goo blog サービス終了のお知らせ 

退屈しないように シニアの暮らし

ブログ巡り、パン作り、テニス、犬と遊ぶ、韓国、温泉、俳句、麻雀、木工、家庭菜園、散歩、卓球
さて何をしようか

エデンの東38

2009-01-11 15:27:39 | 韓で遊ぶ
すごい雪になりました。エデンの東38できましたよ
ドンウクと寝ているドンチョル、何があったんだ聞くドンウクに答えずに背中を向けたまま泣くドンチョル、
翌朝朝ごはんをつくりながらドンチョルに何があったのかと心配するチュニとチョンジャ
朝の食卓を囲みながら「明後日ドンウクの誕生日だから忘れるな」と言うチュニ、耐えられずにその場を離れるドンチョル、
どうしたんだと追いかけてきて聞くドンウク、俺たちここの家をはなれて生きて行っては行けないというドンチョル、ドンウクを見ている内にまた泣けてくる、そこにクック会長が訪ねてくる、
「昨日やられた、ヨンランが連れて行かれた」と言うクック会長、そこにドンウクが来て「もうこんなことに兄を引き込まないでくれ」と言う、
ヨンランの命と引き換えに会長かドンチョルがどちらかの命をかけなければいけないと言うナカンフン
ヘリンの家、大統領府に呼ばれたヘリン、
シンテファンの家の朝食、今日はテソン電子が人手に渡る調印式の日だ、シンテファンに対抗するミョンフン、シンテファンを「会長」と呼びもう「お父さん」と呼ばないミョンフン、
調印式の会場、調印を終えたところにドンチョルがやってくる、実は自分がテソン電子を引き受けたと言うドンチョル愕然とするシンテファン、「テソン電子をよろしくお願いします、労組に注意しなければいけません」と耳打ちするミョンフン
帰りのエレベーターの中でキョンテに対して「ドンチョルの母親を痛めつけることもしないで何してるんだ」と言うと頭にきたミョンフン「ドンチョルの父親だけでも足りなくて母親まで痛めつけるのですか」と食って掛かる、「お前正常じゃない」とキョンテまで「息子さんはおかしいです、昨日の結婚式に来ていたのを見たと言うやつがいます」と、ミョンフンキョンテに対して「忘れないで下さい、あなたのせいでひっくり返った車の中で死にそうになったのは私です、私の前で生きていることだけでもありがたいと思ってください」ときつく言う
クック会長の所では「娘の命がかかっているのにドンチョルがテソン電子の引渡しの調印式に行ったと」報告するナカンフン
仁川からドンウクに報告がある、クック会長を襲ったやつらがマカヲから入った、会長の娘が拉致されたのではと報告する、ドンチョルに連絡するが電話が通じない
ドンチョルに対して面白くないクック会長、自分の命が惜しくて言っている話ではないと、クック会長、自分の気持ちは決まっています、自分が行きます、とチェンおじさんが止めるのを聞かないドンチョル、
ジェニスに礼を言うために母と一緒に待っているシンテファン、そこにヘリンが取材のためにスンウクと一緒にやってくる、スンウク(ロビーの天才?)に声をかけるペクばあさん、
スンウクにインタビューするヘリン、
ジェニスに礼を言うシンテファン、それを近くの席で聴いているミエ、「自分が悔いることがあるとすればそれはだだひとつ、君を残忍に捨てたことだ」とジェニスに言うシンテファン、「そんなことではあなたは、まだまだよ」と言って去っていくジェニス、ジェニスが去った後拍手しながらシンテファンの前に行くミエ、「そう、まだまだよあなたは、ジェニスも初恋だったみたいね、私のように、シンテファンと言う人は一体何回初恋をしているのかしら、でもジェニスと言う人にはまだ思いが残っているみたいね、あなたをやる前にジェニスをやったほうが効き目があるみたいね」と言う、「命があるうちに韓国から出て行け」と言うシンテファン、「もう、奥さんや子供にも見放されたみたいだし、あの女を私がやられたように車ごとやってやろうかしら」といって去っていくミエ、不安になるシンテファン、
ジヒョンの事務室、テホがミョンフンに挨拶を教えてもらってとドンチョルとドンウクの手信号をやってみせる、ビックリするジヒョン、そこにドンチョルから電話、会いたいと、
テホを連れてドンチョルに会いに来るジヒョン、ドンチョルに手信号の挨拶をして見せる、子供のころ自分が父に挨拶していたのを思い出すドンチョル、テホをいとおしく抱きしめるドンチョル、「お前も知っているだろ」いいえ知らないわ、このまま暮らしていきましょう、シンテファンに対する復讐心ももうやめて、まだ許すことが出来ない、いつまで自分の父に刃を向けるの?どうしていいか分からないドンチョル、、当分の間このままいようと言う、きつく言うがジヒョンもつらい、
チョンジャに会うドンチョル、
オ会長が入院した病院に来るミョンフン、シンテファンのせいでこうなったのを知る、遺言状も盗まれたと言うオ婦人、お前のお父さんは恐ろしい人だと言うオ婦人に父だと言わないでくださいと言うミョンフン、
ドンウクの話をする、大きな衝撃を受けるチョンジャ、泣きながらこのまま暮らして行こうというチョンジャ、チュニにはしばらく話をしないで置こうと言う
シンテファンの事務室に来たミョンフン、ジヒョンがいた、暴れるミョンフン、そこにシンテファンが来る、警察を呼べと言うシンテファン、今までしてきた悪事を暴くと言うミョンフン、
息子にテソン建設を譲れと言うジヒョン、
新婚旅行から帰って来たキスンとワンゴン、迎えているチュニとオッキ、そこに帰ってきたチョンジャ、泣き出すチョンジャ、どうしたのかと思うチュニ、
ヨンランを救いに行くドンチョル、ヨンランとの思い出を思い出す、仁川に着いた
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする