ぼやかせていただいております。

「ハリウッド映画のなかの日本と日本人」とか

2017年12月18日 13時57分06秒 | Weblog


ダイハードの「なかとみプラザ」から墜落する犯人を見ずにはクリスマスは来ない、と。


『ダイ・ハード』
(原題:Die Hard)は、1988年のアメリカのアクション映画


1988年でも、日本企業が映画のなかにでてくるんだね。
最近、ちょっと話題になったブレードランナーが



1982年

「ハリウッド映画のなかの日本と日本人」とかいう論文なり本を書く人いないかね?

あったら、英語圏でも注目はされると思うよ。


日本に企業にしてやられる不安や日本企業に対する反発が表れているような表現、あるいは、変態、変人の日本人像があるような記憶と印象がある。

とにかく違和感ある。


は有名だが、


この前、バベル (映画)ってのをビデオをみていたら、日本の女子高生がノーパンになって、すわって、足を広げて男子を誘惑する場面とか、歯医者行って、歯医者に性器にさわってもらおうとしたり・・・・なんだかよくわからんね。





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