
マイケルとヨンラン(グレイス)を助けるドンチョル。ドンチョルがドンオクに電話をする。10年ぶりの対話だ

ドンオクがとうとうチュニにシンテファンの家に火をつけたのは自分だと本当のことを言う。
炭鉱村でドンオクの合格祝いをしようとジヒョンが計画する。シンテファンと、ミョンフンはそれを妨害しようとする。ミョンフンは警察を動員して自分はヘリコプターで会場の小学校へ降りる。その場でジヒョンを無理やり連れて去り、そのときジヒョンは自分の女だと宣言する。(
それにしてもミョンフンは幼い頃はいい子だったのに傲慢な男に育ったものだ
)チュニはドンオクにジヒョンと付き合うことを禁止する。
マカオ進出を狙っているシンテファンはキョンテを伴いマカオにやってくる。(
ドンチョルとのシンテファンのギリギリでのすれ違いが韓ドラらしい
)マイケルの船に食料の配達を頼まれたドンチョルはヨンランを送っていくように頼まれる。それと自分の代わりに空港にジェリスを迎えに行くように頼まれる。空港でジェリスを待っていてジェリスかと思って声をかけた女性、看護婦のミエだった。
どうやって暮らしているのか?ミエが上流階級の女性になって結構力もありそうな立場になっていた。シンテファンに対する恨みはなみなみだジェリスを迎えて送り行く。ジェリスはマイケルの兄嫁で兄は亡くなっている。舞いけるなお父親はマイケルよりもジェリスのほうを信頼している。
マイケルが自分を助けてくれたお礼にカジノの仕事を世話しようと言った。何の仕事がいいかと聞かれディラーと答えるドンチョル、マイケルはドンチョルが計画的に自分に近づいてきたと誤解する。
シンテファンはクック会長との関係を何とか使用とミョンフンとヨンランの見合いを設定する。(
実はヨンランはクク会長の娘なのだ)見合いが嫌なヨンランはドンチョルを想定して、自分には付き合っている人はいるということにした。
入学式の前日チュニは背広をドンオクに新調する。その背広はドンチョルがむ昔豚を育てて貯めたお金で買ったといい、ドンチョルと一緒に学校へ行くと思って着ろと言う。
翌日学校へ行こうとするドンチョルにキスンが新しい靴をプレゼントする。自分も一緒に学校へ行くと、、、
入学式の会場でミョンフンと会う。オ会長も来ていた。オ会長に自分が父がなくなった真実を明かすまで長生きしてくれと言う。
一方入学式の会場は学生運動に起動隊が突入し逃げるドンオクはヘリンと出会う。

それにしてもカンウォンドウなまりに悪戦苦闘しているとクック会長のなまりはなんだ?またよくわからない











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