対話とモノローグ

        弁証法のゆくえ

干柿

2017-12-05 | 日記
昨年、渋柿は豊作だった。干柿作りに挑戦して、作り方の要領をつかんだ。11月の初旬から3度干柿を作った。合わせて60個ほど。今年の渋柿は数が少なく小粒だが、干柿の甘みを求めて、午後からやり始めた。渋柿を枝ごと切り落とす。実は小枝を含めてTの字に切りとる。皮をむく。ヒモの縒りを戻してTの字をひっかける。やり方は身についていた。20個吊るした。
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