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【トヨタ】新型「ルーミー」bB/ラクティス後継車として2016年11月8日発売!

2016年09月18日 10時25分04秒 | スクープ!NEWモデル!!

トヨタは新型ルーミーをbB/ラクティスの後継車種として小型トールワゴンを2016年11月8日発売する。ダイハツによって企画・開発から生産までを一括して担い、トヨタに対して供給するOEM車となっている。ダイハツはトヨタ以外にもスバルにもOEM供給をする予定だ。bB ラクティス ラッシュ iQ ist カローラルミオン が2016年販売終了 。ルーミーを後継とするbBはは2016年7月29日に販売を終了。ラクティスは2016年8月31日に販売を終了しており、2016年1月29日、トヨタとダイハツ共同記者会見でダイハツの完全子会社化されたことにより実現したモデルである。トヨタは今後もダウンサイジングターボモデルを増やす予定で2016年12月14日発売 新型 クロスオーバーSUV 「C-HR 」にも1.2L 直列4気筒 DOHC 直噴ターボを搭載する。そして小型トールワゴンは新型パッソ /ブーンの派生モデルでもあり、トヨタ車として初めて1.0L 直3気筒ターボエンジンを搭載する。このエンジンは2016年4月12日に発売した新型パッソに搭載される1KR―FE型1.0L 直3気筒エンジンのターボバージョンである。新型ルーミーは全長:3,750mm/全幅:1,670mm/全高:1,740mm/ホイールベース:2,500mm。搭載ユニットは2種類で1.0L 直3気筒エンジンは最高出力:69ps/6,000rpm/最大トルク:9.4kgfm/4,400rpm/JC08モード燃費:24.6km/L。1.0L 直3気筒ターボエンジンは最高出力:98ps/最大トルク:14.3㎏m/JC08モード燃費:21.8km/Lと予測される。現在のラインアップでは今では当たり前となりはじめている、先進技術を取り入れる。トヨタの先進技術といえば、「Toyota Safety Sense」であるが、パッソは設計および開発・生産をダイハツが行っているため「スマートアシストⅡ」が採用されると思われる。(レーザーセンサーとソナーセンサーに加えてカメラを搭載。)スマートアシストIIはJNCPN予防安全評価最高ランク獲得している。

【情報元】 最新自動車情報2016

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