むーむー・流浪の穴

日々むーむーうなることを書く。
ネタバレありです。

引っ越しますー

2005年09月20日 20時42分27秒 | Weblog
http://blog.kenya777.fool.jp/
ここも使い勝手がよくて好きなんだけど。
諸々の事情デス。
放浪の旅は続きマス。
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ヤラレタぞ

2005年09月15日 13時00分07秒 | Weblog
会社のセキュリティがきつくなった。
webメールもブクマクも見れない。
携帯忘れたら情報収集も連絡も難しいかも。
日記くらい書かせろや。
仕事しろって?
そらごモットモ。

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響鬼30話追記。

2005年09月05日 21時57分47秒 | TV
OP観て、あー弦師弟出てないやーとテンション下がり気味になって、録画だったので提供とCMは飛ばしてしまったんですよ。
ほいでから他所様を覗きに行ったら提供読みがザンキさんだって言うじゃないですか。
ギャー。
急いで録画チェーック。
いやー渋い渋いカッコイー
提供読みはDVDに入らないだろうからちゃんと保存しておかなくては。
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響鬼30話「鍛える予感」&マジレンジャー(何話だっけ)

2005年09月04日 16時29分56秒 | TV
昨日クウガのDVDを全話分借りて、いつクウガ祭やろうかと思っているのですが、堪えきれずに1~4話まで観てしまった。
本当は1話だけ…のつもりだったのに、もう1本だけ、、もうちょっとだけ、、と(略
おかげで寝坊したさ。
2話のラストシーンなんてマジ秀逸ですなあ。
オダジョーも葛山さんも若い。オダジョー姿勢悪ぅ~とか懐かしい。
観ながらやっぱこのどこか掴みどころのない、それでいて憎めない笑顔、その裏に隠された強い信念。を持った五代君が好きだ。と思った。

それはさて置き今日の響鬼。
寝坊した為録画を鑑賞。
うえ~~いきなりイントロ突入。
「僕、安達明日夢は~」のナレーションがないだけで何でこんなショック受けてるの私。
やはり新章開始ってことなのか。最初はミュージカルにビビった私なのに。
OP通常Ver.
脚本 井上敏樹
はいはい。
あー弦師弟名前無いや。(テンション下がり気味)
P 白倉さんキター!
てか待て。
高寺さん消えたー!
噂では併記って聞いてたのに。
P変わったら作風だいぶ変わるねきっと。
来週も井上さんだとして、きださんは帰ってこないのか?
どの道もうある程撮影も進んでるんだろうし。
放送観てひっくり返ってる頃にはあとの祭なんだろうけど。

今回は、転校生の桐矢君、嫌味な奴だけど友達欲しいさびしん坊キャラと見える。
嫌味言われても何とも思わないのか少年!鈍感なのか優しすぎるかどっちだ!
とツッコミながら観てましたが、「少年、第一歩だな」の次の回ですから、あれは余裕のある態度ってことでよいのかな?屁でもないと?(笑)
魔化魍単独で街中に出現はよしとしよう。
それに出くわしちゃう少年と桐矢君はご都合的。
見てないで避難しようよ。一般人巻き込まないでうまく誤魔化せよ少年。
猛士じゃなくてもそのくらい機転利かそうよ。
桐矢君の台詞気になりますね。死んだ父親が鬼だったのか?
来週観ろってことだよね。「超える父」だしスルーされることはないよね?
夏の魔化魍は太鼓でないの?イビキ君もう少し体力付けて鍛えないと。あきらちゃんがバイクから飛び下りてビックリ。振り落とされたのかと思った。鍛えてるんだねえ。
人手が足りない時は臨時休業にした方がよいのでは〉たちばな
作務衣姿のヒビキさんを見られたのは嬉しい。無器用だな(笑)と言うか注意力散漫。
普段はドジであわてん坊の少女が変身して悪者を退(略
台詞に映画の宣伝混ぜたのはアドリブっぽい?(公式インタビュー)
キャラが確立されてたら脚本家が代わっても大丈夫かな。
ヒビキらしいとからしくないとか監督さんとちゃんと話し合って作ってくれそうな気はする。細川さんは。
とりあえず様子見。
ダメなら貯金と妄想で過ごすわ(笑)

マジレンジャーは凄くいい話だった。
アニキ以上に先生が大変だった気も。
アニキのアツいのはいつものこととして、先生って、、いい人だなあ~~。
絆を断ち切られた小津兄弟、みんな家を出てってしまうのですが、各々暮らし振りが微妙に違ってる。ちっちゃい兄ちゃんはアパートなのに芳香ちゃんはマンションだし麗ちゃんは高そうな車だし。
アニキ農園の収穫で暮らしてたんじゃなかったのか!
家族がバラバラと言うよりはアニキ VS 四人て構図だったね。
兄弟の絆を取り戻そうと頑張るアニキに涙。
その後、体を乗っ取れたアニキを取り戻そうとする弟達に涙。
簡単に断ち切れる絆ではないと見せ付けてくれました。
これを30分でやるって凄いよね。
響鬼がまったりぐだぐだに見えるわけだ(笑)
しかし9月4日串の日に串焼きってベタでいいなぁ~。

ちょっとだけライダーの話に戻ると、ヒビキさんと五代君に似た空気を感じるんだよね。
周りに合わせて流されて生きているように見えて、実はちゃんと目標持ってそうなとことか。
でさ、二人とも言うのよ。
雨はいつか上がるって。
どんな状況にいても前向きなんだよね。
だから、もしかして、高寺さんはヒビキさんを通して後の五代君を描きたかったんじゃなかろうか、、などと勘繰ってしまいたくなるのだわ。

ともあれ途中で方針が変わるてえのは気持ちの切り替えが難しい。
四季のキャスト発表方法変更とかね(爆)
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音楽座21C:マドモアゼル・モーツアルト@グリーンホール相模大野

2005年09月03日 19時00分00秒 | 芝居(落語・バレエ・展覧会etc含)
どうしようかギリギリまで迷っていたのだけど、行ってまいりました。
やっぱり音楽座がまたやってくれるのは嬉しいし。
話は、モーツアルトが実は女だったという漫画が原作。
演出や音楽が前とは変わっていて、未来の戦争で女の子が銃に倒れる場面とかあって、軽い違和感。
モーツアルトは新妻聖子ちゃん。
思ってたよりずっとよかったです。歌上手い。声に凄く伸びがあって。
少年ぽさもなかなか。顔がちょっと地味かなあ。
新妻ちゃんのモーツアルトなら死神にならなさそうだ(安田顕@TEAM NACS)。
他の役者さんもよくて、サリエリ先生、コンスタンツェ、フランツの葛藤もよく描かれておりました。
しかし静かなシーンが多い。もう少しテンポが欲しい。
いいとこはいいんだけど、たるむところはたるむって感じ。
可動式のセットはずっと使ってる物だと思う。あの地球儀みたいな形結構好き。
カテコではみんなでサイリウムを振ってカンパニーに声援を送りました。
「おかえりなさい音楽座」の垂れ幕も。
愛されてるわ。よかったわ。
休憩時間や終演後、いたるところで挨拶大会になってて、身内みたいなお客様が多いような気がしました。
何にせよ待っててくれる人がいるってのは有難いことだなあ。
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予定入れすぎー

2005年09月03日 18時35分55秒 | Weblog
昨日はこないだ浜松に観に行ったナックスの芝居が千秋楽(@札幌)で、日比谷公会堂に中継を観に行きました。ミスターがMCで、生ミスターに興奮!くん姉ありがとう!
帰ってチャングムの続き観て、友に今日渡したいDVDを編集してる途中で意識不明。
6時半にリビングで目覚めて編集の続き。7時に家を出て8時渋谷集合。初回上映の後11時から舞台挨拶。非常にグダグダでした(笑)
響鬼さん(変身後)に握手して貰いオロC貰う。
銀座に移動。舞台挨拶のハシゴ。
1F後ろで立ち見。思ったより整理券出さなかったのね。
映画は暴露シーン辺りから。
間に合えばマジのEDが観たかった!あっちはアレを大画面で観ることに意味があるね。
客は渋谷の方がテンション高かった。
てか大きいお友達はしゃぎ過ぎ。舞台上引いてたよあれ絶対。
お子様がはしゃぐのは多目に観るとして、親が我を忘れてどうする~~!嘆かわしい。子供を膝の上に立たせたら後ろに迷惑だということがわからんのか。わからんだろうな。「トドロキ~!」と叫びまくっていたくらいだから。
あと子供をダシに使うのはどうかと思うね。子供に武装させて自分は音角持って。そんなに注目されたいかね。
公共の場で大人な行動ができないからヲタクが蔑視されんのよ!
おとなしくしてなさいてんじゃないのよ。物事には限度があるってことなのよ。身のほどをわきまえて下さいってことなのよ。
だからヲタクはって言われちゃうのよ!
私は日本は一億総ヲタク国家だと思ってるので、すましてヲタクを馬鹿にしてる人もヲタク要素を必ず持ってると思うのです。
だからこそ、趣味の範囲のことってのは隠れてコソコソやる楽しみがあるんだと思うのですよ。
いや別に私は隠さないけど。あーでも自分でもイタイと思うことは隠すかも(^_^;)
脱線。
丸の内は大々的にプレス向けの撮影会も行われ本格的。皆さんやっと目が覚めてきたのか渋谷よりマトモでした。松田さんの歌も聴けたし(*^_^*)
終了後ダッシュで最後のダンスレッスンへ。
ダンスは続けるし先生も現役だけど今教えてるスポーツクラブがなくなってしまうので。
今一緒に受けてる人達ともバラバラになっちゃう。
寂しい。
最後ということもあってか久々に90分のクラス。
記憶が飛んだ。疲れたわ!でも楽しかった!
また別の場所で宜しくお願いしますm(_ _)m
さてこれから相模大野です。
音楽座の「マドモアゼル・モーツァルト」を観るのです。
昨日のヤスケンモーツァルトは死神だったけど、今日のは実は女だった!という漫画が原作。
前に観た時は土居裕子さんの主演と小室哲哉氏の音楽が話題で、実際よかったんだけど今回は演出も何も全て違うらしい。
さてどうでしょう。

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劇場版響鬼。舞台挨拶のハシゴ・・

2005年09月03日 12時15分00秒 | 映画
してしまいました。
渋谷9時上映、11時舞台挨拶。
銀座の舞台挨拶12時15分。
もう記憶がうろ・・だけど渋谷の方が客のテンションが高かった。
並び順は上手より松田さん、川口君、細川さん、渋江君、とっちー。
司会はテレ朝の村上アナ。
みなさんまだ目が醒めきってない様子。
話の内容はよく覚えてないけど、覚えてるところだけ。
トッチーは蚊に刺されて大変、とか、渋江君は出オチ担当とか(これは銀座かも)細川さんは二度落馬したとか、前の日テレビ(虎ノ門)で2時間しか寝てないとか、そんな感じでぐだぐだと。
川口君は話の内容を考えてたらしいけどまとまらず、大きいお友達も小さいお友達も「トドロキ~~!」と絶えず声がかかるものだから余計テンパっていた様子。
「自分流で行け~!」との掛け声に「オス」と応えながらもやっぱりぐだぐだ。
細川さんや松田さんに耳打ちして何を話してたのか気になるなあ。
松田さんの肩におでこをくっつけて泣きが入ってる姿は可愛かったですよ。
腕に付けてたのはホワイトバンドかなあ。だったら勝手に好感度アップなんですけど(*^o^*)
松田さんは(って松田さんだけやけにチェック)白ジャケに白のエナメル、黒シャツに黒パンツ。肌浅黒くちょっと離れて立っている。背後の幕が気になる様子。
「今日はトウキさんが来れないので代わりのザンキです。さてどうしようかな~」とボケるが滑る。
結局ハァーッとトウキさん風に気合を入れて終わり。
最後に村上アナが細川さんにコメントを振って、両側から渡されたマイクを両手に持って音撃棒のように構えてくれたのがとても素敵でした。
時間にして10分か15分くらい。
声援に手を振って答える出演者の皆様、凄い仲がよさそうでいいなあ。
「今年のライダーはこんなぐだぐだな感じで・・」と細川さんが挨拶してましたが、そんなとこ好きですよー(笑)

銀座はプレスも大勢で写真撮影会もあったりして大掛かり。
TVスポット用とかはここの絵が使われるんだろうなあ。
こちらでは5人に加えて安倍麻美さんが挨拶に加わる。
あさみちゃ~~ん!と声がかかってたから知ってる人は知ってたのでしょう。
挨拶はそんなに皆さん変わらなかったけど、渋江君は「エンディングのアレは忘れて下さい」と言ってました(笑)
松田さんは、流石に3件目でネタが切れたので真面目に挨拶します。と渋い声で。
最初は自分の名前が映画のキャストに上がってなかったので、決まってとても嬉しかったそうです。
(ザンキさんの人気が高まったので急遽松田さんをトウキに当てたのかな?と推測)
で、ボケた方がいいのかな?と「少年よ」を歌ってくれました。
♪少年よ~旅立つのなら~~
美声~!凄い得した気分~!ありがとう松田さん!
3件目になってやっと目が覚めてきたようで皆さん、トークの内容は渋谷より全然マシでした。
細川さんがお客さんから質問を受け付けるコーナーをサプライズでやって、最後に、サイン入りのパンフをそのお客さんに手渡し。更に握手。更にハグ!
とやりたい放題のお客さん。てかノリのいい細川さん!?(笑)
特撮の映画を劇場に観に行くのも、舞台挨拶を観に行くのも今まであまりやったことがないことなので非常に興奮気味ですが。
とにかく楽しかったです。まる。

 
(左)等身大パネル。流石に一緒には撮らなかったヨ。
(右)ついでにあぶ刑事。特撮ヒーロー物について時々リアリティがどうのこうの仰る方がいらっしゃいますが、これだって大概でしょう~と思う次第。
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劇場版仮面ライダーヒビキと7人の戦鬼

2005年09月03日 10時45分00秒 | 映画
ネタバレです。

7人の・・てのは「七人の侍」リスペクト?
戦鬼ってったら9人だろ?

というツッコミはさておき。
時代劇とのことでどんなんなるかと思っていましたら、トンデモ時代劇でした。
皆さんがあれはファンタジーだーファンタジーだーと繰り返し言うのは、実際そうであるんだろうし、そう自分に言い聞かせないとやっとられんのかもしれんなあとか思ったりして。

細かいところはツッコミポイントもあって楽しいんだけど、転や結の部分がねえ。
装甲響鬼いらないだろ。元のデザインが一番カッコいい。紅も夏だけでいいよ。
音撃で倒そうよ。太鼓の人が剣でぶった切って終わり。はないだろう。
砂風呂ライダーは笑うところじゃなかったみたいだけどやっぱり笑っちゃうよあれは。
ヒトツミいらない。魔化魍のボスとかいらないでしょ。
ヒビキさん達複数でヒトツミを攻撃してやっつけて、なんか卑怯っぽいし。
てかそれで「まあこんなもんかな」はどうなんでしょうか。
ご当地ライダーは楽しかったけど人数大過ぎかも。
既存ライダーとデザインが違い過ぎて激しく違和感。
戦国明日夢君はちょっぴり逞しかった。でももう少し押しが強いとなおよし。
ライダー同士が戦うのはもうやめて欲しいなあ。
裏切り者とかももういいよ。
過去はパラレルだと思って観てたけど、どうやら現在もパラレルだね。
言いたいことはいっぱいあるがー、とりあえず映画は一回でいいや。
カブキをやってたのはアタックNo.1のラーメン屋の息子だよね。
鈴ちゃんのお父さん役が小倉一郎さん。娘はすっかり覚悟を決めてたけど、娘を見捨てきれずに姫と童子にやられちゃう。
オロチに喰われるシーンより、いけにえでもなく意味もなく殺されちゃったお父さんが哀れで、輪をかけて、家族を一度に二人もなくしたお母さんが非常に可哀想だったよ。
あ、あと細川さんの腕の筋肉が凄くよかったです。
1シーンだけ肩出してるシーンがあるんですが、腕逞しい~かったです。
現代響鬼さん回復早過ぎ!病室でオロC飲んでるのが可笑しい。(スポンサーさんを大事にね。)
ほんでまたオロチ退治?一人で?
病み上がりの鬼を派遣しなきゃいけないほど人手が足りないのか猛士?
まーでもリベンジっつって志願したかもだけど。
猛士が結成された時にはもう鬼はいたんだね。パラレル過去によると。
そうすると音角などはもうずっと前からあった?
DAは昔は紙<式神>だって話じゃなかった?
・・・などと思いながら観てはいけないのね。。
疲れた。おやすみなさい。
続きは未定。
コメント

劇場版マジレンジャー「インフェルシアの花嫁」

2005年09月03日 09時00分00秒 | 映画
ネタバレ。
響鬼の初日舞台挨拶の整理券を取ったので朝8時に渋谷へ。
番号順に並んで、7階まで階段。。。orz

魁ちゃんの愛しの山崎さんが悪い人にさらわれて結婚させられそうになるところを勇気と言う名の魔法で助け出す話でした。
TV版に特化した話で、1エピとしてもストーリーの破綻無く、尺は短いものの映画としては凄くまとまってました。
あの長さでキャラも立たせてアクションも盛りだくさんで巨大ロボも戦って兄弟愛も見れて、笑えて感動できる青春純愛映画でしたよ。
観てるこっちが恥ずかしくなるような展開だったけど、いやそれが青春だよね。
グルームさんと山崎さんは美女と野獣だねえ。
王子様は白馬に乗ってやってくるしね。お約束ね。
兄弟愛にちょっとヤラれてうっかり涙したですよ。
マジエル様に「魁を行かせてあげて下さい」とお願いするところ。
両親エピまで見せるとは流石だ~。
マジエル様を曾我町子さんがやってたのが嬉しかった~~!いや~んでも悪の女王様じゃないのねー。
TV版は録画はしているもののトビトビでしか観ていなく、、それでもちゃんとわかる内容でした。
蒔人兄ちゃんの兄バカぶりも拝めたし。
先生の不死身っぷりも凄かったし。
ナイ&メア(≧▽≦)vv(≧▽≦)の底知れぬ怖さと可愛さも拝めたし。
しかし一番の見所はEDでしょう。
ヒーヒー涙流してしまったですよ笑い過ぎて。
渋谷初回はドッカンドッカン笑いが起きてましたよ。
ところでねーちゃんズがバトルってたアレはチャン・ツィイー@LOVERSですかね?
コメント

心強い友の言葉(?)

2005年09月02日 13時58分35秒 | Weblog
先日、博多に行きたい!と力説したら友より「行ってしまえ!」とありがたい言葉をいただきました。
そりゃ行きたいのはやまやまだけどね~「キヨミチが野獣!とかガストン!とかルミエール!とかベル!(違)とかなら迷わず行くんですが。まだ思いきれないの(^_^;)」と答えた。
したらば「キヨミチのベルなら、世界の何処にでも行くわ!」と力強いお返事が。
キヨベルが見たいかどうかは置いといて、恐らくチャンスを逃したらそれこそ一生お目にかかれないと思う。
その時は友よ。共に地の果てまでご同行願います。
(ないない)
今も凄く行きたいのは変わらないんだけどリスクが高過ぎる。
西尾さんのチーズも見たいけど来週のキャストはわからないし。
今日思い立って明日行くにはやっぱ遠いんだわな。いくら日帰り圏内だとは言え。
あ~東京にBB戻ってこないかな。
コメント