2017年09月27日

【やまゆり裁判】原告希望の勝訴判決を受けて、債権差押の手続きを進めてきたが、、

先の一審、原告希望の勝訴判決〈やまゆりは、希望に280万円を支払え〉を受けて、

やまゆりの寄付口座を含む債権差押の手続きを進めてきたが、
やまゆりファームの口座の残額は約1万8千円(※下に参考資料)と判明

25-9-10時点で1千万はあったはずだが(※下に参考資料)、、

この結果が、悪質な債権逃れなのか、それとも使い切ってしまったのか、

これ以上は調べようもないが、
岡田がいつからか金を懐に仕舞い込んでしまったことに違いはない

岡田が2014年10月に姿を消して以降、やまゆり牛の飼養管理にかかった費用は
一審請求分以外に約200万(一審判決を元に算出)、都合約500万にもなる

しかしそもそもこの裁判の眼目は金ではない

岡田のおかしな動物愛護の実態を明らかにし、
できもしない終生飼育を謳った責任を問うことにある

10月以降に始まる控訴審では岡田の欺瞞をさらに徹底追及する

以上

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