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【スバル】新型「フォレスター」PHV&直噴ターボ DITも有り2017年12月発売!

2016年10月07日 11時07分28秒 | NEWS・業界情報

スバルは、新型フォレスターのフルモデルチェンジを2017年12月に発売する予定だ。更に、新型フォレスターにはプラグインハイブリッド PHVモデルも2018年に発売する。ジュネーブモーターショー2014で新型コンセプトカー VIZIV2の概要を発表した。 これは新型フォレスターのであることが判明した。SUBARU VIZIV 2 CONCEPTは次世代クロースオーバーコンセプトカーで、3モーターと搭載したプラグインハイブリッドカーである。モデル名に「VIZIV」(「Vision for Innovation」を語源とする造語、「革新のための未来像」の意を継続して採用することで、スバルが今後も一貫して「安心と愉しさ」をお客様にご提供する大切な価値として追求する姿勢を表現している。そして今回の第44回東京モーターショー2015(10月30日〜11月8日)では、 スバルの将来ビジョンを具現化した「SUBARU VIZIV FUTURE CONCEPT」(スバル ヴィジヴ フューチャー コンセプト)デザインコンセプトは「スバル×アクティブライフ」。スバルのデザインフィロソフィー「DYNAMIC(躍動感)×SOLID(塊感)」を具現化して、安心と愉しさの価値が一目で分かり、アクティブにどこかへ出掛けたくなるワクワク感あるデザインを表現した。2016年10月5日、10月8日~10日開催の東京モーターフェス2016にて「SUBARU VIZIV FUTURE CONCEPT」を再展示する。そして、2017年10月27日(金)から11月5日(日)に開催する第45回東京モーターショー2017にて新型フォレスターの量産モデルがデビューする予定だ。トヨタ方式のプラグインハイブリッドのエンジンはスバルの新型レヴォーグに搭載されている、水平対向4気筒 1.6L 直噴ターボ DITエンジンを採用。また、プラグインハイブリッド車だけではなくガソリン車の販売もあり同じく、水平対向4気筒 1.6L 直噴ターボ DITエンジンと水平対向4気筒 2.0L 直噴ターボ DITエンジン車も採用される。ステレオカメラを用いた先進運転支援システム「EyeSight(アイサイト)ver.3」を搭載予定。プリクラッシュブレーキを高性能化したほか、車線をはみ出さないようステアリング操作をアシストするアクティブレーンキープなどの新制御を用意。AT誤後進抑制制御も加わった。国土交通省が自動ブレーキ機能など安全性能を評価で満点を取ったレヴォーグにも「EyeSight(アイサイト)ver.3」が搭載されているのでレガシィも安全性能は同じと考えてよい。更にアイサイトによる高度な前方認識と全方位レーダーの組み合わせにより、車両周囲の交通環境や危険リスクを全方位で把握することに加え、高精度GPS、高精度地図データを活用することによって、自車位置を高精度に特定し、走行経路上のカーブ、車線等に応じた最適な制御を行う。これらの技術により、前方直進時の衝突回避に加え、交差点右左折時や後退時の車両、自転車、歩行者との全方位での衝突回避を実現。さらに、高速道路上における全車速での自動運転や自宅や商業施設等の駐車場での自動駐車を実現する。発売日はガソリンモデルを2017年12月頃発売する。その後、2018年度中にプラグインハイブリッドモデルを発売する予定だ。

 
【情報元】 最新自動車情報2016

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