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退屈しないように シニアの暮らし

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さて何をしようか

エデンの東 最終回

2009-03-12 18:52:11 | 韓で遊ぶ
ドンチョルを逮捕するドンウク、「ヨンランが危ないんだ」叫ぶが係員に連行される、
ドンウクは部下にヨンランが拉致されていくから救出するように指示する
シンテファンを告発したミョンフンは自身も逮捕される、連行されるミョンフンを、抱きしめて「テホとお母さんは心配しないで、何があってもあなたを待っているから」と言うジヒョン、やっと本当の夫婦になった感じの二人、
ドンウクの指示でヨンランを救出に来るが救出できずに逃げられてしまう、ヨンランの載せられた車を追跡するドクサたち
ドンチョルは拘置所の中にいた、救出の失敗を知らされるドンウク、そんなドンウクに電話がかかってくる、
キョンテが待っていた、いつの間にかキョンテがレベッカと手を組んでいた、キョンテの案内でレベッカに会うドンウク、麻薬を使ってドンチョルを陥れドンウクに捕まえさせようと策略したときの録音したテープを聞かされるドンウク、チュニとドンチョルの乗った車のブレーキを故障させたのもシンテファンだというキョンテ、クック会長の私金庫を開ける秘密番号をレベッカが教える、
銀行の私金庫を開けるドンウク、シンテファンの悪事の証拠が入っていた、そしてそのときレベッカが言った言葉が耳元を過ぎていく「あなたがオ会長の所を訪ねた時にオ会長が倒れて殺人未遂の罪を着せられそうになった時、あなたを救おうとして汚い事に手を染めなければならなかったのよ、弟の検事としての命を救おうと自分の人生を捨てた兄の気持ちがわからなの」やっと自分の間違いに気がつくドンウク、、、
シンテファンの事務所に行くドンウク、
ドンウク「イドンチョルを罠にはめてイドンチョルと私がぶつかるのを見て楽しんでいたのですか、前は良心宣言を金で買って、今度はイドンチョルの麻薬の件をでっち上げて誰にどれだけあげたんですか、私は大韓民国の検事です、私をどこまであなたの望む操り人形にしようとするんですか、今この場から私の人生にかかわらないでください」
シンテファン「俺はお前の父親だ、お前誤解している」
ドンウク「イドンチョルと母が乗った車のブレーキを故障させたのは誰ですか、殺人と変わらないことを知っているんですか」
シンテファン「俺は知らないことだ」
ドンウク「証拠が明々白々なのに白を切るんですか、HK銀行に会った資料、シンミョンフンが公開した資料、あなたを起訴するには十分です、私があなたを捕まえます」
シンテファン「お前は俺の息子だ、息子が親を起訴するなんてできるはずが無い」
ドンウク「息子として、正しい道をいけない父を私がそのままにしておけないので私が断罪します」そういって出て行く
ショックを受けるシンテファン、「検事でなく息子として俺を捕まえると、狂った奴だ!!又帰ってくる奴か?血のつながりと言うものはそういうものだ、誰がなんといて得もお前は俺のものだ、俺の息子だ」と叫ぶ、
ドンチョルが脱走したと言う報告がくる、「ドンチョルをとめなければならない、イドンチョルを一人で行かせると死にます。止めてください」と叫ぶドンウク
落ち込んで一人酒を飲んでいるシンテファン、「俺はシンテファンだ、一人でももやっていける」と言い聞かせる、そこにキョンテが、吉報(政府のナンバー2が会ってくれるという)を持ってやってくる、
出かけるシンテファン、「お前しかいなくなった」とキョンテに言う、「疲れているようですね、これを飲んで元気を出してください」とドリンクを差し出すキョンテ、それを飲むシンテファン眠ってしまう、
目が覚めると縛られ助手席にいるシンテファン、一台の車が近づいてくる、キョンテが姿を見せる「こいつ、大変な時だけ俺を呼ぶんだから」と言うキョンテ、その後ろにはレベッカがいた、運転席に乗り込むレベッカ、お前を連れて地獄へ行くとシンテファンを道連れに海に向けて走り出すレベッカの車、速力を上げ海に向かい崖から落ちる、海に沈む、シンテファンの最後だ、最後に何を思ったのかしら?シンテファンの目に一筋の涙
(レベッカがシンテファンに語る言葉の中にエデンの東と言う言葉が出てくる)
金が入ったかばんを持って車が落ちた海を見て笑うキョンテ、振り返るとジェジュのカジノのファンギュテクがいた
チュニの病室、「ドンチョル、だめだ」夢を見て起き上がるチュニ、そこにミョンフンが来る「どうして出て来れたんだ」と聞くと「ドンウクが非拘束にしてくれたた、代わりにシンテファン会長が拘束されることになる」と答えるミョンフン、ドンチョルの行方を気にするミョンフン、「今、悪い夢を見たんだ」と心配なチュニ
ドンウクにドンチョルの居場所を知らせるファンギュテク、
逃げたドンチョルはヨンランを助けに来た、何とか助け出すが最後ナカンフンに捕まってしまう、そこにドンウクが来る、建物を包囲する特捜部「イドンオク一人で入って来い」というマカオの密輸団、ドンウク一人で入っていくと、銃をつきつっけられたドンチョル、ヨンランがつれてこられた。
ドンウク「兄さん」
ドンチョル「ドンウク」
ドンウク「俺が遅かったろ、すまない、兄さん」
マカオの密輸団との交渉、ヨンランは解放される、隙を狙ってドンウクの部下が襲撃する、そんな中ドンウクを狙うナカンフン、それをかばって代わりに銃弾を受けるドンチョル、銃撃戦になる、
ドンウクの腕の中で
ドンウク「救急車を早く、兄さんしっかりしろ、こんな風に逝ったら、、俺のためにこんな風に逝ったらかあさんに叱られるじゃないか」
ドンチョル「ドンウク、俺がお前を愛していることわかるだろ」
ドンウク「俺が悪かった、このまま逝ったらだめだ、俺が悪かった、母さんと俺とミョンフンもみんな一緒に暮らそう、おれもう駄々はこねないから、しっかりしろ」
そこにヨンランが入ってくる
ドンチョル「大丈夫だ」
ヨンラン「死なないで、私たちやっと一緒に入れる様になったんじゃないの、神父様の前で誓ったじゃないの、一生私の横で守ってくれるって言ったじゃないの」
ドンチョル「クッジャ、お前のためにも死にたくない、生きたい」
ヨンラン「死んだらだめよ、死なないで、死なないで」
ドンチョル「又、生まれ代わっても、又会おう、わかったかい」
ヨンラン「約束するわ」
ドンチョル「元気でいろ」
最後父が迎えに来たのかのように空を見て「お父さん」と言うドンチョル、幼いころの光景が浮かぶ、息を引き取るドンチョル
多分1年後ぐらい、ドンチョルの子を囲んで、皆仲良く暮らしていた、みんな笑顔で、ドンチョルも天国から笑っていたそんなドンチョルに「何でこんなに遅かったのよ、私たちの子供がどんなに待っていたか」とつぶやくヨンラン、
写真入のあらすじはこちらから、、まだ55話はできていません、先に最終回ができました、
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エデンの東 

2009-03-12 15:01:50 | 韓で遊ぶ

エデンの東がとうとう最終回でした、最後やっとドンウクが目が覚めて正しい人になりました。ドンチョルと助けに行ったけど、ドンチョルはドンウクをかばって銃弾に倒れてしまいます。ドンウクの腕の中での最後の場面泣けました
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