kenyのキャンピングカーライフ!

キャンピングカー遍歴からの楽しみ、苦しみ、整備などに付いて思い付くまま綴ります。何かの参考に成れば幸いです。

ハブリング装着でもホイールナットが緩む?!

2018-06-23 14:37:49 |  アルミホイール

<緩む要因を考えてみた>

今朝の東海は曇り空で明け、小雨に変わっています。

梅雨明けは7/15頃と予想されており、今年は陽性な梅雨なのでしょうか?

 

せめても青空のコルドバンクスからご覧下さい。

先日来、アルミホイール購入のお話をしていまして、その中のコメントにアルミホイールにハブリングを装着していたが、ホイールナットが緩んだと言う訴えが有りました。

ホイールナットが緩んだ状況は不明ですが、考えられる要因を洗い出し緩み防止対策としたく思います。

【アルミホイールのハブ径を合わせる】

カムロードの標準鉄ちんホイールハブ径 106.5mmです。

それに対し、車体側のハブ径は106.0mmです。

従いまして、半径で片側 0.25mmのクリアランスを持っていますが、このクリアランスがゼロですと組付ける事が出来ません。

組付けに最低必要と成る、クリアランスなのです。

 

写真では殆どハブ径は密着しているように見えます。

実際に取り外して見ますと、ハブ径の数か所が車体側ハブに当り、車重の一旦を受け持っています。

この辺りが、アルミホイール化に伴いハブ径を合わせる事が重要との根拠です。

【ハブ径 106.5mmのアルミホイールが見つからない場合】

キャンカー、カムロードの生産数は一般的な乗用車に比較しますと、格段に生産数が少なく、更にアルミホイールを装着する方の人数は少ないと考えられます。

その影響からか、市販されているアルミホイールでハブ径106.5mm品は皆無と言えます。

 

そこでKenyの場合は、ハブ径 108mmアルミホイールにセンターキャップ肉厚1mm品を組み合わせ、ほぼハブ径 106mmを得ています。

 

その他の方法では、ハブリングを装着する方法が有ります。

アルミホイール ハブ径 110mm品に肉厚2mmのハブリングを装着し、ハブ径を合わせる手法ですね。

(赤丸は無視して下さい、過去写真です)

今回はこのハブリングを装着していたにも関わらず、ホイールナットが緩んだと言うものです。

 

【正しいホイール取付と締付け方法】

ホイールの取付は、鉄ちんホイールもアルミホイールも基本的に同一です。

 

大きく分類しますと、次の2項目が重要と成ります。

1、正しいフィッテイング。

2、正しい締付けトルク。

 

正しいフィッティングとは、車体側ハブ面にホイールを正しく取り付けるとの意味です。

以下にその手順を示します。

 

1、ハブ面、ホイール側ハブ面の錆び、異物は取り除く事。

4月にKenyが車検整備した時のハブの錆び状況です。

前回の車検から2年経過していますが、1年前のアルミホイール化時点で一度錆びは落としていました。

余談ですが、前回の錆び落としはワイヤーブラシで落としましたが、今回はドリルに取り付けましたワイヤーブラシを使用しました。

 

錆び落とし後のハブ面状況です。

表面には錆び防止の為、極薄くグリスを塗布しています。

尚、ホイールボルトには油脂類は塗布しません。

間違って塗布しますと、ホイールナットが緩みますから厳禁です。

 

2、ホイールを車体側ハブ面に正しくフィッテイングする。

これは簡単そうですが、ホイール・タイヤは約30Kg有りますから、案外難題なのです。

正しいフィッテイングとは、ホイール・タイヤのセンタリングとも言われるようです。

車体側ハブ面センターに対し、ホイールセンターを合わせ組付ける意なのです。

 

これを疎かにしますと、締付けトルクが食われ必要な軸力(ホイールナット締付けによりホイールボルトに発生する引張力)が得られず、ホイールナットの緩みに繋がります。

 

具体的組付け方法は、ホイール・タイヤをハブ面に取付後、手でタイヤ外周を強く押しハブ面に密着させます。

その状態でホイールナットを指先で、仮付けを行います。

ホイールナットのネジ部、座面共に油脂類は塗布厳禁です。

 

ホイールナットの座面が軽くホイール側座面に当るまで、工具を使用し締付けます。

その状態で、再度タイヤ外周を強く押しフィッテイングを図ります。

タイヤを浮かした状態で、締付けられる範囲でホイールナットを工具で締付けます。

写真はタイヤが地面に接地していますが、イメージとして参照下さい。

 

3、ジャッキをタイヤが地面に接地する程度まで降ろし増し締めする。

ジャッキを完全に降ろしますと、車重がホイール・タイヤに総て掛かりフィッテイングが乱れる恐れが有ります。

工具を使用し、ホイールナットを締付けます。

この時、トルクレンチをお持ちの方は使用し締付けて下さい。

当然ながら対角線上に締付け、均一に締め込みます。

 

この時、規定トルクまで締付ける必要は有りません。

規定トルクは大きなトルクですから、完全にジャッキを降ろし増し締めで規定トルクとします。

 

4、ジャッキを完全に降ろし規定トルクまで増し締めを行う。

工具(お持ちの方はトルクレンチ)を使用し規定トルクまで、対角線上にホイールナットを均一に増し締めを行います。

因みにKenyはトルクレンチは持っておらず、手感レンチ使用です。

(@_@;)

これで終わりでは無いのです!

 

5、町内一周後の増し締め

覚えやすいように町内一周と言いましたが、3~5Km程度走行し再度増し締めを行います。

走行により車体の荷重が掛かり、ホイール・タイヤも回転しますから、フィッテイングが進みます。

それに伴い、ホイールナットの締付けが緩みトルクダウンするのです。

 

そこで再度締付けを行いますと、6個のホイールナットの内、2~3本は1/8~3/8回転程度増し締めが出来るのです。

これをなおざりにしますと、ホイールナットの緩みに至る恐れがあるのです。

 

最近は某用品屋さんでタイヤ交換しますと、100Km走行後に再度の来店を依頼し増し締めを行うようです。

これも以前は無かった事ですね。

 

 

以上よりアルミホイールにハブリングを装着していたにも関わらず、ホイールナットが緩んだとのお話は、この町内一周増し締めが出来ておらず、フィッテイング不足が有ったと推察します。

また忘れてはいけないのが、過積載ですね。

過積載を行いますと、ホイール・タイヤに異常な荷重が掛かりトルクダウンに繋がります。

この辺りは正しい使用方法に成りますから、また別途でしょうか。

アルミホイール化も正しく行いますと、何ら不具合は発生しません。

キャンカーにもアルミホイールは装着可能なのです。

 

尚、今日のお話は軽四からキャンカークラスまで使える方法ですから、是非採用して頂きアルミホイール化をお楽しみ下さい。

アルミホイール化で見栄えは完全に向上するのですから、諦めたくは無いですよね。

 

 

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かさばるパンフ収納快適化

2018-06-22 11:16:42 | インテリア

<デッドスペースは有効活用>

今朝の東海は、梅雨の一休みの青空が覗いています。

やや朝焼けぎみですから、午後から天候が崩れない事を願うばかりです。

そんな今日は、自然に溜まって収納に困るパンフレット類のお話です。

 

コルドバンクスには小さなブックスタンドが標準装着されています。

ドライバー席後方に設置されており、取り出しは便利な位置ですが収納量は多いとは言えません。

そこで、こんなA4サイズバックを用意したのです。

自然に溜まります高速道地図、道の駅パンフ等をこのバックに入れようとの目論見なのです。

パンフは毎回キャラバンから帰りますと、整理、廃棄するのですが、中には情報満載で捨て切れないパンフも有り量が増えるのです。

保管して置きますと、次回に使えるかと思うのです。

コルドバンクスのドライバー席とセカンドシート間には、デッドスペース(赤丸部)が有るのです。

通常は日よけ、膝掛け毛布を押し込んでいたのですが・・・・

黄色丸印がブックスタンドですね。

上から見ますと、結構なスペースが空いており、本来はドライバー席のシートスライドスペースなのです。

Kenyの運転姿勢は、基本レーススタイルで運転しますからシート位置は前傾向です。

先ほどのA4サイズバックにパンフを入れ、隙間に吊るそうかと。

当初、置いた状態にしたのですが、膝掛け毛布等を取り出しますと隙間が大きく成り、バッグ位置が決まらず雑然としました。

そこで、バック吊り用のフックでも取付ようかと考えたのですが、取り敢えずはSフックで吊って見ました。

これが思いの外、取り出し、収納共に簡単スムーズに行くのです。

見え辛い所とは言え、車体にネジ穴を明ける必要も有りませんからね。

日除け、膝掛け毛布も従来通り収納でき、パンフ類も片付く快適化でした。

 

まぁ~~こんな簡単な快適化ですが、ドライバー席の背もたれには取り付けていませんから、案外スッキリとまとまったように思います。

多分、皆様もダイネット内に不要なパンフが大量に溜まっているやも知れませんね。

不要なものは断捨離し、必要な物だけを上手く収納出来れば、気分はスッキリ、車重は軽量化と良い良いづくめなのです。

案外、驚くほどのパンフが乗っているやも知れませんぞ。

(@_@;)(*^_^*)

 

 

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最近買った工具

2018-06-21 11:22:49 | 整備

<道具とは有り難い物です>

連日の雨降りが続きます。

今まで晴天を口実に、サボっていましたジムも今週は皆勤賞です。

ジムも休みますと、ホント筋力が直ぐに落ちるようです。

やはり肉体も継続は金成りなのでしょう。

そんな今日は、最近買い求めました工具の御紹介です。

YouTube等の整備物動画を見ていますと、便利そうな工具が紹介されており飛び付いてしまいました。

(*^_^*)

持ち手部分が伸縮するラチェットレンチです。

これはすぐれ物で首部分も折れ曲がるのです。

お値段はと見ますと以外にも、2、280円(税別)!

こんな安物ですと、精度が悪いのかと手に取ってラチェット部作動確認を行いますと、案外軽く作動しガタ付きも認められません。

柄部分の伸縮はガタガタだろうと、スライドさせ見ましても、少々のガタは有るものの使えそうです。

また伸縮は4段階有り、クリックボールで位置決めまでしてくれます。

もう~~この時点で購入にグラッと傾きます。

以前より探していた影響も有ったものですから。

(@_@;)

首部分の稼働もボタンを押し、スムーズに作動しました。

 

物はついでにと、7本セットのディープソケットも購入です。

これは懐が深いソケットで、材質は一応バナジュウム鋼との事です。

お値段 1,180円(税別)。

このお値段で、7本セットですからお得ですよね。

次は少々、マニアックな工具でボールジョイントセパレーター。

お値段は、5、690円(税別) 確か割引15%で買ったと思います。

この専用工具の使用部位は、ナックルとローアーム結合部のボールジョイントを抜く工具なのです。

その他、ステアリングのタイロットエンドのボールジョントを抜く際に使用します。

 

車輛も古く成りますと、ボールジョイントのゴムブーツが劣化し交換を要します。

万一、グリス漏れが有りますと車検は通りません。

この工具は未だに使用していませんが、涼しい状況を見てType Rのブーツ交換を予定しています。

(*^_^*)(@_@;)

Kenyは工具は消耗品と考え、高額な工具は持っておりません。

まぁ~高額な高級工具は精度、使い勝手は良いのでしょうが、サンデー整備屋さんには勿体無いような。

 

これでKenyガレージの整備腕も更に向上してくれる事でしょう。

必要な工具が有ると無いとでは、月とスッポン以上の差が有りますからね。

まぁ~~小さな工具箱に入った工具だけで、エンジン脱着するのも車好きの醍醐味でしょうか?

皆様もお楽しみ下さいね。

(*^_^*)

 

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夏のキャンカー快適化 2題

2018-06-20 11:08:48 |  エアコン

<定番ですがエアコンと扇風機>

地震の後は大雨と自然に振り回されているような、今日この頃です。

東海のダムは満水状態ですから、雨の降り方はほどほどに願いたいものです。

そんな人間の思うがままに成らないのが自然なのでしょうね。

 

せめて青空のコルドバンクスからどうぞ。

こんな青空の後、梅雨が通り過ぎ暑い夏がやって来ます。

 

先日、コルドバンクスのエアコンのフラップ垂れ下り対策を行ったとお話をしましたが、フッと見ますと口を開けているのです。

(@_@;)

黄色丸印が前回取付ましたマグネットなのです。

マグネットを良く見ますと、上側マグネット接着部が剥がれ下側に吸着していました。

両面テープが風邪を引いていたのでしょうか?

ピントが手前に合いピンボケですが、お許しあれ。

そこで、今回は瞬間接着剤 ゼルタイプで貼り付けとしました。

間違ってマグネット間が接着されないよう、吸着面に紙を挟み接着材を塗布しました。

まぁ~~もう少し綺麗に接着材を延ばせば良かったのですが、通常は見えない所ですから良しとしてしまいました。

(@_@;)

まぁ~~これでマグネットの剥離は無い事でしょう。

(*^_^*)

 

次にやはり夏と言えば扇風機です。

昨年、ホームセンターで買い求めたのですが、安物の割にクリップ部も破損せず、今年も使用出来そうです。

電源系は配線済みですから、取付だけで簡単なのです。

やはり、DC12Vで稼働出来る電気機器は便利ですよね。

これがAC100Vを要求されますと、インバーターロスと消費電力が大きく成りますからね。

小型の電気機器は出来るだけ、DC12V製品が合理的かと思います。

 

定位置にクリップで挟み取付ます。

赤丸カット部は扇風機の首振り時の干渉対策です。

電源接続しテスト作動させますと、ブゥ~~と今年も風呂上がりに嬉しい風を送ってくれそうです。

これで夏の快適化はほぼ終了と成りました。

 

まぁ~毎年の事ですが、良い快適化を行っておきますと、脱着が簡単で快適に過ごせると思いますとやはり止められませんね。

扇風機の風は原始的と思われるかも知れませんが、エアコンを入れるまでも無い状況では案外重宝するものなのです。

あと心配なのは電源だけですが、昼間はソーラーが有りますから、ベントファン共々普通に使えるのです。

(*^_^*)

今週末まではっきりしない天候が続きそうです。

月末にはお孫チャンのお宮参りを予定していますから、何とか晴れて貰いたいのです。

またまた人間の都合で我が儘が出てしまいましたが、これも人の性でしょうか?

 

晴れますように

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ディスク編摩耗も改善方向

2018-06-19 12:20:36 |  ブレーキ

<パッド攻撃性でディスクも改善?!>

昨日の大阪北部地震には、驚かされました。

行き成りiPhoneの警報が響き、これは東南海沖地震かと身構えてしまいました。

約5~10秒後に地震が来ましたが、兼ねてより計画していました警報時のガレージシャッター開けはしませんでした。

雨が降っており、濡れるのかと。

(@_@;)

被災、亡くなられた方にはお見舞いとお悔やみ申し上げます。

 

我が家でも箪笥上に乗せていた、ビニール袋に入れました冬物毛布が落下していました。

地震のパワーの大きさに驚くと共に、東南海沖地震には来て欲しくは無いものです。

そんな中、息子が心配し安否確認の電話をくれました。

やはり、親父の事を心配してくれているのでしょうかね?

 

前置きが長く成りましたが、今日は車検後に交換しましたブレーキパットとディスク状況に付いてです。

車検整備時にブレーキパッド(以下 パッド)摩耗に気付き交換しました。

その時、ディスク表面が編摩耗(へんまもう 偏り摩耗するの意)していました。

走行距離では、77、655Km時点でした。

 

ディスクセンター付近の段付き摩耗(赤丸部)が大きく、ディスク研磨が必要かとも思ったのですが、一応様子見にしたのです。

明らかにパッドが強く当り、パッドのディスク攻撃に寄り摩耗粉がこびり付いています。

当該部分を指先で触ってみますと、凹凸が感じられるのです。

尚、走行直後はディスクは高温ですから、火傷に要注意です。

 

因みにディスク温度を放射温度計で測定して見ますと、やはりセンター付近の温度が高いようです。

センター付近温度 48.2℃

放射温度計は計測時は、計測物から1cmの距離で測定し、撮影上でこの位置としています。

温度絶対値はたまたまこの温度ですから、余り参考とはせず、ディスクセンター付近と外周付近の温度差を見て下さい。

ディスク外周付近温度 44.2℃

まぁ~その差は4℃程度ですから、通常範囲とは言えそうです。

ディスクはベンチレーティドディスク(ディスク板部に冷却溝を持つ構造)ですから、外周部温度が低く出る傾向に有ります。

その後、更に様子を見ながら走行しました。

GWで四国 高知に行き帰ってからの状況です。

走行距離は、79、886Kmですから、パッド交換後、約2,231Km走行しました。

ディスクセンター付近の強当りは改善傾向です。

パッドの摩耗粉の付着が可也改善されています。

この時点でこれは行けそうとの見方が出て来ました。

(*^_^*)

更に走行を続け、6/1時点  走行距離 80,624Km。

前回から約738Km走行しました。

 

黄色丸印部のディスクセンター付近強当りは、ほぼ解消したように見えます。

赤丸部を見て頂けますと、ほぼ全体に渡りパッドがディスクに当っています。

 

ディスクセンター部 温度計測して見ますと、68.8℃。

ディスク外周部温度 60.4℃。

ディスクセンター部と外周部温度差は広がりましたが、ディスク自体の温度も上昇していますから、ほぼ前回と同様な傾向に見えます。

ディスク冷却後に指先で触って見ますと、やはり前回より凹凸は小さいものの、まだ認められるようです。

パッド交換後、約3,000Km走行しましたから、この状態で様子を見ようと思います。

ここまでの状況から、パッド攻撃性で良い方向に向かいそうです。

 

余談ですが、パッド交換時にパッド摺動面にグリスを極僅か塗布したと思いますが、パッドの初期当り馴染みにこんな所でも効果が有るようですね。

昨夜は余震と思われる小さな地震で、3回も目覚めてしまいました。

どうしても地震を感じますと、東南海沖地震かと思うもので敏感に成っているようです。

今回の地震も糸魚川まで続く、日本の大地溝帯に沿っています。

影響は無いと言われていますが、歪は可也溜まっているからこそ、大地溝帯に沿った各地で地震発生に至っているのでしょう。

 

出来ればスロースリップして欲しいものです。

万一、発生しますと日本は最貧国に転落するとの予測も有りますから。

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