憲法改正反対!国際法違反の現行憲法凍結!大日本帝国憲法再生!

いろいろなブログを貼っていくつもりです。
いわゆる、「他人のふんどしで相撲を取る」他力本願寺ですね。
アニメ、特撮

中山夫妻政党助成金ロンダリング

2018-12-02 17:58:25 | 政治家
中山夫妻政党助成金ロンダリング

#政治家#拡散希望#日本国内


ニフティニュースから

https://news.nifty.com/topics/yomiuri/181201293124/


引用


昨年9月に日本のこころを離党した中山恭子参院議員が、自ら代表を務めていた党支部の解散前日、政党交付金約2億円を同じ日に設立した政治団体などに移していたことが30日に公開された昨年分の政治資金収支報告書などでわかった。




引用以上


中山成彬氏の2017年9月26日のツイッターから(削除済)


引用

中山なりあき(中山成彬)認証済みアカウント @nakayamanariaki
中山恭子も日本のこころのもう1人の議員中野正志氏と共同会見。形として中山恭子が
離党し中野氏が日本のこころの代表として自民党と合流する。
従って日本のこころの政党助成金も自民党に入る。平沼氏達の借金も返し、身一つで希望の党に参加する。
側で見ていてわが妻ながら見事な身の処し方だと思う



引用以上

このツイートだと、政党助成金は全て中野氏が残留する日本のこころに残っていて、恭子氏も身一つで希望の党で移籍するように思えます。
これでまた一つ中山夫妻を支持できない理由ができました。

コメント

玉城デニー知事新基地移設賛成

2018-11-27 19:05:19 | 政治家
玉城デニー知事米軍新基地移設賛成


♯政治家♯拡散希望♯日本国内


八重山日報の記事から


http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/3869


引用



 浦添市の松本哲治市長は26日、県庁で玉城デニー知事と会談し、那覇市の米軍那覇港湾施設(那覇軍港)の浦添市への移設に関し、来年1月末までに協議の場を設けるよう要請した。玉城氏は「移設は賛成だ」と述べ、応じる考えを示した。



引用以上

浦添埋め立ては「新しく」埋め立てを行い、米軍那覇港湾施設の機能を移すことです。埋め立て面積は市のHPによるとhttp://www.city.urasoe.lg.jp/docs/2015051800118/「第二ステージ(35.5ha)と第三ステージ(102.8ha)、那覇港湾代替施設(以下、「那覇軍港」と表記します。)埋立て(49.0ha)を合わせた埋立て面積187.3haが、この浦添市素案では164.3haとなり、23ha(約12.3%)縮小した案となっています。」
辺野古埋め立ては、「現行の」キャンプシュワブを海側に拡張して、米軍普天間基地の機能を移すことです。埋め立て面積は浦添市案とほぼ同じ160haです。
玉城デニー知事は辺野古移設は大反対しています。しかし、浦添移設は容認どころか『賛成』しています。ダブルスタンダードですね。
コメント

野党6党会派とは?

2018-11-21 21:17:47 | 政治家
野党6党会派とは?


♯政治家♯マスコミ


最近マスコミで「野党6党会派」との表記がありますが、6党会派全てを書いていない時も多くあります。立憲民主党、国民民主党、自由党、共産党、社民党の5つは確定だと思いますが、残りの1つは希望の党なのでしょうか?それとも無所属の会なのでしょうか?
希望の党と無所属の会代表のホームページに質問を送ってみました。
コメント

ネトウヨパヨク共闘消費税増税反対

2018-11-17 06:21:57 | 政治家
ネトウヨパヨク共闘消費税増税反対


ネトウヨさんも、パヨクさんも、安倍内閣の来年10月からの消費税増税に反対しています。


ネトウヨ代表その1

日本第一党さん


https://ameblo.jp/doronpa01/entry-12395010695.html


引用


その一例が、消費税です。見かけの経済が良くなったのだから「増税」してプライマリーバランスを取っていくというものですが、実体経済が上向かないのに増税などやれば、当然消費者マインドは下がるだけです。景気が下がっているのに、更に増税という悪手を日本政府がやろうとしているとしか思えません。


引用以上


ネトウヨ代表その2


行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也市議さん

https://samurai20.jp/2018/06/consumption-tax/



引用



 難しいことは書かない。
 私は消費税率引き上げに反対します。最大の理由は、景気の逆行であり、デフレを促進するためです。ここは断定で書いておきます。景況感の悪化は避けられない。
 地方議員として述べたいことは、これが地方経済を直撃するであろうという点です。景気の悪化としての影響は広く国民全体に出てくるとは思いますが、本当に直撃するのは中小企業経営者です。



引用以上


パヨク代表その1


リテラさん


https://www.google.co.jp/amp/s/lite-ra.com/i/amp/2018/11/post-4346-entry.html


引用



 そもそも、消費税は低所得者であるほど負担が重くなる逆進性がある。日本生活協同組合連合会の調査によると、年収1000万円以上世帯の消費税負担額が収入に占める割合は2.80%だったのに対し、年収400万円未満の世帯は5.72%。低所得者のほうが約2倍も負担率が高くなっているのだ。



引用以上


パヨク代表その2

週刊金曜日さん(2014年の記事ですが)


http://www.kinyobi.co.jp/news/?p=2942


引用


読者のみなさまへ
本誌は消費税増税に反対し定価を据え置きます
『週刊金曜日』発行人  北村肇

 弊誌をご愛読いただき、まことにありがとうございます。創刊から21年、『週刊金曜日』は常に読者のみなさまに叱咤激励され、あるいは支えられて歩んでまいりました。改めて感謝の意を表するとともに、社員一同、よりよき誌面つくりに邁進することをお約束します。





引用以上

ネトウヨさんも、パヨクさんも、安倍内閣の消費税増税に反対しています。目指せ!左右共闘!


コメント

パヨクネトウヨ共闘外国人労働者問題

2018-11-16 19:40:03 | 政治家
パヨクネトウヨ共闘外国人労働者問題



パヨクさんも、ネトウヨさんも、安倍内閣が推進している、「外国人労働者受け入れ」には反対しています。


パヨク代表その1


リテラさん



https://lite-ra.com/2018/11/post-4371.html


引用




いや、この政権に外国人労働者受け入れの舵を切らせるわけにはいかないと強く印象付けたのは、安倍首相のこの言葉だ。
「(外国人労働者を)機械の一部のように考えているわけではない。外国人材のみなさんは人間として受け入れる」(7日参院予算委)
 よくもまあ当然の話を、まるで“配慮が行き届いた俺”と言わんばかりに言えたものだ

引用以上

パヨク代表その2

週間金曜日さん

http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2018/09/10/keizai-60/


引用


それでも、外国人労働者が上手く機能するかは不透明だ。事実、政府の調べでは、生活保護を受けている外国人が2016年度に月平均で4万7058世帯に上り、過去最多に達した。2006年度には3万174世帯だったので、10年間で56.0%も増加したことになる。
人数ベースでも外国人が世帯主の生活保護の受給は、2006年度の月平均4万8418人から2016年度には7万2014人と48.7%も増加した。これらの外国人は、生活保護の手続きをして受給できるほど、日本での居住年数も長く社会に溶け込んでいると言えよう。かつての移民ではないにせよ、日本で働き、日本に税金を納める外国人労働者に対する社会保障やその財源を政府はどう考えているのか。


引用以上

ネトウヨ代表その1


日本第一党さん

https://japan-first.net/news/2018-10-14-hanimin-day-flier/

引用
日本第一党 主催
10月14日は 『反移民デー』
~ 日本を崩壊させる移民政策に断固反対! ~
日本第一党では、10月14日(日)の『反移民デー』に合わせて、以下の通り全国28か所で
反移民を訴えて一斉行動を実施します。




引用以上
ネトウヨ代表その2

行橋「ゆくはし」市市議会議員小坪慎也さん

https://samurai20.jp/2017/11/nonono/


引用

だが、入国させた外国人らの福祉予算など、公的な支出は増加する。
これは事実であろう。
例えば、日本語が堪能でない場合は就職が難航し、結果として生活保護などは増加する。
(左派は、”資本主義の豚”の【片棒を担ぐのをやめろ】と主張している。)
これらの社会保障費は、結局は「働く者」が負担する、税という形で。
企業単体の法人利益のみで考えれば「利のあること」なのだろうが、
より広い観点で見れば「損失のほうが大きい」のである。



引用以上

左右両方とも安倍内閣の外国人労働者受け入れには反対しています。押し紙問題と同様に共闘できるのではないでしょうか。
「パヨク」「ネトウヨ」との呼称を不快に思われた、個人・団体の方がおられましたらお詫びいたします。



コメント