Khmer Yeung クマエユーン

「私たちの国、カンボジア」という意味。
手作りの゛ぬくもり″を感じるカンボジア雑貨の店

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お父さんへ

2010年07月28日 | ぬくもり雑貨
夏休みに入り、学生の方の姿を多く見かけるようになりました。

日本で無事の帰りを願って、待っているお父さんへ。
Khmer Yeungからおすすめのお土産をご用意しました

カンボジアといえば、「アンコールビール」
そちらに、おつまみのピーナッツ、そしてコースターをセットにいたしました。

男性向けのお土産を探すのはなかなか大変
そんな問題もこの「お父さんセット」で解決です

家族から離れて初めて、とても心配してくれていること、
それでも応援して送りだしてくれていることが分かりました。

あなたの帰りを待ってくれている大切な人たちには
カンボジアのお土産をぜひどうぞ!

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アイスレモングラスティー

2010年07月27日 | ぬくもり雑貨
暑~い日におすすめ
アイスレモングラスティー

レモンのような爽やかな香りで暑さもスッキリです
いつもよりも少し濃いめに入れるのがポイント!

緑茶に少しレモングラスを入れて、冷やして飲むのも美味

去年の夏は水だし紅茶や緑茶、コーヒーにハマっていました
今年はレモングラスティーの水だしを試してみようと思っています。

無農薬・有機栽培で安全ですし、
全ての行程を人の手で丁寧に行っていますので安心です。

ぜひ今年の夏は、アイスレモングラスティーをお試しあれ!

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再入荷!手作りの小鳥たち

2010年07月25日 | ぬくもり雑貨
カンボジアのちょうど中心あたりに位置する
コンポンチュナン州では、素焼きが有名です。

素焼きの壷や、水がめなどは、
今でも人々の生活に欠かせないもの。
村の人たちが丁寧に手作りをしています

Khmer Yeungの商品にもこの素焼きのものがたくさんあります。
その中でも人気なのがこちら

あまりにも人気で一時期は売切れてしまっていたのですが、
先日、再入荷しました。
箸おきとして使ってもよし。
普通に置物としてかわいがってもよし。
お友達へのお土産に・・・とたくさん買ってくださる方もいらっしゃいます。


こちらは新作。鶏バージョン

村の女の子に作ってもらっているのですが、
今は雨季のため、作った作品を天日干しがなかなかできないのだそうです。
しっかり乾かさないと、きれいに焼けないのだとか。

ひとつひとつ手作りのため、
よく見ると顔や大きさが違うのですが、それもまた愛嬌
あなたのお気に入りの一羽
ぜひ、日本へ連れて行ってあげてください

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カンボジアと日本の違い「写真編」

2010年07月24日 | 今日の日本
ところ変われば、文化も習慣も違います
今日は、カンボジアと日本の違い「写真編」

写真の違い、、、それは「ポーズ」
アジアの人はポーズを決めて、写真を撮るのが大好き
例えば、こんな感じです。

こちらはアンコールワットでの撮影です。

そこで、私たちも負けじとポーズ

いかがですか?!

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アンコールトム遊覧船

2010年07月23日 | 今日のカンボジア
先日、日本から、そしてプノンペンからも友人が来たので、
久しぶりにアンコールトムへ行きました。

通常は南大門・バイヨン・象のテラスなどを見学するのですが、
3人ともガイド経験のあるツワモノ
通常の観光で満足するはずがありません

そこで、新しく「アンコールトムお堀めぐり(勝手にこう呼んでいます)」
なる船があるという情報を聞きつけ、
行ってみることにしました

南大門の手前にある遺跡
(カンボジア人は「プラサットバイ」と言っていました)
の脇から船に乗るのですが・・・
こんなにかわいい船がお出迎えしてくれました


そして、船に乗ること20分くらい。
アンコールトムの南西の角の船着場で船を降りました。
そこはまるで草原のよう。

案内人のカンボジア人の少年についていくと、
こんな水門が

南西の角にある「ベン・トム」という池とお堀をつないでいる水門だそうです。
今は水が少ないのか、この水門の中をくぐってアンコールトムに入ることができました。

そしてさらに上に上がっていくと、

「プラサット・チュルン」という遺跡もありました

そして船で戻るときにはこんな光景も

水牛の群れが水浴びをしていました。

久しぶりに遺跡に行くとわくわくしてしまいますね

アンコールトムの意外な一面も見られたし、
久しぶりの友人たちにも会えて、楽しい日々を過ごしました

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