
機動隊が突入しドンオクとヘリンは連行される。ヨンランはミョンフンと見合いをする。見合いの席で自分には付き合っている男(ドンチョル)がいることを伝える。

マイクがドンチョルが仕事をしている現場を見に行き、ドンチョルに対する誤解が解け自分のカジノで仕事をすっるようにする。
留置場でドンオクとヘリン(実はミン会長の娘)は自己紹介をする。留置場を出て二人で酒を酌み交わす。
ドンオクはどうもものすごくまじめな人物だ。一方ミョウフンは酒によって女とホテルへ行く羽目になり童貞を失う。これは親父のシンテファンの計画だ、目が覚めて横に女が寝ていて
愕然とするミョンフン、、ジヒョンのためにとっておきたかった純情なのに、、シャワーで清めるが、、、父親に女に命がけでどうするとたしなめられる。デモなどに出ないで会社の仕事を手伝えと企画室長を命じられる。そこにはワンゴンが部下として入ったところだった。見合いをだめにしたヨンランはドンチョルのところに出かけ二人でいるところを写真に撮られる。
クック会長はどうもジェにファが気に入っている。
ジェにファはちょっと裏があるような女性だ。悪い人ではなさそーだ。クック会長とシンテファンは仕事での話がまとまらない。シンテファンはあせってヨンランを拉致することを計画する。ヨンランの写真に一緒に写っていたドンチョルを見てドンチョルにヨンランを拉致させることを計画する。
ドンチョルが危ない。マイクのカジノで仕事を始めたドンチョル、ジェにファと会う。
やっぱりジェにファは何かありそうだ。学校で再会したドンオクをヘリン、堅物のドンオクと、ちょっと調子のいいヘリンは口論になる。ヘリンは「入学での1番はあんたに譲ったけど卒業の時は譲らないから」とその場を去る。
チュニの家のある地域が再開発の地域になり住民の強制退去が要求される。先に立って役所と戦うドンオク、父親と同じだと先に発つなというチュニ、強制撤去の役所側にはシンテファンの会社があり、住民の強制退去にミョンフンの企画室が乗り出した。
住民運動を進めるドンオクの所にヘリンが地域の子供たちにボランティア教師としてやってくる。ヘリンはドンオクに謝罪する。
ちょっといい感じになってきた二人。ミョンフンはジヒョンを無理やりつれだしてデパートへ母親へのネックレスを買いに出かける。その姿を見かけたチュニはミョンフンとジヒョンに食って掛かる。ジヒョンを許せないチュニ。絶対ドンオクとの仲は絶対に認められない。
ドンチョルが仕事を終えて帰ると兄貴分の嫁(妊婦)が拉致され自分も連れて行かれる。嫁を助けたかったらヨンランを拉致するように言われ仕方なく決行する。
ヨンランは拉致されドンチョルと一緒にナンタウ島へ連れて行かれる。そこでドンチョルはヨンランに逃げるようにボートの鍵を渡す。一人では行かないというヨンランに「二人共に生きて逃げれたらお前を愛していると言ってね」と言われ「生きて逃げれたら、、、」と納得させ逃げさせるが、追っ手が迫りドンチョルは打たれてしまう。

本当にドンチョルはヨンランを好きになたのか?多分違うな、、妹のような感じじゃないのかな、、ヨンランは本気だけど。それにしてもヨンランが歌った民謡のような歌ちょっといい感じだった。










※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます