ケン坊のこんな感じ。
キーボーディスト、川村ケンのブログです。




T京音楽大学で、僕がお世話になっておりますソングライティング・コースで、本日授業後の時間オープンキャンパスを行われました。

未来がふんだんにある若い才能というのは、本当にまぶしいほどに素晴らしいものだなあ、と改めて思いました。

いえ、僕たちにだって未来はありますよ、あります、あります、まだまだふんだんにあります(←しつこい(笑))。

でもやっぱり、例えば30年以上、僕よりあるのですから。

もう、なんだってできますよね。

何にだって、なれますよ。

 

彼ら、彼女らの30年後を見ることができるかどうかは・・・まあ現実問題、微妙な線のような気もしますが(できるだけ、がんばりますが(笑))、

でも、また一つ、未来が楽しみになった気がしましたよ

少しでも「あ、教わっておいて良かった」と思ってもらえることを、伝えていけたらいいな、とも思います。

 

本年度の本学の案内パンフレットも、本日頂いてまいりました。

シンプルで、かつ、カラフルで良い感じ。ロゴも新しくなりました。

 

笑っております(笑)。

 

さて、明日、明後日はS足学園音大です。

そして両日とも、夕方からはへきるちゃんのリハーサルもございます。

まだまだ、長い一日が続きますが、一日が長いというのは良い事ですね。

あっという間なんですけどね(どっちやねん)。

 

ではー。



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お陰様で、本日で緑ちゃん倶楽部が満6周年となりました

これも、ご参加頂いた皆様お一人お一人の応援とご協力のお蔭です。

改めまして、心からお礼をさせて頂きたく思います。

これまで、本当にどうもありがとうございました。

そして、これからも、どうか末永く、一緒に音楽と共に歩む生活を続けさせて頂けたらと思っております。

 

僕にとって、音楽は、本当に人生を変えてれるものでした。

長々と僕の生い立ちを語るつもりはございませんが、

高校に入学したときに、音楽と二度目の出会いをしていなかったら。

 

軽い気持ちだったかもしれませんが、

「カワケン、学校始まったら、バンドやろうぜ。キーボードやれよ」

そう言ってくれた、また高校で一緒になることになった、小学校の時から仲の良かった友人に感謝をしなければです。

その彼とは、高校の3年間、一緒にバンドをやりました。

 

卒業後はそれぞれの進路に進み、連絡も途絶えてしまいましたが、

彼が誘ってくれなければ、今の僕はありませんし、緑ちゃん倶楽部も、きっと生まれていなかったと思います。

 

そもそも、その日まで、僕は、泣いて辞めてから5年間、一度もピアノになど触っていなかったのですから。

というか、引っ越したこともあって、その後しばらく、家にピアノ(キーボード)はございませんでした。

ピアノという点では、・・・CP80もピアノではありますが、いわゆる「生ピアノ」ではないですので、

正確には、先日の2018年5月1日に、僕の部屋にグランドピアノがやって来るまで、

・・・40年、僕のそばには、生ピアノはなかったのです。

 

40年ぶりの生ピアノは、それはそれは、

 

・・・楽しいです(笑)。

 

40年前の自分には、想像もつかないことでしょう。

 

ピアノが、こんなにも楽しいこと。

 

音楽が、こんなにも多くの思い出と、未来の夢を与えてくれること。

 

そして、こんなにも沢山の仲間を作ってくれたこと。

 

勿論、緑ちゃん倶楽部の皆さんが、大切な大切な、僕の仲間です。

 

改めまして、6年間、本当にありがとうございました。

 

これからも、末永く、どうぞよろしくお願い致します

 

ではー。



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はい、ということで、エピパンでございます

明太子フランスと一緒に、また買ってしまいました(笑)。

この手の、固いパンが本当に大好きなんです。

 

おそらく。

より食べた気がするから、だと思います。

柔らかいパンは、ケーキのようなもので、サラサラと飲めてしまうんですね。

噛まなくても(ほんとかいな)。

 

ですので、このように、

「飲めないパン」

が好きなのです。

 

 

プランスパン(バケットというのかな?)を丸ごと一本買って言って、リハの合間にちょいちょい食べていたことがありました。

普段だとまったく気にならないのですが、ピアノを弾く時だと、結構に手がベタベタすることに気づきましてね(笑)。

まあ、バタールとか、ベタツークとかいいますからね、そういうものなのでしょうけれども。

でも、美味しかったなあ。

少し焼いて、熱々のに、さらにバターを付けて食べられたら、最高でしたねえ。

 

・・・もはや、それではリハの合間のおやつじゃないですけれどもねえ(笑)。

 

ではー。



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じゃがいも、さといも、さつまいも。

長芋だけは(食べ物で唯一)食べられないのですが、おいもも大好きです。

長芋も、食べられるんです。

後が、色々とかゆくなって大変なだけで、美味しいと思うんです。

でも、その後の辛さを考えると、もう、ここ20年くらいは、さすがに遠慮しているのです・・・残念無念。

牛タン定食なんて、麦とろ飯で食べたら、たぶん、今よりもさらに美味しいんでしょうからねえ・・・(遠い目)。

 

ということで、いつでもどこでも食べられて、しかも本当に身近だなあとおもうのが、ジャガイモですね。

揚げてよし、

蒸かしてよし、

炒めてよし、

煮てもよし、

焼いてもよし、

漉したら、スープにも、ケーキにもなっちゃう。

 

凄まじい食材ですね。

原型は亡くなりますが、マッシュポテトなんかもたまりませんしね。

ポテトサラダに黒胡椒をかけて、ちびちびつまみながら飲むビールも最高です(笑)。

 

そして今日、緑ちゃん倶楽部の合間のお昼は、ポテトと豚肉の醤油炒めを頂きました。

いやはや、ご飯が進むこと、進むこと

 

じゃがいも、凄いです。

生では食べられないのでしょうかね。

新鮮なのを、刺身でとかは、無いですかね。

 

・・・

 

あー。

 

じゃがいもは生で食べられる!? サラダにすればシャキシャキ食感にリピ必至

 

生でも食べられるんですねえ。

 

あとは、凍らせてみて、どうか、という感じですかね

 

ではー。



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ドクターペッパーを1日3本飲み続けて、104歳まで元気で生きている女性(2015年時)。

「医者はみんな(炭酸飲料が)健康に悪いと言いました。しかし、忠告した彼らの方が先に亡くなって、私は生きています。」

もはや、お酒も喫煙も、甘いものだって、辛いものだって、迷惑をかけなければ、別に個人の自由で、

それだけをとって、健康にいい悪いというのも、こういう例をみれば「そうだねえ・・・」と、曖昧な返事をするしかないわけです。

 

勿論、健康は無くした時、つまりは、病気や怪我をした時(だけ?)に痛感しますが、

やっぱり、大切だと思います。

とくに長生き志向は無いのですが、そんなの身体に悪いよ、というもので、大好きなものが今でも沢山あります(笑)。

 

お弁当を食べていて、

「茶色いものばっかりだね」

と言われたことがあります。

後から思ったら、揚げ物とかばかりで身体に悪いよ、ということなのでしょうが、

 

「ええ、美味しいですよねえ!」

と答えておりました。

 

唐揚げ、山のように、お腹いっぱい食べたいです(笑)。

 

唐揚げ定食 大盛り」で画像検索。

 

もう、すばらしいですよね。

 

そして、

唐揚げ定食」で画像検索。

 

ね、物足りないでしょう(笑)。

 

好きなら、どれだけ食べたって、いいと思うんですけどねえ

 

そうそう、

「どんな爆音も、本人がうるさいと思っていなければ、耳が悪くなることはない」

という話を聞いたことがあります。

 

唐揚げ定食大盛り、に通じる、いい話ですよね(笑)。

 

ではー。

 

 

 

 

 

 

 

 



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ポンパドールのパンを久しぶりに買ってみました。

というか、たまたま

「リハ前にパン食べたいなー」

と思って、パンに釣られて入ったお店が、ポンパドールだったのです。

 

思い起こせば、子どもの頃。

初めて駅前にできた、こういったカタカナ系のパン屋さんが、ポンパドールでした。

よく、休みの日など、

「ポンパドールのパンを買いに行こう」

などと言われ、母や、叔母と言ったものです。

・・・わざわざ、クルマでね(笑)。

 

電車で買い物に出た時なども、夕方になって最寄の駅につき、さあ、あとはバスに乗って家に帰るだけだ、と思うと、

「ちょっとポンパドールでパン買って帰るから」

と、また少し買い物につきあわされたりして。

 

でも、なんだか、近所のパン屋さんのパンとは違う感じがして、

ましては、給食のパンとはまったく別物でした。

 

ということで、僕にとって、こういうカタカナ系のパン屋さんのパンというのは、イコール、ポンパドールのパン、だったのです。

もう、それしか知らないまま、大人になりましたからね(笑)。

 

今は色々なパン屋さんがありますね。

最近、特によくパンを食べるようになったのですが、どこのも、美味しいです。

 

僕が一番好きで、あれば必ず買うのは、エピパンです。

 

長らく、「エビパン」だと思っておりましたが、違うのでした、というお話は前に書きましたね(笑)。

今でも、いちおう、名前を確認します。

一箇所くらい、間違って「エビ」って書いてないかな、って(笑)。

 

 

へきるちゃんリハも順調でございました。

しかし、S足学園音大~リハ~校正作業は、さすがに(笑)。

明日、明後日は緑ちゃん倶楽部のレッスンデーでございます。楽しみですねー。

エピパンパワーで、明日も頑張りましょうー(明日の朝の分も買ったのでした)。

 

ではー。



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今日は暑かったですねー。

でも、天気がよいのは気持ちがいいものです。

しかし、奄美は梅雨入りをしたとのこと。まもなく、本州にも梅雨がやってきますね。

 

そして、梅雨が終わると、・・・暑い暑い、夏が

当たり前のことですが、季節は巡りますね。

 

本当に一日が早く、あっという間に時間が過ぎて行きます。

毎日、すぐにこの時間が来てますもの(笑)。

 

それでも、今日もいくつかのことができました。

もう、積み上げていくしかないのですが、

でも、毎日、何かをしているのは、楽しいものです。

 

ましては、そのほとんどすべてが、音楽のことですからね。

 

ただ、・・・「うーん、間に合わないかも!」というプレッシャーが、ずーっとあるんですよね(笑)。

といって、間に合わせるんですけどね。

でも、プレッシャーが無いわけではなくて、どちらかというと、

プレッシャーを糧にして生きているのではないか、という(笑)。

 

Billy Joel - Pressure (Official Video)

小学生の頃から大好きなビリージョエルの曲の中でも、ある意味、異質な曲です。

ヒット狙い、なんて言われたりもしましたが、でも、当然、やっぱりヒットしちゃうし、全部英語で歌えるくらい、当時から好きでした(笑)。

ずっと気になるのが、曲の最後、34泊目のキメが、あきらかに、リズムがハシるんですよね(笑)。でも、それがなんだか魅力的で。

曲のテンポ自体も、最初と最後で違うとおもいますので、もしかしたらクリックを使わずに、せーの、でレコーディングしていたのではないでしょうか。

有名な「オネスティ」も、サビに入る前とかでテンポが上がったりしますしね。

 

このライブバージョンもかっこよいです。このビデオでは、長年、ビリーを支え続けたリバティ・デヴィートのドラムが最高すぎます(ニューヨーク物語~ストームフロントまで全作で叩いています)。

かっちりしてそうで、実はものすごいロックなTOTOのジェフポーカロなんかもそうですが、こういう動物的なフォールのドラミングは、日本ではまず見れないのではと思います。なんだか、肉体の根本的な違いを感じてしまいますねえ。

ビリー・ジョエル プレッシャー Billy Joel Pressure(ライブ)

 

結局、ビリーの曲で、リズムが走ったりして、それが躍動感になっているのは、リバティのドラミングによるところが大きいのではないでしょうかね。

レコーディングのみならず、ライブでも、クリックや打ち込み全盛の今、こういう人間の作る躍動感が、とても魅力的に感じます。

やっぱり生が一番かっこいいですね。

 

ガパオも、おいしかったですし(本文とは関係ないですが(笑))。

 

このビデオでは日本語訳歌詞がでます。ちなみに、1982年って書いてありますが、82年はこの曲の発表年ですので、絶対ないです(笑)。

これは近年のビリーですよね。

ビリー・ジョエル - プレッシャー

 

大好きなビリーも、今、69歳。

アル中とかと戦いながら、頑張ってますよね。

ちなみに、2015年に、何度目かの結婚もしましたしね。

凄いですねえ。

プレッシャーもはねのけるのでしょうね(笑)。

 

ではー。



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来月、6月末になる予定ですが、

拙著「思いどおりに作曲ができる本」の改訂版が出版されることになりました。

このお話は、昨年10月頃に頂いていたものなのですが、

あの頃は12月末、さらには2月半ばまで、ツアーやライブが立て込んいた時期で、執筆に充てる時間が取れそうになく、

この春に、加筆や修正部分の作業をしております。

一応、僕の原稿の入稿は済ませまして、ただ今、校正の真っ最中。

 

T京音大~緑ちゃん倶楽部のレッスン~本の校正という感じで、

ええ、充実しておりますともー。

 

改訂版、詳細が決まりましたら、またお知らせさせて頂きますね。

イラストや表紙も一新されることになりましたが、

・・・でも、ちゃんと「緑ちゃん」のままになりそうですよ(笑)。

 

明日はS足学園音大でございます。

そして、明後日は、やはり大学の後、へきるちゃんのマンスリーライブのリハがありますので、

どこかで、予習をせねばですね。

 

今は、これ以上、何か増えませんように(笑)。

 

ではー。



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秀逸、とはまさにこういうことかと、大笑い致しました(笑)。

「もう2度とベビースター食わせない」 秀逸すぎるハッシュタグ「名画で学ぶ主婦業」に共感殺到

ネットというのは、トラブルの元にもなるものですが、Wikiに代表されるように「集合知」の金字塔でもありますよね。

ネットが無い時代では、こういうものは、およそ一人で(マッドア〇ノ氏のようなパロディ作家などが考えるものでしたが)、

今では、誰かの閃きを受け、多くの人々が「じゃあ私も」「僕ならば」と、

どんどん、脳みそが連続して、このような、秀逸な”作品群”が出来上がるわけですが、

これは、本当に面白かったです。

 

是非、ご堪能下さいませ。

きっと、経験者の方であれば間違いなく、もしそうでなくとも、

「なんか、わかるー」

と思われるものが、一つは・・・いや、いくつもあるかと思います

面白かったー(笑)。

ではー。



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僕のクルマは2005年の発売モデルです。

購入したのは2006年ですので、かれこれ12年になるのですね。

 

でも、MP9000をフライトケースに入れたままでも、

さらに他のキーボードも、なんなら、7~8台でも(!)

また、レスリースピーカーも積めてしまうという、積載性から、どうしてもほかのクルマにはいかないのですよね。

もしも、このクルマが壊れたら、また同じモデルを買おうかと、8割方本気で思っているくらいです。

 

先日、久しぶりに、自分で洗ってあげました。

引っ越したので、洗車が出来るのですよ。

やっぱり、自分で洗うのは、気持ちがいいですねえ。

元々、洗車、大好きなんです。

一時は随分凝りましてね、グリルを掃除する為の洗車用の綿棒みたいの(スポンジですけど)なども常備してましたし、

コーティング剤なんかも、あまりテカテカさせるのは下品で(笑)、程よい、「濡れた様なツヤ」というのを目指して、あれこれ海外製のなども試したりして。

 

この辺りは、実は最近のクルマは塗装がしっかりしているので、そんなに差がでないのですよね。

実は、水洗いで十分なのではないかとすら思うようになりました。

 

その昔は、円を書くようにワックスをかけて、固まったら、またそれを拭いて、なんてやってましたよね。

もう、拭くと汚れると思ったのか、ワックスがけしたまま走ってるクルマとか、よく見たものです。時代ですね(笑)。

 

実は、洗車で一番大切なのは、一つだけ。

汚れたクルマを洗う時は、ホコリ、土埃などをしっかり、優しい水洗いで落としてから、改めて、洗車です。

汚れたボディに、いきなりスポンジでごしごしだけは、してはいけませんです。

もはやこれは、細かい石でボディをこすっているようなものです。

 

あと、どうしても時間が無い時。

でも、クルマが汚れてるのはなー・・・という時は、

窓だけ、キレイにしましょう。

窓がキレイだと、クルマは、キレイに見えるのです。

 

ということで、僕のクルマもまだまだ、頑張ってもらわねばです。

12年もののわりには、実はあまり距離は走っておりませんので、15年、なんなら20年、目指したいですねえ・・・。

古い車ほど税金が高い、という制度が、・・・大切に乗っている身としては、なんだかあれですけどねえ

でも、本当に役に立ってくれている、大好きなクルマなのでございます。

 

ではー。



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きのこはお好きでしょうか。

これまた、たまにやたらと食べたくなることが、

・・・3年に一回くらいあるのですが、

一体、僕の身体は何を欲しているのでしょうか(笑)。

 

でも、ほんとうにヘルシーで、素晴らしい食材ですよね。

 

また、

もしかしたら、こういう漢字ではなかったかもしれませんが。

「木の子」

という名前がいいですよね。

 

ピノコを思い出すんですけどね。

 

このまとめページにある漫画ですが、懐かしいです。

子どもの頃、おそらくブラックジャックは全部読んでいるので、

これも、全部読んでいますが、本当に凄い漫画だと思います。

 

手塚治さんの大作系では、火の鳥なども、全部読んでいますが、これも凄いですよね。

 

火の鳥。

 

……

 

 

焼き鳥を思い出すんですよねえ

 

 

うそです、出しませんっ(笑)。

 

ブラックジャックも、火の鳥も、たぶん、5回以上は読んでいるかと思います。

ブラックジャックはもっと読んでるかも知れません。

ってか、少年チャンピオンで連載してた時に読んでますからねえ。

あの頃の少年チャンピオンは、面白かったですねえ。

少年週刊誌はその後、ジャンプ、マガジンと移っていきました。

 

本も好きでしたが、結構な漫画少年だったんですよー

 

って、今日はきのこ蕎麦だったんですけどねえ(笑)。

 

ではー。



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関西方面にお住まいの会員様より、柿の葉寿司を送って頂きました。

その数、なんと、40個。

そして、キレイに素晴らしい木製の箱に入っておりました。

駅で買う柿の葉寿司の何倍も格調が高いですねー。

どうもありがとうございます。

 

これはもう、わんこ柿の葉寿司が出来ますね。

心おきなく、満喫しながら頂戴したいと思います。

 

・・・っと、その前に、

 

お醤油、お醤油(笑)。

 

邪道ですかねー(笑)。

 

ではー。



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S足学園音大、かつて旧校舎が建っていた場所が、中庭に生まれ変わっております。

まだ工事が途中ではあるのですが、それにしても、気になるのが・・・。

 

このクルマに乗った、ウサギ。

2匹(台)おりまして、静止画写真ではいまいち伝わりづらいのでが、ゆっくりと、ひがな芝生の上を走り回っているのです。

動き方は、ルンバのような、あっちこっち行ったり来たり、クルリとまわったり、という感じ。

万遍なく、ひろい中庭の芝生の上を、ずっと動きまわっているのです。

どうやら、芝生の整備をしているようなのですが、ちょっとよく原理がわかりませんけど、

 

なんだか、可愛いのです(笑)。

もうちょっとあれこれ、撮っておけばよかったですね。

 

「お。ケンさん、ウサギの写真撮ってる(笑)」

 

と学生に思われるかもなあ、

 

・・・なんて気にせずに。

 

ではー。



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かつて、僕が大好きだったルーロー飯の屋台車がS足学園にこなくなって、早1年以上が経ちました・・・(すきま風)。

あれは、大学の学食が工事中だったための、その期間だけの屋台車だったのだそうです

おいしかったのになー。

 

勿論、教員食堂の山盛りご飯も美味しいです。

でも、なにか違うものも食べたい。

近所まで行く時間があればよいのですが、あまり時間がないことの方が多いので、

ということで。

 

今日は、がパオでございます。

これは、大学の近所のパン屋さんで売っているものですが、なかなかに美味しいのです。

1人前ではちょっとだけ足りないので(笑)、カレーパンも買ってみたりして。

 

ということで、あっという間に一日が過ぎていきますが、

わずかな時間、紅茶を飲みながら読書などができるカフェがありがたいですねえ。

 

なんといっても、クッキーとかチョコとかお煎餅とかのデザート&おやつがあるのが、めちゃめちゃ、ありがたいです

 

明日もS足学園音大ですが、明日は何を食べましょうかね。

ここパン屋さんで、狙っているのは、油淋鶏、あるいは、キーマカレー、ロコモコなどでございます。

まあ、どうでもよい話で申し訳ございません(笑)。

 

 

今日、面白かった記事。

地元の人々に聞いてみた「各州の残酷なまでに正直な説明」をご紹介します。

アメリカ50州を一言で表すと?

 

1.ミネソタ州
「USA版のカナダへようこそ」

2.ニューヨーク州
「ニューヨーク市はニューヨークの全てではない」

3.メイン州
「エリートサラリーマンが2分の1、田舎者が2分の1、そしてスティーブン・キング」

4.ワシントン州
「木、マリファナ、水、雨、そしてコーヒー」

5.アリゾナ州
「想像できるものすべてがベージュ」

6.ハワイ州
「観光客は来てほしくないですが、お金はいただきます」

7.ウィスコンシン州
「シラフでいるには寒すぎる」

8.テキサス州
「最もアメリカンなアメリカの一部分」

9.アラスカ州
「うちらの裏庭から実際にロシアは見えない」

10.アラバマ州
「我々は全てにおいて49位かもしれないが、ミシシッピ州のおかげ」

11.カリフォルニア州
「他の州の自慢できるもの、我々はそれと同じか、さらに良いものを持っている」

12.オクラホマ州
「テキサスなんかクソくらえ」

13.フロリダ州
「無学な田舎者、年寄り、観光客でいっぱいの湿度の高い場所」

14.ノースカロライナ州
「ゆっくりと文明に参加しつつある」

15.ミシガン州
「冬は寒く、夏は暖かく、ソーダをポップと呼ぶ」

16.インディアナ州
「無学な田舎者と北部の人間が衝突するところ」

17.ルイジアナ州
「ニューオーリンズは良い人々ばかりの楽しいところで、ケイジャンは魅力でいっぱいのところで、その他のところは申し訳ない」

18.ミシシッピ州
「ここは全てがサイテーだ」

19.ネバダ州
「合法のギャンブル、合法の水商売、多くの美しい砂漠、エリア51、24時間営業の酒屋」

20.ニュージャージー州
「渋滞が好きでありますように」

21.ペンシルバニア州
「西部と東部はお互いに嫌い合っている。真ん中はアーミッシュと農場である」

22.アイダホ州
「我々はアイオワ州ではない」

23.イリノイ州
「郊外で育つと、みんなシカゴ出身だと言いだす」

24.ケンタッキー州
「馬とバーボンと州立公園。よく言われているほど悪くない」

25.メリーランド州
「オールド・ベイの調味料は何に付けてもOK」

26.ロードアイランド州
「貧困層のマサチューセッツ州」

27.ノースダコタ州
「サウスダコタ州と似たようなもん」

28.デラウェア州
「大丈夫」

29.オレゴン州
「リサイクルが得意」

30.ネブラスカ州
「コーン、アメフト、それだけだが、それしか必要じゃない」

 31.ユタ州
「モルモン教とスノーボード」

32.モンタナ州
「我々のことは他の州は何も知らない」

33.バーモント州
「周りの州はここでスキーをして、景色にぽかんと見とれ、メープルシロップを買う」

34.アイオワ州
「アイオワ州は存在してるよ」

35.コロラド州
「多くのカリフォルニアとフロリダ出身者がここへ引っ越してくる」

36.カンザス州
「平らで風が強い」

37.コネチカット州
「ボストンとニューヨークに近いことはすばらしいが、現実は我々は家を出ない」

38.ニューメキシコ州
「我々は貧困で『痛み』さえ味わう」

39.バージニア州
「北部へ行く父親ほど裕福である」

40、ミズーリ州
「穏やかな冬を過ごすには北すぎるし、穏やかな夏を過ごすには南すぎる」

41.ウェストバージニア州
「木炭についてネガティブな意見は1つたりとも言うな」

42.マサチューセッツ州
「お金は全ていただいて、この劣悪な道路であなたの車を破壊します」

43.オハイオ州
「公共の場でパジャマをずっと着ていてもいいところ」

44.サウスカロライナ州
「甘い紅茶、無学の田舎者の土地、そうだ、最初にユニオンを脱退した!」

45.ジョージア州
「ワッフルハウスとアジア人がいる」

46.ワイオミング州
「逃げられる間に逃げて」

47.ニューハンプシャー州
「4シーズンとも美しい景色。サイテーなやつらでいっぱい」

48.サウスダコタ州
「最も速く気温が変わる記録を持っている」

49.テネシー州
「テネシー大学の応援、そして山を見よう」

50.アーカンソー州
「たくさんのニワトリ農場」

 

なんだか、映画なんかで時々名前を見るくらいで、実際のことなんて全然知らないくせに、

それでも、「なんとなくわかるような・・・」と思えるのも凄いですね

日本のもあったら、きっと面白いですねー。

 

ではー。



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今日はT京音大でございました。

いつものお弁当だけでは足りなそうで(笑)、ちょっとパスタサラダを足してみました。

思うのですが、パスタサラダとかマカロニサラダって、サラダというよりは、量的バランスからみて・・・要するに、9割がたパスタですよね(笑)。

美味しくて大好きですが、まだ野菜不足でしょうか(笑)。

 

さて、

緑ちゃん倶楽部の会員様から教えて頂いた、とっても感心した動画をご紹介いたします。

色々なことで「しかし、よくこんなこと思いつくなあ」と思うことが沢山ありますが、

これもその一つです。

 

もしも、世界地図が音符だったら、というものです。

 

Musical World Map

https://youtu.be/F6va6tg62qg

 

これは、「ピアノロール」という、パソコンを使って音楽を作る際のソフトに標準的にある画面です。

この左側が縦にピアノになっていまして、上が高い音、下が低い音。

左から右へと時間が進んでいき、そこに置いてある音符の代わりの箱のようなものがあると、指定された長さ、強さで、音が鳴ります。

 

こちらはヨーロッパ版ですが、

Musical Map of Europe

https://youtu.be/tK1M676a0WY

これの終わり方とかも、遊び心があっていいですよね。

 

いやはや、楽しいです

 

ではー。



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