはなりそうにない。(スポニチ)

監督辞任の日大アメフト部・内田氏、常務理事辞任は「それは違う問題」 : スポーツ報知

監督辞任の日大アメフト部・内田氏、常務理事辞任は「それは違う問題」

2018年5月19日20時10分  スポーツ報知

関西圏から帰京し、羽田空港で報道陣の取材に応じた日大アメフト部の内田監督

 日大アメリカンフットボール部の危険タックル問題で、19日に監督辞任を表明した内田正人氏(62)が、関学大関係者に直接謝罪した後に帰京し、羽田空港で取材に応じた。ただ、危険タックルへの指示の有無については明言を避けた。また、日大で務める常務理事の職については「それは違う問題」と、とどまる意向を示した。以下は羽田空港での報道陣とのやり取り。

 内田氏「本日、関西学院大学の皆様に直接、お詫びのごあいさつをいたしました。今回の一連の問題に対しまして、すべて内田の責任だと思っております。この責任に対しまして日本大学アメリカンフットボール部の監督を辞任したいと思っております。そして、この問題に関しての弁明はいたしません。すべて私の問題でございます。誠に申し訳ございませんでした」

 ―関西学院大学の皆様とは。

 内田氏「出席されたメンバーを私がこちらで言うことは、ちょっと控えさせていただきたい。関西学院の先生方のプライバシーもありますし、そこでどういうお話をしたかも申し訳ないのですが、ここで私の口からは控えさせていただきたい」

 ―一番問題になっている自身の指示があったかについては話さないのか。

 内田氏「(関西学院大との)お互いの文書の行き来で、こちらから誠意を持って答えたいと思ってます。連盟の委員会にもちゃんとした説明をする予定です」

 ―文書はいつ回答するのか。

 内田氏「実はちゃんとした文書を出すのがいいのではないかと思い、中間的なお詫びの文書と、もう若干の猶予をいただくということで出しております。24日までに出す予定です」

 ―監督自ら話さないのか。なぜ文書の形なのか。

 内田氏「それは関西学院さんの趣旨で、ちゃんとした文書を出すという意見書、質問状がきてますので、それに対しての文書を出します」

 ―どうして時間がかかるのか。

 内田氏「やはり我々、150人からの青年を預かっております。いろいろな個人個人の考えがあります。そこらへんのことをちゃんとしませんと、これから僕が辞めてしまって部の方の存続が難しくなりますので、部がどういう方向に行くかも含めて考えてます」

 ―ただ、危険タックルの指示があったかどうかについては話すことができるのではないか。

 内田氏「いや、それはここでは控えさせていただきます」

 ―現役の選手からは「あのタックルは監督からの指示があった」という話を聞いているが。

 内田氏「正直言いましていろいろな臆測、そしてSNSの拡散、これには私も対応しきれないところがありまして、そういう話は僕も心外というのはあります」

 ―では、危険タックルの指示がなかったとうことなのか。あったのか、なかったのかどちらなのか。

 内田氏「いや、それは…、あの…、大学の方と連盟の方にちゃんとした説明をいたします。そこの場で明らかになると思います。

 ―問題をはぐらかしているのではないか。

 内田氏「いや、そんなことはございません」

 ―日大の常務理事は辞任しないのか。

 内田氏「それは違う問題ですので」

 ―なぜ、監督を辞めて常務にはとどまるのか。

 内田氏「それはちょっと違う話なので…」

 ―タックルをした選手についてはどう思うか。

 内田氏「すぐ話をしたが、非常に精神的に落ち込んでるというか、非常に気の毒な状態ですので」

 ―更生してプレーを続けて欲しいか。

 内田氏「連盟の判断になるが、僕は本人に早く資格を回復していただいて、試合に出られる、練習に出られる立場にしていただきたいです」

 ―ならば当該選手、アメフト部のためにも監督の指示があったのか、なかったのか言及すべきなのでは。

 内田氏「それは調査がありますので…」

 ―院政を敷くのか。

 内田氏「そういうことはまったくありません」

【日本大学アメフト部が悪質タックル】内田正人監督に理事長の後任候補との声も|ニフティニュース

首謀者”とされたことで、混迷を極めた。問題のプレーは5月6日、関西学院大学との定期戦で起こった。パスを投げ終えて2~3秒後の無防備なQBに、日大選手が背後から猛タックル。倒れた選手は全治3週間のケガを負った。

 タックルをした選手は、「“(反則)やるなら(試合に)出してやる”といわれた」と周囲に話していたことが相次いで報じられ、内田氏の指示が疑われている。日大選手は関東学生連盟から処分を受け、内田氏は辞任を表明した会見で「一連の問題は全て私の責任」と語ったが、反則を指示したかについては語らず、関学大側に文書で回答するとしている。

 日大は、本誌・週刊ポストの取材に対して「監督についてはラフプレーを指示した事実はありません。ですから、現在は責任を問う状況になっていません」(広報部)と話していたが、結局は辞任に追い込まれた形だ。大学側がそこまで擁護し続けた内田氏とは、どういった人物なのか。

 スパルタで知られる日大の名将、故・篠竹幹夫監督のもとでQBとして活躍し、後にコーチとなって支えた。2003年に監督に就任すると、大学日本一を決める甲子園ボウルに5度の出場を果たす。昨年は27年ぶり21度目の日本一に導いた名将である。

 監督であると同時に、日大卒業後は大学に就職した職員でもある。保健体育事務局長という役職から、理事を経て、現在は5人しかいない常務理事となっている。日大関係者が明かす。

「内田さんは出世街道を歩んできた“日大エリート”です。日大には体育会の入部人数や予算を差配する保健体育審議会があり、その事実上のトップが内田さん。前トップが今の田中英壽理事長で、このポジションは日大の出世コースといわれています。

 内田さんは人事部長も兼ねていて人事権も持つ。学内では田中理事長の側近と見られており、“理事長に万一のことがあれば次は内田”といわれている実力者です」

 アメフト部の監督は辞任したが、大学の常務理事という立場は続くことになる。

※週刊ポスト2018年6月1日号

日大監督 運動部に大きな権限 「独裁者」と教授 アメフト(産経新聞) - Yahoo!ニュース

日大監督 運動部に大きな権限 「独裁者」と教授 アメフト

5/18(金) 9:00配信

日大 内田正人監督(鈴木健児撮影) 

 日本大アメリカンフットボール部の内田正人監督は日大出身。日大の黄金時代を築いたカリスマ指導者の故篠竹幹夫監督の下で長年コーチを務めた。

 平成15年に監督に就任。一度勇退した後、昨年に再就任した際に「甘いことをやっていたら日本一になれない」と猛練習を課し、20人余りが退部する事態も招いたが、甲子園ボウルでは関学大を破り、27年ぶりの優勝に導いた。現在、日大の運動部を束ねる保健体育審議会局長と人事部長、人事担当の常務理事を兼務。ある教授が「独裁者」と表現するほどの権限を持つ。

 日大では17日、東京都世田谷区にあるグラウンドに多くの報道陣が訪れた。全体練習は行わず、午後4時ごろから部員らが個別に練習。午後6時ごろからは約1時間、全体ミーティングを開き、問題について話しあったとみられる。

 部員らの多くは「何も言えない」などと言葉少なに立ち去った。ただ、報道陣が「反則行為は内田監督の指示によるものか」と質問すると一部の選手はうなずき、内田監督が指示を否定していると問うと、不満そうな表情を見せる選手もいた。

 日大アメフット部は同日、今回の反則行為について謝罪する文書を報道機関に送付した。

日大・内田正人監督が辞意表明 アメフト部OBの証言「人の上に立ってはいけない人物だった」 | 文春オンライン

生沢 浩

2018/05/19

日大・内田正人監督が辞意表明 アメフト部OBの証言「人の上に立ってはいけない人物だった」

 日本大アメフト部の“悪質タックル”問題で、5月19日に日大の内田正人監督と加藤部長が、けがをさせた関西学院大の選手本人や保護者などに直接会って謝罪。さらに内田監督は「一連の問題はすべて私に責任がある」と述べ、監督を辞任する考えを明らかにした。

 日大フェニックスと関西学院ファイターズ――。「赤(日大)と青(関学)の対決」と呼ばれ、数々の名勝負を生んできた日本アメフト界伝統のライバル関係が、根底から揺らいだこの問題。

 状況を整理しよう。ことの発端は、5月6日に東京・調布のアミノバイタルフィールドで行われた両校の定期戦だ。この試合序盤で日大の守備ライン選手が関学QBに対し、背後から「悪質なタックル」を見舞ったのだ。このプレーでQBは右ひざ軟骨損傷(全治3週間)、第2・第3腰椎棘間靱帯損傷と診断された。幸いに後遺症などの心配はなく、練習を休んでいる現在も日常生活に支障はないという。

 アメフトにはパスを投げた直後の無防備なQBにタックルすることを、禁じるルールがある。今回のプレーはそのルールを逸脱しているだけでなく、QBがパスを投げた、少なくとも2秒後にタックルをしているところにその「悪質性」がある。さらに当該選手はその後の4プレーの間にさらに2度のパーソナルファウルを犯して資格没収を宣告され、退場処分となった。試合開始からわずか2分も経たない間のことだった。

 試合後数日たち、日大側から謝罪ひとつないことに業を煮やした関学は、10日付で日大に抗議文を送付。2日後には記者会見を開いて日大の行為を糾弾したことで、ワイドショーまでが取り上げる騒動となったのは周知のとおりだ。

“問題の試合”となった5月6日、関学と日大の定期戦(関西学院大学提供)

焦点は、なぜ“あり得ないレイトヒット”をしたか

「(両校の)信頼関係は損なわれ、完全に崩壊している」とはファイターズの小野宏ディレクターの言葉だ。関学は15日に日大からの回答を受け取ったが、それは関学側の納得する内容とは程遠いものだった。17日に再び開かれた会見では「疑念を解消できておらず、現時点では誠意ある回答とは判断しかねる」と突っぱねた。

 最大の焦点はアメフト関係者が口をそろえて「あり得ない」と言うほどのレイトヒットがなぜ行われたかだ。

 試合後に日大の内田正人監督が「選手も必死だ。あれぐらいやらないと(関学には)勝てない。やらせている私の責任」と述べたことが容認発言ととられた(回答文内で撤回)。さらに、複数のメディアの取材に「監督の指示で行った」、「最初のプレーでQBを壊してこいと言われた」、「反則するなら試合に出してやると言われた」などといった証言が寄せられた。

 ところが日大が関学に提出した回答文では「弊部の指導方針は、ルールに基づいた『厳しさ』を求めるものでありますが、今回、指導者による指導と選手の受け取り方に乖離(かいり)が起きていたことが問題の本質」と述べ、内田監督の指示によるものであることを明確に否定。さらに内田監督がポストゲームコメント以降、公の場でなんら発言をしなかったことも問題に拍車をかけた。

カリスマ篠竹監督の後を継いだ内田監督

 内田監督とはいったいどんな人物なのか。

 歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で知られた故・篠竹幹夫元監督の後を継いで、2003年にフェニックスの監督に就任したのが内田監督だ。当時の関東リーグは法政大学の一人勝ちで、日大は1990年を最後に、大学日本一決定戦である甲子園ボウルから遠ざかっていた。やがて内田体制が根づくと2007、11、13-14年に関東リーグを制して甲子園ボウルに出場するがいずれも関学に敗退。内田監督は2015年に一度勇退したがチームがリーグ4位と不振を極めたため昨年に復職。復帰1年目で27年ぶりとなる悲願の日本王座を手に入れた。そのとき、戦前の不利の予想を覆して破った相手が関学だった。

昨年の甲子園ボウルで日大フェニックスは関学を破って学生日本一に。中央が内田監督

「人の上に立ってはいけない人」

 内田監督は学内では常務理事を務め、日大で実質“ナンバー2”とも言われる立場の人物だ。人事権を掌握し、田中英壽理事長の信頼を集める。日大は日本最大級の学校法人だからその威光の強さは推して知るべしだ。

 だが、あるフェニックスOBはこう語る。「内田氏は気が小さく、監督の器ではない。コーチ時代は篠竹監督がいたのでおとなしくしていたが、学内での地位が上がるにつれて独裁的な組織運営をするにようになった。人の上に立ってはいけない人だ」と。

 その一方で内田監督の指導を受けたことのある別のOBは「篠竹監督のもとでコーチをしていた頃はサポート役で、私たちにとっては優しい兄貴分だった。ご飯にもよく連れて行ってもらった」と語る。ただ、90年代後半以降に日大がなかなか優勝できなくなった頃から変化を感じたとも言う。

「篠竹監督には直接は言えないから、みんな非難を内田さんに向けてしまう。『内田はなにをやっているんだ』と。その頃から人を避けるようになった。篠竹さんに代わって監督になってからも、少しずつ孤立していったんです」

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「監督に逆らえば、大学にいられなくなる」

 相手をケガさせるように指示したという一部証言についても「最近のことはわからないが、反則してまで相手を痛めつけることを指示するというのはありえないし、ありえないと願いたい」と語った。

 部員の中には「監督に逆らえば退部になるし、大学にもいられなくなる」と語る学生もいる。内田監督の“威光”や“権力”が学生たちに影響を与えているとすれば、監督の「厳しい指導」に対し、「乖離した」受け取り方をして反則覚悟の悪質プレーをする選手が出てきても不思議ではない。

 事態の説明と再発防止策を依然として打ち出さない日大の鈍い動きに、同じ関東学生連盟に所属するチームたちが反応し始めた。まず、法政、立教、東大、明治がこの春に予定されていた日大とのオープン戦をボイコット。理由は「日本大学と試合を行う予定であることに対して、チーム内外から心配の声もあがって」(東大・三沢英生監督と森清之ヘッドコーチの連名の声明)いるからだ。

「悪質タックル」の瞬間(関西学院大学提供)

秋のリーグ戦はどうなる?

 さらに関東大学1部リーグ(トップ8、ビッグ8)の、日大を除く15チームの監督会は関東学生連盟に対して第三者委員会を設置して真相究明にあたることを要望した。

 真相解明と有効な再発防止策の策定がなされなければ、関東学生の秋のリーグ戦は成り立たなくなる。日大と対戦するトップ8のチームが、日大との対戦をボイコットする事態も想定できるからだ。そうなれば関東リーグの権威は失墜し、学生日本一の王座も無意味と化す。フットボールは危険なスポーツとのレッテルを貼られ、日本での100周年を待たずに衰退の一歩をたどる可能性を誰が否定できるだろうか。真相をうやむやにすることでそんな事態を招いてはならない。

生沢 浩(ジャパンタイムズ)

※日大・内田正人監督の辞意表明を受け、冒頭の段落を一部加筆訂正しました。(5/19 16:00)


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【ホンマでっか!?】池田清彦氏、北朝鮮問題に関しても日本はアメリカに追従するだけで、いかなる影響力もない。安倍は北朝鮮だけでなく、国際的にもバカにされてます。地政学的に見て、中国や韓国と友好関係を結ばないと、日本はもたないと思います。アメリカに見放されたら最後、世界から孤立してしまう日本って情けなくねえ。— 池田清彦 (@IkedaKiyohiko) 2017年9月17日/

■安倍の頭の中は憲法を変えることしかない、憲法も法律も国民の生活を豊かにするための道具に過ぎない。憲法を変えても、国民の生活が向上する訳がない。憲法を変えるためには日本が滅んでもいいと思っているとしか思えないな。経済政策はほぼ失敗したので、やけくそになっているのかしら。
— 池田清彦 (@IkedaKiyohiko) 2017年9月17日- みんなが知るべき情報/今日の物語

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