今年もあと1日。
SMAPの紅白リハーサル時会見の記事読んでワクワクしてる。
盛り上がりそうで楽しみ。
今年を振り返るとつよ関連で一番印象に残ってるのはギターマン。
ぷっすまでギターマンの道がはじまったのは昨年で、途中なくなったのかな?と思っていたらとんでもない。
TRICERATOPSライブで演奏、そしてワダソン先生作の「藍色のGANG」がコンサートでどんどん進化している。
1月ナゴヤドームでまた生で聴けることがホントうれしい。
その次は
「武器はテレビ。SMAP×FNS27時間テレビ」での大感動!
今年タモさんのおかげでお酒解禁になってうれしかったこと。
「スペシャリスト2」が予想以上に面白くてたっくんが夢に出てきたこと。3にも期待。
今年はコンサートと27hがあったからSMAPとしての剛くんがより印象に残ってる感じ。
来年ナゴヤドームでのオーラスで祭りの後の寂しさ感があると思うけど、連ドラ「銭の戦争」がありがたい。
さださん関連では一番印象に残ってるのは豆腐ゲット。(笑)
スマコンとの日程かぶりはガックリだったけど、弱運の私には珍しく最前列が当たってくれて、今回のツアコンで最前ってのはホントにラッキーでうれしかったー。
生さだが今年福岡と北九州2回もきてくれて、観覧には外れたけど玄関先に行き、福岡ではガラス越しの観覧できて、北九州ではオープニングカメラ目線でテレビに映りこみも重大ニュース。(笑)
ツイッター(2014.12月分)より(読書メモ除く)
12月31日
喪中だからお正月への準備が少ない。今年義姉が亡くなったのは大きな悲しみだけど、体力的にやや楽な年末。
12月29日
おっ!テレ西で「銭の戦争」1分予告録画できたー。HEY×3後にブルーレイの電源入ったままでぼんやりテレビ見てたら月9の予告はじまって次に火9がきたとき気づいて慌てて録画ボタン押した、間に合って良かったぁ。
HEY!×3録画分のSMAPトーク部分見てさださんのパネル確認。髪の話のとき。(^^;
12月29日
↓をお譲りする方が決まりましたので関連ツイートは削除します。
SMAP「Mr.S」ナゴヤドーム【譲】1/12 セブン枠スタンド後方:1枚か2連番
100以上のRTに感謝です。
33名ものご希望で1枚ずつお二人に分けてお譲りしました。他の方々もどこかで入手できるようにと願ってます。
12月9日
銭コラボがホントうれしい。「銭の戦争」発表時に私もナニ金を思い浮かべてた。中居くん発案で実現したのね、さすが! /「とれたてフジテレビ」サイト
12月10日
ちと家庭内で心配事あって落ち着かない日が続いてるけど、昨日スマコンBD届いたし、「銭の戦争」予告スャbト萌えして、さらにどんぐり銭コラボ!?剛壁ドン?ワクワクいっぱいだー。気持ち上げていこう。
12月1日
剛くん新ドラマ「銭の戦争」発表でワクワク。スピード感ありそうな感じ。渡部篤郎さんのコメントうれしい! /
「とれたてフジテレビ」サイト
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<メモ>
病院:12/24(Y)、11/24(K)
*4週1飲:リカルボン
ケアマネさん来訪:12/19
読書好きで殆ど毎日読んでいる。
新刊単行本は図書館で借りて文庫化時に購入、好きな本は読み返しが多い。
過去に読んだ本でうっすら内容を覚えているのにタイトルを思い出せないことがあったので、今年5月から読書メモをつけることにした。
Twitterの制限文字に簡単な感想をまとめるのは大変だけど、頭の体操のつもりで今後も続けていきたい。
5月からの読書数:73冊、コミック:7冊
ツイッター(2014.12月分)より
12月19日
読書メモ:伊坂幸太郎著「アイネクライネナハトムジーク」タイトルが曲名と知ってた息子(私は知らなかった^^;)から「これ面白い?」と聞かれ「面白いよ、だって伊坂だもん」と答えた。(笑) 愉快な登場人物たちの軽妙な会話、そう繋がってたのかーってワクワク感。大好き!
12月16日
読書メモ:井上夢人著「ラバー・ソウル」 複数の語り手による同じ話の繰返しが少し退屈だったのが、その構成に納得のどんでん返し。絵里には最初から好感持てずやっぱりと思って驚きは少ないけど、予想外の切なさで衝撃の結末だった。
12月9日
読書メモ:アンソロジー「Wonderful Story」 犬にまつわる作品を集めた“ワンソロジー”と呼んで欲しいらしい。(笑) 参加作家、伊坂幸犬郎、犬崎梢、木下半犬、横関犬、一字変えだけかと思いきや貫井ドック郎って。(笑) こうゆう遊び心面白いし、もちろん5作品どれも満足。
12月4日
読書メモ:東野圭吾著「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(再読)文庫化を待ちわびていた。ネット検索して「ナミヤ雑貨店一夜限りの復活」サイトを探したくなる。昨年舞台化されたらしいけど「再生」はどんな曲だったのかな? 初読時の感想
12月2日
読書メモ:桂望実著「手の中の天秤」執行猶予被害者・遺族預かり制度は架空でも、事例や関係者の心情は現実にありそう。加害者絶対悪ではない事例は切ないけど遺族の憎む権利は必要と思う。学生たちと同じくチャランに興味深々。井川の妻はもしかして?と思っていたのが当たって嬉しかった。
新刊単行本は図書館で借りて文庫化時に購入、好きな本は読み返しが多い。
過去に読んだ本でうっすら内容を覚えているのにタイトルを思い出せないことがあったので、今年5月から読書メモをつけることにした。
Twitterの制限文字に簡単な感想をまとめるのは大変だけど、頭の体操のつもりで今後も続けていきたい。
5月からの読書数:73冊、コミック:7冊
ツイッター(2014.12月分)より
12月19日
読書メモ:伊坂幸太郎著「アイネクライネナハトムジーク」タイトルが曲名と知ってた息子(私は知らなかった^^;)から「これ面白い?」と聞かれ「面白いよ、だって伊坂だもん」と答えた。(笑) 愉快な登場人物たちの軽妙な会話、そう繋がってたのかーってワクワク感。大好き!
12月16日
読書メモ:井上夢人著「ラバー・ソウル」 複数の語り手による同じ話の繰返しが少し退屈だったのが、その構成に納得のどんでん返し。絵里には最初から好感持てずやっぱりと思って驚きは少ないけど、予想外の切なさで衝撃の結末だった。
12月9日
読書メモ:アンソロジー「Wonderful Story」 犬にまつわる作品を集めた“ワンソロジー”と呼んで欲しいらしい。(笑) 参加作家、伊坂幸犬郎、犬崎梢、木下半犬、横関犬、一字変えだけかと思いきや貫井ドック郎って。(笑) こうゆう遊び心面白いし、もちろん5作品どれも満足。
12月4日
読書メモ:東野圭吾著「ナミヤ雑貨店の奇蹟」(再読)文庫化を待ちわびていた。ネット検索して「ナミヤ雑貨店一夜限りの復活」サイトを探したくなる。昨年舞台化されたらしいけど「再生」はどんな曲だったのかな? 初読時の感想
12月2日
読書メモ:桂望実著「手の中の天秤」執行猶予被害者・遺族預かり制度は架空でも、事例や関係者の心情は現実にありそう。加害者絶対悪ではない事例は切ないけど遺族の憎む権利は必要と思う。学生たちと同じくチャランに興味深々。井川の妻はもしかして?と思っていたのが当たって嬉しかった。






