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切れ味のクロノジェネシスを上回ったダノンファンタジー

2018-12-10 22:07:57 | Weblog
三角、4コーナーを回った時点でどん尻がクロノジェネシス、後ろから三番手が買ったダノンファンタジーだった。中団にいたいた、ビーチサンバが3着と差し馬の流れとなった。前に行って粘ったのはメイショウショーブのみ。現時点での勢力図はこの着順では決まらない。特に4着のシェーングランツは内枠で窮屈な競馬を強いられて、実力を出し切れていない。来春の桜花賞までいくつかのトライアルも続くだろうが、切れ味鋭いクロノジェネシスは大いに注目だろう。
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