シロクマ日和 ~ A Perfect Day for Polar Bear ~
今日もシロクマ日和な一日でありますように
 



札幌円山動物園のホッキョクグマ、ピリカ

まだまだ可愛いのです。
プールからブイを何とか引き上げたのにボールが転がって
それを追うピリカの足取りが・・・

おっとっと



左足上げて



右足上げて、何か不安定・・・



やっとこさボールに前足を乗せてポーズ!




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札幌円山動物園のホッキョクグマ、ララとピリカ

一緒に影絵。歩いている姿を撮りたかったのだけど・・・
お客さんに興味を示している2頭なのです。



ララは今冬毛に換毛中?なのか痩せて見えてその上に首を伸ばしているので
ロクロ首のララなのです・・・

正面から見るとこういう感じ。実際上の影絵とはララとピリカの位置は逆に
なっています。



おまけで、独り占め状態の朝のホッキョクグマ舎。




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札幌円山動物園、ホッキョクグマのピリカ

ホッキョクグマは一桁の年齢のしかも5歳以下の頃に良く見かける光景として
水泳の背泳のスタートのような飛び込みをしたり、仰け反って後ろを見たりします。
そこから歳をとっていくと飛び込みなどのハードな動きはなくなるのですが
のんびりと背泳ぎをすることなどが多くなります。
動物園のホッキョクグマの話ですが・・・

ということでピリカも頑張っていました・・

ボールを持ったまま後ろを見ようとして実はこの後プールにバシャーん!
と倒れこんだのです。



写真はここまでなのですが



基本的にボールが引き金なのです



確かに釧路、天王寺、円山とどこもブイが浮いていますね



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札幌円山動物園、ホッキョクグマ夫婦の間の檻に入れられているアメリカクロクマ

黒い毛に白い雪が深々と降る



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札幌円山動物園のチンパンジーくん、名前は調べるのが大変。

ホッキョクグマ舎に向かう前にちょこっと寄るとちょうどチンパンジーが
運動場に出てくるところでした。
昨夜に降り積もった雪にやはり興味を示すようです。
雪と知っているようで口に入れて食べていました。



若い子だけではなく年長さんも・・・





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円山動物園のオオワシ、名前は知らない。
ただ彼は向かって左から2番目のゲージにいる。そして彼の嘴は曲がっている。

朝一番、ホッキョクグマ舎に向かう途中吠えていた彼



そしてライブカメラをホッキョクグマ舎に戻しに行った時には
雪の中にも平然と・・・オオワシ、猛禽類の中でも格段に格好良いのです。



円山動物園にはオオワシが数羽います。HPによると8羽だがそんなにいたかな??

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札幌円山動物園のユキヒョウ、アクバル。

雪の似合うハンサムボーイ



王子では多分年に数度の雪も、円山なら11月に見られます。
ただ・・・外に出ている時間は短いので注意のこと



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円山動物園への道のりは円山公園で今度はエゾリスを見かけました。
シマリスは北海道神宮の逆側でしたが、エゾリスは北海道神宮側の円山動物園
への道のりでした。



どこまで近づけるのか分からないのでかなり遠くからの写真になってしまいました。




このエゾリスは冬眠をしません。これから雪が積もるまでにせっせと餌を
隠している時期なのでしょうね。隠した場所、忘れないようにね。

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札幌円山動物園ホッキョクグマ、ピリカ


スキップピリカ





ついでに立ち上がった姿も



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札幌円山動物園、ホッキョクグマのララとピリカ

今日は担当飼育員さんが休みなのか違う方が遅れてリンゴを4つ投げただけで
鶏肉ではありませんでした。

ララはいつも通り、すっぽり口でナイスキャッチ!
口から出すことなく噛む砕いて食べます。



ところがピリカはプールに投げ込まれたリンゴをくわえて、地面において
ちょっとづつ食べていました。



ということなので、4個投げられたリンゴは
 2個をララがダイレクトナイスキャッチ!
 1個はピリカがプールから採って、
 1個はララがプールに浮かんだ物を・・・
ピリカもダイレクトキャッチをマスターしないとね。

明日こそはダブルで立っている姿を・・・
まずそのためには担当飼育員さんが来てくれることを祈るばかりです。

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