みんなが知るべき情報/今日の物語

脱原発、反戦、平和憲法、世界情勢、健康情報、スポーツなど!たまご中心の食事で若返り、老化防止、免疫力、筋肉強化。

いつものパンが、あなたを殺す!パンが危ない!パンは脳に悪い!糖・炭水化物が癌、糖尿病、認知症…

2015-03-18 14:40:40 | 健康
いつものパンが、あなたを殺す!

パンが危ない!パンは脳に悪い!

糖・炭水化物が癌、糖尿病、認知症…



『「いつものパン」があなたを殺す』(三笠書房)

ブログランキング・にほんブログ村へクリックよろしくお願い致します

LITERA/リテラ(SP)
http://lite-ra.com/i/2015/03/post-950-entry.html

空前のパンブームの一方で「パンが危ない!」「パンは脳に悪い!」という警告書が

 著者である神経科医のデイビッド・パールマター氏はこう言う。炭水化物は、〈脳を破壊している〉と。

なかでも、パンにはその危険性をさらにアップさせる物質が含まれているのだという。

炭水化物を摂る上で最も警戒しなければならない存在、それが糖である。

糖は〈炭水化物という生体分子の一種であって同じ性質を〉持ち、〈血糖をもっとも急上昇させる〉。つまり完全なるデブの元だ。

いままで信じていた常識が覆されたところで、肝心の炭水化物についてだが、パールマター氏は、

〈肥満やアルツハイマー病が蔓延しているのは、おそらく多くの人が炭水化物をこよなく愛し、一方で脂肪やコレステロールを避けようとしているせい〉と断言。

コレステロールが、脳の健康と機能を維持するのにとりわけ重要な役割を果たしており〈脳疾患を患うリスクが低減し、寿命が長くなることがわかっている〉という

それだけではない。〈認知症、癲癇、頭痛、うつ病、統合失調症、ADHD。さらには性欲減退を引き起こす〉こともあるというのだ。

それら疾患を引き起こすきっかけになると言われているのが、小麦やライ麦、大麦などに含まれるタンパク質である「グルテン」の過敏症だそうだ。

代表的なのはやはり、クラッカーや焼き菓子、ピザ生地などのパン製品。

〈柔らかいけど噛みごたえのあるパン製品のほとんどについて、その粘着性はグルテンのおかげ〉なのだという。

全文は下記に…


ブログランキング・にほんブログ村へクリックよろしくお願い致します

癌の大きな原因、糖(炭水化物)の過剰摂取!低体温、高血糖、酸性体質!そして原発放射能…/放射能対策、癌予防『発芽玄米ジュース』を一日一杯!免疫力がアップする/兵頭正俊氏/玄米を超える発芽玄米ジュース


放射能対策、癌予防『発芽玄米ジュース』を一日一杯!免疫力がアップする/兵頭正俊氏/玄米を超える発芽玄米ジュース/眼精疲労・疲れ目解消にも

炭水化物、糖質の食べすぎが 老化、肥満、うつなどの原因。らしい・・!!

コレステロール、ストレスには有効【心に効く栄養素、実は脳の神経伝達に必要】

砂糖の害について「まんが」で分かりやすく!子育て、両親に砂糖の害を伝える為に描いた漫画です!著作権フリーです…

アルツハイマー病・認知症は【脳の糖尿病?】砂糖、炭水化ー血糖値急上昇~食べる順番で予防~モーニングB



山崎製パンだけ【有毒で発ガン性添加物、パーマ液の成分】柔らかいパンの秘密!!


sohnandae Twitter→復活Twitter

みんなが知るべき情報

今日の物語/ウェブリブログ

PINGOO!・メモリーボード|みんなが知るべき情報/今日の物語

ブログランキング・にほんブログ村へクリックよろしくお願い致します

空前のパンブームの一方で「パンが危ない!」

「パンは脳に悪い!」という警告書が


LITERA/リテラ(SP) 本と雑誌の知を再発見

2015.03.17

『「いつものパン」があなたを殺す』(三笠書房)

 空前の“パン”ブームが到来している。パンケーキに高級食パン、塩パンと、ヒット商品が次々生まれ、人気のパン屋さんはどこも大行列。パンのガイドブックもさまざまな種類のもが出版され、東京・渋谷や青山のパン屋80店舗以上が集う「青山パン祭り」も大盛況だ。
 
 だが一方で、そのパンが体に悪いというという本が、じわじわと売り上げを延ばしている。『「いつものパン」があなたを殺す』(三笠書房)。元はアメリカで発売された本だが、「『ニューヨーク・タイムズ』紙、本のベストセラー第1位」で「アマゾンUSの売り上げ第1位」だったという同書の主張はじつにハッキリとしている。

 著者である神経科医のデイビッド・パールマター氏はこう言う。炭水化物は、〈脳を破壊している〉と。なかでも、パンにはその危険性をさらにアップさせる物質が含まれているのだという。

 その詳細を解説する前に、同書に掲載されている食べ物や習慣のチェック項目から、該当するものを選んでみてほしい。

・パンを食べる
・フルーツジュースを飲む、1日に1回以上フルーツを食べる
・米、もしくはパスタを食べる
・牛乳を飲む
・低脂肪の食事をしている
・ワインは飲まない
・シリアルを食べる
・高コレステロールの食品は控えている

 いかがだろうか。健康に気を遣っている人ほど、どれも「はい」と答えそうな項目ではないだろうか。

しかし実はこれ、〈満点は「はい」がまったくない場合〉で、〈「はい」と答えた質問がひとつでもあれば、「はい」がなかった場合に比べ、あなたの脳は疾患や異常になるリスクがかなり高い〉というのだ。

 特に気になるのが、いまや通説では悪とされている高コレステロールの食品を実は控えなくてもよいということだ。

 なんでも、〈コレステロールが、脳の健康と機能を維持するのにとりわけ重要な役割を果たし〉ており、〈脳疾患を患うリスクが低減し、寿命が長くなることがわかっている〉という。
 
 では一体、コレステロールは脳のどんな役に立つのだろうか。

〈コレステロールは脳の重要な栄養素であり、ニューロンが働くためには欠かせず、細胞膜の構成要素として基本的な役割を果たす〉。そして、もっとも重要なのが、〈ニューロンにとって不可欠な燃料である〉ことだという。

〈ニューロン自体は重要なコレステロールを合成できない、そのため、特定の運搬体タンパク質を介して血流に乗って運ばれてくるコレステロールに依存している。(略)この運搬体タンパク質であるLDLは「悪玉コレステロール」という不名誉な名前を与えられている(略)LDLは味方であって、敵ではない〉

 また、〈高コレステロールの食べ物を口にしても、実際にコレステロール値には影響は出ない〉という素人にとっては驚きの事実も。

 ダイエットや健康関連の話題となれば、コレステロールはまっさきに悪とされ、〈低コレステロールの食事にするべきだ、という考え方をうるさく薦められる〉ものだ。ところが、コレステロールは有害である「トランス脂肪酸」と違い、「いい脂肪」なんだという。

 脂肪にいいも悪いもないだろう、と指摘したい人もいるかもしれない。これもやはり、コレステロール同様に世間では悪と見なされ、「脂肪=デブの元」というイメージが浸透していることが原因だろう。しかしなんと、〈肥満は、食事による脂肪摂取とは、ほとんど無関係〉だというのだ。

 そもそも、〈人間の脳は70%以上が脂肪で構成されて〉おり、脂肪は〈免疫系を調整するのに極めて重要な役割を果たしている〉のだ。さらに人体に重要なビタミンである〈A、D、E、Kを体に適切に吸収するためには、脂肪が必要となる〉そうだ。

 では、どの食品に含まれる脂肪が「いい脂肪」なのだろうか。〈マーガリンや加工食品に含まれる、合成トランス脂肪〉はもちろんNO。対照的に、〈多価不飽和脂肪(アボカド、オリーブ、ナッツに含まれる)は健康にいい〉し、〈淡水魚(サケ)や植物(アマニなど)は「いい」〉。さらに〈肉や卵の黄身、チーズ、バターに含まれるような自然由来の飽和脂肪〉も、〈必要としている〉という。

 いままで信じていた常識が覆されたところで、肝心の炭水化物についてだが、パールマター氏は、〈肥満やアルツハイマー病が蔓延しているのは、おそらく多くの人が炭水化物をこよなく愛し、一方で脂肪やコレステロールを避けようとしているせい〉と断言。

 それだけではない。〈認知症、癲癇、頭痛、うつ病、統合失調症、ADHD。さらには性欲減退を引き起こす〉こともあるというのだ。

 それら疾患を引き起こすきっかけになると言われているのが、小麦やライ麦、大麦などに含まれるタンパク質である「グルテン」の過敏症だそうだ。

 グルテンが含まれる食べ物は、ビールや天ぷら、ケーキ、シリアル、紅茶、マヨネーズ、醤油など数多い。

 だが、代表的なのはやはり、クラッカーや焼き菓子、ピザ生地などのパン製品。〈柔らかいけど噛みごたえのあるパン製品のほとんどについて、その粘着性はグルテンのおかげ〉なのだという。

 一方、そばやじゃがいも、米や大豆などはグルテンが含まれていないというから、過敏症が疑われる人も気兼ねなく食べられるという

一方、そばやじゃがいも、米や大豆などはグルテンが含まれていないというから、過敏症が疑われる人も気兼ねなく食べられるという。

 そして、炭水化物を摂る上で最も警戒しなければならない存在、それが糖である。糖は〈炭水化物という生体分子の一種であって同じ性質を〉持ち、〈血糖をもっとも急上昇させる〉。つまり完全なるデブの元だ。

 糖はどのようなプロセスで我々を太らせるのかといえば、〈パンや米、じゃがいも、ビール、フルーツジュースのような液体状の炭水化物も〉含め、〈これら全てがすばやく消化されるのは、血液にグルコース(糖の一種)をたくさん流し込み、インスリンを急上昇させるため、そしてインスリンは過剰なカロリーを脂肪として貯めこんでしまうため〉なのだ。

 特にやっかいなのが、グルコースとフルクトース(糖の一種)を結合させた、〈グラニュー糖で作ったもの〉だという。

〈結合された糖質のうちフルクトースは私たちの血糖にすぐに大きく作用するわけではない。ところが、一緒にとったグルコースがフルクトースに対し、インスリン分泌を促進し、脂肪細胞をもっと蓄積するように働きかけてしまう、糖質を取れば取るほど、それを脂肪に変えるように体に指示するのだ〉

 ちなみに憎きビール腹も、このプロセスを踏んで生まれるという。

〈人間が食事として必要な炭水化物はほぼゼロ〉と、パールマター氏は力説する。小・中学生時代、家庭科の授業で習った「人間に必要な3大栄養素は、炭水化物・脂質・タンパク質」という“常識”は、もはや前時代的なものなのだろうか?

 さて、日本では、パンブームの一方で「低炭水化物ダイエット」も流行中だが、こちらは、「炭水化物を完全に抜くのはNG」という方針である。同書の登場により、またしても我々を悩ませる説が増えてしまっただけのような気が……。
(羽屋川ふみ)

LITERA/リテラ(SP)より
http://lite-ra.com/i/2015/03/post-950-entry.html

ブログランキング・にほんブ ログ村へ

砂糖の害について「まんが」で分かりやすく!子育て、両親に砂糖の害を伝える為に描いた漫画です!著作権フリーです…


a href="http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/105fe2bf739b01c3fec7bc7796b27002" title="癌の大きな原因、糖(炭水化物)の過剰摂取!低体温、高血糖、酸性体質!そして原発放射能… - みんなが知るべき情報/今日の物語" >癌の大きな原因、糖(炭水化物)の過剰摂取!低体温、高血糖、酸性体質!そして原発放射能…/放射能対策、癌予防『発芽玄米ジュース』を一日一杯!免疫力がアップする/兵頭正俊氏/玄米を超える発芽玄米ジュース

放射能対策、癌予防『発芽玄米ジュース』を一日一杯!免疫力がアップする/兵頭正俊氏/玄米を超える発芽玄米ジュース/眼精疲労・疲れ目解消にも

アルツハイマー病・認知症は【脳の糖尿病?】砂糖、炭水化ー血糖値急上昇~食べる順番で予防~モーニングB



炭水化物、糖質の食べすぎが 老化、肥満、うつなどの原因。らしい・・!!

“朝カレー生活”が〈がんに効く〉漢方学の権威語る…カレー粉スープ/体温代謝上昇!ダイエット、冷え性

カレーで動脈硬化の予防!血管内皮機能を改善する効果をハウス食品が確認=カレー粉のスパイス

アルツハイマー病・認知症は【脳の糖尿病?】砂糖、炭水化ー血糖値急上昇~食べる順番で予防~モーニングB

ウォーキング30分は『魔法の薬』と医学界が呼ぶ!糖尿病、がん、認知症、老化など予防・リスク低下 -

水をたくさん飲めば、ボケは寄りつかない!認知症の正体は脱水だった!一日1500ccの水分摂取の習慣

周富徳氏、佐野実氏を蝕んだ「糖尿病」“ラーメン、牛丼の食べ方にもコツ”食べる順番で予防する!


減塩の嘘“高血圧説も根拠なく”減塩すべきは化学塩の食塩!自然塩で健康維持!…頻尿、冷え性など改善!

減塩食は「ヘルシー」ではない!減塩のほうが健康に良い!などという根拠は医学的には皆無です!武田邦彦氏


山崎製パンだけ【有毒で発ガン性添加物、パーマ液の成分】柔らかいパンの秘密!!


コレステロール、ストレスには有効【心に効く栄養素、実は脳の神経伝達に必要】

肉、卵、チーズで長寿…目からウロコ「沖縄式健康法」とは?お米や野菜、果物の糖質、食物繊維は必須でない

卵のウソホント、1日2個以上はNG?=コレステロールを気にして=「卵を控えるのは間違い」

牛乳はカルシウムを奪い骨を弱める!毒素をだし、血液を汚す!骨粗鬆症、乳がん、前立腺がん/政治や宣伝で

インフルエンザ予防「あいうべ体操」小学校で激減効果!唾液の免疫物質が… お金をかけず、健康に美容に…!風邪、鼻呼吸、口臭、歯周病、いびき、顔のたるみ等、予防改善、老化防止ホルモン!考案者・今井一彰院長



子宮頸がんワクチン「脳機能異常の副作用も」専門部会、副作用否定の流れ。金と利権……!

子宮頸がんワクチン、2種類のウイルスのみ有効、15種類のうち。がんの発症予防は未確認!!

『パスタ、1分ゆで』オキテ破りの「すいすいパスタ」ためしてガッテン。


肩こり改善予防『90秒ストレッチ、 簡単3つのポーズ』どこでも、いつでも。竹井仁教授、モーニングB


高齢者『早死に棄民計画』確信犯の汚染水垂れ流し、被爆隠蔽“高齢者扶養減らし”事故収束に本気でない-

日本人のガン多発は、原発だった!原発の影響『スターングラス博士』糖尿病も/癌がなぜ世界中で増加して…

原発事故から4年、食品の放射能汚染が進行中!危険度MAXの野菜、肉、魚は?多くはサンプル検査で月に1回程度!放射能という巨大な負の遺産


新発見ガン治療法『がん細胞が正常に』悪性癌を正常な細胞に変換!癌征圧は間近か!鳥取大・三浦典正准教授



福島、癌の発症率は61倍に上昇!国立癌研究センター長!安倍政府は全て隠蔽・洗脳ー彼らは殺人者だ!ホロコースト…メディアはそれを報道しない!


内部被ばくの影響は10年後、必ずでてくる!西尾正道北海道がんセンター院長/放射線治療の第一人者インタビュー/ 財界さっぽろ




尿1滴でがん発見率95%!線虫を使用/100円・1時間で発見!九大、2019年にも実用化へ!


ブログランキング・にほんブログ村へクリックよろしくお願い致します

腹巻の着用で向上する免疫力!

腸に集中するリンパ球が活性化し始めます!


冷え性を改善する|体を温め持病を和らげるお話

血中の抗体を作り免疫記憶を司るリンパ球を正常に機能させるためには、その6割もが集中する腸を温めることが重要です。

腸の温度が低くなってしまいますとリンパ球の数が減少し、またその機能の低下が生じてしまいます。

このような事態に陥りますと感染症にかかりやすくなったり、ガン細胞の消去と修復において支障が生じることとなってしまいます。

お腹や腸を温める最も簡便な方法は、腹巻を用いることです。最近の腹巻は薄手で外から見ただけではその着用はわからないので、

女性の着用には格好であるといえます。素材としましては吸湿性と保温性の双方に富む絹を用いた腹巻が最も勧められます。

お腹を温めますと内臓の酵素なども活発化し、過敏性腸症候群、アトピー、喘息などの抑制にも効果が期待できます。

腹巻の着用で向上する免疫力|腸に集中するリンパ球が活性化し始めますより


sohnandae Twitter→Twitter

みんなが知るべき情報

ブログランキング・にほんブ ログ村へ

ジャンル:
食と健康・美容
この記事についてブログを書く
« 3月17日(火)のつぶやき その2 | トップ | プーチンの核兵器準備発言は... »
最近の画像もっと見る

健康」カテゴリの最新記事

関連するみんなの記事