建都設計のスタッフ日記

新潟県柏崎市の古民家・ふる里・田舎暮らし物件の仲介・販売を行っている会社です。スタッフの日記をUPしていきます。

これから稲刈り。

2015-09-30 08:01:53 | 日記

おはようございます

 今朝は明るい青空です。気持ちの良い風が外に出たら吹いています。

 畑の辛み大根、サラダ大根、キャベツ等、少しですが,順調に育ち冬の食卓には充分に

賄えそうです。辛み大根は初めての植栽ですが、隣の方から聞いて初挑戦でした。

 柏崎地方は大体稲刈りも終わり、来年に向かっての田圃の開墾作業が行われています

が、来年からは新潟県産「新之介」が全国に販売される予定です。

 高柳産のお米も美味しいですよ。黒姫山の麓、磯之辺地区では稲刈りはこれからだそう

です。標高450メートルの地区で、上がれば越後三山が遠く見え、景色は最高の地区で、

寒暖の差が厳しく、黒姫人参、黒姫トマトと、お米と一緒に美味しさ抜群、冬が無ければ

絶好の避暑地です。 礒之辺地区をお忘れ無く。

                               さようなら

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後片付けはお任せを。

2015-09-29 07:00:28 | 日記

おはようございます

 晴れが続きます今日の作業は、先日売買された物件の後片付けです。お客様では

ご家族が遠く、近くに親類さんが居なく弊社にお任せします。

 金物や、鉄くずに仕分けし、それぞれの処分場に持ち運びますが、業者さんも厳しく

査定しますので仕分けも大変です。売買された物件は、家の中を綺麗に片付け引き渡され

るのです。

 弊社では仲介業ばかりでなく、お客様のニーズに合わせ便宜を図っていますのでご用命

の程お待ちしております。

                                         さようなら

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秋を迎えて。

2015-09-28 07:27:49 | 日記

おはようございます

 朝から晴れています。予想では4、5日晴れ間、秋の取り入れも終わりこれからは、

秋始末と変わって行くでしょう。

 先週は、シルバーウィークで休みが多く、気持ちが入らない日々でしたが、今週からは

心機一転頑張らねばなりません。

 昨日の水道作業後の反省会では、先日の長野方面の旅行で、その観光客の多かった

事を話し、新潟県では何処が一番のこの季節の集客数を集めるか話題となり、弥彦神社

かなと,皆さんの意見でしたがどうでしょうか。

 それにしても,長野県の観光客数の多さには、びっくり、そして羨ましさを感じました。

 岡野町商店街のシャターアートには、五泉、見附、小須戸からの写真愛好者が、パチリ

パチリと、静かな街を撮っていました。

 少しでもこの高柳が注目されることが私の夢です。

                                  さようなら

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池に錦鯉が。

2015-09-27 09:27:00 | 日記

おはようございます

 朝から温かい日差しが続いています。

 今日の日曜日は、午後から町内の水道タンクの大掃除と、冬に向かっての準備が始まり

ました。田舎では昔、使用した井戸水を今でも使用し、美味しくお茶などに召し上がって炒る

んです。家では、野菜畑の水まきとして、今年の夏は大変助かりました。

 先日、お客様から売却の問い合わせが有り、早速,お伺いさせて頂きました。青海川駅から

20分、谷根川の上流に位置し、積雪1メートル位の部落でしたが、池には,大きな錦鯉が泳ぎ

宅地だけでも、270坪位、建物も広く、驚いたのは、ケヤキの梁が60センチ,久しぶりのケヤキ

の大きさ、昔からの由緒ある家だとお聞きし、そして、リlフォーム済み、素晴らしい物件でした。

 海岸にも近く、別荘にも、永住にも田舎暮らしには、もってこいの好物件かと思われます。

 近く、弊社HPに掲載させて頂きますのでご期待下さい。

                                     さようなら

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高柳ブランド目指して、石塚酒造。

2015-09-26 07:00:51 | 日記

おはようございます

 静かな土曜日の朝を迎いました。今現在は曇り空,今にも雨が降るような雨空です。

 高柳町岡野町の石塚酒造では,同町石黒の水田で酒米「五百万石」の稲刈りを行いました。

 「米も水も人も,高柳にこだわった酒を造りたい」との気持ちから、今年の春から石黒の農家

大橋伊勢治契約し、大橋さんと従業員が力を合わせ,田植えから田圃の草刈りまで協力仕合

この度の稲刈りとなりました。

 大橋さんは「今年は気候の関係で難しかったが、まずまずの米に仕上がった」との事、新米

を使った酒の仕込みは12月からで、石塚社長は「酒のネーミングを考え、高柳のブランドの

酒に育てていきたい」と話し、美味しい酒造りの中にも高柳の活性化を目指し、大きな倉庫を

グルグルハウスと協力し「資料館とコンサート」併用の見学会場の改造作業を手がけています。

 高柳の米を使ったブランド米、どんなネーミングで登場すらか,楽しみですね。

                                    さようなら

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