筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

あけましておめでとうございます。 「鉄は熱いうちに打て」。。。比熱の考察。。。1

2019-01-07 09:19:39 | 日記
いよいよ

今日から
はじまります

で。

明日は個展

がんばります


年末はけんちゃんが日曜日までお仕事で

31日(月)から一週間のお休みで
きょうから仕事です。



きょうはこれからばたばたいろいろします

お正月は旅行をたのしみましたが

なんとも

来週には個展なので
おわったら
報告にしたいです

できるかな?

それから

きょうは
考察も。。

「鉄は熱いうちに打て」だ
比熱のことをいつも考えている



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単位質量の物質の温度を単位温度だけ上昇させるのに必要な熱量。SI単位系では物質 1kg を温度 1K上げるのに要する熱量をジュール単位で表示する。
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比熱容量の短くいったかんじかな

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比熱容量(ひねつようりょう、英語:specific heat capacity)とは、圧力または体積一定の条件で、単位質量の物質を単位温度上げるのに必要な熱量のこと。単位は J kg−1 K−1 もしくは J g−1 K−1 が用いられる。水の比熱容量(18℃)は、1 cal g−1 K−1 = 4.184×103 J kg−1 K−1 である[1]。
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いろんな比熱を調べてみましょう

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比熱容量とは物質1グラムの温度を一度上げるのに必要な熱量のことをいいます。
熱が同じでも物質が違えば温まる速度が違うというのはわかるでしょう。
その違いを生み出すのが比熱容量です。

単位はジュール(J)で、物質によって数値は違ってきます。
下記にいくつか比熱の一覧を記載します。

・水 → 4.2J

・鉄 → 0.4J

・木材 → 1.2J

・ガラス → 0.7J

・氷 → 2.1J

・アルミニウム → 0.880J

・水銀 → 0.140J

・黄銅 → 0.387J

・オリーブ油 → 1680J/kg ℃

・ポリプロピレン → 1930J/kg ℃

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鉄。アルミ。黄銅なんかをみて

一番自分たちの身近で
つかえる
ものは

アルミと鉄だろうな


もちろん金がすばらしい

でもね

わたしたちは

身近で安価でっていったら

「鉄」なんだろうな

だから

鍋は

「アルミ」とかより
「鉄」が一番だ


では鍋の種類をみてみよう

なんと

アルミがほとんどだ







えれえええええええええええええ

なんでだ

でも

仕事しなくては

では

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