
それでも時々、突然、思い立ったように張り切って走りだす

身の程知らずというか、以前のように走れると思って、小雪(4才)のおもちゃをとって逃げてはすぐにつかまり奪い返されたりする

車の乗り降りも、以前のようにできると思って一揆に飛び乗ろうとして乗りそこなったり、飛び降りようとしてこけたり

この前も一揆に飛び降りて足を痛めてしばらく歩けなくなってしまった

このところテニスを休んでいるサクラ母は、久しぶりにテニスをした。自分では走っているつもりが足が上がっていなくて何も無いコートの表面に足がつかかってこけそうになった

台所で片づけをしていて、よく食器を落とす、自分ではしっかりと持っているつもりがもてていないのだ

体が思うように動かなくなっていく感じ
年を取るってこうなのね










※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます