筑井孝子の毎日日記

絵を描き 教え 頑張る毎日

考察 「オマージュ」についての考察・・・・5

2017-02-24 09:16:53 | 日記
感謝な手紙がぞくぞくと届く

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前略

あとで売店で買おう!と決め込んでよく確かめもせず、はっきり表紙の絵も記憶していなかったので実際売店でみて戸惑いました。
でもこれではっきりしたのでネットで4を注文しました。
届くのが楽しみです。
スケッチに書かれていたブナ林やバラ園、カフェなどを訪れるのも楽しみです。
スケッチを見て描かれた場所を訪れたいという気持ちになったのは初めてでした。
このスケッチとの出会いが今後の人生をまた彩り豊かなものにしてくれそうな気がします。

ありがとうございました。
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東京の人だ

うれしいね。

それで

ほかにも

私は私なりの絵でいいのだ

しかし

わたしが
オマージュした人が二人いる

塩沢宗馬さん 前橋のスパゲティやさん
高校の時食べに行って
すごいなここのお店は絵がすきなんだ
なんて
おもっていた





その線の黒さに驚いた

それで
なんで書いているのだろうって


実際に聞いたら
「コンテで描いてヘキサチーフで止めて家で塗るそうだ」


それで
わたしは黒くするのは何がいいのかと
いろいろ考えて

そして

今のだーまと(クレヨン)を使用して今に至っている

それから
もう一人

「水森亜土」===============

水森 亜土(みずもり あど、本名:里吉 文江[1]、1939年12月23日 - )は、日本のイラストレーター、歌手、女優、画家、作家。「劇団未来劇場」所属。愛称は「あどちゃん」「あどタン」。夫は「劇団未来劇場」の主宰者である里吉しげみ。

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亜土ちゃんが以前テレビに出たとき
親に

「アジアの土となれ」て アドってつけてくれた。。って

でも
あ??本名違うね。



もしかしたら芸名を親がつけてくれたのかな?





すごいかわいい
すばらしい
本人に何回もあってるけど
本当に似てる



幼いころいっぱい真似をした



セクシーだ



こんどこれを書きたいね。
自分らしい浮世絵



唇も真似をしたい

今彼女は77だって

15年前くらいから
何回もあってる

すごい

そして
わたしに

「あなたのグラマーがうらやまちいわ」って
胸も触ってもらった


いつも楽しませたいって

亜土ちゃんのコンサートに
Tシャツを買って着て言った
そして2000人のコンサート
亜土ちゃんが
書いた絵が10人にあたるって
まさか
わたしが一番目にあたった

ぴちぴちのシャツに

うれしくて
市民文化会館でジャンプ
すると

2000人の前で
「おっぱい揺れてる。。」って

触ってくれて。。

きゃ。。



わたしも

もっともっとかわいい絵を描きたいな。

今まで


黒でしっかり描いていたけど

すこし変えてみようかな?

女を書くときは
もっと線がはっきりしてなくても

細く グレーでもいいかもしれない


亜土ちゃんみたいに
本当にかわいいおばあちゃんになっていきたい
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