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退屈しないように シニアの暮らし

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さて何をしようか

エデンの51

2009-02-25 09:48:46 | 韓で遊ぶ

チェジュのカジノのカンテヒョンはシンテファンと手を結びドンチョルを陥れようとしている、ドンチョルのアキレス腱はヨンランだと不敵に笑うカンテヒョン、
ヨンランはドンチョルとパーティに行く、その間にクック会長はワンゴンに父親のことを話そうとする、
シンテファンとジヒョンもパーティに行く、ジヒョンにそんなに心配するなと言うシンテファン、
パーティでシンテファンと会うドンチョル、ドンチョルに対してジヒョンはなぜ私にまでこんなひどいことをするのと責める、シンテファンの元を離れて自分の本来いるべき場所(ミョンフンの妻、テホの母)に戻ればどうだと言うドンチョルの言葉を理解できないジヒョン、ドンチョル兄さんこそテソンに対する執着を捨ててドンウクさんのことも考えてやったらと言う
父親の法事に出席できないとお金を置いて帰るドンウク、ドンチョルがクック会長の後継者になってカジノの仕事に戻った、特捜部の検事としての自分と対立することを知りながら、クック会長の娘を愛しているからと俺を捨てたんだ、もう兄さんにとって俺は敵の息子なんですよ、チュニに訴える、
パーティの会場、カンテヒョンたちの不穏な動きを悟るドンチョル、会場を去るドンチョル、ヨンラン、だんだん近づく二人のハート
父の法事、実の息子のミョンフンが帰ってきたことを父に報告するドンチョル
法事の後、チュニはドンウクはシンテファンの息子だけれどうちの子として育ったのだから検事としてのドンウクを窮地に陥れるようなことをするんじゃないとカジノの仕事に戻ったドンチョルを責める、
ヨンランの就任式、
カンテヒョンがやられたことを知るシンテファン、見舞いに行く、今後どうやっていくかについて話し合いをする、「良心宣言と言うことでクック会長を告発すると言う手はどうだ」と言うシンテファン、「そんなことをしたらカジノの世界で自分が生きていけなくなる、その分のお礼はしっかりと頂きますよ、私が良心宣言をすればイドンウク検事が国民的英雄になるし」と言うカンテヒョン、そのやり取りを録音されていた、
挨拶するヨンラン、ドンチョルを紹介する。挨拶するドンチョル、
テソンホテルに国税局の強制捜査が入る、打ちのめされるジヒョン、ミョンフンから電話「大丈夫か」と言うミョンフンに「誰のせいでこんな目にあっていると思っている」のとミョンフンをなじるジヒョン、オ婦人がやってきた、「ドンチョルのせいでこうなったのよ、ミョンフンまで力を貸して、絶対許せない」と言うジヒョンに「お前がきれいな経営をしていたらこんなことにはならなかったのよ」と言うオ婦人に「100%きれいな経営なんかできません、会長がいたときから100%きれいな経営なんかできていなかったんですよ」とオ会長まで批判するジヒョンにオ婦人が切れた、「お前テソンの経営を握る野心でも持っていたのか、シンテファン会長がお前を押してくれるとでも思っていたのか、そうだとしたらとんでもないことだ、今その結末が来たんだね」
パーティの途中でまた不穏な動き、カンテヒョン退院する、シンテファンとの話を録音したのはドンチョルの手下だった?
カンテヒョンがテレビで良心宣言としてクック会長とドンチョルを告発する記者会見する。「法の正義を実現しようとする若い検事の(ドンウクのこと)の情熱で長い間クック会長が海外に隠して来た不正資金が事実上明らかになりました。その検事はいドンウク検事です。自分はイドンウク検事にまだ世に知られていないクック会長の残った不正資金について話をするつもりです」とドンウクを賞賛するような記者会見をした。
それを見ていたクック会長、ドンチョルの予想の範囲だと、
ドンチョルは裏切ったものを一人一人つぶしていく、
英雄になった感じのドンウク、
ドンウクのことでご機嫌なシンテファン、「あなたははじめからジヒョンを利用してミョンフンのいた席にドンウクを座らせたかったのよ、ジヒョンやテホに対する愛もすべてうそだったのよ、いつかあなたにとってジヒョンやテホも負担になるときが来るのよ、だから国税局の捜査が入っても他人ごとのようにして、悪魔のような人だわ」そんなオ婦人とのやり取りを聞くジヒョン
シンテファンの悪魔のような本心を知り愕然とするジヒョン、ミョンフンの気持ちがやっとわかる、テホを迎えに来るとミョンフンが迎えに来ていた、父子の姿を見て泣けてくるジヒョン、やっとジヒョンの目が覚めたようだ、よかった、
食事に行く親子、「お父さんとお母さんが互いに愛し合って暮らすのが僕の望みだ、話し合って」と席をはずすテホ
ミョンフン「シンテファン会長が受けるべき罰を代わってお前が受けることになるんだ」ジヒョン「どうしてそう思う」
ミョンフン「のあの人はそういう人だから」
ドンウクの調べを受けるカンテヒョン、連日新聞に載るドンウク、ドンウクの部所には連日応援の電話がかかってくる、そこにジヒョンから会ってくれという電話、忙しいと断るドンウク、
ドンチョル、理事会で「実力のない社長は辞表を書いてもらいます。これから誰であっても裏切ったものは決して許さない」と言う
クック会長の容態は悪くなっていく、
ドンウクから電話、
ドンウク「明日クック会長の取調べをします」
ドンチョル「会長は体調が悪いと言うことを弁護士を通して説明したが」
ドンウク「国民的関心が集中している事案です」
ドンチョル「クック会長はかなり危ない状態です」
ドンウク「明日私が直接行って強制連行しますから覚悟してください」
深まる二人の対立
コメント
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