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足早に桜が去った後の皐月賞

2018-04-10 20:39:57 | Weblog
牝馬のラッキーライラックとみなされた、ダノンプレミアムの回避で一気に混戦ムード思いきや、冷静に考えればワグネリアンも含めてステルヴィオ、最大の惑星はタイムフライヤー。キタノコマンドールは不気味な存在だけど、アーモンドアイのようなことにはならないと思う。桜花賞で日本人騎手が勝つかと思ったが、ルメールの勝利に終わった。順番からすれば今度はまたデムーロかと思ってしまう。七不思議に思うがG1での戸崎騎手の存在感のなさ。競馬を面白くするためにも、一発を狙って頑張っほしいね。もちろん福永騎手もね。
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