ぼやかせていただいております。

異国の日本で野蛮な暴力と性を強調したい海外特派員たち

2016年04月17日 05時02分38秒 | Weblog


また、やくざもん




やくざと性

東洋の異国に求められるものは、自分たちにはない野蛮な暴力と野蛮な性なわけで、その対比において、自分たちを確認しているーーオリエンタリズム。

それは黒人や中東など他者を捉える彼らの決まりきった偏見の枠組み。

実際、、麻薬売ったり、脅迫したりなど、アメリカでもめずらくはなかろう。

また、キンキーなポルノや人身売買はアメリカでも同じ。

ただ、指を詰めたりする異常な行為がみたいーーーやっぱ、あいつら変やで!


The English versions of Japanese news sites are preoccupied with “trying to make Japan look good,” he said. “It’s almost like these are public-relations departments for the government of Japan. It makes for boring reading.”


冗談じゃ言っちゃいけないーーどの英語記事読んでいる?




国連の報告も、しかし、飽き飽きするなあ。

日本語の記事を読んでいない人が、付き添いの日本人弁護士らの拡声器になっているだけ。




まあ、記者クラブは廃止してよいと思うが、しかし、これも、在日の記者の印象論だからなああ。。




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