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米国の凋落、経済成長を各国に求める!米財務長官…沈みゆく貧困大国アメリカ…日本の金と自衛隊を狙う!

2015-10-11 17:03:03 | 政治
米国の凋落、経済成長を各国に求める!

米財務長官…

沈みゆく貧困大国アメリカ…

日本の金と自衛隊を狙う!

戦争ビジネスなしでは

生き残れない国へ加速…!

米の貧困大国の姿は日本の近未来!


米財務長官…

アメリカが世界経済の唯一の

けん引役?!となっている

現状には限界があるとして、

各国に成長重視の政策運営を求めた。


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画像、情報 NHKニュース

2015・10・10


米財務長官 “世界経済唯一のけん引役”は限界 NHKニュース





岩波新書 ルポ 貧困大国アメリカ

沈みゆく大国アメリカ!次のターゲットは日本!多数の日米一般国民にとっては地獄!安倍の売国行為…植草一秀氏/TPP・日米同盟強化意味! 米国を根城とする強欲大資本は、日本市場を強奪するために、日本をTPPに引き入れようとしている。

沈みゆく米国と『希望の同盟』それは自殺する日本!世界は米国から離れ、経済危機から影響を受けない算段をしている!/米国の金融崩壊、ドル覇権の崩壊、株の大暴落も必至です。それがAIIBであり、米国債の売却、金(キン)の購入などです。その防衛策を唯一とっていない、おバカが日本です。兵頭正俊氏…


金融危機と第三次世界大戦!米国の荒廃は深刻…ジェームス・キャメロン監督は米国を去った!崖っぷちの米国民…アレックス・ジョーンズの警告! エリートは西欧諸国から退去しています。「起こる」と言われていたことがすべて起こり始めているのです。投資家ジョージ・ソロスのような人物が米国内で人種戦争を仕掛けています。戦争法案、安倍日本も参戦…!兵頭正俊氏…

いよいよドル圏・米日の終焉がやってきたようだ!米日の終わり、もはや世界は米国から離れ、日本の心中… 日本を死の商人国家に転落させる!日本は米国と心中する国である…兵頭正俊氏

第三次世界大戦は始まっている!ロスチャイルドらの計画…安倍日本も参戦!世界的な金融危機も第三次世界大戦も回避できない!…破壊される日本!兵頭正俊氏…この世界を支配しているのは、各国の政府ではない。ロスチャイルド、ロックフェラー、外交問題評議会(CFR)、王立国際問題研究所、ビルダーバーグ会議、CIA、米国戦略国際問題研究所(CSIS)といった組織である。イルミナティの背後には、ロスチャイルドがいて、単なる予言ではなく、計画として実現してきている。それが動き出している。この戦争に参戦するために、日本のグローバリストの動きも急である。すでに安倍晋三はイスラエルとの包括的パートナーシップ協定を結んだ。 -

日本国民は、米国こそテロリスト国家、侵略戦争国家である事を深く知るべきだ!安倍日本も戦争国家に狂乱する!ああ、日本はもう戦争国家アメリカなんだ。と、世界は知り、想ってしまった。海外だけでなく、日本国内でも悲惨なテロが起き続けるだろう。アメリカは『国境なき医師団』にも殺戮攻撃した。安倍軍の日本兵も殺戮軍隊となる。

安倍の徴兵制否定の理由、若者の貧困=経済的徴兵、自衛隊・入隊者が増えるから!アベノ格差政治…東京新聞/二任期務めると/月平均に直すと約三十一万八千円。衣食住は国が負担するから全額、自由に使うことができる。貧しい若者にとって、この金額は魅力的に映るのではないだろうか。


豊かな国なんて大嘘!日本の子どもは6人に1人が貧困状態!子どもに貧困を押しつける国・日本!安倍で加速…!将来的には国を支える子どもたちの貧困を、見て見ぬふりしているようでは日本に未来はないだろう!


山本太郎、この国は1日に5人が餓死する! 6人に1人が貧困!今国会ではとんでもない法案が、富裕層優遇!/20歳から64歳までの単身女性の3人に1人が貧困という状況に置かれている。6人から7人に1人が貧困という状況で、どうして取るべきところから取れないようにしていくのか!

新3本の矢とは放射能被曝、海外派兵、徴兵制である!被曝死の大量発生、戦死の大量発生、99%の生活苦、政治の劣化。結婚どころではないし、まして子供は作れない。日本の99%を不幸にする。安倍晋三を退陣させねばならない。そのためには野党の選挙協力が必要だ。愚か者の破壊を乗り越えて。兵頭正俊氏…


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米財務長官 “世界経済唯一のけん引役”は限界 NHKニュース

米財務長官 “世界経済唯一のけん引役”は限界

NHKニュース 10月10日 10時29分

米財務長官 “世界経済唯一のけん引役”は限界
アメリカのルー財務長官は、G20、主要20か国の財務相・中央銀行総裁会議などを終えて会見し、

中国経済などが減速し、アメリカが世界経済の唯一のけん引役となっている現状には限界があるとして、各国に成長重視の政策運営を求めました。

ペルーの首都リマで開かれたG20の会議などに出席したアメリカのルー財務長官は、9日に現地で会見しました。

この中でルー長官は、アメリカ経済が回復を続ける一方で、中国をはじめ、世界経済の先行きに減速懸念がでている現状について

「アメリカが唯一のエンジンとなって世界の経済成長を支えるのは不可能だ。

ほかの国の低迷は輸出の減少などをもたらし、アメリカの回復そのものも妨げる」と述べ、不満を示しました。

そのうえで、「アメリカ頼みを続けるよりも需要を押し上げる努力が必要だ」と述べ、各国に財政出動や構造改革を通じた成長重視の政策運営を求めました。

また、ルー長官は中国経済について、「消費主導の経済への移行を目指すなかで、経済は減速しているが、改革を実行することが極めて重要だ」と述べ、輸出や投資頼みの経済からの転換を求めました。

一方、IMF=国際通貨基金の主要な会議の議長を務めた、メキシコの中央銀行のカルステンス総裁は会見で、

「持続可能な成長を目指そうという中国の対応は歓迎するが、それによってどんな問題がもたらされるか世界は用心しなければならない」と述べ、中国政府の対応を注視する考えを示しました。

NHKニュース
米財務長官 “世界経済唯一のけん引役”は限界 NHKニュース


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岩波新書 ルポ 貧困大国アメリカ


ルポ 貧困大国アメリカ

堤 未果著

岩波新書(新赤版1112)



 教育、医療、防災、そして戦争まで……
 極端な「民営化」の果てにあるものは?

▲落ちこぼれゼロ法に反対する生徒たち ▲軍による子どもたちの勧誘に反対する母親

▲タイムズスクエアにある米軍リクルート・ステーション ▲製薬会社に抗議するメディケア受給者

 高い乳児死亡率。一日一食食べるのがやっとの育ち盛りの子どもたち。無保険状態で病気や怪我の恐怖に脅える労働者たち、選択肢を奪われ戦場へと駆り立てられていく若者たち―尋常ならざるペースで進む社会の二極化の足元でいったい何が起きているのか? 人々の苦難の上で暴利をむさぼるグローバル・ビジネスの実相とはいかなるものか。追いやられる側の人々の肉声を通して、その現状に迫る。(写真は本書より)

■著者からのメッセージ

 「教育」「いのち」「暮らし」という、国が国民に責任を負うべき政府の主要業務が「民営化」され、市場の論理で回されるようになった時、果たしてそれは「国家」と呼べるのか? 私たちには一体この流れに抵抗する術はあるのだろうか? 単にアメリカという国の格差・貧困問題を超えた、日本にとって決して他人事ではないこの流れが、いま海の向こうから警鐘を鳴らしている。……(略)……

 無理や無関心は「変えられないのでは」という恐怖を生み、いつしか無力感となって私たちから力を奪う。だが目を伏せて口をつぐんだ時、私たちは初めて負けるのだ。そして大人が自ら舞台をおりた時が、子どもたちにとっての絶望の始まりになる。

 現状が辛いほど私たちは試される。だが、取材を通じて得た沢山の人との出会いが、私の中にある「民衆の力」を信じる気持ちを強くし、気づかせる。あきらめさえしなければ、次世代に手渡せるものは限りなく貴いということに。
(本文より)

■著者紹介
堤 未果(つつみ・みか)
東京生まれ。ニューヨーク州立大学国際関係論学科学士号取得。ニューヨーク市立大学大学院国際関係論学科修士号取得。国連婦人開発基金(UNIFEM)、アムネスティ・インターナショナルNY支局員を経て、米国野村證券に勤務中、9・11同時多発テロに遭遇、以後ジャーナリストとして活躍。現在はNY-東京間を行き来しながら執筆、講演活動を行っている。
 著書に『空飛ぶチキン』(創現社出版)、『グラウンド・ゼロがくれた希望』(ポプラ社)、2006年、『報道が教えてくれないアメリカ弱者革命―なぜあの国にまだ希望があるのか』(海鳴社)で黒田清・日本ジャーナリスト会議新人賞受賞。2006年より朝日ニュースター「ニュースの深層」サブキャスター、「デモクラシー・ナウ!」解説者。

■目次
 プロローグ

第1章
貧困が生み出す肥満国民
  新自由主義登場によって失われたアメリカの中流家庭/なぜ貧困児童に肥満児が多いのか/フードスタンプで暮らす人々/アメリカ国内の飢餓人口
  コラム(1) 間違いだらけの肥満児対策

第2章
民営化による国内難民と自由化による経済難民
  人災だったハリケーン・カトリーナ/「民営化」の罠/棄民となった被災者たち/「再建」ではなく「削除」されたニューオーリンズの貧困地域/学校の民営化/「自由競争」が生み出す経済難民たち
  コラム(2) ニューオーリンズの目に見えぬ宝

第3章
一度の病気で貧困層に転落する人々
  世界一高い医療費で破産する中間層/日帰り出産する妊婦たち/競争による効率主義に追いつめられる医師たち/破綻していくアメリカの公的医療支援/株式会社化する病院/笑わない看護師たち/急増する医療過誤/急増する無保険者たち
  コラム(3) 不安の「フード・ファディズム」

第4章
出口をふさがれる若者たち
  「落ちこぼれゼロ法」という名の裏口徴兵政策/経済的な徴兵制/ノルマに圧迫されるリクルーターたち/見えない高校生勧誘システム「JROTC」/民営化される学資ローン/軍の第二のターゲットはコミュニティ・カレッジの学生/カード地獄に陥る学生たち/学資ローン返済免除プログラム/魅惑のオンライン・ゲーム「アメリカズ・アーミー」/入隊しても貧困から抜け出せない/帰還後にはホームレスに
  コラム(4) 誰がメディアの裏側にいるのか?

第5章
世界中のワーキングプアが支える「民営化された戦争」
 
「素晴らしいお仕事の話があるんですがね」/「これは戦争ではなく派遣という純粋なビジネスです」/ターゲットは世界中の貧困層/戦争で潤う民間戦争請負会社/見えない「傭兵」/一元化される個人情報と国民監視体制/国民身分証法/州兵としてイラク戦争を支えた日本人/「これは戦争だ」という実感

コラム(5) テロより怖い民営化


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