旅の途中で観る夢は(おやじの旅日記)

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ヒマワリの花を求めて、三の倉高原ヒマワリ畑に。「Ⅱ」

2019年08月20日 05時59分37秒 | 日記

 三ノ倉高原ヒマワリ畑のくらら南部エリアを見て回りました。 

    

 ↑ 道路脇くらら南部エリア。

 

 

 ↑ 雨が降っていないせいか、エリア内の小路は土が乾いていて滑りやすい所が有りました。

 砂が崩れる様に、体の重心んが。

 

 

  

 

 ↑ ヒマワリ  の花も、これだけ広いと圧巻でした。

 

   

 ↑ 太陽に向かって、同じ方向に。

 

 

 ↑ 空の青さが、雲  がもう少し少ないと。

 ヒマワリ  の黄色とのコントラストが。

 

 

 

 

 ↑ 人 ・人  でした。

 観光地に行くと、どうしても人が構図の中に入ってしまう。

 やもう得ないので、顔が解らないようにモザイクかけたりうしろ姿だったりしますが。

 

   

 

 

 

 

 

   

 ↑ いい雰囲気だったので、断って撮影していました。

 私は、その方に便乗して  。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ↑ 結婚式の前撮り。

 お幸せに。

 観光地を訪れると、近年は良く見かける光景。

 鎌倉のお寺の境内でも、松本城ではお城をバックに撮影  していましたっけ。

 

 

 ↑ 見渡す限り、ヒマワリの花が。

 

 

 

 

 ↑ 熱中症対策にOS-1。

 頂いたOS-1ゼリータイプ冷やして飲むと飲みやすかったです。

 歳を重ねた方には、ペットボトルタイプよりゼリータイプの方が飲みやすいですね。

 

 

 ↑ ほほえましい光景。

 後ろ姿に、幸せがにじみ出ていました。

 

 

 ↑ くらら南部エリアでした。

 2019年8月19日現在くらら南部エリアのヒマワリの開花状況は7分~8分くらいでしょうか。

 私は、正午過ぎに駐車場に着きました。その時間帯は駐車場は満車状態   でした。

 午後の2時頃に駐車場を出ましたが、その時間帯は、駐車スペースはかなり空いていました。

 協力金は駐車場入り口付近で徴収していたので、お金の準備はしていかれた方が、スムースに入れます。

 私は、入口付近で協力金の徴収をしているなんで解らなかったので、まごついてしまいました。 

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ヒマワリの花を求めて、三の倉高原ヒマワリ畑に。

2019年08月19日 17時34分58秒 | 日記

 今日の夜から、お天気  が崩れるとテレビ  の週間天気予報で知り。

 急遽今日の午前10時過ぎに自宅を出  て喜多方の三の倉高原のヒマワリ畑に行ってきました。

 これから咲くエリアも有るようですが、私が観たエリアはほぼ満開に近い様な状態でした。 

 

 ↑ 国道49号線を猪苗代方面に向いました。

 野口英世記念館を少し過ぎてから、右に曲がり県道205線で喜多方方面に。

 途中県道7号線・県道121号線経由で喜多方三ノ倉高原へ。

 

 

 ↑ 県道121号線を直進。

 

 

 ↑ 午後の12時30分に三ノ倉、ヒマワリ畑に到着  しました。

 駐車場に入る前に200円の協力金を聴取されました。運営費に使用するようです。

 駐車場代は無料。協力金は、一人あたり200円を徴収している様です。人数を確認されましたから。

 以前は、ヒマワリ畑内に寄付のボックスが有りましたが、今回は任意じゃなく強要の様でした。

 200円なので、妥当な金額なのかも。

 

 

 ↑ 駐車場が有るエリアのヒマワリは、ほぼ満開でした。

 

 

 ↑ 三ノ倉高原ヒマワリ畑。

 福島県喜多方市熱塩加納町相田字北権現森甲857-6

 会津盆地を一望できる三ノ倉スキー場のゲレンデなど約6.65ヘクタールを利用し、春には菜の花が、夏には東北最大級を誇るヒマワリが咲き誇ります。

 眼下に広がる花のじゅうたんと自然の織りなす景観は息を呑むほどの美しさです。

 

 

 ↑ エリア内では。人  ・人  でした。

 人を入れないで撮影をお願いしますと言っている様ですが、これだけ居るとそれは無理。

 人を入れないで写真を撮影するのは困難な状態でした。

 

 

 ↑ 一面ヒマワリの花が。

 

  

 

 

 ↑ 右の道路を上って行くと、駐車場が有ります。

 

 

 ↑ 遥か彼方に見えるは、喜多方市内でしようか。

 

 

 ↑ 同じ服装の人達が。

 

 

 ↑ 広大なヒマワリ畑。

 

 

 

 

 

   

 

 

 ↑ 空の雲が少なく、もう少し青空が多かったら、黄色いヒマワリの花がもっとはえただろう。

 

 

 ↑ 三ノ倉高原のヒマワリ畑を後に、帰路に着きました。

 

 

 ↑ 帰り道、道の駅「ふれあいパーク喜多の郷」によって。

 磐越自動車道会津若松ICから国道121号線を米沢方面へ約25kmの位置にあります。米沢市の道の駅田沢までは、約26kmです。

 広い駐車場、日帰り温泉「蔵の湯」、レストラン&お土産ふるさと亭が有り、休憩・休息に。

 

 

 

 

 ↑ 近くには、池が。

 

 ↑ 人口池の様です。

 

 

 ↑ 途中、道の駅磐梯 「徳一の里 きらり」にも立ち寄って。

 帰路  に着きました。

 家に着いたのは、午後15時45分ころでした。 

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季節の果物を頂いて。

2019年08月19日 17時04分29秒 | グルメ

 夏本番。

 今年も、夏の果物。

 トウモロコシを従弟に頂いて。

 

 ↑ 美味しさを頂いて、初物のトウモロコシを頂きました。

 

   

 ↑ 福島の桃も知り合いの方に頂いて、美味しく頂きました。

 みずみずしい、福島の桃でした。

 桃も初物でした。

 

 

 ↑ 自分で購入したのは、メロンでした。

 お盆の行事の様な物で。

 お仏壇にお供えして、1年ぶりのメロンでした。 

 家のメロンは、家庭用を今年初めて購入して食べましたが、外側の網目が少し整っていないだけで中身は同じでした。

 今年も無事1年を過ごすことが出来た事を報告して、頂きました。

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布引高原のヒマワリの開花情報。「福島県郡山市」

2019年08月18日 13時53分52秒 | 日記

 昨日布引高原の、ヒマワリの開花状況を観に行ってきました。

 県道6号線(郡山湖南線)で郡山市湖南方面に向かいました。

   

 ↑ 県道6号線は拡張工事が行われていました。

 全長6622ⅿに橋3ヶ所、トンネル2ヶ所を造る工事をしている様です。

 改修工事が終わると、かなり時間短縮が出来そうです。

 

 

 ↑ 県道6号線から、布引高原方向に向かいました。

 遥か彼方の山頂には風力発電の風車が見えてきました。

 

 

 ↑ 布引高原の ⇒ 印 に向かって車を走らせました。後7Kⅿ。

 熊出没注意の看板が。

 

 

 ↑ 布引高原入口付近。

 

 

 ↑ 郡山布引高原風力発電所。

 郡山市湖南町赤津。

 

 

 ↑ 真新しい建物、布引風の高原公衆トイレが出来ていましたよ。

 奥には太陽光パネルも。

 

 

 ↑ 郡山布引風の高原の案内板。

 

 

 ↑ 太陽光の発電も。

 公衆トイレの電気を賄っている様です。

 

 

 ↑ 出店も2店舗有りました。

 

 

 ↑ ごらんの通りヒマワリは全く咲いて居ませんでした。

 布引高原。

 猪苗代湖の南に位置する標高約1,000mの高原で、磐梯山や猪苗代湖が一望できる絶好のロケーション。

 日本最大級の風力発電所である33基の巨大風車の下、春は菜の花、夏はヒマワリ、秋はコスモスが咲き誇ります。

 ※積雪のため、12月〜4月下旬まで閉鎖。


 

 ↑ 高さ100mもある風力発電が33基立ち並んでします。

 ヒマワリが咲いていると、風車とヒマワリのコラボが観られる最高のロケーションになります。

 早咲きのコスモスが咲いていると。

 

   

 

 

 ↑ ヒマワリの見頃は、例年だと8月下旬が見頃の様です。

 

 

 

 

 ↑ 遠くには、猪苗代湖がかすかに見えました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ↑ 駐車場には20台くらい車が駐車していました。

 

 

 ↑ 郡山布引風の高原周辺観光案内図。

 

 ↓ 帰りは猪苗代湖方面を回って帰宅することに。

 

 ↑ 来た道6号線を戻り。

 途中から、猪苗代方面に左に曲がり。

 猪苗代湖の湖畔の路を通り、湖水の海水浴場では多くの観光客が、水辺で遊んでいました。

 猪苗代湖湖畔の志田浜海水浴場の駐車場は満車状態に。

 

 

 ↑ 国道49号線に、郡山に帰るか、裏磐梯方面に迷いましたが。

 裏磐梯方面に向かいました。

 時期を見て、ヒマワリ  が咲いた頃に再度訪れて観たいと思っています。

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今日で、お盆も。

2019年08月16日 15時44分54秒 | 日記

 今日は8月16日。

 御先祖様が旅立ちに成る日です。

 8月12日は、娘家族が帰ってきて、迎え火ならぬ花火でおばあちゃんを呼んでくれました。

 孫の花火の明かりで迷わないで降りて来てくれたでしょうか?。

 そういえば、我が家は浄土真宗。そもそも浄土真宗では、お盆にご先祖の霊が帰ってくるとは考えないので行わないのですが、我が家は。

 

 私が小さい頃は、13日は男たち、14日は女たちと。私の本家では二日に分かれてお墓詣りをしていた事を思い出します。

 郡山市のその頃のしきたりでな無いと思います。と言うのも本家は商売をしていたのでそんな関係もあって二日に分かれて行っていたと思います。

 私が、中学生~高校生の頃は、本家のお墓の灯篭に蝋燭の明かりを燈しにお盆期間中通ったものです。

 

 8月11日は、早めに、私の家のお墓が有る東山霊園にお墓参りをして。

 その後に、本家のお墓に行きました。

 

 ↑ 郡山の中心地に有る善導寺に。ここは確か浄土宗です。

 

 

 

 

 ↑ 善道寺の案内板。

 私が知っている限りでは、郡山では一番檀家数が多いと聞いています。

 

   

 ↑ 本堂の周りにはハスの花が。

 

 

 ↑ 鐘楼。

 

   

 ↑ 本堂と庫裏の間に咲いていた花木です。

 

 ↓ 次に向かったのは。 

 

 ↑ 郡山の開成山方面に有る導因寺です。

 

 

 ↑ 導因寺本堂です。 

 郡山では、檀家数が二番目に多いお寺です。そんなことも有りお寺の改修工事の割り当て金も少なくて済みます。

 年間の運営費も。

 

 

 ↑ 本堂の脇には、同朋会館が有ります。

 (研修、通夜・葬儀に利用されている様です)。

 この会館を使ってお葬式を行うと、余計はお金を使わずに執り行う事が出来ると先生(お坊さん)から言われた事もありました。

 初めの頃は、なんで先生と言うのか疑問に思っていましたが、学校の先生をしていた事も有り親しみやすく呼んで居たようです。

 

 

 ↑ 山門脇にある梵鐘。

 

 

 ↑ お寺の生い立ちは。

 1647年(正保4年)徳川家の家臣の寺として、釋慶正法師により現在の静岡市葵区横内町に創建された。

 1886年(明治19年)、現在地付近に東本願寺の説教所が設置され、それを元に石田熊丸法師や桑野村(現郡山市)村民が本山に働きかけ、安積開拓の開拓民の心のよりどころとするため静岡から移転、開基させた。

 

 夜に成ると。 

 

 ↑ 毎年8月15日、16日にかけて開成商工振興会によって行われる祭りが行われます。

 模擬店が出店する他、地元の人たちによるコンサートや盆踊りなども行なわれます。

 

    

 ↑ 盆踊り会場。

 

 

 ↑ どんな雰囲気なのか訪れてみました。

  

 

 ↑ 模擬店が開催されていたエリアには、すでに大勢の人達が。

 

 

  

 

 ↑ 導因寺山門。

 たしか普段は、ここの門からの出入りはしていないです。

 お盆期間中に病院に行った事以外は、今年のお盆も平穏無事に終わりました。

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